taklife さん プロフィール

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taklifeさん: Body Creater 萩原貴一
ハンドル名taklife さん
ブログタイトルBody Creater 萩原貴一
ブログURLhttp://ameblo.jp/takhagi/
サイト紹介文運動せずに筋肉に働きかけ、楽に美しくなれる 医療の現場から学んだ脳を学習させるオリジナルな考え方。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供221回 / 365日(平均4.2回/週) - 参加 2014/04/22 22:00

taklife さんのブログ記事

  • 旧体制男性社会。2年前の社会、現在使用不可。
  • こんばんはv(^-^)v姿勢制御セラピーの萩原ですこれから生きていくには、何を頼りにすればいいのか、この社会の退廃と、個人の苦悩は、自分以外の他者にも分からず、人は何から思考を始めていいのか、今悩みを抱えています。そんな中、人の感覚は知覚に入力から出力の転換はストレスが加速する現状から周りを見る視野は活動的です。周りを見ては、未来に当てはまる言葉がないかと探し回る心のアルゴリズム。視野に入る言葉は、男性 [続きを読む]
  • 社会は生産性を生まない。社会は頼れない。頼るのは個の中の内部運動。
  • こんばんはv(^-^)v姿勢制御セラピーの萩原です人間は社会の一員で生きるとする一義的な規定が人間がこの世に生まれた後、時間経過と共に観念化されていく。この時間経過が大きな意味を持つ。時間経過は子供から大人へと成長と衰退を原理原則とする進化論である。社会性を身に付けなければならないと、子供は社会に一義的な目標を背負わされる。社会と子供が二面的な対立なら子供の神経系の自由さで社会を乗り越えることができるだ [続きを読む]
  • 男性社会の疲弊と限界。正当化と正論、人間を人間としていく。
  • こんにちはv(^-^)v姿勢制御セラピーの萩原です一度覚えた解放された気分や感覚は誰もがやめられなくなる。これは、肉体感覚に備わった感覚系は実感として証明し、そのように人間を主導する。男性社会はそうやって、男性自身の権威を主張するために、男性自身に与えたのが解放された内面にすること。そうすると、良い出来事だけが記憶に残り、そうでない男性にとって不覚な出来事は記憶から消える。解放された肉体で表現されるのは [続きを読む]
  • 日本、戦争を煽る第一国家。世界各国は平和を求めている。
  • おはようございますv(^-^)v姿勢制御セラピーの萩原ですテレビでニュースを見ると、嫌というほど、世界から見た世界という見方はなく、日本から見た世界という見方に歪みを維持しながら、報道されていることが分かります。もし、現状のニュースで同感を持ち、心がスカッとすると感じるなら、その人の心は停止され、不安と焦りという認識された感情が生の運動より、回転が早いと考えられます。独占欲による自己意識。それは、自己顕 [続きを読む]
  • 人間は人になった!嘆きは真理を説明すべく懇求に変わっていく。
  • おはようございますv(^-^)v姿勢制御セラピーの萩原です私たちは、生きているこの世界のどこかに。私たちは、一つの有機体として、一人の人間を否定しながら、生きてきている。この否定するということを、長らく誤った方向、不適切な超越された思惟で捉えてしまった。否定すると、エネルギー代謝が体内でボリュームを上げるため、食欲を満たす食品添加物の作用で、お腹が膨満感を得られた錯覚のように。否定は、世界に対して始まっ [続きを読む]
  • 哲学的実践の他の媒体の関連性と非関連性。
  • こんばんはv(^-^)v姿勢制御セラピーの萩原です哲学を実践する目的というのは、少し前にある未来空間を領域を知るためであります。哲学という語源は、難解なイメージが前提で考えてしまうように思われています。それは、哲学の表記のうちに、意味が入りすぎていて、善のイメージが強く、学問や思考や思惟などのアカデミックな想像が膨らんでいきます。そこで、打ち負かされ、困難であるという負の歯車が私たちの中に発生すると、そ [続きを読む]
  • 時代の実践。人の実践。個の究極の強さのための哲学的実践。
  • こんばんはv(^-^)v姿勢制御セラピーの萩原です新しい時代を迎えるには、新しい時代を知らなければ、そこには行けない。新しい時代はどこにあるのだろうか?少し前、斜め方向に少し見えている。新しい時代が到来すると、立っている地点の足元に位置し、見えなくなる。これを平面という。時代と共に、平面のフォーマット変更しなければならない。多くの人、いやほとんどの人、いやすべての人は、この平面に出会わずに生きてきた。新 [続きを読む]
  • 桜の季節春とリクルートスーツを着る少女の悲しみの合成。
