ダダさん さん プロフィール

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ダダさんさん: 日本史探訪、オノコロ共和国
ハンドル名ダダさん さん
ブログタイトル日本史探訪、オノコロ共和国
ブログURLhttp://ten-f.seesaa.net/
サイト紹介文邪馬台国の卑弥呼から、オオクニヌシの出雲神話、お江戸の人気浮世絵師・東洲斎写楽の正体探しなど。
自由文オオクニヌシの正体は天津彦根命だった。そんな妄想に近い推理を展開する、歴史専門のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供73回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2014/03/11 14:07

ダダさん さんのブログ記事

  • 桃栗三年
  • などと昔から言うように、クリは育てやすい果樹の代表とされているが、どうも結実させるのには、それなりの対処が必要らしい。近所にも大きなクリの木があるのだが、毎年、実になる前に毬が落ちてしまっている。  サイトのトップページ「日本史探訪・オノコロ共和国」    http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • カンナは
  • 小学校の通学路のあちこちで、普通に見かける花だった。その蜜は、結構甘く、子供たちにも人気だった。大きな花なので、植えるには広い庭が必要だ。 「田舎中学三文オペラ」第一部   http://www.ten-f.com/opera1.html 「日本史探訪・オノコロ共和国」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 写楽の周辺には
  • 多くの才能ある人材がいました。版元の蔦屋自身が、とても豊かな発想を持っていたと思います。江戸では天明から寛政にかけての時期、狂歌が流行ります。今回は、そんな頃のお話しです。    「金鶏と蔦屋と狂歌」       http://www.ten-f.com/kinkei.html  サイトのトップページ「日本史探訪・オノコロ共和国」       http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • ヒマワリは
  • 極身近な花だった。家々の庭に、野辺にも、どこにでも咲いていたように思う。ただ、夏休みに関連した記憶は無いので、幼い頃の風景としては、当たり前すぎて印象に残っていないのかも知れない。  サイトのトップページ 「日本史探訪・オノコロ共和国」    http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 納屋の
  • 屋根裏を急改造した三畳ほどの空間が「私」の宇宙だった。明り取り用の窓が一つあり、数十センチ四方の向こう側には隣家の屋根が見えていた。その先には狭苦しい空があるだけだったが、少しばかりの希望も見えていたように思う。  サイトのトップ頁 「日本史探訪・オノコロ共和国」    http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • アジサイは
  • その青や紫などの花びらが、うっとおしい梅雨時に、ほんの少し清涼感をもたらせてくれる、が、白い花びらのものは、どこか物悲しい。 サイトのトップページ 「日本史探訪・オノコロ共和国」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 木苺には
  • 多くの種類があるらしい。近くで目にする品種は、とても大きくて黒く熟すものだが、かつて遊びながら食べた木苺は、もっと小ぶりで、色も黄色がかっていた。  サイトのトップページ 「日本史探訪・オノコロ共和国」    http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 桃には
  • 人智の及ばない霊力があると、古代の人々は信じていたらしい。そう言えば、果樹園の番人をさせられていた、あの孫悟空も、大切な桃を食い散らかして大騒動になっていた。夏の午後、冷えた桃は、ほんの少しの幸福をもたらす。  サイトのトップページ「日本史探訪・オノコロ共和国」    http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 野球盤で
  • 遊んだ経験があるのは、四十歳代くらいまでの人たちだろうか。当時、野球は人気も高く、TVでもアニメの放映があったりして、家庭で楽しむゲームとして流行ったものだった。 「雙六と野球盤」  http://www.ten-f.com/sugoroku.html  「日本史探訪・オノコロ共和国」    http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 梅雨らしくない
