K.Yoda さん プロフィール

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K.Yodaさん: 祝 夜の夫婦生活再スタート(結婚 25年)
ハンドル名K.Yoda さん
ブログタイトル祝 夜の夫婦生活再スタート(結婚 25年)
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/syuku25/
サイト紹介文妻の9年に及ぶ更年期障害中のセックスレスを乗り越えた熟年夫婦による性生活の再スタートの記録です。
自由文妻の9年に及ぶ更年期障害中のセックスレスを乗り越え2013年12月31日の大晦日の夜に再トライをしたところ妻は濡れてくれて痛がる事無く挿入できアクメに達してくれました。私自身も妻の中で射精する事ができました。互いに幸福感に包まれた事は言うまでもありません。この日から熟年夫婦の性生活を再スタートする事ができたのです。その後は・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2014/02/11 12:17

K.Yoda さんのブログ記事

  • 喫茶ルーム開店1ヵ月前に再点検として八洲夫妻にメールで指示
  • 2016-03-01 いよいよ準備も大詰めになりました。 私の場合は経営していた時は7店舗の開業をやり、更にはコンサルタントとして十数軒の開業をやってきたのですが、それでも毎度の事ですが実際に開店前の1ヵ月はやるべき事が多くなり現場は多忙な日々を送ることになるものです。 店舗の経営が初めての経営者は、これで良いのか?大丈夫なのか?と不安になる事でしょう。 開業日が迫って来ると、目の前の対応に [続きを読む]
  • 洗い場の人妻パート匠子はアナル好きだった 9
  • 2016-02-25-9  暫く休ませたその後に「匠子、お前、アナルも気持ち良いんだろう?」と意地悪く、顔を見ながら言うと、激しくキスを求めてきました。 その反応に私も興奮し暴れん棒も最高潮に回復したので、「それならば」と匠子を立たせてベッドの縁に手を置かせ、脚を肩幅に開かせてバックの体勢からスキンが被った指をもう一度、奥までぎっちり入れて、暴れん棒を蜜壺に差し入れピストン運動を開始したのです。 [続きを読む]
  • 洗い場の人妻パート匠子はアナル好きだった 8
  • 2016-02-25-8  匠子のフェラによって硬さを増した、暴れん棒に激しく感じる匠子でした。 体を真っ直ぐにしているのも辛いようなので、そのまま座位に替えて体を支えてやると上下に激しく動き始めました。 「室長、いや和さんと呼んでも良いでしょう?・・・ねえ、気持ちいい?ねぇ、・・・イッてね・・・お願い・・・」 なんとしてもイキたかったのでこっそりと明かりを強くして、眉間に皺を寄せて感じている [続きを読む]
  • 洗い場の人妻パート匠子はアナル好きだった 7
  • 2016-02-25-7  しばらくすると落ち着いてきたのか・・・。 「はあ・・・室長はまだイッてないですよね。ごめんなさい、私だけ、気持ち良くしてもらって」 「別に謝ることなんか無いよ」 「こんなに汗かかせて、私ったら、主人には汗なんか掻かせた事ないんだけど」 でも気になったので訊いてみると。 「恥ずかしいんだけど、今じゃ、全くないんだけど、以前はお風呂で主人のを扱いて射精させていた [続きを読む]
  • 洗い場の人妻パート匠子はアナル好きだった 6
  • 2016-02-25-6  顔を下半身に持っていき、クリを剥き出しにして舐め上げてみると、「きゃう・・・やぁぁ・・・」ともの凄い反応を見せてくれました。 嬉しくなりさらに舐めていると・・・。 「ね・・・はぁはぁっ。室長・・・お願いだから入れて・・・下さい・・・」 指ではなく、暴れん棒を掴み一気に奥まで突っ込むと、「う、がぅ・・・うぐぅ・・・」と一瞬息を止めて、その感触を受け止めるように喘ぐ匠子 [続きを読む]
  • 洗い場の人妻パート匠子はアナル好きだった 5
  • 2016-02-25-5  その後の私は円を描いた舌で同じように乳房の麓から乳輪の頂き周りまで何度も登ったり下りたりを繰り返したのです。 匠子は私の顔を両手で抑えて「室長ぉ!、か、和さん、虐めないで〜、お願いだから〜〜!」と哀願するではありませんか。 私は「何を?」と意地悪な質問を。 「吸って〜!」 「何処を?」 極度の興奮からか、はぁ、はぁ、はぁと息を切らしながら「ちっ、乳首を〜、お [続きを読む]
  • 洗い場の人妻パート匠子はアナル好きだった 4
  • 2016-02-25-4  もう直ぐ潮を吹かせるのにと思ったのですが交代しました。 何故ならば、車内で話した時に私の事を思ってオナニーしてバイブを出し入れすると、「おしっこが漏れそうになるの」と言っていたので、潮を吹かせておしっこじゃない事を教えたかったのです。 私が椅子に座ると匠子が私の体を洗ってくれました。 暴れん棒に来た時は一瞬躊躇しましが、意を決したのかスポンジで洗い始めました。 [続きを読む]
