yFroot425 さん プロフィール

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yFroot425さん: さまよえるアラフォー
ハンドル名yFroot425 さん
ブログタイトルさまよえるアラフォー
ブログURLhttp://yfroot.hatenablog.com/
サイト紹介文老後までラストスパート20年!目下登山に夢中なアラフォー女。走りながら、考えてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供56回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2014/03/05 22:26

yFroot425 さんのブログ記事

  • 荻窪の有名ラーメン店の夏限定メニュー食して
  • 総論はどこも美味しいから違いや工夫を楽しむある意味大きなテーマ過ぎて触れずにいたのですが、ちょと驚きもあり自分も書いてみようかなと。正直、どこのお店も美味しい。常連も多く、行列もできてますが、近所の特権をいかして空いてる時(平日夜)を狙って伺う。旅人の木以前は吉祥寺にあったようですが、もう荻窪駅南口に移転してどれくらい経つのでしょうか?辛いもの好きなので、いつもこちらの台湾まぜそば(850)ばかりを [続きを読む]
  • 山梨・長野は種類豊富!旅のお供ワンカップワイン
  • さすが塩尻はラインナップが豊富量はどれも180mlで、値段は微妙に異なる。左からアルプスワインボルドーカップ付 350イヅツカップワイン 300信濃スタンダード 330五一カップワイン 270五一は帰りの車内で飲んでしまった。東京帰ったら、復習しようと記念写真だけ撮っておいた。正直、味はワインというより葡萄酒なのですが、旅情にはマッチするかなと思っている。飲んだことないけど、ワンカップ大関飲みながら、わさび漬 [続きを読む]
  • 圧倒されるボリューム「吉田博展」山と水の風景
  • 久しぶりに新宿高層ビル42階の美術館へ東郷青児とゴッホで有名な新宿駅西口方面にある損保ジャパン日本興亜美術館へ。気になっていた企画なので、見逃す(見忘れる)前に行ってきました。かつては結構よく来たところです。また新聞購読再開したので、チケットもらえたら来ます。www.sjnk-museum.org私はこの方、存じなかったのですが、wikipedia の言葉を借りると吉田 博(1876年(明治9年)9月19日 - 1950年(昭和25年)4月5日) [続きを読む]
  • 塩尻産アルプスワイン飲み比べ6本
  • 塩尻駅前「野田屋」で大人買いアルプスワインは山梨かと思っていたのですが、塩尻なのですね。www.alpswine.comブラッククイーン&メルロー今回、この組合せ多いので飲み比べができますねと。1,221メルローのイメージが強く、ブラッククイーンの味が自分の中でイメージできず。メルロー好きなので楽しく飲めました!フレンチオーク樽で熟成とラベルに記載はあったものの、それほど樽々も感じることもなく。個人的にはそういう癖 [続きを読む]
  • ヤクルト連敗14で止めた神宮球場
  • やっぱり夏は屋外でナイターがいい弟がチケットくれるって言うから、珍しく阪神戦なので誰か誘いやすいと思っていたのに、いざチケット受け渡し時に「俺も行く」とか言い出す始末。結局また姉弟で野球観戦。生まれた時から姉についてくる弟だ。連敗14で止めた7月22日土曜日神宮球場。対阪神戦6-2でヤクルト勝った試合です。清少納言だって春はあけぼの(略)夏はよる。月のころはさらなりって言っているものね。やっぱり、夏はナイ [続きを読む]
  • 見たことある!と発見多かった「日本の写真史を飾った101人」
  • 富士フイルムコレクションというのも気になっていたこれは見たい!と思っていました。甲府という行って行けない距離ではないのが、私にやる気を起こさせてます。www.art-museum.pref.yamanashi.jp上のサイトからコピってきました。【出品作家】秋山庄太郎、秋山亮二、荒木経惟、有田泰而、石内都、石元泰博、伊藤義彦、伊奈英次、入江泰吉、岩宮武二、植田正治、上田義彦、上野彦馬、潮田登久子、内田九一、江成常夫、大竹省二、大 [続きを読む]
  • 名物「ソースかつ」と馬刺しを食べて民宿に泊まる
  • 駒ケ根高原の民宿「天山」は時間が折り重なっている雰囲気ソロ旅&突発決行だったので、宿泊は択一で民宿でした。贅沢なホテルはもちろん良いですが、勝手気ままな一人であれば、こういう何か時間が折り重なっている雰囲気の民宿もOKです(どうせすぐ寝てしまう)。1泊税抜き6,800www.cek.ne.jpオブジェになっている五右衛門風呂?を見て、期待が高まりました。電灯の傘はザル。日用品が実用品になってアートになってます!山の民 [続きを読む]
