* ako * さん プロフィール

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*  ako  *さん: * la dolce vita *
ハンドル名* ako * さん
ブログタイトル* la dolce vita *
ブログURLhttps://ameblo.jp/bluerose-05/
サイト紹介文大好きな雑貨やスイーツ、インテリア、他にもお茶会や季節のテーブルコーディネートを書いています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供427回 / 365日(平均8.2回/週) - 参加 2014/03/05 21:39

* ako * さんのブログ記事

  • 三都物語 2017 ?? 通天閣
  • とある夏の旅大阪といえば!の人気観光地−道頓堀で大阪ならではのド派手で巨大な看板を眺めたり、大人の風情漂う法善寺横丁を散策した後に訪れたのはこちらも大阪といえば!の観光名所 ( 通天閣へと続く商店街は、夜になるとビリケンさんの姿が浮かび上がるライトアップも )通 天 閣昨年2016年10月に開業60周年を迎えた浪花のシンボル ‘‘ 通天閣 ’’ は( こちらの通天閣の下に描かれた天井画は初代通天閣に描かれたも [続きを読む]
  • 三都物語 2017 ?? 法善寺横丁
  • とある夏の旅大正浪漫溢れる浮世小路を後にし、次に向かったのは織田作之助の小説「 夫婦善哉 」でも有名な石畳の路地法 善 寺 横 丁路地の両側には小料理屋やバーなどがひしめき合って軒を連ねており、小料理屋「 正弁丹吾亭 」の前には行 き 暮 れ てこ こ が 思 案 の善 哉 か なといった織田作之助の碑も道頓堀と並んで数々の歌にも登場する、ミナミのシンボルともいえるこの法善寺横丁そんな浪花情緒溢れるこの横丁を進 [続きを読む]
  • 三都物語 2017 ?? 浮世小路
  • とある夏の旅大阪を代表する人気の観光名所道頓堀を訪れ懐かしい風景を眺めながら思い出に浸ったり新しい変化を遂げた街並みに驚いたり…そんな道頓堀筋に並ぶ巨大な面白看板を楽しみながら散策し、大阪グルメを堪能している途中ふと見つけたのは…店と店の間の隙間空間に奥へと続く細い路地浮 世 小 路注意していなければ気付かず通り過ぎてしまいそうなこちらの小路は大正浪漫溢れ懐かしい昭和の香りがします壁には昔の街並 [続きを読む]
  • 三都物語 2017 ?? 道頓堀 Vol.2
  • とある夏の旅滞在3日目に訪れたのは、大阪の観光地としてあまりにも有名な道頓堀久しぶりで懐かしいこの場所は私が以前関西に住んでいた頃とは少し変わり、より大阪らしくパワフルにたくさん増えた面白い巨大看板のご紹介の前に、まずは相変わらず人気のイケメンから…こちらは今や大阪観光には欠かせないお馴染みの人気者く い だ お れ 太 郎お顔のモデルは喜劇俳優の杉狂児氏といわれているこちらのくいだおれ太郎は、一 [続きを読む]
  • 三都物語 2017 ?? 道頓堀
  • とある夏の旅滞在3日めに訪れたのは大阪といえばこちら!の外国人にも大人気の道頓堀難波駅を降りてしばらく歩くと見えてきた通称ナンパ橋−戎橋 ( 私が関西に住んでいた頃はそう呼んでいましたが、今はどうなんだろう…? )まずお出迎えしてくれたのは道頓堀といえば…のこちらの巨大看板か に 道 楽本 店こちらの動くカニの看板作ってはみたもののお金が足りなくなり、アルバイトの人が自転車のペダルをこいでカニ [続きを読む]
  • 三都物語 2017 ?? よしむら
