マーイルマン さん プロフィール

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マーイルマンさん: マーイルマンのブログ・思い出・愛・希望
ハンドル名マーイルマン さん
ブログタイトルマーイルマンのブログ・思い出・愛・希望
ブログURLhttps://ameblo.jp/karamatto777/
サイト紹介文キリスト教・統一教・天理教など宗教との出会いで感じた世界。その批判や対策。日常の出来事や生きがい等。
自由文キリスト教を知ったのは1967年18歳で、統一教は1971年22歳の時、天理教は1981年32歳の時でした。愛と真実と幸せの世界をめざして旅立った日々。
まさに『青い鳥』を求めるように。でもつまずいて傷ついて諦めて、そしてまた希望を持って。
気がつきました。愛は近くにありました。人と人との間に愛がありました。トルストイ『人はなぜ生きるのか』の話のように!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供100回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2014/04/13 00:58

マーイルマン さんのブログ記事

  • ”文教祖の自作自演の自画自賛(2)”
  • ● ウソのデパート統一教会だったことはもう世界に知れ渡っているので私があえて言う事はもうないのですが、 連日、高校野球をテレビ観戦していると・・・・・テレビ朝日で「なが〜いおつきあい」のCMに俳句が入ります。 知らぬ間に 赤子何度も キスをされ動画には可愛い赤ちゃんと赤ちゃんにキスをする園児のような女の子二人が・・・・・おもしろいですね。他にも色々あるんですよね。それで私も思い浮かびました。と [続きを読む]
  • 生き残るためには性悪説のほうが理にかなっているのかもしれない。
  • 私達、日本人の多くは「性善説」に強く影響をうけたと思えてならない。人を疑わないで信じることや他人の言動に合わせる「協調性」が美徳とされ、弱い個人の意見は黙殺されていたのが現実でした。「若い時の苦労は買ってもせよ」と言ってこき使われたり、パシリにされることもあるのです。現実には「人を殺してみたかった」とか「イジメてみたかった」と犯罪に手を染める人もあり、大義名分を掲げて大胆に悪の限りをなす者も存 [続きを読む]
  • 近所に住む『ラッキー』という名前の猫ちゃん
  • ネコの『ラッキー』は近所に住んでいる。私達が散歩し終わるころに時々見かける。立ち止まって目があうと、人懐っこくてすぐ近寄ってきて、そのまま道路で寝転んだりする。そんなに若くないからなのか 落ち着いていて動きもゆっくりゆったりなので、とっても癒されるんですよね。≧(´▽`)≦ あるときは、窓辺でまどろんでいました。 カメラを向けたので起こしてしまったかも。ごめんね(・・;) なぜ『ラッキー』とい [続きを読む]
  • やり方がわからない上に、上手く出来なくて腹が立ちまくり!!
  • 家内がうつ病になって以来、いつも入浴前に長い髪がお湯に浸からないように、くるくると巻いてヘアクリップ(ワニクリップとかバンスクリップともいうらしい)ではさんで留めてあげてるんです。 私は女性の髪の結い方など知らなかったので、テレビや写真を観て、100円ショップで買ったヘアクリップで自分流に留めていました。ところが昨日、髪を留め終わるやいなや「ゆるい!」とのお言葉。 私の虫の居所が悪かったのか頭にきて [続きを読む]
  • 初めて観たストリップショーの思い出
  • 今も脳裏から離れない高校時代の思い出。 忘れもしない、あれは高校生の時、夏のアルバイトでの出来事、父は国鉄(JR)の保線区長をしていたこともあって、線路の測量の手伝いのアルバイトをくれていた。奈良と京都を結ぶ奈良線の測量もあったし、関連施設の測量などもあった。アルバイト先は国鉄の下請会社なのだがトップ(親方)が父と親しかったようで、私には親切だった。紅白のポール等(計測器)を持ってあっちに立ったり、こ [続きを読む]
  • 射精回数と前立腺ガンになる確率との関係!?
  • これからの話は下ネタに属するのかも知れませんが、面白半分ではなく、真剣な内容の話だと信じてUPしています。それでも興味のない方はスルーしてくださいね。 射精が少ないと前立腺がんのリスク増? 月21回以上の人はなりにくい?http://biz-journal.jp/2016/07/post_15715.html 詳しい内容は直接、上のURLのビジネス ジャーナルでご覧ください。 要約すれば、2004年、アメリカの研究グループが「射精の回数と前立腺 [続きを読む]
  • 「粉ミルク健康法」との巡り合わせ、そしてガンについて今思う事。
