ダダさん さん プロフィール

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ダダさんさん: 日本史探訪、オノコロ共和国
ハンドル名ダダさん さん
ブログタイトル日本史探訪、オノコロ共和国
ブログURLhttp://ten-f.seesaa.net/
サイト紹介文邪馬台国の卑弥呼から、オオクニヌシの出雲神話、お江戸の人気浮世絵師・東洲斎写楽の正体探しなど。
自由文オオクニヌシの正体は天津彦根命だった。そんな妄想に近い推理を展開する、歴史専門のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供73回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2014/03/11 14:07

ダダさん さんのブログ記事

  • 野球盤で
  • 遊んだ経験があるのは、四十歳代くらいまでの人たちだろうか。当時、野球は人気も高く、TVでもアニメの放映があったりして、家庭で楽しむゲームとして流行ったものだった。 「雙六と野球盤」  http://www.ten-f.com/sugoroku.html  「日本史探訪・オノコロ共和国」    http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 梅雨らしくない
  • 青空が広がり、洗濯日和。毎日、雨ばかりというのもナニだが、空梅雨で水不足もよろしくはない。何事もほどほどが肝要なのだ。いきなりのゲリラ豪雨は勘弁して欲しい。  サイトのトップページ 「日本史探訪・オノコロ共和国」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • ミカンなど
  • 柑橘系の葉っぱは、蝶の幼虫たちの好物らしい。この時期、黒いゴマのような物が付着しているのは、彼らが産み付けた卵である。  サイトのトップページ 「日本史探訪・オノコロ共和国」    http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • クチナシが
  • 梅雨を連れてくる。夏までの、雨の季節。毎年のことながら、気も滅入る。何か良いことが起きて欲しいものだ。  サイトのトップページ 「日本史探訪・オノコロ共和国」    http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 田植えが
  • あちこちの田んぼで始まった。もう、六月。ツバメたちは子育てに忙しい。梅雨が来て、そして暑い暑い夏が来る。一年経つのが、何んと速いことか。  サイトのトップページ「日本史探訪・オノコロ共和国」    http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • お伊勢さんと
  • 言えばアマテラス大神を祀るお社です。元々、大和の地で祀られていた大神は、一人の皇女と共に安住の地を求め旅をしました。 「倭姫命は垂仁天皇の娘なのか?」    http://www.ten-f.com/yamatohime.html サイトのトップページ 「日本史探訪・オノコロ共和国」     http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • スサノオは
  • とても不思議な神様です。天上界では悪行のし放題、大暴れ。ところが人間界では様変わりの大変身。  「氷川と小野について」   http://www.ten-f.com/hikawa-to-ono.html  サイトのトップページ 「オノコロ共和国」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 妖怪と神様は
  • 無関係ではない、と民俗学では教えています。昔々は偉かった神様も、時代と共に評価が変わり、遂には権威を失って零落した姿が妖怪なのだとか。一つ目小僧について考えてみます。 「妖怪一つ目は元・神様なのか」   http://www.ten-f.com/kamisama-to-youkai.html  サイトのトップページ 「日本史探訪・オノコロ共和国」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 児雷也には
  • お手本になった人物がいたようです。それが天竺徳兵衛と呼ばれる人物で、江戸時代の初期に活躍した商人でした。 「児雷也と天竺徳兵衛」   http://www.ten-f.com/jiraiya-tokubey.html  サイトのトップへージ「日本史探訪・オノコロ共和国」    http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 児雷也は
  • 今から200年ほど前、江戸の後期に感和亭鬼武という戯作者が書いた読本の主人公です。大きなガマの妖術を使う、義賊という設定なのですが、昭和30年代の子供たちにも人気があったのです。  「児雷也の生みの親、感和亭鬼武」    http://www.ten-f.com/ziraiya.html   サイトのトップページ 「日本史探訪・オノコロ共和国」     http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • テレビの
