ラッキー&ポーちゃん さん プロフィール

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ラッキー&ポーちゃんさん: 簡単すぎる水耕栽培
ハンドル名ラッキー&ポーちゃん さん
ブログタイトル簡単すぎる水耕栽培
ブログURLhttp://luckypochan.blog.fc2.com/
サイト紹介文100円ショップで買ったグッズで、簡単な水耕栽培始めました!
自由文安く!手軽に!美味しく!きれいに!

100円ショップで買ったグッズを使って、野菜を室内で栽培しています。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供106回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2014/02/12 12:24

ラッキー&ポーちゃん さんのブログ記事

  • (続)茎ブロッコリーの水耕栽培 −8−
  • ―頂花蕾、摘心収穫―4/15 9日前(前回の記事はコチラ)。(2/4種まき・種まきから71日目)4/23 昨日の様子。株の真ん中にある頂花蕾が見えます。 (2/4種まき・種まきから79日目)浅底水耕栽培容器の草丈は、20センチと24センチ。深底水耕栽培容器の草丈は、30センチ。草丈違えど、本葉の枚数及び花蕾の大きさは同じ。どの株にも、頂花蕾の直下に13枚目の本葉が有ります。頂花蕾の大きさは、直径2.2〜2.4センチ程。(浅底1)( [続きを読む]
  • 2017年春 正月菜の水耕栽培 〜定植〜
  • ―春栽培の正月菜、ようやく定植―四季どり小松菜と同じ容器で育苗していた、春栽培の正月菜。(前回の正月菜の記事はコチラ)4/19 青のスポンジが四季どり小松菜。ピンクのスポンジが正月菜。(3/11種まき・種まきから40日目)4/19 わさびリーフ(秋栽培)を撤収し、空いた深底水耕栽培容器に正月菜を定植しました。(4/19定植)4/23 それから4日が経ち、元気に育っています。(3/11種まき・種まきから44日目)―四季どり小松 [続きを読む]
  • 2017年春栽培 チマサンチュ 〜定植〜
  • ―ようやく定植―育苗中の9苗。(前回の記事はコチラ)(2017/3/7種まき)容器の空きが無く、待機状態でした。秋栽培のチマサンチュが撤収を迎え、ようやく浅底水耕栽培容器を確保!容器は確保したものの、今度は置き場所が無い。泣く泣く3苗を間引いて6苗を定植。(3/7種まき・種まきから47日目)今春は、いろいろと作り過ぎているようです。一容器に2苗ずつが丁度良く、共に大きく育ちます。(3/7種まき・種まきから47日目)赤葉 [続きを読む]
  • 秋栽培のビタミン菜、まもなく撤収 〜春栽培はのんびり生長中〜
  • ―まもなく撤収―4/18 トウ立ちを確認していた、秋栽培のビタミン菜。(2016/9/11と2016/10/23種まきの混在)蕾をつけた茎が、あっという間に伸びてきました。(前回の記事はコチラ)たっぷりの収穫も、しばらくお預けです。昨年10月下旬のかきとり収穫開始から、約5ヵ月半。何度も食卓に登場し、お腹を満たしてくれました。今夜も鶏唐と春野菜と一緒に、スイートチリソース炒めに。無くなってしまうと困る、美味しい青菜です。早 [続きを読む]
  • 2017年 水耕栽培パセリ 〜収穫中〜
  • ―栽培というより、もう食べるだけ―2016年9/16に種まきをした、モスカールドパセリ。(2016/9/16種まき・種まきから213日目)今年のお正月あたりから、もっぱら食べているだけ。(前回の記事はコチラ)定植してからは見守るだけで、たまに養液を注ぎ足すくらいです。毎年収穫量が多く、2014年に初めてパセリ栽培を始めて以来、スーパーでパセリやドライパセリを買うことが無くなりました。今年もまだ、昨年収穫したパセリがたくさ [続きを読む]
