K.Yoda さん プロフィール

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K.Yodaさん: 祝 夜の夫婦生活再スタート(結婚 25年)
ハンドル名K.Yoda さん
ブログタイトル祝 夜の夫婦生活再スタート(結婚 25年)
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/syuku25/
サイト紹介文妻の9年に及ぶ更年期障害中のセックスレスを乗り越えた熟年夫婦による性生活の再スタートの記録です。
自由文妻の9年に及ぶ更年期障害中のセックスレスを乗り越え2013年12月31日の大晦日の夜に再トライをしたところ妻は濡れてくれて痛がる事無く挿入できアクメに達してくれました。私自身も妻の中で射精する事ができました。互いに幸福感に包まれた事は言うまでもありません。この日から熟年夫婦の性生活を再スタートする事ができたのです。その後は・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供316回 / 365日(平均6.1回/週) - 参加 2014/02/11 12:17

K.Yoda さんのブログ記事

  • 一時休止のお知らせ
  • 長きに渡り、ご愛読頂きました、読者の皆様に心より御礼申し上げます。どうもありがとうございました。姉妹サイトの官能私小説ノートに引き続き、私事でありますが、第二の仕事で超多忙を極めておりまして、更新する時間が取れなくなってしまいましたので、誠に勝手ではございますが、このブログは一時休止する事に致しました。この第二の仕事を終えて、また自由の身になりましたら再開しようと思っています。皆様のご健康とご多幸 [続きを読む]
  • 彩社長からの相談 4
  • 2016-03-20-4 「室長は彼のとは比較にならないぐらい硬くて、太くて、長いから気持ちイイの、それに熱いし」と。 彩とは基本的にはスキンを付けないで、最近ではいつも生での挿入です。 彼にはコンドームを付けさせますが、私とは絶対生が良いと言うのです。 そんな私の太い暴れん棒が彩の腟を埋め込んで行き、奥深くまで突き立てます。 彩は「なんか不思議なんですが頭の先から足元まで宙に浮いている感じになるんです」と。 その [続きを読む]
  • 彩社長からの相談 3
  • 2016-03-20-3 やはり女性は、愛情の念とアクメの一体が必要ということでしょうか。 その事によって極上の喜びと感動があって、満足感に浸れるのではと思っています。 彼とは違うこの感覚が彩が私を欲するところなのだと思います。 もう彩の花園は濡れ過ぎて、肉襞がほてって熱いくらいでした。 膨らみが増して、愛液が泉のように溢れ出ているのが良く分かりました。 不感症なんて嘘のように思え、喜びが溢れているかのようです。 [続きを読む]
  • 彩社長からの相談 2
  • 2016-03-20-2  その後はパンティの上からなぞると、既に濡れているのか湿り気を感じました。 私は手馴れた手付きで彼女のスーツの上着を脱がし、優しくスカートを降ろすと彼女は息を荒げ出しました。 彼女も私のスラックスの上から硬さを増した太くて長い暴れん棒を摩っていました。 その瞬間、彩のパンティの上から私は優しく愛撫し、パンティに大きな染みが付いて十分に濡れた段階になって初めてそれを脱がし、あそこを本当に優 [続きを読む]
  • 彩社長からの相談 1
  • 2016-03-20-1  最近は他県への出張が多く、彩社長と食事に行く事すらできなくなっていました。 本社に顔を出し、私のデスクに座ると、時間がゆっくりと流れているかのようで他県の業務の忙殺が嘘のようでした。 そこに彩社長から内線が「室長、お忙しいとは思うのですが、ご相談があるのですが?」 私「相談って?」 彩「彼の事です」 私は喫茶ルームの開業も迫っていたのですが、彩の辛そうな声に驚き、渋々OKし、この日の夜に彩 [続きを読む]
