K.Yoda さん プロフィール

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K.Yodaさん: 祝 夜の夫婦生活再スタート(結婚 25年)
ハンドル名K.Yoda さん
ブログタイトル祝 夜の夫婦生活再スタート(結婚 25年)
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/syuku25/
サイト紹介文妻の9年に及ぶ更年期障害中のセックスレスを乗り越えた熟年夫婦による性生活の再スタートの記録です。
自由文妻の9年に及ぶ更年期障害中のセックスレスを乗り越え2013年12月31日の大晦日の夜に再トライをしたところ妻は濡れてくれて痛がる事無く挿入できアクメに達してくれました。私自身も妻の中で射精する事ができました。互いに幸福感に包まれた事は言うまでもありません。この日から熟年夫婦の性生活を再スタートする事ができたのです。その後は・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2014/02/11 12:17

K.Yoda さんのブログ記事

  • 久しぶりに会った同級生は住む世界の違う兼業主婦に 11
  • 2016-01-11-11 「依田君、今日は本当に気持ち良かったのよ、また逢ってくれる?」 「ああ、イイよ」 「何、その言い方は?」 「じゃぁ、喜んで!」 「その『じゃぁ』は余計でしょ?」 「顕子の口は相変わらずだな」 「何だか、お互い昔と全然変わらないね」と言って大笑いしました。 私は子供の頃に憧れを抱いた顕子を思い出し、顔を引き寄せてキスをすると、舌を絡ませてきました。  [続きを読む]
  • 久しぶりに会った同級生は住む世界の違う兼業主婦に 10
  • 2016-01-11-10 異常なほどの興奮で私はこれまでで考えられないくらいの量のザーメンを顕子の中に出しました。 ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ・・・比較的長い間隔で大量に・・・そして、顕子を見ると荒い息を吐きながら失神したように放心状態で目を瞑っていました。 射精後の虚脱感から暴れん棒が少し縮みました。 すると挿入したままの暴れん棒の周りからザーメンが逆流をはじめ、シーツにドロリと垂れ落 [続きを読む]
  • 久しぶりに会った同級生は住む世界の違う兼業主婦に 9
  • 2016-01-11-9 「どんな事想像しながらするのかな?」 「以前に会った時に依田君の事も想像したよ」 「えっ、俺とセックスしてる事を想像して?」 「あっ、あん!そっ、依田君の目力が強くて、会った時から気になって」 私は猛烈に暴れん棒を振動させてクリを攻め立てました。 顕子は激しく腰を上下させながら「お願い、おかしくなっちゃいそう・・・ねぇホントに入れて〜!?」 私は動きをピタ [続きを読む]
  • 久しぶりに会った同級生は住む世界の違う兼業主婦に 8
  • 2016-01-11-8 「でもさ、さっきから気になっていたんだけど、何でそんなに怯えたような顔してんのかな?」 「だっ、だって私不倫なんてした事ないし、結婚してから主人以外の人とした事ないから・・・」 「でも、ホテルって言ったのは顕子だぞ」 「そうなんだけど、いざとなると怖気付いちゃって」 私が亀頭をクリにグリグリ擦りつけながら、「クリは舐めなくて良いんだな?」と言うと、 「良いわ、 [続きを読む]
  • 久しぶりに会った同級生は住む世界の違う兼業主婦に 7
  • 2016-01-11-7 痺れを切らした顕子は「依田君、意地悪しないで、クリを触ってぇ!」と言うではありませんか。 私はそれでもクリに触れないでいると、顕子は腰を回したり、付き出したりと私の指をクリに触らせようと必死の形相でした。 「ねぇ、お願いだからクリを触って〜?」 顕子がそう言っても私は蜜壺の入口で愛液を指先に塗りつけると先程のゆっくりした動作をひたすら繰り返したのです。 顕子がイラ [続きを読む]
  • 久しぶりに会った同級生は住む世界の違う兼業主婦に 6
  • 2016-01-11-6 顕子の口に暴れん棒が吸い込まれ、生暖かい、それでいて暴れん棒の周りを舌がグルグル這い回るような感覚に襲われ、「うっ・・・」と、呻き声を微かに上げたのを聞き逃さなかった顕子は一気に飲み込みました。 激しく顕子の頭が前後させ、ジュポ、ジュポ、ジュポ、・・・「うっ、うっ、顕子、気持ちイイよ」 静かな部屋に淫靡な音と呻き声が響きました。 顕子は喉奥まで激しく飲み込み「ゴホゴホ [続きを読む]
