uca さん プロフィール

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ucaさん: 世界一周フォトたび
ハンドル名uca さん
ブログタイトル世界一周フォトたび
ブログURLhttp://sekaiisshuu.net/
サイト紹介文旅と仕事が日常の3○歳ノマドワーカー。ダーリンをおともに終わりなき放浪をしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供119回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2014/04/03 17:19

uca さんのブログ記事

  • こんなに近くに
  • ホンジュラスのチョルテカからバスを乗り継ぎ国境を越えて、ニカラグアへ入国! スペインの都市にちなんで名付けられたグラナダという街にやってきました。 スペイン人がニカラグアで最初に創設した街で、コロニアルな建物が並び古都の […] [続きを読む]
  • 虹色に輝く教会
  • 中米の国、あなたはいくつの国名を正確に言えますか?恥ずかしながら私、中米に足を踏み入れるまで国の名前も位置関係も把握しておらず、(これ、別の地域で前にも言ったけど★)ましてやこの国、いまだに、一発でちゃんと名前を言える自信がありません。★★その国の名は、 エルサルバドル。 目指すは首都のサン・サルバドル! て、ややこしーーー!!!エルサルバドルのサンサルバドル。どっちが国名でどっちが都市名やら、もう [続きを読む]
  • みんな気になるグアテマラご飯
  • なぜか昔のpostにも関わらずアクセス多め。人気の?気になるご飯記事。というわけで、突然ですがグアテマラのご飯特集〜!グアテマラではどんなものを食べていたのでしょう?★★パスタやら、 ケーキやら、カフェ飯もちょこちょこ挟んだグアテマラですが、今回は市場やローカル食堂で食べたものを中心に、ご飯フォトを集めてみました。 思ったより物価の安さを感じなかったグアテマラですが、それでもローカルご飯はお財布に優しい [続きを読む]
  • こんな息子が欲しい
  • グアテマラの山奥にひっそりと佇む辺境の村。山々の緑と、咲き誇る花と、色鮮やかな民族衣装。そこは、時が止まったままの桃源郷。★★シェラから乗り継ぎを繰り返しやってきた、トドス・サントス・クチュマタン。秘境、とまでは言わずとも、だいぶ人里離れた山脈の奥に位置する村。マム族が今もなお昔ながらの伝統を守り暮らしています。★★宿泊したCasa Familiarは、バスを降りたところからほんの少し小高い場所にあり、 バルコ [続きを読む]
  • 彼の親戚
  • 髪型に注目! 民族巡りの拠点にしているアティトラン湖沿いの街、パナハッチェルの宿に大荷物を置いて、数日間湖を離れ足を伸ばしてきました。地元民御用達のチキンバスを乗り継ぎ乗り継ぎやってきのは、★★ケツァルテナンゴ。 通称、シェラ。 国鳥ケツァールの城壁を意味するケツァルテナンゴ。スペイン征服以前はシェラフというマヤ語オリジナルの名前が付いていたので、通称「シェラ」と呼ばれています。ここは、グアテマラ第 [続きを読む]
  • 世界一美しい、その理由
  • サンティアゴ・アティトランから乗り合いトラックに乗ってやってきたのは、トリマン火山の麓の村、サン・ルーカス・トリマン。こちらも火曜市が目的です。★★トラックを下りて、市場の前に、湖を目指して歩いてみました。 ★★湖畔の景色がとても綺麗!湖の向こう岸はパナハッチェルの街。 アティトラン湖は入り組んだ湖岸の地形と周囲を取り囲む山々のおかげで、どの角度から見ても美しく、訪れる村ごとに、毎回違った湖の表情を [続きを読む]
  • 神様はヘビースモーカー
  • 民族巡り、まだまだいきます!再びアティトゥラン湖に舞台を戻し、この日はパナハッチェルから湖を渡って、パナのほぼ対岸に位置するサンティアゴ・アティトゥランの火曜市へ向かいました。★★この日は気持ちの良いお天気!渡し船に乗って、 湖そのままの名を持つ、サンティアゴ・アティトランへ上陸。マヤ系トゥトゥヒル族が暮らす村。どのような民族衣装にお目にかかれるのでしょうか。早速市場の広場を目指し直行します! お、 [続きを読む]
  • Yin and Yang
  • キチェ族の巨大マーケットを求めてやってきたチチカステナンゴ。色鮮やかなウイピルと迷路のような混沌の世界にすっかりハマってしまいました。市場では民族衣装を始め、衣類、工芸品、日用品、薬、雑貨、食料品、陶器、動物、家畜と、それはもう何から何まで売られているのですが、★★私が特に気に入ったのが、前記事で書いたウイピル通りと、 食堂エリア! チチカステナンゴの市場の台所は女性の聖域。 ★★トウモロコシ香るト [続きを読む]
  • 美しき巨大迷路