  • とある夏の旅で訪れた京都子供の頃は両親に連れられ、大人になってからは友人と何度となく楽しんだ、嵐山のトロッコ列車と保津川下りの旅京都の良いところは、いつ来ても何度来てもその時々の素敵な風景や発見に出会えるところで今回は懐かしい記憶とともに楽しんだ旅…でしたそして2時間近くの船の旅の後、付近を歩いている際に見つけた素敵なお店に入ってみることにそのお店は渡月橋のたもとに立ち店内から橋と嵐山の景色が楽し [続きを読む]
  • 三都物語 2017 ?? 京都 ・嵐山 保津川下り
  • とある夏の旅この日京都を訪れた1番のお目当ては亀岡から嵐山までを流れる川を船頭さんのガイドを聞きながら、約2時間をかけて下る保 津 川 下 り途中にある自然が作った不思議な形の岩が見どころの一つで、いくつかご紹介すると…こちらは出発して始めの方に見られる烏 帽 子 岩そしてお次はちょっと面白いス ヌ ー ピ ー 岩こちらはよ〜く見ると、右を向いているスヌーピーの横顔になんとなく見えませんか?そして最後に [続きを読む]
  • 三都物語 2017 ?? 京都・嵯峨野 トロッコ列車
  • とある夏の旅山と川に囲まれた雅な景勝地で爽やかな竹林の道を散策し、源氏物語にも登場する黒木の鳥居が特徴の野宮神社を訪ねた後に向かったのは…トロッコ嵯 峨 駅嵐山から亀岡までを駆け抜ける観光列車であるこの電車は、赤・黄・黒のポップな色合いの車両が特徴的そして列車5号車のシースルーの天井と窓のない吹き抜けの車両 ‘‘ ザ・リッチ号 ’’ は、風を直接感じられると大人気で予約は必至そして私が訪れた日は多 [続きを読む]
  • 三都物語 2017 ?? 嵯峨野 竹林の道 〜 野宮神社
  • とある夏の旅旅行2日目に訪れたのは、山と川に囲まれた雅な景勝地−嵐山・嵯峨野豊かな自然が四季折々の美しさを見せる、京都屈指の景勝地であるこちらでまず向かったのは京都市の歴史風土特別地区にも指定されている竹 林 の 道こちらは大河内山荘から野宮神社の間を約200mにわたって続く、京都嵐山を代表する観光名所の一つで青々とした竹が生い茂り爽やかな風が通り抜けるこの竹林の中は、真夏だというのに少しひんやりとす [続きを読む]
  • 三都物語 2017 ?? 旧居留地 〜 メリケンパーク
  • とある夏の旅朝早くに東京駅を出発し、初日に訪れたのは…大切な思い出がたくさん詰まった街−神戸まずは異人館をめぐり、変わらない景色に懐かしさを感じ、当時にはなかった新しい場所に驚き…そして幼い息子をベビーカーに乗せて歩いたお気に入りの散歩道を通り…向かう最後の目的地はメリケンパーク外国文化の玄関口だった旧居留地には、昔イギリス人技師 J.W.ハートが設計し造り上げた西洋の街並みが今も残っており その一つ [続きを読む]
  • 三都物語 2017 ?? 旧神戸居留地十五番館
  • とある夏の旅で訪れた神戸 この街は以前こちらに住んでいた際によく訪れていた大好きな街で今回は本当に久しぶりだったのですがそんな場所の記憶は私の中にしっかりと残っていたようで街を歩くと次々に色々なことを思い出しましたそして三宮駅からメリケンパークへ向かうお気に入りのコースの途中にある高い天井のアーケードのある開放的なカフェまるでパリやミラノを訪れているかのようなお洒落なカフェも当時から変わらない素 [続きを読む]
  • 三都物語 2017 ?? STARBUCKS COFFEE 神戸北野異人館店
  • とある夏の旅で訪れた神戸北野の異人館幼い息子を連れてよく訪れた懐かしい場所を巡る他にも、北野にはお目当てが…それは異人館の雰囲気をそのままに残したシアトル発の大人気のコーヒーチェーン店STARBUCKS COFFEE神戸北野異人館店こちらは店舗の中でもコンセプトストアという名の、通常の店舗と少し違った形で営業しており中でも特に人気の高いこちらのお店はこの場所から少し離れた場所にあった、米国人が所有する建物が震災 [続きを読む]
