poppo さん プロフィール

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poppoさん: ぽっぽ物語
ハンドル名poppo さん
ブログタイトルぽっぽ物語
ブログURLhttp://poppo2kki.exblog.jp/
サイト紹介文鳩のぽっぽのお話しです。ぽっぽは、カラスに食いちぎられ瀕死な状態から助かりました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2014/03/03 22:21

poppo さんのブログ記事

  • 取りこし苦労でよかった
  •  山に木のみがあるので鳩達来ないとばかり思っていたのだがあまりにも来なくなった。きっとインフルエンザに罹ってみんな死んでしまったのではないかと思ったりした。それが昨日3羽飛んできて驚いた。庭で追いかけっこしたり飛び回ってとても元気。安心した。それにしてもどうしていっせいに来なくなったのだろう。今日も二羽きたが一羽は朝から松の木に止まったりうろうろしている。窓を開けるとどこからともなくやって来... [続きを読む]
  • そろそろ野に餌がなくなったかも
  •  朝、2羽で電線に止まって仲良くしている。ドバとノバだと思う。夕方一羽が餌場にたっている。餌がなかったので窓を開けて「どうぞ」と投げてやると寄ってきてたくさん食べていった。逃げる鳩と窓を開けると餌がもらえるものとよってくる鳩。寄ってくる鳩は可愛い。今日はすずめも10羽ぐらい来て餌をあさっていった。寒くなり食べ物がなくなってきたのかもしれない。めじろも2羽きていた。庭が賑やかになることは嬉しい... [続きを読む]
  • 植えつけ
  •  しの夫婦が畑に野菜をたくさん蒔いたり植えたりしてくれた。ブロッコリー 小松菜 春菊 豆 成長していく課程で草も出る!手入れ出来るかしら。スーパーの野菜は高い。しなびたような小さなジャガイモが一つ50円 甘柿が一つ250円伸ばした手を引っ込めた。消費者は文句を言っているけど生産者の苦労も大きいだろう。水仙 フリーじゃがすくすく伸びてきた。 [続きを読む]
  • つまらない人間
  •  また曇天、嫌な空気。ミワコさんと久しぶりに話す。昨日モッちゃんと4ヶ月ぶりに会ったと言っていた。モッちゃん元気と聞いて安心!でもねんざしたとか、 同級生とはなすと行く末のことになってしまうが、今どうしたらよいのか解らない!今日も生きた、きっと明日も生きているだろうけど面白いことや希望があるわけでも無い。今朝テレビで69歳の女性が歌手のグループに無中になって弱かった体が良くなったと言ってい... [続きを読む]
  • 恋のかけひき
  • 予報通り午後から雨になった。雨は憂鬱にする。歩く人も見ないし、まわりは暗いし気持ちが自然と暗くなる?ドバとノバだろう二羽でやってくる。最初に庭に来たので彼等の居場所の範囲の一つにしているのかもしれない。カップルは先になり後になり追いかけっこをしている。ラブコールしているのにわざと逃げているみたいで、恋の遊びかしらね。芝をいれてざるを松の木に置いたがはいらない。石垣今日でおわりだそうだ... [続きを読む]
  • 何処に美味しい餌があるの?