  • こんにちはv(^-^)v姿勢制御セラピーの萩原ですまたこの季節が始まり、終わりを迎えていく。桜が好きな日本人。桜の作用は美しさでは、季語としてのモチーフと化する。桜をこよなく愛する人物と有機体は、過去を繰り返す誤作動による衝動を信仰してしまっている。春が来ると、桜が咲く。毎年咲く桜は、違っているように見えると、桜が大好きな日本人はそう表現する。それは、違っている。言葉によるアレゴリーが桜に惑わされている [続きを読む]
  • 私たちは日本人に生まれた。地理的な不利を抱える宿命。
  • こんにちはv(^-^)v姿勢制御セラピーの萩原です日本人に生まれた現実。この事実は誰も否定されず、社会に国民主権の権利を憲法上で自動的に課され、外せない。これは、私たちがこの国家で生まれた限り、受け入れざるを得ない。国家は、国民に地理的な不利に関心を向けさせないように、隠蔽を繰り返す。この国家は、世界一恵まれているんだよと、マスメディアから流していく。国家は、国民にテレビ依存にさせる計画に成功したため、 [続きを読む]
  • 人が哲学をしたがらない理由とは。
  • こんばんはv(^-^)v姿勢制御セラピーの萩原です存在と虚無。この二つの言葉は、現代に中世から形を維持しながら残されてきた。存在と不在ならまだいいものの、存在と虚無は共存し、対立もする。これらが、私たちを悩ませる世の中の構造なのである。これらを説くには、哲学が必要となるのであるけど、この哲学はアカデミックによる権威、人を学問コンプレックス、不安は隠しておいた方が安全だというの三重苦を作り出していく。哲学 [続きを読む]
  • ノマド時代突入。概念のデータ化。全体の根拠を奪う最強の独自性
  • こんばんはv(^-^)v姿勢制御セラピーの萩原ですノマド時代に入り、あなたが誰なのか、あなたがどんな生い立ちなのか、あなたがどんな親に育てられたのか、まったく不必要になった。ノマド時代に十分移行できる諸要素は集まっているのに、あなたや私、そして他の誰かも、なかなか動けないでいます。今、属している何らかの社会に直接関連する組織からただちに離れたほうが良いのです。現在、この世に存在する組織というのは、そのほ [続きを読む]
  • 自分の考えをデータに残す。意識的作用を壊すための必須な実践。
  • おはようございますv(^-^)v姿勢制御セラピーの萩原ですこれからの時代は、私たち人間の神経系の速度を追い抜き、人間を情報化よる現前化(西洋ではアプリオリと言っています)が進むと、予測されます。この壮大な問題提示は、私たちの生きることすべてに関わり、今までなら、ニュースで見るような問題は、それほど関わり合いがなく、マスメディアが問題にするほど、私たちの身の回りの問題は小さいものでありました。それが、これか [続きを読む]
  • 予感から予測へ。実感から実体へ。幻想から現実へ。
  • こんばんはv(^-^)v姿勢制御セラピーの萩原です幾つもの坂道を登ってきたのだろうかと、あなたの解放されたこぼれ出るハニカミの表情は、飾れてモヤになっていた明日が晴れるようだった。人は一つ一つをどうやって、分け隔てなく、一つのものとして、まとめていくのだろうか。人は複雑な様子では落ち着かず、まとめられない感情の切れ端を、自分の持ち物として、誰にも渡さないように、抱え込む。その権利は、いつの間に、あなたの [続きを読む]
  • 人が生きる目的。常識を壊すため。常識を喪失させるため。
  • こんばんはv(^-^)v姿勢制御セラピーの萩原です今日が終わり、明日を迎える、一日の切れ端の繋がり合った欲求がぶつかり合うそのとき、壮大な自然の運動は私たちに何かを問うてくれているようです。一日と一日は何の繋がりがないことをどうやって分かってもらおうかと思っているこの考えがすでに常識に縛られた問いなのだ。常識はいつから作られたのだろうか。常識は壊せるのだろうか。この問題は問題のまま、立たせてみるといいの [続きを読む]
  • これからはノマドの時代。自分の考えを概念化しデータにする。
  • こんにちはv(^-^)v姿勢制御セラピーの萩原ですこれからはノマドの時代。自分の考えをデータにする。私がいつも記事の構成に選択している文脈は哲学的な見方や思索、実践です。たとえるなら、パソコンの内蔵されたソフトウェアとサーバーのような部分(ライン、場所、空間、大地)に目を向け、それらの調整や再構成、アップデートなどです。そのようなところが人間にもあり、そこが固定されやすく、機能的な運動が難しくなります。機 [続きを読む]
  • 自分探しは哲学的脱構築から。無意識と繋がった権威たち。
  • こんばんはv(^-^)v姿勢制御セラピーの萩原です今回は前回の引き続きとしまして、文脈として、表層においては前回の文脈と連続性を持っているように見せかけ、実は不規則な言語特有の機能である記号化を目指していきます。この記事は、「根拠」を「社会」に正気させる。正しさ、間違い。どちらも存在せず。の続編です。たえず、私の記事のトピックは、人はどうして、周りに流されてしまうのだろうか。人はどうして、他者を他者と思 [続きを読む]