  • 三都物語 2017 ?? 神戸北野天満神社
  • とある夏の旅で訪れた神戸北野の異人館めぐり国指定重要文化財である風見鶏の館を後にし次に向かったのはその風見鶏の館の隣に位置する神戸北野天満神社こちらは学問の神様で親しまれている菅原道真をお祀りする神社で1180年6月に平清盛が京都から神戸に都を移し、「 福原の都 」 を作るにあたって 京都北野天満宮より勧請して祀られたと伝えられておりとても古い歴史がありますそして境内には御 神 牛という天神様の神使と [続きを読む]
  • 三都物語 2017 ?? 風見鶏の館 Vol.2
  • とある夏の旅で訪れた神戸北野の異人館めぐり大好きな神戸の街の中でも特に私のお気に入りのこの辺りは様々な洋館が建ち並び、伝統的な建造物が存在する港町神戸らしい異国情緒溢れた場所そして北野の真ん中に位置し国指定重要文化財である萌黄の館と風見鶏と館を眺めることのできる広場北 野 町 広 場は、幼い息子を連れベビーカーを引いてよく訪れていた思い出の詰まった場所変わらない景色にたくさんの思い出が蘇り、夢中 [続きを読む]
  • 三都物語 2017 ?? 風見鶏の館
  • とある夏の旅で訪れた神戸北野の異人館平成元年の修復時に建築当時の様子に復元された萌黄の館を後にし次に向かったのは尖塔上の風見鶏と赤レンガの外壁が北野のシンボルである風 見 鶏 の 館( 旧トーマス住宅 )こちらはかつて神戸に住んでいたドイツ人貿易商ゴッドフリード・トーマス氏が自邸として建てた建物で北野・山本地区に現存する異人館の中で、レンガの外壁の建物としては唯一のものそして色鮮やかなレンガの色調や [続きを読む]
  • 三都物語 2017 ?? 萌黄の館 Vol.2
  • とある夏の旅で訪れた神戸北野の異人館−萌黄の館 平成元年の修復時に建築当時の姿を取り戻したこちらの館はその名の通り萌黄色をしたコロニアル様式の洋館で館内はというと外観の爽やかさとは打って変わり重厚感のある装飾が施されており格調高い調度品が風格ある空間を作り出していますそんな豪奢な室内を通り抜け2階部分のベランダに足を運ぶと、外壁と同じ萌黄色の開放感ある空間があり大きくとったベイ・ウィンドーと呼ばれ [続きを読む]
  • 三都物語 2017 ?? 萌黄の館
  • とある夏の旅で訪れた神戸北野の異人館めぐり外壁を覆う天然石のスレートがまるで魚のうろこに似ていることから名がついた「 うろこの家 」を見学した後に訪れたのは萌 黄 の 館 ( 小林家住宅・旧シャープ邸 )大きな楠の木に囲まれたこちらの館は明治36年 ( 1903 ) にアメリカ総領事ハンター・シャープ氏の邸宅として建築された異人館で1980年代までは「 白い異人館 」と呼ばれ、外壁が白く塗られていましたが平成元年の修 [続きを読む]
  • 三都物語 ?? うろこの家 Vol.3
  • とある夏の旅で訪れた神戸北野にある異人館−うろこの家西洋骨董品の宝石箱のようなこちらの館内の展示品の他にも見どころはたくさんあり雰囲気ある階段を上り2階へとあがるとその天井にも目を奪われるほどの美しい照明2階部分には居間や客室の他、書斎やサンルームなどがありどの部屋も当時の暮らしを偲ぶことができる豪華で美しい部屋そしてそれらを見学している途中に見つけた気になる看板には、こんな不思議な言葉が…古い洋 [続きを読む]
  • 三都物語 ?? うろこの家 Vol.2