  • コマーシャルは、番組そのものと違い、見る側でいちいち選ぶ訳にも行かない。会社のオフィスらしき場所で、社員が同僚に何かを尋ねると、その上司と思われる男性が一言二言話すだけなのだが、初めに質問をした女性が、何故か笑う。上司の言葉に反応しているのは分かるが、若い女性が「大笑い」するだけの理由が分からない。と云うか、不快感が先に立ってしまう。これも加齢のなせる業か? 「日本史探訪・オノコロ共和国」     [続きを読む]
  • 鉢植えの
  • ツクシが芽を出した。散歩道のものより一週間の遅れだ。陽当たりは、さして変わらないと思うのだが、植物にとっては違う環境に感じるのだろう。接眼レンズを持っていないので、接近して撮る画像は、ほぼ全てピンボケになる。  「日本史探訪・オノコロ共和国」     http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 天皇家の
  • 礎を築きあげたのは少彦名命の後裔たちだった。同じ天孫族でも、天目一箇命の子孫は、神話などの中で「良い」存在として描かれてはいません。  「少彦名命は古代天皇の祖神」    http://www.ten-f.com/sukunahiko-to-daioutachi.html   サイトのトップページ 「日本史探訪・オノコロ共和国」    http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • ツクシの
  • 姿を目にする時期が来た。まだまだ風は冷たいけれど、お日様の光が力強さを取り戻して、春が日一日と進んでいる。  「日本史探訪・オノコロ共和国」     http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 応神天皇の
  • 出自については種々と説があるようですが、オノコロ共和国では、垂仁天皇の娘婿である稲背入彦命という人物が、本当の父親ではなかったのか?という仮説を立てています。 「宇佐神宮と応神天皇と稲背入彦命」    http://www.ten-f.com/usa-to-inaseirihiko.html  サイトのトップページ 「日本史探訪・オノコロ共和国」    http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 梅は
  • 紅白の花弁が定番だが。種類もいろいろあるようで、毎年のように訪れる寺院の庭には、少しだけ黄緑色の花が咲いている。紅梅のような華やかさはないけれど、何か気品のようなものを感じさせる。  サイトのトップページ 「日本史探訪・オノコロ共和国」  http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 天皇や
  • 豪族たちは大きな古墳を造営して、自分たちの存在を誇示しました。六世紀初めころの継体天皇たちは、わざわざ九州から石棺材を取り寄せたと考えられています。それが阿蘇ピンク石と呼ばれるものです。  「阿蘇ピンク石と継体天皇」    http://www.ten-f.com/pinkishi-to-zaougongen.html  サイトのトップページ 「日本史探訪・オノコロ共和国」    http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 道鏡が引き起こした
  • 宇佐神宮の神託をきっかけとした、「事件」解決のため、使者として起用されたのが和気清麻呂でした。彼は垂仁天皇の後裔と称していましたが、果たして、その実像は?  「和気清麻呂は山師の親玉だったのか」    http://www.ten-f.com/kiyomaro-kitanamaro.html  「日本史探訪・オノコロ共和国」    http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 偶然が
  • 重なると、時たま、素人でも、面白い写真が撮れることもある。題して「一休み」  サイトのトップページ 「日本史探訪・オノコロ共和国」     http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 記憶にある風景が
  • カメラに収めた画像と一致することもあれば、どことなく物足りなく感じてしまうこともある。現場に足をはこび、その場の空気を吸った経験が、そのままの形で画像の中に取り込めるとは限らない。勿論、撮影技術の問題もあるだろう。  サイトのトップページ 「日本史探訪・オノコロ共和国」     http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 七支刀で有名な
  • 石上神宮は古代の武器庫でした。応神帝の息子・仁徳の時代には、もともと吉備で祀られていた宝剣を移し、物部氏に代わって春日氏が祀ったと伝えられています。  「仁徳天皇と石上神宮の神宝」     http://www.ten-f.com/nintoku-isonokami.html   サイトのトップページ 「日本史探訪・オノコロ共和国」     http://www.ten-f.com/ [続きを読む]