夢蓮花 さん プロフィール

  •  
夢蓮花さん: 心の出逢いにありがとう
ハンドル名夢蓮花 さん
ブログタイトル心の出逢いにありがとう
ブログURLhttp://ashitakagayaku.blog.fc2.com/
サイト紹介文どんな苦しい壁にぶつかっても、前向きに朗らかに 生きていくことを努めています☆
自由文あなたがいるから頑張れる
そう想える人がいて、そう想われる人でいたら
どんなときもくじけない。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供102回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2014/04/02 09:27

夢蓮花 さんのブログ記事

  • ☆イキイキした70代にパワーをもらう☆
  • 昼から市役所へ行ったら、玄関に、70代の女性の団体がいた。顔を見渡したら、交通安全のボランティアの方々だったので、その中心にいた会長さんの名前を呼んで声をかけた。すると、みんなが振り返って、「あら!足、どうしたの⁈」と、杖をついてる私を見て、ひとりの人が言ったので、「股関節が悪くて、去年、右を手術して、来月に左の手術をするんです」と言うと、その中のひとりの人が、「どこの病院? ○○○病院?」と聞いて [続きを読む]
  • ☆限界と思うこと☆
  • 統合失調症という病気は、もともと「精神分裂病」という名前だった。私が幼稚園の頃、母親が、相手も居ないのに誰かと喋っているように、ひとりでブツブツとひとりごとを言ったり、吹き出して笑ってたり急に泣き出したりする姿を見るようになった。その時、母親は、まだ、25歳ぐらいだったと思う。自分の母親が、「精神分裂病」だと知ったのは、高校生の頃で、それまでは、「ノイローゼ」だと、亡き父親から聞かされていたので、ず [続きを読む]
  • ☆人生これから☆
  • きょうは敬老の日。全国に65歳以上の人が、過去最多で3514万人だそうで、そのうち、90歳以上が200万人だそうだ。その中に、主人の両親が、ともに92歳。私の母が、75歳。妹の旦那さんのおばあちゃんも確か、96歳。今は、年齢よりみんな若くて元気だ。この前、テレビを観ていたら、渡る世間母が鬼ばかりのドラマの脚本家の橋田壽賀子さんも、92歳だと言っていた。92歳で、分厚い原稿を綺麗な文字で書いておられて、素晴らしいなぁと [続きを読む]
  • ☆アイスの力☆
  • 息子の運転で、娘と3人で買い物へ行ってきた。去年、車の免許を取得したばかりの息子の運転は、仕事が休みの日に運転する時もあれば、しない時もあって、まだまだ運転が慣れてないので、助手席に乗っていても、まだ怖くて、安心できないけど、運転も慣れることが大切なので、息子が休みの日は、なるべく運転してもらっている。子どもたちとスーパーに行くと、幼い頃は、お菓子をカゴに入れるのが楽しみで付いて来てたけど、20歳を [続きを読む]
  • ☆外での活動から家での活動の日々☆
  • 楽しみにしていたテレビドラマ「遺留捜査」と「黒革の手帖」が最終回で終わってしまった。今週、「愛してたって秘密はある」も最終回だ。長年、テレビを観る時間もないくらい、外でボランティアの役員やママ友たちとランチや夜は活動の件で電話ばかりの日々だったので、自分が動けなくなって、同時に母も動けなくなって、母の介護生活をするようになってからは、ストレスもかなりあって、テレビだけが楽しみになった。流行りのドラ [続きを読む]
  • ☆助けてもらえることに感謝☆
  • 毎週、月曜日に、母には訪問看護師さんが来てくださって、母にシャワー浴をしてくださっている。そして、水曜日か木曜日に、私が母にシャワー浴をしていたのだけど、母が入浴嫌いで、いつも月曜日の看護師さんのときも必ず最初は抵抗するし、私の時はもっと抵抗するので、困り果て、木曜日に、今朝からヘルパーさんにシャワー浴をしてもらうことになって来てもらった。案の定、母はヘルパーさんに「きょうは、特に身体がしんどくて [続きを読む]
  • ☆ひとつひとつ解決していこう☆