  • 色で例えるなら強烈な深紅。それから毒々しい赤紫。一度迷い込んだら簡単には抜け出せない、妖しくも美しい巨大迷路。★★キチェ と聞いて、私世代の、学生時代に好んで漫画を読んだ女性ならピンとくる方もいるのでは。当時、数々の名作を世に放った花とゆめコミックスの、通称「ぼくたま」 僕の地球を守って そう、前世と現世、地球と月を行き来する、あの壮大な近未来SF少女漫画です!あの頃はいっぱい漫画を集めたなぁ。(遠い [続きを読む]
  • 路地の先に
  • パナハッチェルから南東に4km。午前中に訪れたサン・アントニオ・パロポとの、ちょうど中間地点辺りに位置する村。サンタ・カタリーナ・パロポ。★★パロポ繋がり!?今日は民族の村をハシゴします。 荷台を乗り場に改装した乗り合いトラックで、サン・アントニオ・パロポから移動してきました。 この村のウイピル(民族衣装)は色鮮やかで、幾何学模様が特徴的とのこと。とても楽しみにしていたのですが、 村全体が閑散としていて [続きを読む]
  • 青き衣まといて
  • アティトゥラン湖周辺の村々は似たような名前が多いのでちょっぴり紛らわしい。この日は朝早く起きて、パナハッチェルから10kmほど南東へ下ったサンアントニオ・パロポという村へ。近場は船で湖を渡るよりも、車が断然早く安い!★★という事で、乗り合いトラックに乗ってやってきました。この移動手段がなかなかに個性的で。それについてはまた別の機会に、改めてご紹介致しますね!★★乗り合いトラックを降り、まずはいったん街 [続きを読む]
  • 癒しのサン・マルコスから、渡し船でパナハッチェルへ移動してきました。アンティグアからシャトルバスでやってきたアティトゥラン湖周辺の最初の街。湖を囲む集落の中で一番大きく、各村へのアクセスも良く、民族巡りの拠点としては最適な場所!★★しかし、 記事をまとめるには不十分なくらい、驚くほど写真がなかったパナハッチェル・・・!こんなに撮ってなかったっけなぁ? 船着き場。 パナからの湖の景色も素晴らしい! 街の [続きを読む]
  • 最高のシチュエーション!
  • アティトゥラン湖一のスピリチュアルスポット、サン・マルコスでは、湖が一望できる絶景ロッジに宿泊し、お散歩しながらショップを冷やかしたりカフェをハシゴしたり。そんな、のんびりまったり癒しの日々を過ごしていました。★★旅先でお気に入りのカフェを見つけて入り浸るのがプチ趣味の私。(文字に起こすとやたらオシャレ。w)個性的なカフェが充実しているサン・マルコスではカフェ巡りに事欠きません。 ちょっぴり村外れに [続きを読む]
  • アティトゥラン湖の絶景宿
  • アティトゥラン湖周辺村巡り、その1サン・マルコス・ラ・ラグナヨガや瞑想、霊気などを求めて欧米人のヒッピーが好んで集う、スピリチュアル色の濃い村。★★パナハッチェルから乗った小舟はサンマルコスに寄港。船を降り、不思議なウォールペイントで埋め尽くされた細道を抜けて、 トゥクトゥクを拾って向かったのは、 予約していたHotel Silani。 村巡りのスタートはアティトゥラン湖のパワーを存分に吸収したくて、Booking.com [続きを読む]
  • 世界一美しい湖の美しさ
  • アンティグアからシャトルバスに乗って向かうは、世界一美しい湖と言われるアティトゥラン湖。出た、世界一シリーズ!(笑)期待しすぎず、でもちょっぴり期待しつつ!湖を目指します。★★シャトルバスはドアtoドアで快適に目的地まで届けてくれる観光客向けの移動手段。車体は大型バンが使われており、文字通り、宿泊先までお迎えに来てくれて、次のホテルの前で下ろしてもらえます。その分ちょっぴりお値段も張るのですが、移動 [続きを読む]
  • エプロンの民
  • アンティグアで宿泊しているEl Viejo Danes Hostalのスタッフから、日帰りで行ける郊外のオススメスポットを教えてもらい、そのうちの一つを訪れてみることにしました。富士山にそっくりの形をしたアグア火山の麓にある村。★★サンタ・マリア・デ・ヘスス。★★この村に住む人々は、マヤ系ではなくインカの流れを組むとかなんとか、言っていたような。うろ覚えですみません。村人の纏うウイピル(民族衣装)がとても美しいそうで [続きを読む]
  • カリブの宝石
  • メキシコが終わり、ここからは駆け足中米南下の旅が始まるのですが、 第一弾を飾るのは、ベリーズ! はて、ベリーズってなんぞや? ★ ★ ベリーズとはれっきとした国の名前。 中米を旅しなければその国名も場所も、存在すらも、一 […] [続きを読む]
  • THE BEST OF セノーテ
  • バヤドリードを後にして、やってきたのはトゥルム。 遺跡あり、セノーテありのトゥルムは、年末ガールズ旅以来の二度目の訪問。 日本人観光客が押し寄せる有名なグラン・セノーテの拠点となる街です。 ★ ★ 私のセノーテ巡りもこ […] [続きを読む]