  • 晴天 気持ちよい日、こんな日こそ遊びにきてにぎかやかにしてくれたらよいのに昨日も来なかったし今日も来ない。実りの秋の御馳走はどんなものが山にはあるのかしら?北海道のながいさんよりきたあかりと男爵を送ってくれた。ワイズからも一箱、カボチャ8コ、じゃがいもとカボチャを毎日たべなくちゃーわたなべさんまわりの草をとってくれた。 [続きを読む]
  • 季節の変わり目
  • 夏暑い暑いと言ってぐたぐたと過ごしたしわ寄せが家の中も外もきてしまって、イライラする。放っておけばそれまでだけれども気になる。若い時なら躰も動いたけれども今はにぶくなって、しかも疲れるしよけいイライラする。庭はバリカンで刈って綺麗にした。問題は畑、草茫々、わたなべさんが3日ほど前から入ってくれたので綺麗になりつつある。シュロの木が伸びて風が吹くと凄くゆれる。倒れたら大変な事になりそうなのでき... [続きを読む]
  • ひまがありそでなさそで
  • すっかり寒くなってしまった。朝起きるのが寒くなってなんだか夏が恋しくなる。夏物の整理とうんざりするのは草、雨ばかり降ったので伸び放題。渡辺さんに頼んで刈って貰う。自分でやりたいけど後が疲れてフラフラになってしまう。訪問者があったり買い物に出たり、そんなことをしていると一日過ぎてしまってこれといったこともしないで夜が来る。よいではないか、もうなんにもしなくたって、いらいらすることはないとも思う... [続きを読む]
  • 雨ばかり降って
  • また嫌な天気、どんよりとした外気、時折雨が降る。蝉の騒がしさもなくなった。夏も終わったのかと思うとチョッピリ感傷的になる。ふるさとの海岸は楽しみに興じたあとの残骸が波打ち際に押し寄せられて儚さを誘う。バスの窓から眺めては複雑な思いにかられたものだった。はと達生活パターンが変わってしまった。最近は12時過ぎないと来ない。朝は何処かひろうところがあったのではないかしら?5羽いることが解っ... [続きを読む]
  • 敬老の日
  • 私達子どもの頃には無かった 何とかの日 が多い。娘の夫なんて10日も連休している。「私だったらアルバイトをするわ」なんてけちくさい事を思った。 子供たちがやってきて美味しいものを食べに行こうと言う。行った先は近くの山の中だった。驚いた。こんな所にレストランがあるなんて。賑わっている。一週間してまた敬老会だと今度は町なかのレストラン。イタリア料理だって。いつのまにか老人になってしまった。... [続きを読む]
  • 蝉にだまされる
  •  玄関に蝉がひつくりかへっている。死んでしまったのかと拾いあげると「ぱー」と飛んで行ったので驚いた。度々そんなことがある。門灯の灯りによってくるらしい。どうしてひっくりかへつてじっとしているのだろうか。ほおっておけば死んでしまうでろうに、多分間もなく死ぬだろうけど、蝉の一生はややこしいようだ。 ガシャガシャ賑やかに鳴いていたけど、鳴き声が少なくなった。夏も終わりだ。鳩達は3羽で来て... [続きを読む]
  • すずめ達
  •  鳩が庭に来るとすずめも集まってくる。鳩が来ると餌をあげるので餌を狙ってくるのだ。いっしょになったり、鳩が居なくなると我が物顔に食べている。5は位まとまって「ちー ちー」鳴きながら食べたり庭木の間をとびまわるが身軽で、枝先に止まって枝がユラユラゆれてもそれを楽しんでいるみたい。すずめは仲良しだ。喧嘩をしているのをみたことが無い。すずめも恋の季節なのか可愛らしい愛の交換をしている。 天気の日は... [続きを読む]
  • 暑くたって恋には関係ないよ
  •  毎日来たり帰ったりしている鳩達だが一体何羽来ているのだか解らない。皆同じ羽で特徴がない?最初は2羽だったからドバ ノバなんて呼んだけど今ではどれも「ポッチー」になった。しかし昨日四羽並んでいるのをみた。そのうちの一羽が雄らしく、盛んに三羽にプロポーズをする。彼女達は気に入らないのか逃げる。おいかけるを何回も繰り返している。庭はバタバタ大騒ぎが暫くつずいて面白かった。3對1だから雄は好きなの... [続きを読む]
  • 嫌な天候