  • 今朝、左の股関節が、いつもより激痛…痛み止めの薬は病院から貰ってるけど、なるべく飲まないようにしてるけれど、今朝はさすがに飲んだ。今朝は、母を内科受診に連れて行く日だったから。杖をついて、足をひきずりながら、さらに歩行困難な母を支えながら病院へ行くと、いつもすごく疲れて、血圧が上がる。きょうも、母は血圧が正常だったけど、私の血圧は、血圧の薬を飲んだのに、高血圧の156だった。母がトイレが近くて、病院 [続きを読む]
  • ☆身長の話☆
  • 身長って、縮んでいくのかな。高校の時に、身長を測ったら、159?だったのに…股関節を悪くして、去年、病院へ通うようになって測ったら、157?だった。もともと、重い物を持つのが得意っていうか、家具や引っ越し荷物や、部屋の模様替えも、ひとりで持ったり、移動させたりしていた。子どもが生まれてからも、ひとりを抱っこして大きな荷物を持って、ひとりの手を引いて、電車をいくつも乗り換えて、遊園地や動物園に連れていくこ [続きを読む]
  • ☆りんとココ☆
  • ご対面して、ケージから、少しずつ出してあげると、だいぶ慣れてきました。りんちゃんは、おとなしいのですが、新入りの、ココちゃんが活発で、りんちゃんに 猫パンチしてくるので、りんちゃんも、やられたらやり返すという感じです。仲良くなるのは、まだまだかな(^∇^) [続きを読む]
  • ☆誰かのために生きると、くじけていられない☆
  • 母の介護をするようになってから、去年から、高血圧になったので、病院で高血圧の薬をもらうようになった。血圧計を買って、毎朝晩、計って記録して、内科の受診の時、先生に見せている。血圧の薬を飲んでると、血圧も正常値。{42BB023C-7F03-43AF-8FE8-29EB566AF513}血圧の薬を飲んでないときや、飲んでいても、母の精神状態が良くないときは喧嘩になるので、私もカッとなるので、そのときは血圧が、150を過ぎてしまう。私の血圧 [続きを読む]
  • ☆手術を決めた☆
  • 今朝、気持ちを決意して、整形外科へ行った。来月、入院が決まり、今度は左側の人工股関節の手術の予約をしてきた。血液検査と、レントゲン、呼吸の検査、心電図などを、さっそくしてきた。主治医の30代後半の男性医師が、ドクターXのドラマのセリフ「私、絶対失敗しないので」と同じようなセリフを言う人で(^O^)その絶大なる信頼もあって、去年、思いきって右側の手術を受けた。だから、今度、左側も、この主治医以外に考えられな [続きを読む]
  • ☆行き詰まりや崖っぷちでも必ず扉がある☆
  • ショートステイに行った母を迎えに行ってきた。「帰りたくないわ」母がそう呟いた。それだけ、介護士さんや看護師さん、至れり尽くせり、良くしてもらえたのだろう。食事も、水分も、充分に摂れて、順調に1週間過ごせたようだった。一度だけ、低血糖になったそうだけど、血糖値も毎日、インスリン注射を打ってもらって、安定していたようだった。この1週間、母のインスリン注射を1日3回、打つ日常が無くなっていて、楽だったけれど [続きを読む]
  • ☆忘れていた、夢を持つこと☆
  • 数年ぶりに、コラーゲンゼリーを買った☆また、続けて食べていこう(^O^)母の看護や介護生活になって、自分の股関節手術をしてからというもの、気分の落ち込みが激しくて、化粧も念入りにはしなくなったし、美容院も毎月行ってたのが、半年置きになってしまったり、洋服もあまり買わなくなったり(スカートを履かなくなったので)…、顔エステも辞めたり、趣味の和紙ちぎり絵、ピアノ、押し花も辞めたり…、大衆演劇も長い間、観に行 [続きを読む]
  • ☆ココちゃん、慣れてきた☆
  • ココちゃん、慣れてきました(^O^)この前、ケージから、ココちゃんが手を伸ばしてきたら、ケージの外から見ていたりんちゃんが、ココちゃんの手をパシッパシッパシッっと3回ほど猫パンチしていました。まだ一緒に遊ばせるのは無理かなと思いながら、少しずつ、慣れさせています。多頭飼いしてる人は、どうしてるんだろう。 [続きを読む]
  • ☆素敵☆
  • 眞子さまと、小室 圭さんの婚約会見は、思わず笑顔がこぼれる微笑ましい会見だった。お互いの存在を「月」と「太陽」に例えて、素敵だった。小室氏が、綺麗な月を観ると、眞子さまに電話をしたというのを聞いて、夏目漱石を思い出した。夏目漱石が、「I LOVE YOU」を「月がとても綺麗ですね」と訳したからだ。夏目漱石の文章って、代表作の「こころ」にしても、「それから」にしても、表現がとても綺麗で純粋で、上品で、胸が [続きを読む]
