ここのへ さん プロフィール

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ここのへさん: ツインソウル☆レムリア日本縁結びの聖地
ハンドル名ここのへ さん
ブログタイトルツインソウル☆レムリア日本縁結びの聖地
ブログURLhttp://travel-style.info/
サイト紹介文レムリアの記憶を残す、日本中にあるツインソウルたちを祝福する聖地を探します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供41回 / 257日(平均1.1回/週) - 参加 2014/02/13 14:06

ここのへ さんのブログ記事

  • 横のつながり
  • ツインソウル関係のブログはたくさんあるけれど、心を通わせられるような気持ちになるブログにはあまり出会いません。ずいぶん上から、ツインソウルについて語るものや、高額なセミナーに誘導されるものは多いけれど、同じ目線で、頑張りましょう、というものはあまりないと思います。愛の循環や、統合ということは、二人のことではあるけれど、ツインソウルが、使命を帯びたものなら、ブログからも愛を放つものなのではないでしょ [続きを読む]
  • 宇宙の采配
  • 今までのことを、改めて振り返ると、宇宙の采配があったのかも知れません。彼と出会ってから、何度か引越しをしました。ある場所に引越しをした時は、その近くに通わなければいけない状況になりました。それは、私と彼にとって、必要な状況でした。そして、時が過ぎて、また、新たな形で、二人が顔を合わせる必要があった時期に、そのために引っ越したとしか思えないような引越しをしました。いつも、私は経済的に苦しい状況ですが [続きを読む]
  • マーサ氏の男性ツインの「女性不信」に共感するということ
  • マーサ氏のブログはこちら。男が限界を超えて真実の自己を取り戻すちなみにブログは読んでいますが、彼のワークショップに出たことはありません。それにしても、これに尽きるのではないかと思います。私が長い間、彼に見せられてきたもの、苦しめられ続けてきたのは、まさにこの、彼の女性不信でした。他の女性たちが傷つけてきた、彼の傷でした。私は、それをぶつけられて、なすすべもありませんでした。あらゆる屈辱と苦痛を、耐 [続きを読む]
  • 生きながら光を放つということ
  • ツインが統合すると、光を放つというようなことが言われます。生きながらアセンションをするであるとか、表現は様々です。生きながら光を放つというのは、昔話のように、人としての徳を積むということに近いのではないかと感じています。徳を積むといっても、自己犠牲的なことや、形ばかりの善行や修行を行うことは違うと思います。しかし、ツインの旅の中でひたすら、エゴを剥がして行くことは、人間的な修行に他ならないのではな [続きを読む]
  • 男性の都合に立ち入らないこと
  • ツインブログで偽物だと感じるものは、彼女のストーリーに、男性の人間像が見えないものかもしれません。社会的立場や、外見が整っているというようなことではなく、彼の心が見えてこないものは、偽物なのではないでしょうか。私の目に見える私の彼は、たくさんの問題を抱えて、自分のことで精一杯に見えます。私が信頼するヒーラーに、それとなく感じさせられることは、私自身の準備が整っていないということです。私の準備が整っ [続きを読む]
  • 偽物を信じてしまう悔しさ
  • 私はツインソウルのひな形です。そんなブログを信じていて、ああ、偽物だったのか、と失望することは、今まで、何度もありました。自分は癌ではないのに、私は癌患者です、と、言いふらすようなもののように思います。随分信じてしまって、裏切られたような気持ちになっています。ブログなんだから、見たくなければ、見なければいい、というだけの話です。自分の言葉ではなくて、自分がいいと思ったものだったり、師匠の言葉だった [続きを読む]
  • 自分を罰するのをやめる
  • 私の絶え間ない苦しみは、自分を罰することからきています。他のツインソウルブログを書いている人たちの多くも、同じ苦しみの中にいるように思います。ジャッジを手放すことは難しいことです。答えは枠の外にあるけれど、枠の外に出ることは、とても難しいように思います。枠の外、宇宙では、何が起きているのでしょうか。二人の状況、友達のジャッジ、そういったものに囚われているから、進まないと感じている、その外側で、何が [続きを読む]
  • 自分を認められないことが、あらゆる苦しみの元