  • 青空が広がり、洗濯日和。毎日、雨ばかりというのもナニだが、空梅雨で水不足もよろしくはない。何事もほどほどが肝要なのだ。いきなりのゲリラ豪雨は勘弁して欲しい。  サイトのトップページ 「日本史探訪・オノコロ共和国」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • ミカンなど
  • 柑橘系の葉っぱは、蝶の幼虫たちの好物らしい。この時期、黒いゴマのような物が付着しているのは、彼らが産み付けた卵である。  サイトのトップページ 「日本史探訪・オノコロ共和国」    http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • クチナシが
  • 梅雨を連れてくる。夏までの、雨の季節。毎年のことながら、気も滅入る。何か良いことが起きて欲しいものだ。  サイトのトップページ 「日本史探訪・オノコロ共和国」    http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 田植えが
  • あちこちの田んぼで始まった。もう、六月。ツバメたちは子育てに忙しい。梅雨が来て、そして暑い暑い夏が来る。一年経つのが、何んと速いことか。  サイトのトップページ「日本史探訪・オノコロ共和国」    http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • お伊勢さんと
  • 言えばアマテラス大神を祀るお社です。元々、大和の地で祀られていた大神は、一人の皇女と共に安住の地を求め旅をしました。 「倭姫命は垂仁天皇の娘なのか?」    http://www.ten-f.com/yamatohime.html サイトのトップページ 「日本史探訪・オノコロ共和国」     http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • スサノオは
  • とても不思議な神様です。天上界では悪行のし放題、大暴れ。ところが人間界では様変わりの大変身。  「氷川と小野について」   http://www.ten-f.com/hikawa-to-ono.html  サイトのトップページ 「オノコロ共和国」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 妖怪と神様は
  • 無関係ではない、と民俗学では教えています。昔々は偉かった神様も、時代と共に評価が変わり、遂には権威を失って零落した姿が妖怪なのだとか。一つ目小僧について考えてみます。 「妖怪一つ目は元・神様なのか」   http://www.ten-f.com/kamisama-to-youkai.html  サイトのトップページ 「日本史探訪・オノコロ共和国」   http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 児雷也には
  • お手本になった人物がいたようです。それが天竺徳兵衛と呼ばれる人物で、江戸時代の初期に活躍した商人でした。 「児雷也と天竺徳兵衛」   http://www.ten-f.com/jiraiya-tokubey.html  サイトのトップへージ「日本史探訪・オノコロ共和国」    http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 児雷也は
  • 今から200年ほど前、江戸の後期に感和亭鬼武という戯作者が書いた読本の主人公です。大きなガマの妖術を使う、義賊という設定なのですが、昭和30年代の子供たちにも人気があったのです。  「児雷也の生みの親、感和亭鬼武」    http://www.ten-f.com/ziraiya.html   サイトのトップページ 「日本史探訪・オノコロ共和国」     http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • テレビの
  • コマーシャルは、番組そのものと違い、見る側でいちいち選ぶ訳にも行かない。会社のオフィスらしき場所で、社員が同僚に何かを尋ねると、その上司と思われる男性が一言二言話すだけなのだが、初めに質問をした女性が、何故か笑う。上司の言葉に反応しているのは分かるが、若い女性が「大笑い」するだけの理由が分からない。と云うか、不快感が先に立ってしまう。これも加齢のなせる業か? 「日本史探訪・オノコロ共和国」     [続きを読む]
  • 鉢植えの
  • ツクシが芽を出した。散歩道のものより一週間の遅れだ。陽当たりは、さして変わらないと思うのだが、植物にとっては違う環境に感じるのだろう。接眼レンズを持っていないので、接近して撮る画像は、ほぼ全てピンボケになる。  「日本史探訪・オノコロ共和国」     http://www.ten-f.com/ [続きを読む]
  • 天皇家の
  • 礎を築きあげたのは少彦名命の後裔たちだった。同じ天孫族でも、天目一箇命の子孫は、神話などの中で「良い」存在として描かれてはいません。  「少彦名命は古代天皇の祖神」    http://www.ten-f.com/sukunahiko-to-daioutachi.html   サイトのトップページ 「日本史探訪・オノコロ共和国」    http://www.ten-f.com/ [続きを読む]