K.Yoda さん プロフィール

  •  
K.Yodaさん: 祝 夜の夫婦生活再スタート(結婚 25年)
ハンドル名K.Yoda さん
ブログタイトル祝 夜の夫婦生活再スタート(結婚 25年)
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/syuku25/
サイト紹介文妻の9年に及ぶ更年期障害中のセックスレスを乗り越えた熟年夫婦による性生活の再スタートの記録です。
自由文妻の9年に及ぶ更年期障害中のセックスレスを乗り越え2013年12月31日の大晦日の夜に再トライをしたところ妻は濡れてくれて痛がる事無く挿入できアクメに達してくれました。私自身も妻の中で射精する事ができました。互いに幸福感に包まれた事は言うまでもありません。この日から熟年夫婦の性生活を再スタートする事ができたのです。その後は・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2014/02/11 12:17

K.Yoda さんのブログ記事

  • 洗い場のパートの求人で面接後 2
  • 2016-01-27-2 27日の夜、Eホテルの会議の後、帰ろうと駐車場を歩いていたら阿部さんが声を掛けてきたのです。 「お久しぶりです。最近お見受けしなかったのでどうしたのかと思っていたんです」 「元々私は東京本社で勤務していまして、こちらの仕事がある時だけ来ていたからで、こちらには昨日、来ました。それより今日は遅番ですか?確か早番専門でしたよね?」 「それが今日は遅番の人が急遽休んだので、 [続きを読む]
  • 洗い場のパートの求人で面接後 1
  • 2015-12-07→2016-01-27-1 12月7日 駅前のEホテルで長年勤めていた洗い場さんが今月いっぱいで退職する事になり、求人を出したところ、3名の女性が応募してきました。 面接日の今日は支配人と副支配人そして料理長は都合がつかない用事があり、たまたま居合わせた私が急遽面接をすることになったのです。 3名とも飲食業の経験者で甲乙つけがたい状況ではありましたが、その内の1名(阿部匠子さん:43歳、 [続きを読む]
  • 旅館の女将が待っていて
  • 2016-01-25  仕事が終わって駐車場に出ると、なんと冨美惠が待っていました。 冨美惠は凄く嬉しそうな笑顔で駆け寄ってきました。 会社の従業員に見られているかもしれないというのに抱きついてきたのです。 もう直ぐ五十路になろうかという分別のある女性がこの行動を起こすとは信じられませんでした。 冨美惠は、「今日は市内でソロ○チの会合があったので、帰る前にもう一度だけ依田さんに逢いたくて [続きを読む]
  • 旅館の女将と喫茶ルーム開業についてのメール交換が続き 6
  • 2016-01-19-6  朝方の最後にイキたくなって、「出すよ!」と声を掛け女将の中にドクッ、ドクッ、ドクッと射精したのです。 私は直ぐに女将から降りて仰向けになると、女将は私のスキンを取って「舐めて綺麗にして良いですか?」と。 私は「ありがとう」と言うと、恥ずかしそうに大きく舌を出しながら美味しそうに舐めていました。 そして「次は私、飲みたいの」と。 私は「いいよ、今度は冨美惠の口の中 [続きを読む]
  • 旅館の女将と喫茶ルーム開業についてのメール交換が続き 5
  • 2016-01-19-5  私は背広の内ポケットからスキンを出して装着していると、女将は黙って見ていた後で装着し終わると「大きくて太くてたくましいです」と、嬉しそうな顔で見入っていました。 その後の私は女将を抱き寄せて、キスをしながら耳を触り、それだけで女将の体はゾクゾクと反応して花園は濡れていました。 私はほのかな熟女の甘い香りのする女将の耳を舐め、耳たぶを甘く噛んだだけで、女将は感じて「あっ、 [続きを読む]
  • 旅館の女将と喫茶ルーム開業についてのメール交換が続き 4
  • 2016-01-19-4  ファミレスに行き合流して、事前に調べておいた居酒屋に行き食事をしながらまた女将の話しを聞きました。 女将はメールで貰った内容は本当なのかと訊きました。 そしたら「本当です」と言ったので、「噂になってしまったら大変なので、今後はお客様とは絶対にしないで下さい」と言うと、「寂しかったらどうしたら良いのですか?」と恥ずかしそうに。 「それは・・・・」と口籠ってしまいました [続きを読む]
  • 旅館の女将と喫茶ルーム開業についてのメール交換が続き 3
  • 2016-01-19-3  【2016年1月17日結婚して直ぐに娘が出来、その後の主人は昔の彼女と付き合い出して、私たち夫婦はレス状態が続いて今に至っているのです。インターネットを始めてから、またエッチに興味を持つようになり、オナニーを始めました。そんな中、ネット上で体験談を読ませてもらっている内に、『何度もイカされて失神した』とか『中イキが出来た』などの話しを読んで私も中イキで何度もイカされてみたいとい [続きを読む]