  • (続)茎ブロッコリーの水耕栽培 −7−
  • ―待ちに待った嬉しい変化―あれから6日が経ちました。4/9 つい6日前。(2/4種まき:種まきから65日目)4/15 また葉が増えました。(2/4種まき:種まきから71日目)変化は葉が増えただけではなく…浅底、深底水耕栽培容器共に、一枚目の本葉が枯れてきました。(浅底水耕栽培容器)(深底水耕栽培容器)優しく取っておきました。気温が低く、アントシアンが発生して紫色になっていた茎元や葉の裏。暖かくなるにつれて色が薄まっ [続きを読む]
  • 〜腹ごしらえ〜52
  • みつばの玉子丼小松菜の菜の花と鯖の蒸焼きわさびリーフとひじきと梅の塩つくね〜収穫したパセリを添えて〜ビタミン菜の春雨炒めビタミン菜と肉団子のお味噌汁春のナポリタン〜摘みたてパセリと四季どり小松菜の菜の花、フリンジ―グリーンを添えて〜わさびリーフと鮭のシチュー [続きを読む]
  • (続)茎ブロッコリーの水耕栽培 −6−
  • ―栽培開始から2ヵ月経過―種まき(2/4)から65日。頂花蕾(ちょうからい)の収穫予定まで、あと一月と迫ってきました。雨曇りの日々。来月の今頃は、無事に初収穫を迎えているでしょうか^^3/25 定植した頃。(種まきから50日目)4/1頃 定植から一週間。(種まきから57日目)(前回の記事はコチラ)4/9 また一回り大きくなりました。(種まきから65日目)浅底水耕栽培容器の草丈は、16センチと17センチ。深底水耕栽培容器の草 [続きを読む]
  • 2017年春 わさびリーフ(わさび菜) 〜収穫と栽培〜
  • ―秋栽培、収穫続く―3/25にトウ立ちを確認していたわさびリーフ。(前回の記事はコチラ)蕾がついた頂芽を収穫一茎一茎がこのボリュームです。(2016/9/22種まき)毎日食べていても、なかなか減りません。(2016/9/22種まき)独特の香りとピリッとした辛みが、より強くなってきました。ふんわりとした葉を千切って、ひじきと混ぜて鶏の塩つくねに。摘み取った瞬間からポワーンと香るフレッシュなパセリを添えて^^わさびリーフから [続きを読む]
  • 2017年春 水耕栽培ビタミン菜 〜ようやく定植〜
  • ―秋栽培はトウ立ちの気配―4/8 葉がワックスがかってきました。そろそろ蕾が出てきそうです。(2016/9/11と10/23種まきの混在)昨年(2016年)10月下旬から続いている、かきとり収穫。(前回のビタミン菜の記事はコチラ)春雨炒めには欠かしません。肉団子を入れて、汁物にもよく合います。油と相性の良い、ボリュームのあるビタミン菜。我が家ではターサイやチンゲン菜の代わりにもなってくれています。―2017年 春栽培―気温 [続きを読む]
  • 2017年春 水耕栽培チマサンチュ 〜育苗開始〜
  • 今日は久々に暖かい陽射しホッとしました。毎晩食べている昨秋蒔きのチマサンチュは、そろそろ撤収間近です。(前回のチマサンチュの記事はコチラ)―春栽培開始―3/5 チマサンチュ(青)と赤葉チマサンチュの種を浸水。3/6 バーミキュライトに種まき。(種浸水)(画像では分かりづらいですが、種が水に浸かっています)3/12 青チマサンチュが発芽した日の翌日、赤チマサンチュも発芽。(種まきから7日目)3/19 スローペース [続きを読む]
  • 四季どり小松菜 〜ようやく育苗開始〜