  • 洗い場の人妻パート匠子はアナル好きだった 3
  • 2016-02-25-3  その恍惚な表情に興奮し、さらにクリを指の間に入れで刺激すると、「あん、あん・・・室長・・・」と、我慢するように喘いでいます。 「も、もーだめ。ちょっと待って・・・」 荒い息で匠子が私の手を掴み、「体、洗おうよ。ね、お願い」と言ったので手を離して上げて浴槽から出ました。 私の手から逃れ、なんとか洗い場に逃げた匠子はそそくさとスポンジを泡まみれにして体を洗い始めようとし [続きを読む]
  • 洗い場の人妻パート匠子はアナル好きだった 2
  • 2016-02-25-2  「あれ?風呂入る気まんまんじゃん」 「だってせっかくだから入らないと勿体無いでしょ?」 「ふーん」と言って、ビールをグラスに注いで差し出すとゴクゴクと美味しそうに飲み干しました。 部屋で落ち着いて話をしながら匠子にだけ飲ませました。 「室長は飲まないの?」と。 「昔、浴びる程飲んだから、今はコレ」と言ってグラスに注いだウーロン茶を一口飲みました。 暫くす [続きを読む]
  • 洗い場の人妻パート匠子はアナル好きだった 1
  • 2016-02-25-1  彼女がEホテルに来てから3か月が経ちます。 私もたまにEホテルに顔を出し、仕事上では良き部下としてですが、彼女だけではなく誰にでもそうですが同僚のように接してきました。 結婚して23年ということですが、旦那との中はあまりうまく行ってないと、匠子は休み時間に漏らしていました。 まあ、よくある話なのでそんなに気にもしてなかったです。 Eホテルに行った際にはレストランに [続きを読む]
  • 久々の休日に妻と昼間から 5
  • 2016-02-12-5  快楽の余韻が落ち着いて妻を見ると、すさまじい快楽を与えてくれた妻が愛おしく感じました。 私は妻を抱き寄せキスをし、精液の余韻が残る舌を吸い、長時間奉仕していた口と舌は熱を帯びて熱くなっていました。 「スゴく気持ち良かったよ、ありがとう」 妻の折れてしまいそうな細身の身体を強く抱き締めながら頭を撫でて、私は心底から感謝する。妻が小さくコクンと頷きました。 しばらく [続きを読む]
  • 久々の休日に妻と昼間から 4
  • 2016-02-12-4  妻が咥えたまま私の目を見てクスッと笑い、そしてまた優しくゆっくり喉の奥まで呑み込み、唇を上下させる愛撫に戻るのです。 油断したところに今度は、尖らせた舌先を鈴口にねじ込んできて我慢汁を掬い取って飲み込みます。 「うぅぅ・・・」とまた情けない声を上げながら腰が引けてしまう程の快楽を享受させてくれるのです。 快感が次から次へと私を襲い、何度も何度もイキそうになってしまう [続きを読む]
  • 久々の休日に妻と昼間から 3
  • 2016-01-29-3  何度も咥えさせて私が仕込んだ舌技です。 ゆっくりゆっくり、焦れったい程、ゆっくり妻はフェラを行うのです。 付き合ったばかりの若かりし頃はフェラをしている姿が恥ずかしいのか、「お願い、あまり見ないで・・・」と照れていたのですが、最近は逆に上目使いで私を見詰めながらです。 「気持ちいいよ・・・」 私がそう呟くと、返事の代わりに根本まで咥え込んだり、横咥えにして舌先で [続きを読む]
  • 久々の休日に妻と昼間から 2
  • 2016-02-12-2  暫く手を動かしていた妻が「貴方、座って!」と言い私をソファーに座らせました。 妻はクルッと身体を回転させて膝を伸ばして私の首に腕を回し向き合うとディープなキスをして、舌を絡ませ、重ね、吸い、歯の裏を撫でまわしてきました。 これからこの舌と口で私を快楽地獄へ導くのかと思っていました。 「貴方、座って・・・」妻は優しく微笑みながら私に催促しました。 「してくれるのか [続きを読む]
  • 久々の休日に妻と昼間から 1
  • 2016-02-12-1  当社は宿泊・飲食業でありながら、以前の本社は土日祝日が休日でしたが、私の提案で、本社社員は平日に休日を取る事になりました。 都内の飲食店や地方のホテル、更には今年から始まる新規事業の給食管理業も、それぞれの委託先企業によって休日が決まるので、本社が休んでいては機能不全を起こしかねないのでそうしたのです。 本社が休みで、問題が勃発した際に現場は上司の指示を仰ぐことができな [続きを読む]
  • 倫子からの電話
  • 2016-02-08  「倫子です、お久しぶりです」 「久しぶりだね、全然連絡できなくてゴメンね」 「いいえ、部長(総務)から和夫さんが忙しい事はいつも聞いていますので、気になさらないで下さい」 「実は相談したい事があって、電話させて頂いたのです、今、大丈夫ですか?」 「うん、大丈夫だよ」 「実は第三営業部の次長からお茶を誘われて行こうと思っているのですが、和夫さんにご報告をしてから [続きを読む]
