さやか さん プロフィール

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さやかさん: 六畳一間でエッチな同居生活
ハンドル名さやか さん
ブログタイトル六畳一間でエッチな同居生活
ブログURLhttp://sayakaway.blog.fc2.com/
サイト紹介文夫と姑と三人で六畳一間で同居しています。夜の夫婦生活もままならない羞恥の日々を綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供151回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2014/02/21 13:30

さやか さんのブログ記事

  • まだ私をイジメるつもり?
  • 窓ふきがようやく終わると姑は六畳一間の中の雑巾がけを私に命じてきました。まだ私をイジメるつもり?姑の容赦ない命令に、さすがに私も逆ギレしたい気持ちに駆られたのですがさすがに一糸まとわぬ姿ではそれも説得力がなく、ただ従順に姑の指示に従うしかありませんでした。それにしてもまだエアコンの取り換え作業は終わらないのかしら・・・。業者の男の人たちが作業を始めてからだいぶ時間が過ぎていてもう終わってもおかしく [続きを読む]
  • 私に恥をかかせてそんなに楽しいの?
  • 姑に両手でちゃんと窓ふきをするように注意された私は、もはや自分の体を隠すことさえ許されなくなったのです。姑のいたずらによって一糸まとわぬ恰好の私は、業者の男の人達がエアコンの取り換え作業しているすぐ傍であまりにはしない姿を晒しながら窓ふきをするしかありませんでした。お義母さん、どうしてそんなに私をイジメるの?私に恥をかかせてそんなに楽しいの?心の中で何度もそう訴えていたのです。 [続きを読む]
  • 羞恥に体を小刻みに震わせました
  • 窓ふきを命じられた私は仕方なく羞恥に体を小刻みに震わせながら業者の男の人たちと体が触れ合うほどの傍に近づくと、片手で胸を隠しながら窓の雑巾がけを始めたのです。これが現実なのか、それともまだ夢の続きでも見ているのか私にもだんだん分からなくなっていました。ただ、肌に触れる男の人の作業着の感触はどう考えても、これが現実であると感じざるを得なかったのです。すると、姑から「ちゃんと両手を使って拭きなさい」と [続きを読む]
  • 姑からの羞恥指令
  • 業者の男の人達がエアコンの取り換え作業をしている横で私は姑に命じられるまま六畳一間の部屋の掃除を始めました。畳の上を掃除機を急いでかけて掃除を終えようとした私に姑は恐ろしい一言を放ったのです。「それが終わったら窓ふきをお願いね」一糸まとわぬ私に、業者の男の人達と体が触れ合うほどの所で窓ふきをさせるなんて、あまりにひどい姑の嫌がらせでした。 [続きを読む]
  • どこまで私を辱めれば気が済むの
  • 私が六畳一間の部屋の片隅で体を隠すように座りこんでいると姑が笑いながら私の元に近づいてきたのです。「そんな所に座ってないで部屋の掃除でもしたらどうなの」姑は私の置かれた状況を知っていながらわざと私を追い込むようなことを言ってきたのでした。こんな恰好で掃除なんてできるわけないじゃない。私、なにも着てないのよ。いったいどこまで私を辱めれば気が済むの。それでも六畳一間で姑にしつこく注意された私は、仕方な [続きを読む]
  • この恥ずかしさからどうすれば解放されるの
  • 恥ずかしさに打ち震えながらようやく朝食を食べ終えた私は洗面所で歯を磨きました。これから業者の男の人達が帰るまでどうすればいいの。自問自答しながらも、着るものがなければ六畳一間ではどうすることもできませんでした。この恥ずかしから少しでも解放されるには姑にお願いして、体に巻くタオルでももらうしかないのですが私を辱めて楽しんでいる姑がそんなお願いを聞いてくれるはずもないのです。 [続きを読む]
  • お願い、服を返してください・・・
  • 私があまりにはしたない姿で朝食を食べていると、それまでずっと私の事を見ていた業者の男の人達はようやく作業に取り掛かりました。それでも六畳一間では作業をしながらでも、男の人達から私の姿は丸見えで、逃げることも隠れることもできずただ羞恥に震えるしかなかったのです。お願い、服を返してください・・・。姑に訴えかけるような眼差しを向けても姑は面白そうに笑うだけでした。 [続きを読む]
  • 羞恥に体を震わせました
