もえもえりゅうたん さん プロフィール

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もえもえりゅうたんさん: 《恋愛小説》《拷問小説》《閲覧注意特集》
ハンドル名もえもえりゅうたん さん
ブログタイトル《恋愛小説》《拷問小説》《閲覧注意特集》
ブログURLhttp://ameblo.jp/moemoe-ryutan/
サイト紹介文涙の話題作! ベストセラー恋愛小説《切ない/感動/号泣/学園》& 史上最凶拷問小説 & 閲覧注意特集
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供62回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2014/03/03 21:12

もえもえりゅうたん さんのブログ記事

  • 重要なお知らせ(一部修正しました)
  • 先程、恋愛小説2回(朝と昼)更新しましたが一部修正するつもりが誤って削除してしまいました。せっかく、下書き保存してたのにぃ…(。´Д⊂)『いいね』してくれた皆様すみません同じ記事を2回書くの面倒やし、相当ムカついて来たのでもう更新やめます今のところ、ブログ更新は考えていませんなので、しばらくアメーバに来ませんのでよろしく今日はペタ、いいね、コメ返ししますね [続きを読む]
  • [第133話] 明日への扉〜もういちどあなたに逢いたい〜
  • 恋愛小説【明日への扉】〜もういちどあなたに逢いたい〜[第5章 神様、お願い]→第133話―・―・―・―・―・―・―「亜弥、お家に着いたよ大丈夫?」姉が言った。「……うん」放心状態の亜弥は、姉に手を引っ張られて家の中に入った。そして、自分の部屋で思い出しては泣いていた。りゅうたんの姿が頭から離れない目を疑うような光景きつそうな顔もしていない表情がない怖いよ助かってよりゅうたんがいなくて刻まれていく時間なんていら [続きを読む]
  • 閲覧注意! PART14【グロい生物】
  •    閲覧注意!∽ PART14 ∽『衝撃』癒したっぷりの可愛いカエル君ニホンアマガエルベトナムオオアオガエルイチゴヤドクガエルコバルトヤドクガエルキオビヤドクガエルジュウジメドクアマガエルカーティンガツノガエルアフリカツメガエルガビヒゲカエルダイアンズ・ベアハーテッド・グラスフロッグコモリガエルマルメタピオカガエルコガネガエルナマカフクラガエル∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽こちらもよろしくね(^o^)閲覧 [続きを読む]
  • [第132話] 明日への扉〜もういちどあなたに逢いたい〜
  • 恋愛小説【明日への扉】〜もういちどあなたに逢いたい〜[第5章 神様、お願い]→第132話―・―・―・―・―・―・―和人は、泣き叫ぶ亜弥の背中をずっとさすっていた。「亜弥さん、もう行こか」亜弥がこれ以上、取り乱すといけないと思って和人が優しく話しかけた。「いやぁ!!いやぁ!!ここ離れたくないよ!りゅうたんの側にいたいよ!」亜弥は、激しく首を左右に振った。仕方なく、りゅうの母親と和人が泣き叫ぶ亜弥の腕を掴んで病室を出 [続きを読む]
  • [第131話] 明日への扉〜もういちどあなたに逢いたい〜
  • 恋愛小説【明日への扉】〜もういちどあなたに逢いたい〜[第5章 神様、お願い]→第131話―・―・―・―・―・―・―りゅうは、呼吸器につながれて点滴、導尿をしていた。 「りゅう…お友達来てくれたで」そう言って、母親がりゅうの身体を揺すった。話しかけても無反応で返事をしない…まばたきもせず目は半開き状態。「ほらぁ…なんとか言わんかい」母親は涙目で言った。呼吸器と、モニター画面に波形を映し出す機械の音だけが、病室に [続きを読む]
  • [第130話] 明日への扉〜もういちどあなたに逢いたい〜
  • 恋愛小説【明日への扉】〜もういちどあなたに逢いたい〜[第5章 神様、お願い]→第130話―・―・―・―・―・―・―次の朝、亜弥はバスで病院に向かった。バスが赤信号で止まる度に、心臓の鼓動が高くなり胸が張り裂けそうになる…恐いよ…りゅうたんが、どっか行っちゃうんぢゃないかって…帰ってくる場所はあるんだよ…りゅうたん助かってよ…亜弥の目には、涙が溢れていた。病院前のバス停では、和人が待っていた。「和人くん!」「亜 [続きを読む]
  • [第126話〜第128話] 超鬼畜!美少女達による男性機能拷問〜地獄の悶絶〜