  • 夏の連休ロープウェイ待ち2時間の中央アルプス千畳敷カール
  • ロープウェイで行ける標高2612メートル中央アルプス千畳敷カールは一度、行ってみたいと思っていました。遠からずスキーで滑ってみたいので、その前の下見も兼ねて狙ってました。麓の宿泊街にあるバスターミナルから、バスで30分ほどジグザグの林道を登りロープウェイ乗り場のしらび平駅へ。林道はマイカー規制あり、一般車両の進入はできません。バスもロープウェイも適宜増便や整理券配ったりとの配慮はされてますが、キャパもあ [続きを読む]
  • 高尾山も好きだけど御岳山も好き
  • 蓮華升麻(レンゲショウマ)はまだだった最近、すっかり山歩き不足なので、体力増強と備品の使い勝手の確認と写真教室の宿題と取材ネタと… と個人的には多くのミッションを抱えて?サクッと行ってきました。混雑に巻き込まれたくないなと。それに、ここは春秋夏冬、結構行っているので。やっぱり秩父山系好きなのかも。今回は、2年越しで見送っている蓮華升麻(レンゲショウマ)の撮影も目的でしたが、やっぱりまだでした。 [続きを読む]
  • なみすけ連れ de 西荻チャサンポ(茶散歩)へ
  • なんでヤカン… ?と以前は思った6月最初の土日にJR西荻窪駅を中心に、100店舗近いお店が散歩のお休みと無料でお茶をサービスし、企画展や特別メニューなどを用意する控えめなお祭り。ヤカンが目印となっている。そして、住人もそれなりに楽しめる。チャサンポー 西荻茶散歩 - TOP -今年は取材を兼ね、なみすけとご担当者の方と軽く巡ってきました。切り似顔絵師・チャンキー松本さんが!ここぞとばかりに、チャンキー松本氏 [続きを読む]
  • 中山道木曽路が気になってまずは奈良井宿
  • 中央本線塩尻経由で行ってみた東京都内に住む自分であれば、東海道新幹線で名古屋に出て攻めるという手もあったが、中山道にこだわりたかったので、東海道はいかんなと。そこで新宿発のあずさ1号に乗って塩尻経由で攻めてみた。厳密にこだわるのであれば、山梨から行くのではなく、お江戸→板橋→大宮→群馬→軽井沢と上越新幹線で行くのが正しいかも。まずは塩尻駅から。塩尻はワイナリーも多い。方向からして穂高岳かな。そもそ [続きを読む]
  • 長野のワイナリー飲み比べ6本
  • 都内でも入手しやすくなった長野ワインですが、やっぱり地元に行けば目新しい銘柄がある。山葡萄 信州まし野ワイン2,700こちら、初めてかと思ったら以前飲んでました。yfroot.hatenablog.com山葡萄はそもそも収穫できる量が少ないとかで、どうしても値段に跳ねてくる。海外のワインと比較すると、ぶどうジューズの濃さがあり少し独特な気がしている。五一わいん名前だけは記憶に残っていたが、塩尻のワイナリーなのですね。www. [続きを読む]
  • マアグナム女性写真からアメリカのニューカラーへ
  • やっぱり神保町には何かある以前、マグナムの女性写真家イヴ・アーノルド(Eve Arnold)とインゲ・モラス(Inge Morath)が好きで(少し)熱く綴ったことがある。yfroot.hatenablog.comで、少し前になるのですが、神保町方面に用事があって時間調整も兼ねて書店をのぞいてみると何かある。こちらは(淡路町駅方面からアプローチして)源喜堂書店で、なんと1996年に開催されたマグナム女性写真家の写真展のカタログを見つけてしまった。 [続きを読む]
  • 「文京花の五大まつり」ツツジの見頃は過ぎていた
  • 今週のお題「ゴールデンウィーク2017」「文京つつじまつり」は根津神社で私事ですが、学生時代に日本医科大学の研究室でバイトをしていたので、こちらの神社を根津駅からのショートカットでいつも通ってました。が、これほど奥行きがある神社だったとは…という思いです。いつも全く人がおりませんでした。残念なことに、すっかりあたり一面はグリーンな感じで、見頃は過ぎていたようです。街路のツツジは花盛りだったので、 [続きを読む]
  • 「高円寺びっくり大道芸」で街が劇場
  • 海外からのパフォーマーも多い冬の風物詩「高円寺演芸まつり」の記憶もまだ残っているのに、早くも次の風物詩へ。ちなみに、夏は百万人が訪れる?という「高円寺阿波おどり」とか。見どころ全てを回ることはできませんでしたが、それなりに楽しめたかなと。40組みを超えるパフォーマーが街頭で大道芸を繰り広げます。早速ですが、まずは海外からの目玉なプログラムより。アクロバットコメディのLes Dudes(レデュデュス)。いきな [続きを読む]