  • それから私ははしたない姿を晒しながら畳に敷いていた布団を片付けて業者の人達が作業するためのスペースを空けました。そして、姑に言われるままにエアコンの取り換え作業をしている横で一糸まとわぬ姿のまま朝食を食べたのです。こんなのひどい、ひどすぎる・・・。姑のあまりの仕打ちに憤り同時に羞恥に体を震わせました。エアコンの取り換え作業をしている業者の男の人達は、時折そんな私の様子を見ては、互いに顔を合わせてほ [続きを読む]
  • いやぁぁ、恥ずかしい・・・
  • 姑のいたずらによって六畳一間で今着る物が何もなくなってしまった私は、両手を体で隠したまま途方に暮れました。エアコンの取り替えにきたはずの業者の男の人達はなかなか作業に取り掛からずに私と姑のやりとりを面白そうに見ていました。いやぁぁ、恥ずかしい・・・。見知らぬ男の人達にはしたない姿を見られていることに無性に恥ずかしくなり、うろたえていると姑が大きな声で「ほら、邪魔になるでしょ。さっさと布団を片付けな [続きを読む]
  • 姑の羞恥のいたずら
  • 押入れの中を何処を探しても私の収納ケースは見つかりませんでした。もしかして、お義母さんが隠したのかしら。ふとそんな予感がした私は両手で体を隠しながら姑の方に振り返ると、姑は意味深な笑みを浮かべながら私の体を見ていました。「お義母さん、私の収納ケース知りませんか?」声を震わせながら尋ねると姑は笑みを浮かべたまま「それならあなたが寝ている間に整理するために玄関の外に出したわよ」と嬉しそうに言うのでした [続きを読む]
  • どうして着るものがないのよ
  • はしたない恰好のまま押入れの中を探している私の事を姑や業者の男の人達は真横や後ろからじっと観察していました。どうして着るものがないのよ・・・。いつもあるはずの私の衣類の入った収納ケースが見つからないことに私は慌てました。このままだと着るもの一つ持たずに六畳一間の部屋で見知らぬ人たちと過ごさなければならないのです。 [続きを読む]
  • 「なんて恰好してるのよ」
  • もうどうしようもない所まで追い詰められてしまった私は姑に厳しい声を浴びせられる中ゆっくりと布団から起き上がったのです。すると、作業着を着た男の人達から「うぉー」「すっげぇー」という声が聞こえてきました。そして姑までがわざとらしく「きゃっーちょっとあなたなんて恰好してるのよ」と大きな声で叫んだのでした。「ごめんなさい。恥ずかしいわ」布団から起き上がった私は一糸まとわぬ体を両手で隠しながら衣類の入って [続きを読む]
  • 姑からの羞恥命令
  • 「さっさと起きなさい。作業の邪魔になるでしょ」姑は勝ち誇ったように布団の中で蹲る私に叫びました。「ご、ごめんなさい」ひどい、ひどすぎると思いました。私が布団の中で何も身に着けてないことを知っていて、見ず知らずの業者の男の人達の前にありのままの姿を晒させようとするなんてでももう迷っている場合ではありませんでした。何も知らない作業着姿の男の人達も布団に蹲る私のことを迷惑そうな目で眺めていたのです。 [続きを読む]
  • やっぱり私に恥をかかせるつもりなんだわ・・・
  • 枕元で姑から怒鳴られた私はもう寝たふりをするわけにはいきませんでした。枕元に立つ姑に顔を向けて目を開けると、姑がニヤっと笑っているのが分かりました。この人やっぱり私に恥をかかせるつもりなんだわ・・・。姑の背後には作業着を着た男の人二人が立っていて私の事を訝しげに見下ろしていました。この男の人達は、まさか私が今布団の中で何も身に着けていないなんて思ってもいないに違いありません。 [続きを読む]
  • いよいよ羞恥劇の本番でした
  • 玄関の扉がノックされるとテレビを観ていた姑は「は〜い」と言って、布団の中にいる私のことなど無視して、扉を開けたのです。まさか、一糸まとわぬ恰好で寝ているところに見ず知らずの男の人達が現れるなんて信じられませんでした。薄目を開けて様子を見ていると、作業着を着た二人の男の人が六畳一間の部屋に入ってきました。彼らはすぐに布団で寝ている私の姿に気づき、立ち尽くしていると姑が、私の枕元にやって来て「ほら、い [続きを読む]
  • 恥ずかしい窮地に追い込まれました
  • 六畳一間の部屋にはテレビから漏れる音だけが響いていました。相変わらず私はまだ布団から出られないまま一糸まとわぬ恰好で耐えていました。すると、突然玄関を叩く音が聞こえたのです。「エアコンの修理に来ましたぁ!」すぐに外から威勢のいい男の人の声が玄関の外でしました。嘘でしょ・・・。そう言えば、古いエアコンを修理しようということで、業者の人が来るのがこの日の午前中だったのです。私はもうこのまま布団の中に隠 [続きを読む]
