スミレ さん プロフィール

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スミレさん: エッチしたくてたまらない同居嫁
ハンドル名スミレ さん
ブログタイトルエッチしたくてたまらない同居嫁
ブログURLhttp://sumiresway.blog.fc2.com/
サイト紹介文夫の親との同居生活の中で身も心も満たされない日々を過ごしています。
自由文そして許されない恋と分かっていても、夫では満足できない体の疼きを抑えることが出来ませんでした。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供155回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2014/04/30 16:35

スミレ さんのブログ記事

  • 大勢のギャラリーの前で屈辱の撮影会
  • 私はオープンテラスの席ですぐ傍を歩く通行人の人達に見られている中で両手を頭の後ろで組み彼に向かって笑顔を作らされていました。さっきのレストランよりもはるかにギャラリーの多い場所で行う屈辱の撮影会に身を震わせているとそこにさっきの店員の女性が私たちの席に注文を取りにきたのです。彼女が目の前に現れても、私は彼の命令で笑顔とポーズを崩すことはできませんでした。 [続きを読む]
  • お願い、そんなに見ないで・・・
  • オープンカフェの席に着くとすぐに私の大胆な恰好に気づいた通行人の人達の好奇の視線を浴びることになってしまいました。そして、スーツ姿の男の人達はニヤッとした笑みを浮かべOLさんたちは軽蔑に似た眼差しを向けられたのです。お願い、そんなに見ないで・・・。俯きながらそう願う私に「さっきの続きをやろうか」と彼は笑いながら言ったのです。「えっ?どういうこと」すると彼はまたしてもスマホを構えて新たなポーズを要求し [続きを読む]
  • いやっ、こんな場所なんて恥ずかしいわ
  • スーツ姿のビジネスマンやOLさんたちがたくさん行き交う通り沿いにあるオープンカフェに入った彼に付いていくと私たちは、女性店員さんにより一番通りに面したテーブルに案内されたのです。そこはもう、すぐ目の前を通行人が歩いていて、すべてが丸見えになる場所でした。いやっ、こんな場所なんて恥ずかしいわ。女性店員さんは私の恰好を見ながらわざと私に辱めを与えるためにこのテーブルに案内したとしか思えませんでした。 [続きを読む]
  • 何処に連れて行くつもりなの?
  • 私は彼に連れられて人通りの多い道を超ミニのスカートとお腹と方の部分が大胆にカットされたブラウスを着て歩かされたのでした。何処に連れて行くつもりなの?彼にそう問いかけようとしても彼は先を急ぐばかりでまるで私のことなど見向きもしなかったのです。そして、私は通行人の好奇の視線を一身に浴びながら、顔を真っ赤に染めて彼についていくより仕方なかったのです。すると、10分くらい歩いた所にあるオープンカフェに彼は [続きを読む]
  • ようやく満足してくれた彼
  • レストラン内のテーブル席で両手を頭の後ろで組むポーズを取る私を、彼はしばらく何も言わずアイスコーヒーを飲みながら見ているだけでした。「もういいでしょ?」周りのお客さん達の好奇の視線に耐えられなくなってきた私がそう呟くと、彼はようやく満足してくれたのか、アイスコーヒーを一気に飲み干し、私たちは店を出ることになったのでした。しかし、これからがデートの本番だということを、この時の私はまだ知らなかったので [続きを読む]
  • 「あの恰好やばくない?」
  • 彼はアイスコーヒーを飲みながら私に今度は両手を頭の後ろで組んで笑顔を浮かべるポーズをして欲しいと言ってきたのです。そのポーズは胸を前に突き出して強調することになりました。それでも仕方なく彼に言われるままにポーズをとると、彼はスマホで撮影するわけでもなく、ただアイスコーヒーを飲みながら眺めるだけで周りのお客さん達からすれば私一人が浮いてるように見えるに違いありませんでした。「やだぁ、また変な事してる [続きを読む]
  • 彼からの新たな要求
  • テーブルにアイスコーヒーが運ばれてくると彼はようやくスマホを置いて私の撮影をやめてくれました。いったいどれくらいの時間作り笑いを浮かべながらダブルピースをさせられていたのか私には気の遠くなるような長い時間に感じられました。しかし、ようやく恥ずかしいポーズを許されて安心していた私に彼はまた新たな要求をしてきたのです。 [続きを読む]
  • 面白い見世物がいますよ