  • ツインソウルの苦しみの中で、スピリチュアルに目覚めた結果、セッションなどでお金を稼ぐ方向に行く人は、承認欲求が強いのだと思います。そして、現在の自分を否定してるのでしょう。ツインソウルに出会うと、自分に欠けているものが、浮き彫りになるにもかかわらず、それを埋めてくれるパートナーは、来てくれないので、とても辛い状況になるのだと思います。結果として、愛の代わりに、お金でそれを埋めようとするのかもしれま [続きを読む]
  • あらゆる制限を超える
  • ツインであるとか、ランナー、チェイサーの段階、どこの星から来た、前世がなんだった、前世がない私は特別、そういう考え方は全て制限であると思います。生きるために、拠り所が必要な時に、そういう制限は、自分を守ってくれるものかもしれません。生きる手段となっている場合もあるでしょう。数年前は、ランナー、チェイサーという概念は、有効だったと思います。波動の低い、制限のある時代を、生きなければいけなかった時、絶 [続きを読む]
  • 「プレアデスの男性パートナーからのメッセージ」を書き起こしました
  • ツインレイは真実の男女愛と豊かさを開く扉こちらのブログを書かれている男性のワークが、YouTubeで公開されているのですが、すごく印象的だったので、一部、書き起こしました。すごく理解できる気がします。地の底に落ちたんだ。君を探してるんだ。君を待ってるんだ。君の体をここで探しているんだよ。だからずっと僕はここで生きているんだ。ここで待っているんだ。君から見れば、ここは地獄のようかもしれない。でも、二人がこ [続きを読む]
  • 「ツインレイのクリスタルボディワーク」を一部書き起こしました
  • ツインレイは真実の男女愛と豊かさを開く扉こちらのブログを書かれている男性のワークが、YouTubeで公開されているのですが、すごく印象的だったので、一部、書き起こしました。ツインレイの愛を知った私たちは、根源の意図を知ります。さらなる旅路へと旅立つことを決意します。地球にツインレイたちが体を持って生まれるというプロジェクトに名乗りをあげて、あなたたちはたどり着きました。あなたの体は、あなたの願い、宇宙の [続きを読む]
  • ツインソウルと出会うのは人生の後半とは限らない
  • 数年前のツインソウルブログでは、さも常識であるかのように、ツインソウルと出会うのが人生の後半だと書かれていました。しかし、それは、その人のケースであって、普遍的な真理ではないと思います。人間が人間として生まれて、数十年でできる成長と、魂が繰り返し転生することで起こる成長では、やはり、転生を繰り返すことで起こる成長の方が大きいのではないでしょうか。そうであるなら、今回、一回だけの人生で、人生経験を積 [続きを読む]
  • レベルEという漫画
  • 冨樫義博先生が幽遊白書とHUNTER×HUNTERの間に書いた漫画です。レベルEは3巻までで、短編です。【在庫あり/即出荷可】【新品】レベルE (1-3巻 全巻) 全巻セット価格:1263円(税込、送料別) (2017/2/28時点)すごく好きな漫画でした。いろんなカップルが出てきて、どのカップルも、一途なのが好きでした。主人公?の高校生カップル、宇宙人のお姫様と、性同一性障害に苦しむ、運命のお相手のカップル、地球と月のような関係性の二 [続きを読む]
  • 飛騨高天原の伝説がある岐阜県高山市の位山
  • 竹内文書という存在を知り、岐阜県に高天原があったという説を知りました。それが、なんとなく、もう、ずっと気になっているのです。(1) 古代日本には最初に「飛騨王朝」が存在した。(2) そこから「出雲王朝」が分家した。(3) 「出雲王朝」はオオクニヌシの腐敗により「飛騨王朝」に再び吸収された。飛騨王朝と越の国・・・・もうひとつの古代勢力こういう場所には、磐座があるだろうと、調べたところ、飛騨王朝の伝説が残る、岐阜県高 [続きを読む]
  • 弘法大師空海とツインソウル
  • 仏教のいろいろな宗派のうちの、真言宗の開祖が、空海です。全国各地に、泉が湧いたなどの、空海伝説があります。空海は、弘法大師と同一人物で、「弘法にも筆の誤り」の弘法は、空海の事だそうです。調べてみると、アセンデットマスターのよう、というか、人間離れした天才ではあったようです。真言宗は、空海が中国から持ち帰った、真言密教から始まっています。密教なんですよね。曼荼羅も、空海が日本に持ち帰ったもののひとつ [続きを読む]
  • 「日の出」遥拝、大阪府八尾市の天照大神高座神社・岩戸神社
  • 伊勢神宮でさえ、地域の名前が付いており、神様の名前は前面には出していませんが、こちらの神社は、天照大神という神様の名前の神社です。天照大神高座神社と岩戸神社は、隣接しており、密接な関係があるため、セットで語られることが多いようです。こちらの神社はこの辺り一帯が岩山で、拝殿から岩壁の磐を拝する自然崇拝方式になっています。参考:天照大神高座神社・岩戸神社 (大阪)そのため、巨石の上に神社が置かれていま [続きを読む]