  • とある夏の旅で訪れた北野の異人館−うろこの家こちらは外国人のための高級な借家として、明治18年に外国人設計者により居留地に建築されたと伝えられており後に外国人が居留地から北野へと移り住むようになったことに伴い六甲山麓の緑が迫るひときわ高い現在のこの地に明治38年に移築されましたその館内はというと窓に青と緑を基調にした美しいステンドグラスを配置した居間や『 マイセン 』のアンティークドールやカップやお皿 [続きを読む]
  • 三都物語 2017 ?? うろこの家
  • とある夏の旅で訪れた神戸の街古い記憶を辿りながら北野の異人館めぐりで最初に訪れたのは異人館の中でも一際見晴らしの良い高台に建つうろこの家うろこ美術館こちらの異人館は神戸で最初に公開された代表的な異人館で、全国の明治の洋館の中でも特に有名な異人館の一つそしてインテリアも昔のままに、完全な状態で保存されている全国でも数少ない洋館で貴重な文化遺産として国の登録有形文化財や兵庫住宅百選にも指定されている [続きを読む]
  • 三都物語 2017 ?? 神戸北野 異人館めぐり
  • とある夏の旅で訪れた神戸の街教会を改築した歴史ある素敵なカフェで一休みした後に向かったのは、外国との交流が盛んだった港町神戸らしい異国情緒溢れる場所神戸 北野あまりにも急すぎて途中挫けそうになりながらも、やっとの思いで不動坂を上りきると見えてきた北野通りそこには「 走る異人館 」をイメージした、屋根部には2重屋根飾りを使用したレトロ感あるデザインが神戸の街にぴったりな「 シティループバス 」がそして一 [続きを読む]
  • 三都物語 2017 ?? FREUNDLIEB−フロインドリーブ
  • とある夏の旅で訪れた神戸の街まず初めに向かったのは旧ユニオン教会の礼拝堂を改築した開放的な吹き抜けの空間でゆったりランチやティータイムが過ごせる人気のカフェFREUNDLIEBフロインドリーブこちらではかの吉田茂元首相が取り寄せていたといわれるドイツパンをいただくことができ、私がオーダーしたのは人気メニューのWeekday Lunch Set詳しくご紹介すると、日替わりのサンドイッチからはKuba Sandwich自家製ローストポーク [続きを読む]
  • 三都物語 2017 ?? 神戸
  • とある夏の旅新幹線に乗ること2時間半でたどり着いた新大阪駅から向かったのは大好きな街−神戸そしてまず最初に訪れたのはお洒落な雰囲気で神戸でも特に人気のカフェフロインドリーブこちらは有名な建築家W.M.ヴォーリズ氏が設計した旧神戸ユニオン教会が1999年に改築されて現在のようなカフェになった建物で映画 「 阪急電車 」のロケ地としても使用されその美しさから国の登録有形文化財にも指定されるほどそして中に入ってみ [続きを読む]
  • 三都物語 2017 ?? 出発
  • とある夏の日に向かったのは…幼い頃はよく訪れ、結婚した後はしばらく暮らしたこともある、懐かしくて大好きな場所??朝も早くに東京駅から新幹線で出発〜久々の東海道新幹線にワクワク…途中、出発してから45分前後で出会える富士山をカメラに収めようと楽しみに待っていましたが、この日は残念ながら雲に隠れてしまって叶わず…そして京都を通り過ぎ…( ニャンコの後ろには車窓から見える東寺の五重塔 )2時間半の列車の旅を経 [続きを読む]
  • RITUEL par Christophe Vasseur ??
  • とある夏の日に友人と訪れた表参道表参道を臨むテラス席で優雅にLUNCHを楽しんだ後は、大好きな表参道をゆっくりと散策…その途中に立ち寄ったのは多くのパリジャン、パリジェンヌを魅了しているパリ発のヴィエノワズリー専門店2015年11月18日に自由が丘に次いで日本2号店としてOPENしたこちらはパリで絶大な人気を誇るパン職人−クリストフ・ヴァスール氏のお店で北海道産の有機小麦ハルキラリ、山梨・黒富士農場の放牧卵、千葉 [続きを読む]