  • 久しぶりに会った同級生は住む世界の違う兼業主婦に 5
  • 2016-01-11-5 私は顕子の乳房を洋服の上から揉みしだくと、顕子は私の暴れん棒をスラックスの上から摩っていました。 口を離した時に「依田君、大きい!」と言って、スリスリしていました。 私は顕子のスーツを脱がしてブラとパンストだけにし、ベッドに優しく寝かせました。 私もベストとワイシャツそしてスラックスを脱ぎ捨て、ベッドに入りました。 今更でしたが顕子は「こんな事をしたのは初めてなの [続きを読む]
  • 久しぶりに会った同級生は住む世界の違う兼業主婦に 4
  • 2016-01-11-4  私「だったらどうしたいの?」 顕子「そうやって私に決めさせるのは、昔と変わらないね」 私「だってお前は俺の事を男だと思ってなくて、主導権はいつもお前だったじゃないかよ、他の子(女子)の時は、全部俺に従わせたけどな」 顕子「そうだけど、だったら今日、私と遊んでよ」 私「何処に行きたいの?」 顕子「ホテル」と小さな声で。 私「望むところだよ、前に会って相談さ [続きを読む]
  • 久しぶりに会った同級生は住む世界の違う兼業主婦に 3
  • 2016-01-11-3  私「だろう、そういうの苦手なんだよな」 顕子「そういうところ依田君らしいよね。でも依田君の経歴だったら負けないんじゃない、それに殆どがサラリーマンで経営者をやっているのが、依田君と仲が良かったおバカな不良組ばかりだったかな」 私「そうだろ、大バカ(大芳賀)や高ヤン(高崎)そして聡志、それと・・・正二は親の代からだし、常磐は医者だけど死んじゃったからな」 顕子「そうそ [続きを読む]
  • 久しぶりに会った同級生は住む世界の違う兼業主婦に 1
  • 2016-01-11-1  私と顕子は小中学時代に同じ警察署の剣道に通っていた同級生と、数年ぶりに五反田の駅前でバッタリ会いました。 以前に会った時は、顕子が離婚問題で大揉めをしていた時期で、たまたま会った時に少し相談に乗っただけでした。 丁度、ランチタイムでしたので、東口の亜細亜に行き食事をしました。 私「顕子は何食べるの?」 顕子「学生時代に食べた五目焼きそばかな」 私「じゃぁ、私 [続きを読む]
  • 他田さんの狂気な行動と料理長の被害届に対して 2
  • 2016-01-10-2 私「警察から注意されると思うけど、その時はどう答えるつもりなの?」 他田「『もうしません』って答えます」 私「本当に?」 他田「はい、本当にそうします、ただ料理長とどこかで会ったら、『何で警察に被害届出したの?』って訊くと思いますけど」 私「それは二人の事だから好きにすれば良いけど、警察から注意されたら本当にそう答えてくれるんだね?」 他田「本当ですから心配し [続きを読む]
  • 他田さんの狂気な行動と料理長の被害届に対して 1
  • 2016-01-10-1  明くる朝に顧問弁護士と総務部長がCホテルに来ました。 着くなり、顧問弁護士と総務部長は料理長を呼び、会議室で事情聴取をしたのです。 詳細を聞いた顧問弁護士は総務部長と私に「元はと言えば、料理長の行動が原因なのですから、何故に警察に被害届を出したのか、意味が分かりませんでしたよ」と呆れていました。 確かに私もそれは思っていましたが、今更それを料理長に言ったところで仕方 [続きを読む]
  • Cホテル 他田さんからの相談 3
  • 2016-01-08-3  他田「そしたらその後も桜沢さんは私がやってもいない事を料理長に告げ口するようになって、それも桜沢さんは毎日のように料理長に栄養ドリンクやチョコレートなどの付け届けをして気に入られようとしていたので料理長は桜沢さんに言われた事を鵜呑みにしだして、私を虐めるようになったんです。」 私「そうだったんだね、ところで、料理長とは何かあったの?」 他田「はい、私が入社した頃の料理長 [続きを読む]
  • Cホテル 他田さんからの相談 2
  • 2016-01-08-2  支配人は運転免許を持っていないのでタクシーを呼んでホテルに帰っていきました。 他田さんは窓から支配人がタクシーに乗ったのを見届けた後、直ぐに私の隣に席を移動したのです。 ボックス席だったので、尻を移動するだけでした。 私「他田さん、この座り方は拙いよ」 他田「別に良いじゃないですか?」 私「ダメに決まってるでしょ、とにかく向こうに座って」 他田「は〜い」 [続きを読む]
  • Cホテル 他田さんからの相談 1