  • ウエイトレスさんがアイスコーヒーを持ってくるまでの間、彼は私にずっとダブルピースのポーズをとらせ続けました。その間中、周りにいるお客さん達の冷ややかな視線を浴びながら私は高鳴る胸の鼓動を鎮めることができずにいると、ついに私たちのテーブルにアイスコーヒーが運ばれてきたのです。さっきとは違うウエイトレスさんは私の姿をじろじろ見ながら薄笑いを浮かべていました。きっと、さっきの店員さんから面白い見世物がい [続きを読む]
  • 私の足元はガクガクと震えました
  • レストランの一角のテーブル席で写真を撮る彼に向かってダブルピースを続けていると彼は近くを通り過ぎたウエイトレスさんを呼びとめて、アイスコーヒーを注文したのでした。彼女は、あまりに場違いな恰好でダブルピースをしながら笑顔を浮かべている私を蔑みの眼差しで見ていました。きっと私よりも一回りは若い年下の同性にそんな目で見られる屈辱に私の足元はガクガクと震えました。 [続きを読む]
  • 「お願い、早くして・・・」
  • 結局私は、彼に言われるままレストランの一角のテーブル席で恥ずかしい恰好をしながら満面の笑みを浮かべ、スマホを構える彼に向かってダブルピースをしたのでした。「お願い、早くして・・・」ダブルピースをする恥ずかしさに耐えている私を弄ぶかのように彼はなかなかスマホでの撮影を終えようとはしてくれなかったのです。そしてその間中、周りのお客さん達からの心ない野次が聞こえてきたのでした。「あんなポーズまでしちゃっ [続きを読む]
  • 「もういいでしょ。許して」
  • トイレから戻って来て席に着いてからかれこれ5分近くの間私は彼の前で満面の作り笑顔を浮かべ続けていました。「もういいでしょ。許して」笑いながら、小さな声で彼に囁くと彼はスマホを取り出し「それじゃあ写真を撮るから両手でピースして」と言ったのでした。こんな服装で座っているだけでも恥ずかしくて堪らないなか満面の作り笑顔までさせられてさらにダブルピースをするなんて想像しただけで目眩がしそうになりました。 [続きを読む]
  • なかなか満足してくれない彼
  • レストランのテーブルで正面に座る彼に向かって必死に作り笑顔を浮かべ続けました。それでも彼はなかなか満足してくれずさらにはにかんで見せると事情を知らない周りのお客さん達には私が満面の笑みを浮かべているように見えたのか、またしても野次が聞こえてきたのです。「よくもまあ、あんなお腹や太股丸出しの恰好で笑ってられるわねぇ」「ほんと呆れるわ」そんな声が聞こえても私は彼に言われるまま満面の笑みを浮かべなければ [続きを読む]
  • 恥ずかしいのに作り笑顔を浮かべて
  • 口元の表情を緩めて、すこしだけ開いた口の中から白い歯を見せると「笑顔が引きつってるよ」と彼からの容赦ないダメ出しが飛びました。そしてさらに口元を緩めてはにかむと、その状態をキープしてと言われて、私は仕方なくレストランのテーブル席で周りのお客さんたちの好奇の視線が向けられている中で笑顔を作り続けたのです。「やだ、あの人あんな恰好して笑ってるわよ」「ほんと信じられない」「恥ずかしくないのかしら」周りの [続きを読む]
  • 完全に変な女だと思われてしまいそう・・・
  • 店内の一角にあるテーブルに座っている私は、さっきトイレからここまで歩いてきて席に座ったあともまだ何人かの周りのお客さん達から好奇の視線を向けられていました。そんな中で笑顔を見せたら完全に変な女だと思われてしまうに違いありません。それでも目の前に座る彼は私が満面の笑顔を見せるまで満足してくれない様子だったのです。分かったわ、笑顔を作ればいいんでしょ。私はがズかしさを堪えてゆっくりと口元から表情を緩め [続きを読む]
  • 彼から突き付けられた要求
  • 恥ずかしさに俯きながら彼の前に座った私は、ゆっくりと顔を上げていき、彼を見ました。相変わらず薄笑いを浮かべたまま私の姿を見ている彼に「どうですか?」と小さな声で尋ねると「良いんじゃない」と彼は値踏みでもするかのように言ったのでした。「ただ表情が良くないよ。もっと楽しそうに笑ってよ。そしたら5点アップするよ」恥ずかしさに表情が強張っている私に彼はさらなる要求をしてきたのです。 [続きを読む]
  • お願い、そんな目で見ないで・・・
  • 店内のあちらこちらから私の全身に向けられる好奇の視線と囁く声を浴びながら、ゆっくりと彼の待つテーブルの方へ近づいて行くと私の恰好を見た彼は薄笑いを浮かべるのでした。お願い、そんな目で見ないで・・・。まるで私の中に芽生えた恥ずかしい気持ちを見透かされているようで私はその場にうずくまりたい衝動に駆られてしまいました。それでも、立ち止れば店内の好奇の視線をますます浴びることになるので私は俯きながら彼の待 [続きを読む]