  • 顕子と六本木で 6
  • 2016-02-05-6 私は顕子の脚をM字にさせて上に乗って暴れん棒を蜜壺に埋め込みました。 「硬くて太くて熱いおちんちんが気持ちイイのぉ〜」と。 顕子の肉襞を、グイグイと突き破るように、奥深く入っていきました。 顕子は私の身体にしがみつきながら「またイッちゃうよ、イックぅぅぅーーー!」とアクメに達していきました。 その後も挿入したままで顕子は何度も何度もイッてしまったのです。 お酒 [続きを読む]
  • 顕子と六本木で 5
  • 2016-02-05-5 ぐったりした顕子の下半身を抱え起こして、最後はまんぐり返しです。 「いい眺めだ。どうだい顕子、旦那以外の他人棒で交わる感想は?」 Mっ気があるのではと思わせる顕子はまた昇り詰め始めていました。 「いやぁん・・・助け・・・て・・・苦しい・・・よ・・・」 顕子は無理な姿勢の苦しさと今まで感じた事のない強い快感で、息が絶え絶えでした。 「あはっ!あはっ!来ちゃう!ま [続きを読む]
  • 顕子と六本木で 4
  • 2016-02-05-4 「良い顔でイクよね、もっともっちイカしてあげるからね。顕子は締まりが良過ぎて、俺も出ちゃいそうになってきた。ああ、出そうだ」 私は暴れん棒の挿入を深めたまま動きを止めて、「うっ!うっ!う〜っ!」と唸り発射しました。 顕子の頭を抱え、彼女の口に暴れん棒を入れると、恍惚な顔をしながら舌を絡めお掃除フェラをしていました。 クラスのマドンナ的な存在だった優等生の顕子が、今では [続きを読む]
  • 顕子と六本木で 3
  • 2016-02-05-3  私は顕子を抱き起してベッドに横たわらせて、彼女の上に覆い被さり、唇に舌を差し込みました。 ワインとステーキの脂が混じった香りが鼻を突きました。 私はワインを飲んでなかったので、「これはダメだ」と思いましたが、ここでこの事に触れると、彼女は興覚めしてしまうので、触れませんでした。 舌と舌を絡み合わせ唾液が飛び散るほど激しいディープキスで、顕子の鼻息が頬にあたりました。 [続きを読む]
  • 顕子と六本木で 2
  • 2016-02-05-2  ホテル内に入りエレベーターで6階に。 店に入り、名前を告げると、スタッフが顕子の席に案内をしてくれました。 既に顕子はケンゾー・エステイト・アサツユ・ソービニョン・ブラン・ナパ・ヴァレー 2012を飲んでおり、その後、私は彼女にメニューを渡したのですが、私に「決めて?」と言ったので、 オセトラキャビア・28g ポテトケーキとサワークリーム添え 一つ コブサラダ 一つ&nbs [続きを読む]
  • 顕子と六本木で 1
  • 2016-02-05-1  顕子からケータイに。 「依田君、お店の予約しといたから」 「何処?」 「The・Oak・Door(良い発音で) ホテルグランド○イアット内にあるステーキのお店なの、思いっ切りお肉が食べたかったし、ホテルのお部屋も予約しておいたから」 「ガッツリ、肉が食べたかったんだったら、ウル○ギャングの方が良かったんじゃないのかな?、それにホテル(部屋)が良く取れたな?」 「直ぐに [続きを読む]
  • 顕子と逢って喫茶ルームの件を相談する 
  • 2016-02-01  私は喫茶ルームの件で顕子に相談したくてケータイに。 「俺だけど」 「珍しいんじゃない、あれから全く連絡がないから、もう逢ってくれないかと思ったわ」 「そんな事はないよ、ここのところ滅茶苦茶忙しくてさ」 「良い事じゃない」 「ま、そうなんだけど、○○国の貿易部上席商務官様のお前に相談があってさ」 「何よ、その言い方は?」 「実は今、ある会社から部下を通じ [続きを読む]
  • 洗い場のパートの求人で面接後 8
  • 2016-01-27-8 「中に熱いのを出してもらったので、おかしくなりそうになったわ」 匠子の蜜壺から暴れん棒を引き抜くと、2回目とは思えない量の精液がスキンの中に溜まっていました。 「もう凄いんだから」と言いながら、ティッシュで自分の蜜壺を拭く匠子の痴態は最高の眺めでした。 人妻は伴侶とのセックスと比べてくれるので、遣り甲斐があるのです。 征服感と言いますか、寝取ったという実感からか、 [続きを読む]
  • 洗い場のパートの求人で面接後 7
  • 2016-01-27-7 騎乗位のまま蜜壺を堪能していると、「あっイクッイクッ」と蜜壺をキュゥ〜ッと締め付けながら匠子はアクメに達しました。 「アッ〜、イッちゃったぁ!」 「匠子のオマンコは最高だよ」 体を入れ替え、2度目の余裕もあり、正常位でマン繰り返して、奥を貫くように腰を打ち込んでいると、 「ダメぇ!そんな、そんな、イッちゃうから〜!、あっ、イックぅぅぅ・・・!」とアクメに達しました [続きを読む]