  • 2016-01-08-1  他田さんは日本語学校で勉強する為、一か月間の休みが済んだにも関わらず、厨房から料理長が他田さんを怒り付ける声が聞こえなく静かでしたので不思議に思い、支配人に訊くと報告してくれました。 他田さんが出勤する日を聞いていたのですが、その日は出勤せず、その後も出勤する事はありませんでした。 暫く平和なホテルの日常でしたがフロントスタッフの一人が、他田さんと外で会ったそうです。&n [続きを読む]
  • ほろ酔いの明美が私の車を見付けて 5
  • 2016-01-06-5 私の暴れん棒も気持ち良いマンコにそろそろ限界が近づいていたため、「じゃあ、一緒にイこう! 気持ち良くなろう!」と言うと、首をコクンコクンと頷くだけが精一杯のもう限界寸前の明美でした。 スカートを履いたまま挿入していたので、「このままじゃ、スカートに俺のザーメンが掛かっちゃう!何処に出したら良いのかな?」と訊くと、私はてっきり口とか腹と答えるものと思っていたのですが「今日は安全 [続きを読む]
  • ほろ酔いの明美が私の車を見付けて 4
  • 2016-01-06-4 更にそのフェラも、暴れん棒全体を咥えると、亀頭部分に舌を這わせ、鈴口に舌先をこじ入れてたりカリや裏筋まで丁寧に舐めていました。 これには私も堪らんと、明美をベッドに寝せ「どうしたいの?」と訊くと、「んもぅ、パパの意地悪! 我慢できないの! お願いだから早く入れて!」と言ってきました。 スカートを捲って、ビンビンに勃起した暴れん棒を蜜壺の入り口にあてがうと、熱い愛液が溢れ出 [続きを読む]
  • ほろ酔いの明美が私の車を見付けて 3
  • 2016-01-06-3 更に弄ってあげると息遣いが激しくなって、再び顔を近付け意地悪く「欲しいの?」と訊くと、「パパが欲しいの、入れて欲しいの」と。 そして更に舌を絡める濃厚なキスをしてきたので、私も負けじと太腿や尻を弄ると、「あっ、あっ」と呻き声を漏らして感じていました。 そして、背中に手を回してホックを外し、服と一緒にブラジャーを捲り上げ、Bカップの形の良い乳房が露わに、直接揉むと感じて「は [続きを読む]
  • ほろ酔いの明美が私の車を見付けて 2
  • 2016-01-06-2 明美は心配そうに「パパ、こんな道路脇で?」 「そうだけど、ダメかな?」 「ダメじゃないけど・・・」 「ここはトラック野郎たちの休憩場所だから、トラックはエンジンを掛けて停まっているから、声を出しても全然、気にする事はないからさ」 「そうなのね」明美を後ろのベッドに座らせて、クーラーボックスから缶ビールを出して、グラスに注いで渡しました。 「前から思っていたんだ [続きを読む]
  • ほろ酔いの明美が私の車を見付けて 1
  • 2016-01-06-1 駅前で私の直属の部下を降ろし、帰宅する為、ロータリーを回ると、出て来た明美が、赤信号で停まっていた私の車を見付けて走って来て、助手席の窓を叩きました。 窓を開けて「今、帰り?」と訊くと、「そう」と言って助手席に乗り込んで来て、続けて「今日、会社はお正月休みだったんだけど、友達たちと飲んで、今、帰って来た所でいい所に居てくれたと思ったの」と少し呂律が回らなくなった明美でした。&n [続きを読む]
  • 以前の会社の店長クラスが集まって我が家で新年会
  • 2016-01-04  年末から元旦に掛けて、老朽化が激しいホテルCで正月の書き入れ時の仕事をしていましたので、自宅で過ごす事はできませんでした。 今年中には取り壊して大家に返す事が決まっていたので、正月までは稼がないといけなかったからです。 三ヶ日まで居ようと思ったのですが、年末からずっと詰めていたので、支配人や料理長も帰京しても良いと言ったので甘えさせてもらいました。 家内と下宿人たちは [続きを読む]
  • 下宿人たちとさやかで我が家で新年会
  • 2016-01-03  我が家の正月はおせち料理や餅を食べる習慣はありません。 この日の食卓には私が一人で腕を振るいました。 勿論、補佐は家内です。 年末のギリギリに トラフグ1kg。 佐賀牛のA-5ランクのリブロース肉を3?スライスにしてもらって3kg。(後日の我が家での恒例の社員が集まっての新年会でもしゃぶしゃぶで使う為) その他野菜類。 餅 3?。 姫サザエ 2?。 地 [続きを読む]
  • 一年の計は元旦にあり
  • 2016-01-01  一年の目標や計画は最初の日である元日に立てるべきであり、その事ゆえ一般に、何かを始めようと思うなら、早い方が良く、早い内にしっかり計画を立てて進めようという意味です。 また、突発的な事故や失敗に遭遇したとしても、事前に計画を考えて進めているので、対処もしやすくなるので、何事も早めに行動を取る事が大切だという教えです。 今年は都内飲食店を含め、地方の系列ホテル、そしてその他 [続きを読む]