  • ☆元気が一番☆
  • 母がショートステイに行って2日目。なんだか、気楽すぎて、だらけてしまいそう。今日は、主人と息子と娘と4人で、主人の両親がいる神戸の高齢者住宅の施設へ行ってきた。主人の両親は、ともに92歳。足腰もしっかりして、会話もしっかりしてて、とても元気だ。私より元気だ。戦争を経験した人は、体力も気力も頑丈だ。主人の母は、長崎で被爆しているけれど、当時は、髪も抜けたり、貧血もあったようだけど、今は、どこも悪いところ [続きを読む]
  • ☆ひとつひとつ決意して進む☆
  • 今朝、母をショートステイに送って行った。1週間、母をショートステイさせるのは初めてで、毎月、一泊二日から始めた。毎日、24時間の介護から解放されて、楽になったのは良いけど、やはり、我が子の修学旅行のように、心配になったりする。一緒にいれば、愚痴や不満が爆発するけど、離れると、心配になるというのは、やはり家族の情なんだろうな…母の布団を干して、シーツを洗って…きょうは、よく晴れていたので、たくさん用事 [続きを読む]
  • ☆息子と娘の不登校時代☆
  • きょうから9月☆子どもたちが、学校へ行ってた頃は、夏休みの後半から、「学校へ行きたく無い」の言葉との闘いだった。息子は、小学1年生から3年生まで不登校だった。小児ぜんそくと、学校へ行ったときだけ話せなくなる「場面緘黙症」になった。場面緘黙症とは、ある場所でのみ言葉が出なくなる心身症だった。息子は、家ではよく喋り、外でもよく喋るのに、学校へ行ったときだけ、体が硬直して、声がでないという病気だった。(原因 [続きを読む]
  • ☆あこがれ感☆
  • 20歳の娘が、子どもの頃からよく言ってたのが、「俳優の西島秀俊さんや、大沢たかおさんが、お父さんだったらいいのに」という、憧れ感。そんな素敵なお父さんだったら、だいたい、お母さんとは合わないだろう( ̄▽ ̄)家の中に、そんな素敵なお父さんがいたら、緊張で、ごはんも喉を通らないと思うし、常に化粧は落とせないし、油断も隙も作れない。子どもって、そんな憧れや妄想を抱くものだ(*^▽^*)私も、子どもの頃は、宇津井健 [続きを読む]
  • ☆高校時代の親友からの電話☆
  • 昨日は、久しぶりに、高校時代の親友から電話があった。ある観光名所へ娘さんと一緒に行って、有名な建物を写真に撮ったら、建物のところに、見知らぬ顔が大きく写ってたらしくて…(心霊写真)それでも気にしてなかったら、次の日くらいに親子で激しい頭痛や体のだるさで、寝込んでしまったそうで…霊感占いの先生に、みてもらったら、先祖供養や墓参りをしてますか?と聞かれたらしく、全然してないと言うと、先祖供養やお祓いをし [続きを読む]
  • ☆思いやりのあるところに幸せがある☆
  • 来月、1日から1週間ほど、母にはショートステイに行ってもらうことにした。家に居ると、私に甘えて、何にもしないし、トイレ以外は動こうとしないし、入浴も着替えも嫌がって、毎日、ずーっとベッドで寝てるだけの生活だから。それでも、私が健康なら、できるけど、私の股関節も限界まで来てる。痛み止めの薬を飲んでいても痛い。昨日も、母が汗で、パジャマも下着も、ボトボトに濡れていたので、着替えようと言うと、とても拒否さ [続きを読む]
  • ☆「今」を生きる☆
  • 最近、左の股関節がいつもの激痛ではなく、陣痛並みの激痛なので、痛み止めの薬を貰おうと病院へ行って、レントゲンを撮ったら…股関節の骨が、今までは骨にたくさんの穴があいて、ボロボロだったのが、とうとう、グシャッと押し潰れてしまってると言われた…手術しか方法は無いと言われたのだけど、母の介護や家族の世話、自営業の仕事など…すぐに長期入院というわけにはいかない。痛み止めの薬だけでいいですと言ったのに、主治 [続きを読む]
  • ☆仔猫、新しい家族☆
  • 我が家に新しい家族が増えました(o^^o)スコティッシュフォールドの女の子です☆名前は「ココ」と付けました(^○^)2年先輩の、りんちゃんは、驚きと警戒でいっぱいでした。仲良くなるのは、時間がかかるでしょうか…りんちゃんも、ついこの間、こんな小さかったように思いますが、もう2年が経ちました。りんちゃんが家に居ることで、家族のひとりひとりが癒されて、どんなに苦しいときも、癒しを与えてもらえています。さらにまた、 [続きを読む]