ギルド さん プロフィール

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ギルドさん: 払暁の独り言。Ⅱ
ハンドル名ギルド さん
ブログタイトル払暁の独り言。Ⅱ
ブログURLhttp://mblg.tv/m6309741/
サイト紹介文苦楽と、ちょっとアダルト交じりな大人の生活を満喫している凡人による凡人のための凡人日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 88日(平均1.4回/週) - 参加 2014/02/23 20:34

ギルド さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 言わずにはいられない
  • 何かと騒がしいお隣りの北朝鮮ですが、皮肉にも女性が美しいんですよね。美しい女性をピックアップしているだけなのかも知れませんけれども、それでも昔から北朝鮮には美人さんが多いという話はよく聞いたものでした。特にこの真ん中の「ふふふ」と言わんばかりに微笑んでいる女性とか、やばいと思うんですよ。もう疲れも吹っ飛ぶ。北朝鮮にいることが悔やまれます。本人はどう思っているのかは分かりませんけれども。案外、幸福を [続きを読む]
  • 日光の地を訪れて
  • 10日〜12日にかけて、恋人と栃木県の日光市に行って参りました。目的は東照宮で、閉門15分前のところでギリギリ徳川家康のお墓を拝むことができた次第。彼のほうは中学時代の修学旅行でも一度訪れていたそうなのですが。昨年「真田丸」をきっかけに、過去の大河ドラマをも遡って見ていたのですが、そのほぼ全てに直接あるいは間接的に登場していた家康。それだけ日本の歴史に多大な影響を与えた人物だったのですね。日本人でありな [続きを読む]
  • 続・充実した人
  • 先日、ガソリンスタンドでの出来事でありました。先客が釣銭を取り忘れていたのです。その額、なんと8000円。思わずアッと声が出てしまいました。セルフのスタンドでして、給油後にレシートを離れの精算機に持ち込んでの釣銭の受け取りとなる少々面倒なシステムでございます。これまでにも2度ほど、同じ場面に遭遇したことがありました。600円、1200円、そして今回は夢の8000円ときた。正直、逃すには惜しい金額でした。しかし [続きを読む]
  • 一枚の葉
  • R氏からカーサムーチをいただきました。月桃の葉で餅を包んだ沖縄伝統の餅菓子で、厄除けや健康を祈願して食べられているそうです。いただいたカーサムーチはR氏の親戚の方が作ったもので、餅を包んだ月桃の葉は、読谷村にある亡き祖母の家で育ったものだそう。どうしてか、食べているうちに不思議な気持ちになりましてね。これも縁なのだと。月桃の葉の匂いがどこか懐かしいような気がして、餅を食べ終わってからも尚しばらくは [続きを読む]
  • 2017年最初の日記
  • 可愛いかったので、つい購入をしてしまいました。購入をした後で収めるものを考えたという。結局は髪結のゴムとか、ピンを入れているのですが。このたび、auから楽天モバイルに乗り換えました。前キャリアの利用期間が長かっただけに、乗り換えるときは切ない気持ちにもなりましたけれど、月料金のことを思えば後悔はしておりません。これまで8千円近くかかっていたものが、3千円以内で収まる予定なのです。およそ5千円の開きは [続きを読む]
  • 2016年最後の日記
  • 二十代で過ごす最後の正月となります。現在の心境は、百の言葉も一念には敵わない、といったところでしょうか。今年も一年、日記を読んでくださった読者の皆さまに感謝をしております。皆さま、どうか良いお年をお過ごしください。来年も、どうぞよろしくお願いいたします。.... 続きを読む [続きを読む]
  • 真田丸を見終えて
  • 「真田丸」が終わり、どこか寂しさを感じています。もともと日本史が苦手で、自分にはこのジャンルに触れる機会は生涯無いだろうと思っていたんですけれども、恋人が戦国時代に関心がある人で、彼と一緒にこの真田丸を見るようになってからというもの、自らも過去の大河ドラマを掘り返して見るようになりました。現在は、過去「天地人」と並行して、韓国時代劇ドラマ「チャン・ヒビン」を見ているところです。今年は、真田丸特集の [続きを読む]
  • 自覚
  • 今日は日曜出勤の代休でした。近頃、またお寺に行きたくて体がムズムズしておりましたので、今日は水子参りを兼ねてお寺に行ってまいったのです。参道の松の木も、冬の装いでした。これは偶然なのかは分からないのですが、実に水子供養を行ったのも、2年前のちょうど同じ日だったのです。どこか水子さんに呼ばれていたのかなあ、という気がしてなりませんでした。流産をしてから水子供養をおこなうまでの間には、およそ5年の空白 [続きを読む]
  • 充実した人
  • 夕方、へっこらと帰宅をして玄関ドアの鍵を開けていたときに、ふたつ隣りの部屋から女住人と、そして男が出てきたのです。以前と男が違っていたので、思わず二度見をしてしまいました。その部屋の住人は二十代前半と思しき若く、可愛いらしい女性です。台所でご飯の支度をしていると、たまに外の廊下から声が聞こえてくることがあります。それも会話の内容までしっかりと。「大好きだよ」と男。「ねえ、もう一回言って?」と女。「 [続きを読む]
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