  • 4/1 気がつけば、種まきから35日(前回の小松菜の記事はコチラ)。(2/26種まき・種まきから35日目)日照時間が短く、気温が低かった印象の3月。ここまで生長するのに、1ヵ月以上かかりました。そろそろ育苗を開始しても良さそうです。4/1 正月菜と一緒に浅底水耕栽培容器にお引越し。(種まきから35日目)ピンクのスポンジが正月菜。青のスポンジが四季どり小松菜。丁度良い大きさに育ったら、生育の良い苗をPETボトル水耕栽培 [続きを読む]
  • 〜腹ごしらえ〜51
  • 正月菜の菜の花のガーリックソテー〜チーズチキンソテーに添えて〜強健ほうれん草の和風きのこスパゲティ正月菜の菜の花と鮭の粕汁わさびリーフ(わさび菜)とチマサンチュのぺぺロンチーノ正月菜と四季どり小松菜の菜の花と水餃子正月菜の菜の花とトマトバジルソースの豆カレー〜チマサンチュとフリンジ―グリーンを添えて強健ほうれん草の白和え [続きを読む]
  • 2017年春 強健ほうれん草の水耕栽培
  • ―秋栽培、撤収―昨年12月半ばから、かきとり収穫をしていた強健ほうれん草。(前回の強健ほうれん草の記事はコチラ)3/18 トウ立ちを確認しました。(2016年10月13日種まき/種まきから157日目)全収穫し、撤収です。最後は蕾も一緒に茹でて白和えに。ごちそうさまでした。―春栽培、種まきから定植―3/13 バーミキュライトに種まき(3/12一晩浸水)。3/23 発芽してきました。(種まきから11日目)3/25 種殻をポイッと脱ぎ始 [続きを読む]
  • (続)茎ブロッコリーの水耕栽培 −5−
  • 一週間の間に小さな変化が次々と3/25 小さな7枚目の本葉が出てきました。(2/4種まき/種まきから50日目)(前回の記事はコチラ)―本葉と本葉の間にでき始めた段差―同じ高さで生えていた1枚目と2枚目の本葉。段差ができてきました。―本葉3枚目からの葉形の変化―3枚目の本葉以降、鯉のヒゲのようなものがついています。2枚目の本葉。3枚目の本葉。4枚目の本葉。―本葉の付け根に脇芽が出現―1枚目の本葉の付け根に。2枚目の本 [続きを読む]
  • 水耕栽培 四季どり小松菜 〜菜の花の収穫の続き〜
  • 前回(3/9)、頂芽を収穫していました。3/18 それから9日が経ち、側芽が出てきました。(深底水耕栽培容器の小松菜)(PETボトル容器の小松菜)3/25 頂芽の収穫から16日。ようやく菜の花を収穫できそうです。指でポキッと折って収穫します。折れないところより下の茎は、繊維が固くなり噛み砕けません。収穫後の小松菜。既に新しい側芽が幾つか出ています。一株につき、あと1〜2本の菜の花を収穫できそうです。正月菜の菜の花と [続きを読む]
  • 2017年 わさびリーフ(わさび菜)〜春栽培〜
  • そろそろトウ立ちが始まりそうなわさびリーフ。(前回の記事はコチラへ)(2016/9/22種まき/種まきから180日)―その後、トウ立ちを確認―3/25 何枚もの葉に覆われて、トウが伸びてきました。お味噌汁に入れると、とろろ昆布のようにボリュームが出て風味豊かにしてくれる、わさびリーフ。(種まきから186日目)また今年も初夏まで楽しめるように、種まきをしました。蒔いたのは、2015年春に購入した種。3/5 一晩浸水。翌日(3/ [続きを読む]
  • (続)茎ブロッコリーの水耕栽培 −4−
  • ―徐々に苗らしく―前回の記事では、3枚目の本葉が出てきたところまでを載せていました。(3/11:3枚目の本葉が出たところ)3/18 一週間が経ち、4枚目の本葉が育ってきました。その下には、5枚目の本葉も小さく見えています。(2/4種まき/種まきから43日目)葉の長さは4.2センチ。幅は3.7センチ。苗の高さは6センチ程度。葉に厚みが出て苗らしくなってきました。この苗、よく見ると…双葉のつけ根から、ひょっこりと脇芽が出てい [続きを読む]
  • 〜腹ごしらえ〜50