  • 絶叫者続出!今世紀史上、最もえげつない地獄の拷問小説!超鬼畜!美少女達による男性機能拷問〜地獄の悶絶〜極凶獄拷問刑務所編∽∽あらすじ∽∽ひとりの少女がレ〇プされた。少女は心身共に傷を負わされ、涙しながらもクソ男に復讐を決意する!少女はその復讐だけが心の支えとなり、完全無欠の鬼へと変貌を遂げる。そして、待ちに待ったクソ男への復讐の日。少女は4人の格闘美女と結束し、クソ男の居場所をつきとめて拉致し [続きを読む]
  • [第129話] 明日への扉〜もういちどあなたに逢いたい〜
  • 恋愛小説【明日への扉】〜もういちどあなたに逢いたい〜[第5章 神様、お願い]→第129話―・―・―・―・―・―・―部屋でくつろいでいると、和人から電話がかかって来た。「亜弥さん!今大丈夫?」和人は、酷く焦っているような感じだった。「和人君?どしたの?」「あのね…りゅうの具合が悪くなったって!」亜弥の頭の中が真っ白になった。「何言ってんの…だって…りゅうたん意識戻ったんよ」「俺も信じられんよとにかく亜弥さん、病 [続きを読む]
  • お知らせだよ
  • いつもペタ、いいね、コメありがとうございます。僕の方は月曜日以来、全く返せなくてすみません。木曜日に皆さまのブログ訪問予定でしたが、もえたんは水曜日から体調悪くなって何も手につかず(>_ブログ遊びに行くのもう少し待ってね!この記事は削除しますのでコメ欄封鎖します。ほなね [続きを読む]
  • [第128話] 明日への扉〜もういちどあなたに逢いたい〜
  • 恋愛小説【明日への扉】〜もういちどあなたに逢いたい〜[第5章 神様、お願い]→第128話―・―・―・―・―・―・―りゅうはゆっくりと手を伸ばして、亜弥の手を握ると…「亜弥たんはあの子を助けたかったんやろ?あの暴走車から…勇気あるやん…凄いよ亜弥たんは…」りゅうは続けて…「あとね…亜弥たん、もう絶対自分の事傷つけたりしたらアカンよ」袖口から覗く手首を切った深い傷跡…クッキリと浮かんでいるのが見えた。「ゴメンね… [続きを読む]
  • [第127話] 明日への扉〜もういちどあなたに逢いたい〜
  • 恋愛小説【明日への扉】〜もういちどあなたに逢いたい〜[第5章 神様、お願い]→第127話―・―・―・―・―・―・―ガラガラガラ…病室のドアを開けた。「りゅうたん…」その声に反応して、ゆっくりと亜弥の方を振り向く…「あ‥亜弥たん…」りゅうは軽く微笑むも、少しうつろな目をしていた。「りゅうたん、逢いたかった…ホントに逢いたかった…」ホッとしたのか亜弥の目からは大粒の涙が溢れて来た。「ご‥ごめん…心配かけたね…」その [続きを読む]
  • [第126] 明日への扉〜もういちどあなたに逢いたい〜
  • 恋愛小説【明日への扉】〜もういちどあなたに逢いたい〜[第5章 神様、お願い]→第126話―・―・―・―・―・―・―あくる日…亜弥はバスで、病院に向かった。病院に着くと、窓口に向かった。「すみません!棚橋りゅうさんの面会なんですけど…」窓口のおばさんに言った。「棚橋りゅうさんの面会ですね?えー…そしたら、この面会申込み書に氏名と訪問先を書いて提出して下さい」書き終わると…「これで良いですか?」「はい、大丈夫です [続きを読む]
  • [第125話] 明日への扉〜もういちどあなたに逢いたい〜
  • 恋愛小説【明日への扉】〜もういちどあなたに逢いたい〜[第5章 神様、お願い]→第125話―・―・―・―・―・―・―その電話の内容とは面会の許可がおりた事であった。「えっ?」亜弥は、まさかこんなに早く面会出来るとは思わなかった。「りゅうはね…ずっとずっと亜弥ちゃんの事を気にしてて…もしよかったら、来てあげてね」「それなら、あたしは全然大丈夫なので…逆にあたしが会いたいです」「そう…ありがとうね!亜弥ちゃん来てく [続きを読む]
  • [第124話] 明日への扉〜もういちどあなたに逢いたい〜
  • 恋愛小説【明日への扉】〜もういちどあなたに逢いたい〜[第5章 神様、お願い]→第124話―・―・―・―・―・―・―教室に戻ると、親友の優子、敦子、麻友、遥香が待っていてくれた。優子→『今日は少し元気やね』優子はポンッと軽く亜弥の背中を叩いた。亜弥→『うん』敦子→『りゅうさん、意識戻ったんやね!良かったやん!また、亜弥のノロケ話聞きたいもん』敦子は笑いながら言った。亜弥も自然と笑顔になった。りゅうたんが事故して [続きを読む]
  • [第123話] 明日への扉〜もういちどあなたに逢いたい〜