  • 「粉ミルク健康法」とはミルク断食によってガン細胞と共存して生きて行くために加藤清氏が発案された療法でした。1982年には私も加藤清氏のもとでスタッフとして働いていました。ガンに関して、結論から言えば、正確な情報を知らない人があまりにも多く、抗がん剤治療の既得権益で動いている世間の犠牲者になっているように思います。盲信して騙されるのは宗教の世界だけの話ではなく、医学や政治や普段の生活においても(オレ [続きを読む]
  • もう68歳だけど、6年ぶりに献血に行ってきました。
  • 突然になぜ献血に行こうと思ったかと言うと・・・最近ちょっとしたことでイライラしたり怒りっぽくなって、つい家内に辛く当たって暴言を吐いてしまう自分に嫌悪感をいだいていたのです。「血気にはやる」とか「血の気が多くて頭に血が上って」の言葉があるように「私の身体の血が多過ぎるのではないか」と思ったので、適当に血を抜いたら少しは改善するかも知れないと考えたからなんです。(もちろん、少しでも人様のお役にたって [続きを読む]
  • 「イエス様をはっきり見た」なんて嘘をどうしてつけたのでしょうか。
  • 文鮮明自叙伝には夜通し祈っていると、明け方になって、イエス様が文少年の前に現れ、語ったとある。その日に「イエス様をはっきり見、その声をはっきりと聞きました。」と書かれているが、証拠がない。モルモン教では「信じるには二人の証人が必要」という教えがあったように記憶している。文教祖の話には誰も証人がいない。現実と妄想がごっちゃになっているのか、それとも夢を見た事を現実とみなしているのか後の創作なのか誰に [続きを読む]
  • 連日、TVや新聞で将棋が熱い。それで「将棋の思い出」
  • 「藤井聡太四段(14歳)が公式戦の新記録となる29連勝を達成した」と連日マスコミをにぎわしている。14歳の若さですごいですね。今日(2日)佐々木勇気五段(22歳)と戦うらしい。めっちゃイケメンらしい。関係ないか。顔で戦うわけじゃないし。(´0ノ`*) 大いに楽しみだ。 一昨日、ひふみんの愛称で知られる加藤一二三名人(九段、77歳)の引退会見があった。藤井聡太四段のことを「彼には欠点が一つもない」「すばらしい後継 [続きを読む]
  • あれも?、これも?の統一教の世界の裏事情!?
  • ネットのおかげで特定の地域・国以外は あらゆる情報が世界に届けられるようになりました。統一教に関する情報も例外ではなく、内部告発も含め真実の情報が公開(暴露)され、統一教の化けの皮が剥がれ、統一教は朝鮮発祥のキリスト教の異端であったにすぎない奇異な宗教だったことがわかってきますよね。  ネットをしない、出来ない環境のアナログ人間だけが、かろうじて統一教などのカルトに残ったり、誤った情報により、新た [続きを読む]
  • 【特別篇】あまり幸せ過ぎないのが丁度いいかもしれません
  • 昨日、小林麻央さんが天国に旅立っていった。去年(2016年6月)からブログをされていたので時々ブログを拝見したり、2016年9月16日の「乳癌のおっぱいの影響」というブログをリブログさせてもらったことがある。https://ameblo.jp/karamatto777/theme3-10081108229.htmlhttps://ameblo.jp/karamatto777/entry-12200626777.html  麻央さんが生前に残したメッセージには「かわいそうにとは言ってほしくない」「いい夫に [続きを読む]
  • のどちんこにそんな役目があったとは!!
  • 毎週日曜日に『新婚さんいらっしゃい』を観ているのですが。今回、出場した新婚さんのTさん(32歳)はいびきが大きいので睡眠中に奥さんが鼻をふさぐほどだったという。 確かに隣りで大きないびきをかかれたら眠れんわ。 病院で医師に原因を調べてもらったところ医師から「のどちんこが大きすぎるので、切除手術が必要」と勧められたという。  そして、手術をしたら、完全にいびきが出なくなり奥さんと共に喜んだらしいのだ。 [続きを読む]
  • スズランの花言葉は「純潔・純粋・もう一度幸せに」なんですね。
  • スズランの花は可愛いですね。ところがです・・・・・・・よく食料を買いに行くスーパーのsatake通信に花ごよみ今月の花としてスズランの話がいろいろ載っており、スズランには毒があるという話もあるのです。 (引用) フランスでは5月1日にスズランを贈り合う風習があり、贈られた人に幸せが訪れるといわれています。 スズランの花言葉 『純潔』 『純粋』 『もう一度幸せに』などヨーロッパでは古くから聖母マリアの花と [続きを読む]
  • 「卑怯ですね」に対して「卑怯だろ!」このCMのフレーズ使える気がする。
  • テレビでよく見るキンチョウの蚊を待ち伏せにして退治するスプレーのCMです。  ふつう「卑怯ですね」「卑怯な手ですね」と言われたら、「そうかなぁ」とか「そんなことないよ」と答えそうなのに 「卑怯だろ!!」 との答えは予想外です。でもこのフレーズ使える気がしました。  何にかと言うと家内と言い争いの喧嘩にならないためにです。 家内の発する言葉(うつ病の影響もあるのでしょうが)に、過剰反応しなければいい [続きを読む]