  • 歯科医純子と品川のホテルでランチ 7
  • 2016-03-18-7 純子「女性の方も相変わらずお盛んなんでしょ?」 私「そんな事無いよ、品行方正を貫いているから」 純子「絶対に嘘!」 私「何でそんな事言うんだよ」 純子「だってこの間、奥様との買物だと言って会った時も引退したヨボヨボのお爺さんではなくて、髪も靴もそして洋服もちゃんとしていたから」 私「そんな所を見ているんだ、でも現役で仕事していたら皆そうなんじゃないのかな?」 純子「女の勘は鋭いのよ」 私「そ [続きを読む]
  • 歯科医純子と品川のホテルでランチ 6
  • 2016-03-18-6 私「じゃぁ、純子のケータイ番号を先生に教えても良いよね、で先生が了解してくれたら、純子に電話するから、純子から先生に電話して、会う日時を相談して」 純子「うん、分かった」  私「最初に事務所に行く時だけは菓子折りを持って行って、最後には必ず『今回のお代は?』って訊いてよね」 純子「そんなの当たり前じゃない」 私「色々な弁護士先生の話しを聞くと、人の紹介で行ってもそれが出来ない相談者が多い [続きを読む]
  • 歯科医純子と品川のホテルでランチ 5
  • 2016-03-18-5  私「でもさ、うちの店でも歯科医は自分で食事に来ていたけど、特に大病院勤務のドクターの殆どは製薬会社や機材屋の接待でというのが殆どだったもんね、でも私が引退した年辺りから、製薬会社の接待費が抑えられるようになって、同業他社が弁当屋などをやるようになったからね」 純子「そうよね、歯科医への接待って殆ど無いから」 デザ−トが運ばれ、エスプレッソが運ばれてきました。 私「話しが飛んじゃったけど [続きを読む]
  • 歯科医純子と品川のホテルでランチ 4
  • 2016-03-18-4  私「今回、彼のアパートで生活している事を前の旦那は知ってるのかな?」 純子「風の噂では知っているかも」 私「それは致命的にヤバいね」 純子「どういう事?」 私「離婚裁判になったら純子より彼がヤバイよ、旦那に訴えられたら、慰謝料を取られるのは、今の同棲している彼だからね」 純子「言われてみれば」 私「あの三船美佳さんと高橋ジョージさんの泥沼離婚裁判では、どちらも浮気はないけど、あれだけ揉め [続きを読む]
  • 歯科医純子と品川のホテルでランチ 3
  • 2016-03-18-3  三品目が運ばれてきました。 純子は生ビールを注文しました。 私「それにしても純子はチャレンジャーだな」 純子「だって我慢が出来なかったんだもん、母も妹の嫁ぎ先の病院に入院させる事ができて、息子も医科大学を卒業出来て、医者になったし、娘は未だ学生なんだけど、子供たちに話したら、『ママの好きなようにしていいよ』って言われたから」 私「子供は親の夫婦喧嘩を見てきて辛かったんだと思うよ、私がそ [続きを読む]
  • 歯科医純子と品川のホテルでランチ 2
  • 2016-03-18-2  私「そうなんだね、ところでいつ、離婚したの?」 純子「東日本大震災があった年に家を出たの」 私「私もあの年に崇と茂に会社を任せて、現役を引退したんだ、色々あって疲れちゃってさ」 純子「奇遇だね」 私「本当だね」 二品目が運ばれて来て、ウエイトレスが帰って行き、 純子「私も主人もそうだけど色々あったじゃない、だから疲れちゃったのもあると思うけど、いつまで経っても変わらない夫婦生活に嫌気が差 [続きを読む]
  • 歯科医純子と品川のホテルでランチ 1