  • 旅館の女将と喫茶ルーム開業についてのメール交換が続き 2
  • 2016-01-19-2  【2016年1月13日好奇心旺盛な女子高生だったので何でも試していました。お互いに性器をじっくり見て観察したり、オナニーを見せ合ったり、おしっこが出る所を見せ合ったりもしました。フェラチオもその時に覚えて、タマタマを舐めたりもしていました。なかなかセックスではイケなくて、好きだったのはシックスナインでした。射精するところを見たいと言って見せてもらったり、「精液はどんな味だろう? [続きを読む]
  • 旅館の女将と喫茶ルーム開業についてのメール交換が続き 1
  • 2016-01-19-1  女将はマメで毎晩、喫茶ルームの開業についての素案や報告書を送ってくれていました。 そんな中で毎晩、報告書を送って頂いても、過去ログを探して決定した事をメモっておかなくてはいけない煩わしさがあったので、「紙面で報告してくれると有り難いのですが」と返信すると、お互いに書く事が出来るパスワード式の日記帳のアドレスが送られてきました。 女将は二人だけの秘密の日記帳で、今までは喫 [続きを読む]
  • 大手企業の寮の管理給食業務の準備開始 2
  • 2016-01-18-2  (エッチな描写はありませんので、ご興味のない方は読み飛ばして下さい) HACCP(ハサップ)とは HACCPとは、1960年代に米国で宇宙食の安全性を確保するために開発された食品の衛生管理の方式です。HazardAnalysis Critical Control Pointの頭文字からとったもので、「危害分析重要管理点」と訳されています。 HACCPシステム原材料の受入から最終製品までの各工程ごとに、微生物による汚染、金属の [続きを読む]
  • 大手企業の寮の管理給食業務の準備開始 1
  • 2016-01-18-1  (エッチな描写はありませんので、ご興味のない方は読み飛ばして下さい) 今日は日本全国で大雪が降りました。 急速に発達した低気圧よる雪の影響により、各地の鉄道路線で運転見合わせやダイヤ乱れが相次いで発生し、当社の系列全店で大小の被害があり、本社は蜂の巣を突いたようで、終日収拾が付かないようでした。 また私は大手企業の寮の管理給食業務が来月1日より開始されるので、準備と [続きを読む]
  • 会長多美からの呼び出し 7
  • 2016-01-15-7 何度も射精を我慢しながら、激しく動かさないように気を引き締めながら多美の昇天をどこか冷静に見極め、一緒に快楽の終着点を迎えようと推し量る私でした。 それが焦らしているように感じるらしく、余計に多美の身体は燃え始めていました。 「もうイキたくなったでしょ、そのまま出していいからね」 私の身体をきつく抱き締めて、耳元で、かすれた声で姉さんぶって告げてくるのです。 少し [続きを読む]
  • 会長多美からの呼び出し 6
  • 2016-01-15-6 一回、抜いて完全結合をする為に、私は膝を折って多美の腰を浮かせて、枕を多美の尻の下に置いて奥の方まで一気に差し込んだのです。 入り口の、柔らかい何かに当たると、多美の身体は波打ち始めました。 初め痛いのかなぁと思って腰を引こうとしたら、器用に背中をずらして、暴れん棒に吸い付いてきました。 私は腰をゆっくりそして大きく振っていました。 「気持ちイイの、寂しくて、寂し [続きを読む]
  • 会長多美からの呼び出し 5
  • 2016-01-15-5 私は若いお姉さんよりも、経年劣化して多少崩れ掛けた女体に若い頃から興奮を覚えていました。 もしかしてマザコン?と自身でも疑いたくなった時期もありました。 私は気性が荒い実母を毛嫌いしているからだと今頃になって分かって来ました。 だから若い頃から私には優しい熟女と一緒にいると心が和んだのかもしれません。 この深層心理は心理学の先生にでも見解をお聞きしたいものです。&n [続きを読む]
  • 会長多美からの呼び出し 4
  • 2016-01-15-4 「シャワーは浴びなくて良いよな?」 「うん、貴方の匂いがある方が興奮するから」と言いながら自身で洋服を脱ぎ出し、キツクて脱ぎ難いジーパンを必死で脱いでいました。 「抱いてほしいって言っていたのに、ジーパンはないだろ?」 「確かにそうね、私ってバカよね」と言いながらやっとの思いで脱ぎ捨てました。 「おいおい、脱いだ服や下着は畳むもんだろ?」 自由奔放に暮らしてき [続きを読む]
  • 会長多美からの呼び出し 3
  • 2016-01-15-3  私を見上げて一瞬躊躇った表情をした多美でしたが、安心したようににっこり笑って目を伏せて着いてきました。 なんか愛しくなってしまい、その場で抱き締めました。 「待って」と多美は言うのですが、構わずキスをしました。 私がベッドに腰を下ろして後ろに両手を付くと、多美が後ろを向いて、形の良い尻がピッタリしたジーパンに包まれていて、長い脚が悔しいくらいに伸びていた。 歳の [続きを読む]