  • 好奇の視線を一身に集めてしまいました
  • トイレを出た私は、彼の待つテーブルの方へ脚を震わせながら店内をゆっくり進んでいくと他のお客さん達の好奇の視線を一身に集めてしまいました。さっきよりもより大胆な恰好に変わっている私の姿を見たお客さん達はトイレで私が何をしていたのかをすぐに悟ったに違いありません。ギザギザにカットされたブラウスの生地を見れば、それがハサミで自らカットしたあとであることは分かります。恥ずかしぃ・・・。自分が訝しげな目で見 [続きを読む]
  • これなら彼も満足してくれるはず
  • 自分でも悔むほど大胆な恰好になったはずなのに私はなぜか物足りなさを感じてしまいました。そして、もっと大胆にならなきゃと思ったのです。ハサミを今度は胸元の方に這わせていくと肩はほとんど見えるくらいに白のブラウスの胸元は開いて行きました。床に落ちた白いブラウスの生地が私の中で後悔と興奮を葛藤させました。でも、これなら彼も満足してくれるはずと思い、思い切ってトイレを出たのです。 [続きを読む]
  • あまりに大胆な恰好になってしまいました
  • 気がつけば私の着ている白のブラウスは胸の下ぎりぎりのラインまで肌が露出していました。すこし切り過ぎてしまった・・・。気持ちが高ぶっていたせいかあまりに大胆な恰好になってしまったことにトイレの個室で悔みました。こんな恰好でお客さん達がいる店内に戻らなければいけないのね。そう考えると自然に脚が震えだしのですがその時なぜか、この恰好じゃまだ彼は納得してくれないに違いないと思ったのでした。 [続きを読む]
  • こんなことして私どうかしてるわ
  • トイレの個室に入った私は一度深呼吸をすると、小さなハサミを白のブラウスに這わせていきました。あと5点上げるための恰好ってどういうことなの?彼の求めるものが良く分からないまま気がつけば胸の下ぎりぎりのラインにハサミを這わせていたのです。こんなことして私どうかしてるわ、そう思いながらも、私はハサミでブラウスの生地を少しづつ切っていったのでした。 [続きを読む]
  • 私に恥をかかせるつもりなのね
  • 彼の要求を聞いた私は「ほんとにひどい人・・・」心の中で呟きました。そして小さなハサミを受け取ると再びお店のトイレへと向かったのです。店内にはまだ主婦らしきグループや何人かのお客さん達が会話を楽しんでいました。こんな店内でまた私に恥をかかせるつもりなのね。トイレの個室に入った私は彼を恨み、そしてなぜか体の内側から熱くなる感覚を覚えたのです。 [続きを読む]
  • 私に突き付けられた彼のさらなる要求は
  • 彼と食事をはじめて1時間くらいが過ぎた頃でした。二人とも食事を終えてテーブルには飲み物だけが残っていました。「最後にあと5点足してみない?」彼はおもむろにそう言い放ったのです。私には最初どういうことなのか良く分かりませんでした。「90点の恰好のままじゃなくて95点にしてみないってこと」そして彼はまたさらなる要求をしてきたのです。 [続きを読む]
  • 店内で格好の見世物になりました
  • サラダーバーとテーブルの間を何度も往復する間に店内のほとんどのお客さん達が私のことを見るようになっていました。年甲斐もなく太股の付け根まで見えた超ミニを履き胸元が大きく開いた白のブラウスはお腹まで丸見えになっているのです。あまりに場違いな恰好でサラダのお皿を運ぶ私は格好の見世物なのでした。歩く度に恥ずかしさに脚が震える姿をも彼は笑いながら見ていたのです。 [続きを読む]
  • 彼の目的は私を恥ずかしさと葛藤させること
  • 私の目の前に座る彼は頬を赤らめて恥ずかしそうにする私を面白そうに眺めていました。きっとこれが彼の目的だったに違いありません。単に大胆に露出した姿を見たいというよりそれによって周囲の人達から様々な熱い視線を全身に浴びて恥ずかしさと葛藤する私を見たかったのです。そして、そのお店にはサラダバーがあり彼はそこへ私を何度も往復させるのでした。 [続きを読む]
  • 「どう、気持ちいい?」
  • まるで南国のビーチでくつろいでいるかのような格好で、何処にでもあるお店のテーブルで食事をしていた私はいつしか店内のあちらこちらから好奇の視線を浴びるようになっていました。そんなに見ないで・・・。そう願いながらも容赦のない視線は止むことなく私の全身に浴びせられたのです。「どう、気持ちいい?」彼は、ずっと顔を赤らめている私を面白そうに見ながらそう囁いたのでした。 [続きを読む]