  • ビタミン菜の豚すき〜やわらかいビタミン菜に味がよく染みています〜正月菜の菜の花のきんぴらわさびリーフ(わさび菜)の天丼サラダ水菜の菜の花と明太子とトマトのオイルスパゲティ正月菜の菜の花を刻んで、コーンとクリームコロッケ〜チマサンチュとフリンジーグリーンを添えて〜パリパリ春巻にパセリとチマサンチュを添えて〜彩りと箸休めに〜正月菜の菜の花とゆかりと鮭の混ぜご飯 [続きを読む]
  • 2017年 正月菜の春栽培
  • ―秋栽培、撤収間近―続いている、菜の花の収穫(前回の正月菜の記事はコチラへ)買わなくても、窓辺でたくさん収穫できることが嬉しい。そんな正月菜も、残る葉がボロボロになってきました。(2016/9/26種まきと10/23種まき)新しく出てきた側芽も、徐々に小ぶりに。側芽に養分が集中するように、側芽から上の主茎は切って切り戻しをしておきました。トウ立ち菜の花の収穫量は、一株当たり、頂芽と側芽2〜4本といったところでしょ [続きを読む]
  • 2017年 四季どり小松菜の春栽培と菜の花の収穫
  • ―頂芽収穫―3/9 先に伸びてきた頂芽の花が咲きました。(2016/9/11種まき/PETボトルは2016/9/17種まき)伸びたものから収穫これで栽培した9株全ての頂芽を収穫完了。下から側芽(菜の花)が伸びてきたら、随時収穫していきます(菜の花の栽培の仕方はコチラへ)。菜の花は、βカロチンやビタミンB1・ B2、ビタミンC、鉄、カルシウム、カリウム、食物繊維などの豊富な栄養素をバランスよく含んだ栄養価の高い緑黄色野菜。我が家 [続きを読む]
  • 水耕栽培 小松菜 〜春栽培開始〜
  • ―秋栽培の終焉。菜の花栽培へ―2/27にトウ立ちを確認していた、四季どり小松菜。(前回の四季どり小松菜の記事はコチラ)一週間が経って、随分と花茎が伸びてきました。(9/11種まき/PETボトルは9/17種まき)正月菜と同様に、この頂芽(ちょうが)を切り取って側芽(そくが)を伸ばす菜の花栽培へとシフトチェンジです。―撤収間近でもきれいな根と容器―前回の記事にて、定植(2016/9/25)から5ヵ月余りが経った深底水耕栽培容 [続きを読む]
  • 水耕栽培 わさびリーフ(わさび菜) 〜トウ立ちは3月下旬頃〜
  • ―美味しいわさびリーフ―正月菜、小松菜、サラダ水菜と、アブラナ科の野菜が次々にトウ立ち。トウ立ちが遅いビタミン菜とわさびリーフは現在、例年通りのてんこ盛りです。(昨年のわさびリーフのトウ立ちは3月下旬でした)かきとり収穫4ヵ月を過ぎたビタミン菜。(ビタミン菜:2016/9/11と10/23種まきの混在)そして、かきとり収穫4ヵ月目を迎えるわさびリーフです。(2016/9/22種まき)(前回のわさびリーフの記事はコチラ)草勢 [続きを読む]
  • 〜腹ごしらえ〜49
  • チマサンチュとサラダ水菜、フリンジーグリーンの唐揚げサラダ正月菜とサラダ水菜の菜の花でピラフプレート〜収穫したサラダを添えてサラダ水菜の菜の花のお味噌汁いただき野菜の蕪で、かぶら寿司〜収穫したサラダ水菜を飾りました〜四季どり小松菜のキーマカレーの残りでカレーピザ強健ほうれん草の豚巻き〜明太マヨソースのオーブン焼き〜サラダ水菜の菜の花と切り干し大根のお浸し [続きを読む]
  • 水耕栽培 正月菜 〜菜の花の収穫続く〜
  • ―菜の花の育て方―2月半ばから、菜の花の収穫をしている正月菜。(前回の正月菜の記事はコチラ)(2016/9/26種まきと10/23種まき)最初に蕾がついた主茎(しゅけい)を切っておくと、下から側芽(そくが)が育って伸びてきます。こんな風に…あちらこちらから出てきます。伸びた側芽(菜の花)を収穫ほろ苦い菜の花を加えて、ご飯が進む春のきんぴら。その日に使う分だけを、ちょくちょく収穫できるのが嬉しい♪刻んだ菜の花とコ [続きを読む]