  • 会長多美からの呼び出し 2
  • 2016-01-15-2  午前中の仕事を終えて直ぐに車で会長の家に。 家に着き、駐車場に停め、玄関のドアを開けようとすると、ドアの前に多美が立っていて、抱き付き、首に腕を回してキスをねだってきたので、私は顔を抑えて舌を絡めました。 多美は「最近、月に一回じゃ寂しくて」 私「どうしたの、いつもの多美らしくないけど、兎に角、上がらせてよ」 多美「ごめんなさい」 私は靴を無造作に脱いで上が [続きを読む]
  • 会長多美からの呼び出し 1
  • 2016-01-15-1  出勤すると会長から電話が「最近、全然報告が無いのはどういう事?」と凄い剣幕でした。 私は何の事か良く分からず「何の事ですか?」と訊きました。 「何の事じゃないわよ、新事業の件の報告が全くされてないんだけど!」 「何を仰っているのか、意味が分からないのですが、新事業の報告は全て社長にccで総務部長に、その後、会長に報告される事になっていて、私は毎晩、社長と総務部長に報 [続きを読む]
  • 喫茶ルーム開業についての相談後、旅館の女将から 9
  • 2016-01-12-9  (エッチな描写はありませんので、ご興味のない方は読み飛ばして下さい) 女将「これからもどうぞ宜しくお願いいたします、ところで依田さんに対しての報酬はどうしたら良いでしょうか?」 私「私の報酬は弊社の総務部長と相談して頂けないでしょうか?」 女将「どうしてですか?」 私「この案件は弊社の業務外ですので、私との直接交渉ではなくて、弊社の社員が関わった方がお互いに良い [続きを読む]
  • 喫茶ルーム開業についての相談後、旅館の女将から 8
  • 2016-01-12-8  (エッチな描写はありませんので、ご興味のない方は読み飛ばして下さい) この後は女将も私も忙しいので、会う事は控えて、メールでの会話にしたいと話すと、女将は「LINEはしてないのですか?」とも訊かれたのですが、「すみません、私はそういうのは疎いのでやっていません」と答えると、ニコッと笑って「ではメールで」と答えました。 また駐車場まで歩いて行くと、また女将はよろけて私にしがみ [続きを読む]
  • 喫茶ルーム開業についての相談後、旅館の女将から 7
  • 2016-01-12-7  (エッチな描写はありませんので、ご興味のない方は読み飛ばして下さい) その横の階段を上って行くと、階段脇にまたドアがあり、そこから喫茶ルームの厨房に入れました。 その厨房にも既に機材が入っていました。 機材と言いましても、コールドテーブルと電子レンジとIH調理器、三層の流し台、手洗い器、そして天井付けの食器棚でした。 既に、厨房の機材は全て固定されていたので、動か [続きを読む]
  • 喫茶ルーム開業についての相談後、旅館の女将から 6
  • 2016-01-12-6  (エッチな描写はありませんので、ご興味のない方は読み飛ばして下さい) その時に両手がたまたまですが、大きな胸を覆ってしまったのです。 女将は「すみません」と言って、何とかまっすぐに立ちました。 私も「すみません」と言うと女将は「いいえ」と言って恥ずかしそうに俯きました。 これはお互いに全くのアクシデントでした。 1kmほど歩くと現地に着きました。 [続きを読む]
  • 喫茶ルーム開業についての相談後、旅館の女将から 5
  • 2016-01-12-5  (エッチな描写はありませんので、ご興味のない方は読み飛ばして下さい) 段々に雪深い山道を登っています。 「そう仰って頂けると有り難いです、では本題に入りましょうか?」 「まず心配しているのが、実際に喫茶ルームを任せられるスタッフたちです」 「その〇〇(公共団体)とのプレゼンの際には、人員をどのように説明されたのですか?」 「毎日3名体制で、週休1.5日と言い [続きを読む]
  • 喫茶ルーム開業についての相談後、旅館の女将から 4
  • 2016-01-12-4  (エッチな描写はありませんので、ご興味のない方は読み飛ばして下さい) 「そう言えば、彼女が結婚して建てた家も主人が設計したと言っていましたし、別邸や新事業の経理は全て彼女が仕切っていますし、最近、その彼女が住んでいた家も寮としてリフォームしたのですが、その代金もどこで支払ったのかも分からない状態です」 「もしかしたら、別邸の方で支払ったのかもしれませんね」 「そう言 [続きを読む]
  • 喫茶ルーム開業についての相談後、旅館の女将から 3
  • 2016-01-12-3  (エッチな描写はありませんので、ご興味のない方は読み飛ばして下さい) 「それはご心配ですよね、その方はお幾つなんですか?」 「65歳です、最初はヤキモチの一つも妬いて、『その付き合いを止めてほしいんだけど』と言って、夫婦喧嘩にもなっていたのですが、主人は『お前と出会う前からの付き合いだから仕方ないだろ!』の一点張りだったので仕方ないと思って諦めています」 続けて「会 [続きを読む]