  • 森岡書店「銀座/ギ ンザ/GIN ZA Marefumi Komura」
  • 荻窪在住の作家さんですよ!とお声がけを森岡書店へは茅場町時代から興味がある展示があると足を運んでいる。先日別件で伺ったとき「今度、荻窪(私が住んでいるとこ)在住の作家さんですよ!」と紹介されたので、足を伸ばしてみた。本日も盛況で。ここは鈴木ビルという東京都選定歴史的建造物に指定されているビルで、かつては対外宣伝グラフ誌を発行していた「日本工房」が入居していたとか。対外宣伝グラフ誌の書籍も出している [続きを読む]
  • 東京を写す。東京を彫る。「昭和の編集者・山高登の世界」企画展
  • 夏葉社さんがまた素敵な本を出版古いライカで撮影した写真とその版画のシンクロナイズが想像を刺激してくれる。新刊『東京の編集者』の刊行にあわせて、新宿のハイジア1Fで「東京を写す。東京を彫る。編集者山高登の世界」という展示を開催します。木版画も写真も書票もたくさん見られます。本も先行発売中。昨日から5月21日まで。入場無料です。ぜひ。https://t.co/HHE5pZIiO0— 夏葉社 (@natsuhasha) 2017年4月15日新宿 [続きを読む]
  • 富山県ローカル氷見線のプチ旅行
  • 雨晴海岸で立山連峰を眺めたかった他の皆さまは、まだまだ祭りが続くので、たなの身体が開く夕方まで観光してきました。これくらいの画角が心地よい。レンタカーにするか悩んだけど、急ぐ用事もないし氷見と美味しいお魚(とお酒)と温泉と撮影が目的だったので、ローカル線の旅へ。事前に地元出身の友紀ちゃんに環水公園を勧められていたが、逆おのぼりだから、トレンディースポット in 富山なところよりベタな観光地に行きたいの [続きを読む]
  • 長野県産ワイン3本飲み比べ「山辺ワイナリー」
  • 珍しい長野のワインを飲んでみたよこちらで購入したワインです。yfroot.hatenablog.comこちらのワイナリーです。www.yamabewinery.co.jp一度行ってみたいのだが、サイトを見ただけだと場所がわかりません…。松本市近郊らしいが。むむむ。メルロ樽熟成20132,700あまり樽の感じはありませんでしたが、安定の美味しさです。私は樽々でがっちり重いのが好み。山葡萄20131,720量が少なくて… 解説にはこのようにありま [続きを読む]
  • 料理家・サルボ恭子女史の調理する手を追いかけて
  • 一連の講義の後はお食事会友人たなの好意もあり、自由に撮影させてもらった。正直、どう撮ってよいのかわからなく(絵は描けないので)構図を作るとかではなく目に映った「いいな」と思う様子をただただ写してみた。石川県にある月とピエロというお店のパン。知る人ぞ知るで… 私のテーブルでは(私以外の方々は)テンション上げてました。勉強不足でごめんよ、たな。だけど、私は東京のことも(杉並区以外は)よく知らない [続きを読む]
  • 料理家サルボ恭子 in 富山・砺波に参加!
  • フランス家庭料理のお教室へ学生時代のスキー部同期たな(仮称)が主催するお料理教室へ行ってみた。彼女は富山県出身、大学卒業後金沢で勤務してパリ行って今は富山に住んでいる。www.pictaram.com目的は… 写真撮影とお料理習って食べて、富山旅行。学生時代、たなとか友紀とかとか富山出身者が話している地元話が理由もなく楽しそうに(私には)思えたので、いつかは富山に行ってみたかった。金沢には2回行って、たなには [続きを読む]
  • 狙っていた練馬区立美術館の田沼武能肖像写真展
  • 田沼武能肖像写真展 時代(とき)を刻んだ貌(かお)木村伊兵衛に師事していた写真家「田沼武能(たぬま・たけよし、1929生)」氏のポートレート写真展で、見ごたえありました。今年は自分も人物も撮りたいな…とか思っているので、何気に真剣に見てしまいました。早くから気にしてましたが、ようやく最終日の今日行くことができましたです。www.neribun.or.jp練馬区の美術館は結構渋い展覧会が多く、それでいて混在してないの [続きを読む]
  • 八ヶ岳なみに寒かった神宮球場でのヤクルト戦
  • 姉弟でゆく神宮球場のヤクルト戦弟とは年子なので、ほどほど仲良く付き合ってます。って、向こうが私のことを「糸が切れた凧」と気遣ってくれているだけなのかもしれませんが。ということで、内容はないのですがせっかく撮影した画像の紹介です。弟の仕事の都合で、年間3-4試合ほどホームでのヤクルト戦チケットを融通してくれます。以前はミーハーな姪が喜んで来ていたのですが中学生になって面倒くさがるようになり、小3の甥は全 [続きを読む]