  •  今日は蒸し暑い、昨日は涼しかった。百合の花は台風で皆ちぎれてしまった。トマト畑も幹が折れてしまって畑はみるも無残、草は伸び手入れに入る気もし無い。蝉は行く夏を惜しんで鳴き叫んでいる。夏休みの宿題ができなくて不安でうろうろしたものだっけ。懐かしいねー 子どものころは。 今年の天候はおかしいと皆が言う。 [続きを読む]
  • 暑い 暑い
  • 暑い、本当に暑い、子どもの頃暑さを感じたかしら。学校から帰ると海に行き、帰りキャンデーを買って炎てん下をなめながらたんぼ道を歩いて家に帰る。キャンデーは早くなめてしまわないと溶けてしまったり、折れて道に落ちる。道に落ちたキャンデーの惜しいこと。家に着くと昼寝をした。そんな日常だった。お墓参りも失礼した。とても暑くて出かけるきがしない。夫の実家と亡くなった同級生のところだけは行ったけど、帰... [続きを読む]
  • おめでとう
  •  9時にシバが来て松の木に止まっていた。洗濯物を近くで干したが逃げない。暫くして事務所のカーテンを開けると松の木にひよどり位の鳥がいる。よくみるとキジバトの羽の模様が5センチ位生えている。鳩の子どもだと思った。ドバとノバの卵が孵ったのかもしれない。だったら嬉しい。鳩の子どもは初めてみた。子供らしくあちらこちら飛び廻り、つやつやしてきれい。これから毎日きてくれると楽しい。あるいはドバ、ノバの卵... [続きを読む]
  • 朝9時と夕方6時
  • 最近朝9時頃になるとシバが来る。はるべく姿を見てから餌をやるようにしている。また夕方6時ころにまるとやって来る。雨の日など来ないだろうと思ってもくる。不思議に思うのは同じ時間の目安を何でたてているのだろう? [続きを読む]
  • シバちゃん
  • 幸い助かったみたい。時間はまちまちだが一日何回も姿を見せる。でもおどおどして音がしたり顔をみたりすると直ぐ逃げる。そのうち落ち着くだろう。あのこ なんてよんでいて名前が無い。「シバ」ちゃんと呼ぶことにした。ノバ ドバ シバ三羽の鳩。 [続きを読む]
  • 命拾いしたのかも
  •  夕べ餌をまいておいたら朝なくなっていた。昼過ぎフェンスに止まっているので餌をまいてそっとしておいた。たくさん食べていた。ドバ ノバのカップルも昨日来なかったので気になっていたが、松の木に二羽で仲良く止まっていた。 [続きを読む]
  • 奇蹟を願って
  •  何だか落ち着かず憂鬱。もしや もしや難から逃れているかもしれない。庭ばかりみては餌を食べてあるかみる。昼頃二階の瓦屋根に止まってじっと下を見ている鳩がいる。生きていたのかもとどきどきする。でも餌をは食べに降りず飛んで行ってしまった?夕方5時頃窓越しにみると餌を食べている鳩いる。とてもほっそりして小さかった。毛が抜けたようなあとがある。昨日の格闘で羽が抜け傷つき小さくなったのかも知れない。そ... [続きを読む]
  • 殺られたかも?
  •  毎朝9時前後になると餌をたべにくる鳩がいる。餌が無いと石の上にチョコンとたっている。「おまちどおさま  たくさん食べて」と餌をあげる。食べるとご馳走様もいわずどこかに飛んで行く。そして夕方また来る。10時頃庭に鳩の毛がいっぱい広がっている。「とっさにカラスにやられちゃったー」と思った。羽だけで躰はない。格闘のすえ捕まえられてどこかに持って行かれたのかも知れない。そう思うと残念無念、可哀想に... [続きを読む]
  • カツ丼バースデー
  •  マドカの誕生日がのびのびになっていたのだが、ようやく都合がついた。マドカはカツ丼に凝っていてカツ丼を食べたいのだって。安くて良い。カツ丼が届いて蓋をあけ「わー いいにおい」と歓声をあげる。食べ始めたはいいけれど4年生の彼女には食べきれない。残りはもちかえり。ケーキやらさくらんぼやら消化しきれない。でも気が済んだでしょう.23日梅を漬ける。風でトマトの木が倒れてしまった。... [続きを読む]
  • ひと安心
  •  昨日の朝二階のカーテンを開けるといつもの瓦の上に止まっている。「今餌をあげるからねー」といいながら下に行ったのだが鳩の姿はない。「ほーら」と声をかけてみたが姿を見せなかった。9時前後になると必ず一羽がくるのに。スーパーに買い物に出て昼頃帰ると、庭に鳩の羽が散らかっている。「カラスに襲われたかも」「どうしよう、可哀想に」気持ちが沈んだ。昨日は不思議にすずめも来ない。カップルが来たけど二階の瓦... [続きを読む]