  • 私が恥をかく姿を待ち望む姑
  • 目が覚めてからすでに20分以上が過ぎようとしていました。このままいつまでもテレビを観ている姑の傍で布団にくるまって寝ているわけにもいきませんでした。かといって、一糸まとわぬ恰好で布団から出て、姑の前に恥ずかしい姿を晒す勇気もなかなか湧いて来なかったのです。どうしよう・・・。布団の中で私はだんだん焦り出していました。姑はきっと私が今、布団の中でどんな恰好をしているのか知っていて、私が目を覚まし、どん [続きを読む]
  • 姑の前でまた恥をかかなければいけません
  • 窓の外からは朝の明るい日差しが六畳一間の部屋を眩しいほどに照らし出していました。私の寝ている布団から一メートルも離れていない場所では姑がお茶を飲みながらテレビを観ているのです。私の衣類は押入れの上段の収納ケースに入っているため着る物を取るためには布団から出て立ち上がる必要がありました、つまり、姑の前でまたしても恥をかくことになってしまうのです。 [続きを読む]
  • 姑に着る物を奪われてしまいました
  • 朝が目覚めて布団から出ようとした私は自分が何も身に着けていないことに気づいたのです。慌てて布団の中に身を隠して自分の着ていたものが周りにないか探したのですが、どこにも見つかりませんでした。すると、早く起きた姑が洗濯を済ませたのか、ベランダにたくさんの衣類や下着が干されているのが見えたのです。もしかしたら、姑は私の布団の傍に散乱していた下着やパジャマを洗濯して干したのかも知れませんでした。それなら、 [続きを読む]
  • 目が覚めて
  • 朝目が覚めると、夫の姿はありませんでした。枕元の時計を見るといつもより一時間以上も遅い時間だったのです。寝過ごしてしまった・・・。六畳一間の部屋に私の布団だけが敷かれていて、着替えを済ませた姑はお茶を飲みながらテレビを見ていました。早く起きなきゃ、布団から慌てて飛び出そうとして、自分の恰好に気づいたのです。 [続きを読む]
  • 姑にみっともない顔を晒してしまいました
  • 結局、真っ暗な六畳一間の部屋の中で私はすぐ横の布団に入っている姑に向かって幾度となく、みっともない顔を晒してしまったのです。本能から湧きあがる声だけはなんとか押し殺しましたが、それ以外はすべて姑に見られてしまったのです。お義母さんが見ているのに・・・。僅かな罪悪感と大きな充実感で心と体は満たされていました。そして気がつけば、そのままの恰好で眠りについてしまっていたのです。 [続きを読む]
  • 悦びに身を任せました
  • 姑の目の前で晒すあられもない姿に私は羞恥のあまり目眩がしそうになりました。それでも目を見開き姑に見られながら唇を噛みしめて本能から湧きあがる声を押し殺したのです。もう夫も気づいているはずでした。姑が真っ暗な部屋の中で私たちのことをじっと見ている事を。それでも夫は感情のままに絡んできたのです。夫もどうかしてるんだわ。それにずっと私たちのこんな姿を見ている姑もどうかしているわ。いつしか理性と本能の狭間 [続きを読む]
  • そんなに見たいなら好きなだけ見ればいいわ
  • 私と夫が真っ暗な六畳一間の部屋で互いの感情を体でぶつけあっている時でした。夫に背中を向ける形で横たわった時暗闇に浮かぶ姑の顔と目があったのです。いやぁ・・・。姑は頬を緩め、薄笑いを浮かべているように見えました。私の体を覆っていた布団は今ではめくれあがっていて、私のありのままの姿と本能に喘ぐ様子を姑にまともに見られてしまっていたのです。それでも私はなぜか目を閉じることなく姑の方をじっと見つめ返してい [続きを読む]
  • 今夜も激しくぶつけあいました
  • 六畳一間の部屋の明かりを消して数分が過ぎた頃、姑の寝ている布団のすぐ横の布団の中に横たわる私はもう何も身に着けていませんでした。夫は今まで見たことがないくらい強引に絡んできたのです。でもそれは私もずっと求めていたことでもありました。そして、姑がすぐ横で寝ているにも関わらず、私たち夫婦は互いの抑えこんでいた感情を今夜も激しくぶつけあったのです。 [続きを読む]
  • 日ごとに大胆になる夫
  • 夫がお風呂から上がる頃には姑は窓際に敷いた布団で寝ていました。そのため部屋の明かりを暗くして夫は静かに少し離れた場所に敷かれた布団に入ったのです。私は夫と姑に挟まれる形で敷かれた布団の中に入ると、私よりも先に夫が絡んできたのです。借金返済に目処がついてきたとはいえ夫は神経を張り詰めた毎日の中で相当ストレスを溜めているのを感じました。最初は自分の母親が同じ部屋の中で寝ていることに抵抗を感じていた夫も [続きを読む]