  • 2016-03-18-1  ホテルのフロント横のソファに座って待っていると、純子は先日の服装とは違い、以前と変わらないMISS〇NIの上下を来て現れました。 純子「待った?」 私「いいや、今着いたばかりだよ、じゃぁ、予約しておいたから行こうか?」 純子「予約してくれていたの?」 私「うん、いつもの事だっただろ」 純子「そうだったね」と言って舌を出し恥ずかしそうにしました。 レストランに入ると、席に案内され座ると直ぐに、純 [続きを読む]
  • 喫茶ルーム開業に向けての計画表作成とマスコミ各社への招待状
  • 2016-03-15  (エッチな描写はありませんので、ご興味のない方は読み飛ばして下さい) 4月1日オープンの喫茶ルーム開業までに残すところ半月になってしまいました。 私はホテルの仕事もあり、また本社での社長室長としての仕事もあり、喫茶ルームだけに関わっている訳にもいかず、日々忙殺されていました。 既に大使館の山田シェフとは何通ものメールのやり取りをしていて、新たなるメニューのレシピも頂きました。 3月31日にマス [続きを読む]
  • 冨美惠とドライブ後カーセックス 7
  • 2016-03-13-7 そして今度はテーブルの上に座らせ、脚を思いっ切り開かせて、正上位の体位で挿入すると、冨美惠は私に強く抱き付いてきて 「あん、あん、あん、すごい、和夫さん、愛してる、お願いだから捨てないでね」 「何を心配しているんだか、私も凄く気持ち良いよ、冨美惠、愛してるよ」 腰を振る度にテーブルも車全体もギシギシと音を立てていました。 そして私も次第に射精感が込み上げてきました。 「ああ〜、気持ちイイよ [続きを読む]
  • 冨美惠とドライブ後カーセックス 6
  • 2016-03-13-6 「ああ〜っ、なに、なに、変なの、でも気持ちいいわ〜」 「そうだろ、ここも性感帯だからね」 尻を舐めながら、指を入れる。そして蜜壺で指を濡らし、またアナルへ入れるのを繰り返して、アナルもヌルヌルになってきて、指がツルツルと入っては出て、入っては出てと滑らかに動きました。 「ああ〜、もうダメ〜、早く〜、早く貴方のが欲しい〜の〜」 「そうか」 私も早く入れたくなってきていたので、そのまま立ち上が [続きを読む]
  • 冨美惠とドライブ後カーセックス 5
  • 2016-03-13-5 私は冨美惠の真っ白いフワフワした尻を撫で、太腿から丁寧に舐め始めました。 肌は滑々している感じで、汗を掻いていました。 冨美惠の尻はまだ子供を1人しか産んでない為か、舐めていると舌が滑らかに尻を滑るような感じで気持ちがいいのです。 尻を舐めてるだけで感じる自分が凄く不思議でアナルに舌を入れると、 「あっ、あっ、ダメよ、そっ、そこは・・・、汚いから・・・」 「感じてるんだろ、さあ、気持ちイイ [続きを読む]
  • 冨美惠とドライブ後カーセックス 4
  • 2016-03-13-4 「冨美惠、気持ちイイよ、もうダメだから交代だ」 「いや、気持ちイイんでしょ、もっとしてあげるから」 「お、おい、それ以上は・・・イキそうっ、あっ、あっ、うぅぅぅーーー!」 あまりの気持ち良さに、我慢し切れず、何日も溜まっていた精を冨美惠の口の中に一気に放出したのです。 冨美惠は射精した後の暴れん棒がもう出ないくらいに搾り取るように吸引し、私の方を向いて精液でいっぱいの口中を見せるとそのま [続きを読む]
  • 冨美惠とドライブ後カーセックス 3
  • 2016-03-13-3  冨美惠の体は年相応の無駄な肉が少し付いている割に、全体的にはスッキリとしている感じで、乳房はロケットバストと言うのか前に突き出しているのが私の好みでもあり、乳首は小ぶりですが、ツンと立っているのがハッキリと分かりました。 「す、すごい、冨美惠、きれいだよ」 「和夫さん、私の身体は未だ大丈夫かな?」 「素晴らしいよ、今すぐデジカメで撮りたいくらいだよ」 私も服を脱 [続きを読む]