  • 恋愛小説【明日への扉】〜もういちどあなたに逢いたい〜[第5章 神様、お願い]→第123話―・―・―・―・―・―・―``∧_∧```(・ω・)`| ̄∪ ̄∪ ̄||‐数日後‐||_____|学校では、修学旅行の行事がひかえていた。りゃうたんの事が気になって、亜弥は行かないと自分で決めていた。その事を、担任の美鈴先生に話した。事情を説明すると、先生は深くため息をついた。先生→『そうだったの?んー最近、元気がないから気 [続きを読む]
  • [第122話] 明日への扉〜もういちどあなたに逢いたい〜
  • 恋愛小説【明日への扉】〜もういちどあなたに逢いたい〜[第5章 神様、お願い]→第122話―・―・―・―・―・―・―優子→ 『えっ?まぢでぇ!ウチも見てみたいよ!りゅう先輩、どんな感じなん?』亜弥→『あんね、足を上げたり下ろしたりしてるんよ』それを聞いた優子は、凄く嬉しそうだった。りゅうたん…頑張って生きようとしてるんだね…この感情はなんだろう…胸が苦しくて、涙がでるんだけどうれしい…言葉じゃ表現出来ないくらい [続きを読む]
  • [第121話] 明日への扉〜もういちどあなたに逢いたい〜
  • 恋愛小説【明日への扉】〜もういちどあなたに逢いたい〜[第5章 神様、お願い]→第121話―・―・―・―・―・―・―和人→『確か…りゅうは、2階の部屋だよ』亜弥→『えっ?2階?』もっと早く言えよと心の中でツッコミを入れながら…(゜o゜)\(-_-)亜弥は周りを見渡した。山沿いにある病院の裏側は、低い山になっていた。亜弥→『あそこから見よう』亜弥と和人は、狭い山道を登って2階の部屋を見渡した。山道から部屋まで、距離にして [続きを読む]
  • [第120話] 明日への扉〜もういちどあなたに逢いたい〜
  • 恋愛小説【明日への扉】〜もういちどあなたに逢いたい〜[第5章 神様、お願い]→第120話―・―・―・―・―・―・―電話を終えると、亜弥はすぐにこの事を優子に知らせた。りゅうの意識が戻るのを心待ちしていた優子は、凄く喜んでいた。次の日の夕方、亜弥と和人はバスで病院に向かった。とにかく、早る気持ちをおさえるのが精一杯。もちろん今は面会出来ない事はわかっていたけど…病院の近くでもいいから少しでもりゅうたんの近くにい [続きを読む]
  • [第119話] 明日への扉〜もういちどあなたに逢いたい〜
  • 恋愛小説【明日への扉】〜もういちどあなたに逢いたい〜[第5章 神様、お願い]→第119話―・―・―・―・―・―・―その夜、りゅうの親友和人から電話がかかって来た。亜弥はすぐに、りゅうに関係している内容だと分かった。和人→『亜弥さん、今大丈夫?』亜弥→『うん』和人→『さっきね、りゅうの母親から電話あったよ!そんでね、意識戻ったんやって!亜弥さん!りゅうの意識が戻ったんよ!』和人は、凄く喜んでいた。亜弥はそれを聞 [続きを読む]
  • [第118話] 明日への扉〜もういちどあなたに逢いたい〜
  • 恋愛小説【明日への扉】〜もういちどあなたに逢いたい〜[第5章 神様、お願い]→第118話―・―・―・―・―・―・―学校が終わると、りゅうたんとよく聴いていたCDをもとめて街に出た。販売店に入り、絢香のアルバム「Sing to the Sky」を手に取った。そのアルバムの中の「手をつなごう」は、りゅうたんの好きな曲。りゅうたんとの思い出の曲。亜弥は急いでそのアルバムを買って家に帰った。部屋に入り、さっそくCDをプ [続きを読む]
  • [第117話] 明日への扉〜もういちどあなたに逢いたい〜
  • 恋愛小説【明日への扉】〜もういちどあなたに逢いたい〜[第5章 神様、お願い]→第117話―・―・―・―・―・―・―亜弥→『やっぱり食べれないや…』優子→『もう…あんた、あれから全然食べてへんやろ?顔なんかやつれてるやん』亜弥→『……』優子→『りゅう先輩は手術成功したんやし安心して食べなよ』亜弥→『でも意識がまだ戻ってないみたいやからね』優子→『大丈夫やって!何も食べへんまま過ごすん?それはウチが許さんよ。亜弥 [続きを読む]
  • [第116話] 明日への扉〜もういちどあなたに逢いたい〜
  • 恋愛小説【明日への扉】〜もういちどあなたに逢いたい〜[第5章 神様、お願い]→第116話―・―・―・―・―・―・― ‐2日後‐退院した亜弥は、久しぶりに学校に行った。あれから、りゅうが意識取り戻したという連絡はいまだに来ない…登校して教室に入り、机に座っていると親友の敦子、麻友、遥香が声をかけて来た。3人とも、りゅうが事故った事は優子から知らされていた。敦子→『亜弥…』そう言って敦子は、亜弥の背中にそっと手を [続きを読む]