仮想 余部鉄橋 さん プロフィール

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仮想 余部鉄橋さん: 仮想 余部鉄橋 建設日記
ハンドル名仮想 余部鉄橋 さん
ブログタイトル仮想 余部鉄橋 建設日記
ブログURLhttp://amarube-rail.blog.jp/
サイト紹介文鉄道模型初心者の管理人が無謀にも仮想空間 『セカンドライフ』で「餘部橋梁」の原寸大模型に挑戦します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供4回 / 357日(平均0.1回/週) - 参加 2014/04/20 09:07

仮想 余部鉄橋 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 基礎掘削用箱枠の制作 その1(せき板)
  • 明治時代の橋梁下部工に使用された「箱枠」を制作してみます。サイズは8m×8mにしてみますまずは、堰板部分から組み立てます作業用入口上部堰板その1作業用入口上部を引き上げる堰板その2作業用入口下部入口面完成 ♪下記考証資料とは微妙にチガウのはご愛敬ということで。。。考証資料はコレです明治時代における鉄道橋梁下部工 序説* - 土木学会(Adobe PDF)http://bit.ly/1MpsGr0次回は、根太、支柱部分に取り組みます。 [続きを読む]
  • 明治時代の橋脚基礎工事 資料
  • 橋梁下部工の資料を探してみました。以下の資料を参考に「箱枠」も制作してみたいと思います。明治時代における鉄道橋梁下部工 序説* - 土木学会(Adobe PDF)http://bit.ly/1MpsGr0『明治工業史 鉄道編』の記述より「箱枠」:直接基礎の補助工法に位置付けられる工法で、松板材で正方形あるいは長方形に組んだ箱枠を据え、山留めをしつつ内部の土砂を掘削し、箱枠を沈下させる。所定の深さに達したら、捨て杭などの地固めを行い [続きを読む]
  • 基礎掘削工事 操作画面
  • 地形編集の操作を習得したので、基礎部分深度の情景も制作してみたいと思いました。多段式の基礎に挑戦します。今回は掘削工事です。以下のプレイ動画もご覧下さい。徐々に掘り下げます画面中央の赤色の横棒が地形編集用のパーツ(マーカー)です約8m四方が均等に沈降します地表より1m程度から地下水(画面後方の海水か?)が湧出しますその後、マーカーの降下を続けて水没するまでの経過です。この”グリグリ感?”が動画から伝わ [続きを読む]
  • 橋脚部材の巻上櫓(やぐら)制作
  • ※ 1年以上の休工でした気を取り直して更新します。考証資料に蒸気巻上機を使用したとの記述がありましたが、その際に使用されたと思われる櫓を自作してみます。4脚タイプと3脚タイプの2種類を組み合わせて使用しているようです。明治時代の足場画像その4櫓4脚タイプ(馬型)再現してみました明治時代の足場画像その4櫓3脚タイプこちらも再現・・・うぅ〜ん。。。。。。管理人の技術力不足により正三角錐形になりませんでした(泣 [続きを読む]
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