  • 冨美惠とドライブ後カーセックス 2
  • 2016-03-13-2  クロッチの部分に手を添えると既に上気していて湿っていました。 そして私は冨美惠を抱きしめ、またキスをしました。 「う、ううう・・・」 冨美惠は舌で唇を舐めると次第に全身の力を抜いて舌と舌を絡ませ、ディープキスに。 もう一度、手をパンティの中に入れようとすると両足を少し開いて触り易くしてくれました。 「ここでいいのか?」 「うん・・・・」と一旦私の目を見て [続きを読む]
  • 冨美惠とドライブ後カーセックス 1
  • 2016-03-13-1  駐車場に車を停めると、既に冨美惠は待っていました。 冨美惠は私の車の助手席に座ると、目を赤くして涙を拭っていました。 私は「少しドライブしようか?」 冨美惠はただ頷くだけでした。 外灯が全くない暗い夜道を走らせ、喫茶ルームのある湖の駐車場に停めました。 車内のブラインドを閉め終えて振り返ると、冨美惠はベッドに腰を下ろして私を見ていました。 「どうしたのか [続きを読む]
  • 山田シェフご家族がEホテルに 9
  • 2016-03-12-9  (エッチな描写はありませんので、ご興味のない方は読み飛ばして下さい) 調理場を片付けて、女将と嶋中さんに帰りのご挨拶をし、私は山田シェフを近隣見学と昼食にお連れし、その後、温泉に行き、一緒に入りました。 温泉の湯船ではお互いの家族の事や趣味の事を話していると、山田さんのご趣味は馬術と柔道だそうで、流石に大使館のシェフは高尚な趣味をお持ちだと感心した時に思い出した事を話し [続きを読む]
  • 山田シェフご家族がEホテルに 8
  • 2016-03-12-8  (エッチな描写はありませんので、ご興味のない方は読み飛ばして下さい) 一階の調理場にはスチームコンベクションがあって、それを使って事前に山田さんが女将に送って頂いていた食材でメニューのお菓子類を次々に作って頂きました。 料理はレシピを見れば私でも分かるのですが、お菓子類は盛り付けもあるので、作って頂いたのです。 暫くすると、第三セクターの担当者の嶋中さんと女将が調理 [続きを読む]
  • 山田シェフご家族がEホテルに 7
  • 2016-03-12-7  (エッチな描写はありませんので、ご興味のない方は読み飛ばして下さい) 私「それでは、この原案でメニュー構成は決まりですね、原価計算とその他の計算をすれば良く、売値はおのずと決まると思います。 冨美惠「高級志向で行きたいのですが」 私「と言いますと?」 冨美惠「大使館のグランシェフのレシピなのですから、余りにも安価では失礼かと?」 私「そうでしょうか、いわゆる [続きを読む]
  • 山田シェフご家族がEホテルに 6
  • 2016-03-12-6  (エッチな描写はありませんので、ご興味のない方は読み飛ばして下さい) そこに第三セクターの担当者の女性が来ました。 「これって、今度のメニューですか?」と、軽いノリで割り込んで来たのです。 私と山田さんは「この人何者?」と、言葉には出しませんでしたが、不審な顔をしていると、冨美惠が「すみません、この建物を県庁から依頼を受けて管理している第三セクターの株式会社○○美術 [続きを読む]
  • 山田シェフご家族がEホテルに 5
  • 2016-03-12-5  (エッチな描写はありませんので、ご興味のない方は読み飛ばして下さい) 路肩に寄せて、喫茶ルームのオーナーの冨美惠にケータイすると、既に喫茶ルームで待っているとの事で、未だ鍵を第三セクターの管理会社から貰ってないので、第三セクターの担当者も一緒だと言っていました。 喫茶ルーム前の駐車場に停めると、冨美惠は一人で待っていて、車に近寄ってきました。 山田さんに下りて頂き、 [続きを読む]