BB さん プロフィール

  •  
BBさん: Big Bobbyの日記
ハンドル名BB さん
ブログタイトルBig Bobbyの日記
ブログURLhttp://bigbobby.blog.fc2.com/
サイト紹介文旅行、温泉、食べ物、神社やペットの愛猫のことを綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供357回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2014/04/25 18:16

BB さんのブログ記事

  • 沢山のコメントありがとうございました
  • 今日でボビーが虹の橋を渡ってちょうど一週間。これまで沢山の励ましのコメント、ありがとうございます。「Big Bobbyの日記」とブログタイトルにボビーの名前が付いていますが、そのボビーはいなくなってしまいました。どうしようかな?とは思いましたがこのまま続けることにします。このブログの最初の記事に登場し、そして今年最初の記事にも登場したボビー。今年最初の記事で、「明日から4年目に突入。これからはできるだけボビ [続きを読む]
  • 寝顔がかわいかったボビー (ボビー追悼)
  • 寝ているときのボビーがとてもかわいかったです。「ん?寝ているときだけ?」ってボビーに言われそうですが・・・。もちろん起きている時もかわいかったよ(^^;仏教では、亡くなって7日目に極楽浄土に行くという初七日。ボビーが亡くなったのが先週の金曜日なので、今日がその初七日です。今日は11年11ヶ月一緒に過ごしたボビーに感謝の気持ちを伝え、極楽浄土へ行くことを祈りたいと思います。きっと尻尾で「ありがとう」と言って [続きを読む]
  • 猫の手を貸してくれたボビー (ボビー追悼)
  • ちょっと大きめだったボビーの手。猫の手を借りたい年末の大掃除など忙しいときは快く差し出してくれました(^^)ちょっと大きめの手なので力仕事なんかに役に立つかも・・・・。でも、この手を見ていると仕事がストップしてかえって邪魔になったりしたのでした(^^;本当に大きな手をしたボビーでした。POI [続きを読む]
  • マフィアのボス?だったボビー(ボビー追悼)
  • 寝ているボビーに寒い日はブランケットをかけてやっていました。そして起きた時いつもそれをまるで赤いマントのように引きずって歩いていました。まるでマフィアのボスみたいに。俺はマフィアのボスだぜ。なんか文句ある?(^^;でも、マントの柄が・・・・くまモンですからね。愛嬌があってよかったなぁ。虹の橋の向こうでも同じようなことやっているんじゃないかなぁ、迫力に欠けるボビー。POI [続きを読む]
  • ボビー追悼
  • 昨日の記事はコメント欄を閉じていましたが、拍手コメントに沢山の励ましの言葉、ありがとうございます。ボビーは昨日火葬後、樹木葬をお願いしました。景色のよい、そして花が咲く丘で安らかに眠っています。今日から数日間は元気だったころのボビーの姿を紹介することにします。生前はテーブルヤシを食べるのが好きだったボビーおかげで一鉢枯れてしまいました。そんなことはおかまいなく、舌をペロリ。かわいかったなぁ。POI [続きを読む]
  • 「咲く咲く別風」ってなんだ?
  • 昨年の今日、前夜に生まれて初めての大きな地震を経験した朝でしたが、今年は平穏でちょっと冷え込むけど快晴の熊本の朝を迎えました。一年経つのは早いですね。で、今日は地震の記事ではなくお菓子の記事(^^♪お土産でいただいたお菓子、その名も「咲く咲く別風」です。なんとも風情のある名前のお菓子、別府温泉のお土産とか。でも、BBは元別府市民、そして頻繁に別府に訪れているのに一度も見たことがないお菓子なんです。?? [続きを読む]
  • 熊本は魚もお肉も美味しいよ(^^)
  • 熊本の名物って?熊本ラーメン、辛しレンコン、ちくわサラダ、馬刺し、陣太鼓、黒糖ドーナツ棒、松風、太平燕、一文字のぐるぐる、いきなり団子・・・沢山あります。そして、魚が美味しいんです。風光明媚な天草で取れた新鮮な魚を辛口の日本酒で食べる、最高ですね(^^)先日、ゴルフの前夜に食事会をしたときのものです。全ての魚の名前を覚えていませんが、白身魚はポン酢で、マグロやイカはたまり醤油で・・・(^^)この盛り付けの [続きを読む]
  • ゴルフ場で食べたあか牛のミンチカツはこんな感じだったんだ
  • 目の異常が出たゴルフプレーの日、ランチはゴルフ場のレストランでいただきました。メニューを見ようにも目がかすんでいてよく分からなかったのですが、レストラン入り口に大きなメニューが貼られていて、そこに「阿蘇赤牛100% ミンチカツ」というのがあり、同行者が話していたのを思い出してそれを注文しました。それに「ミンチカツ」は大好きなので(^^♪それがこれ。美味しそうですね。当日はこんなに綺麗に見えていなかったか [続きを読む]
  • 目に異常が出た大雨の中の数年ぶりのゴルフ
  • 目の異常について心配していただき、ありがとうございます。もう違和感もなく大丈夫みたいです。この場を借りてあらためてお礼を申し上げます。その目の異常が起きたのが、先週8日の土曜日。この日、数年ぶりにゴルフに行きました。BBはゴルフをやめて数年経ち、ヘタクソなゴルファーなので本当はこの日のゴルフは気乗りがしていませんでした。だから雨になって中止にならないかなぁと密かに思っていたのです。そして土曜日、思い [続きを読む]
  • 沢山のお見舞いコメント、ありがとうございます。
  • すでにブログをやめている方を含め、沢山の方からお見舞いコメントをいただき、ありがとうございます。いただいたコメントに対して個別に返信しないといけないとは思いますが、この場を借りての返信でご容赦ください。目はまだ少し違和感は残っていますがもう大丈夫です。目の異常は、眼科医によると表面が荒れているとのことでした。どうしこうなったかは分からないのですが、目に異常が発生した土曜日のことを明日の記事で紹介し [続きを読む]
  • 本日の記事はお休み
  • タイトルに「休み」と書きながら、一言だけ。詳しくは後日記事にしますが、昨日、急に目がかすみました。眼科に行き目薬をもらい、その後、涙が止まりません。ちょっとおちつくまで記事を休みます。明日あたりは回復するでしょうけど。POI [続きを読む]
  • 下関の観光名所「唐戸市場」
  • 関門の台所と呼ばれる「唐戸市場」下関名物「ふく(下関ではフグとは呼ばずフク)」はもちろん地元漁師が獲ってきた新鮮な魚の卸売市場です。市場関係者だけでなく一般の人も買い物ができるのがここの特徴ですね。早朝から観光客を含め沢山の人が訪れています。鮮魚だけでなく、獲りたての魚を使った寿司や加工食品も販売されています。月曜日から土曜日は朝5時から営業、日祝は8時から。ここで美味しい朝ごはんを買って市場の前の [続きを読む]
  • 安徳天皇を祀り、耳なし芳一の舞台「赤間神社」
  • 源平最後の合戦で二位尼に抱かれ壇之浦にわずか8歳で入水した安徳天皇を祀るのが山口県下関市にある赤間神宮(あかまじんぐう)です。昨日のブログでも紹介した二位尼(平時子)の辞世の句 「今ぞ知る みもすそ川の 御ながれ 波の下にも 都ありとは」この句は、幼い安徳天皇に「海の底 にも素晴らしい都がありますよ」と、言い聞かせた句だとか。赤間神宮がまるで竜宮城を想像されるような建物になっているのは、第二次大戦で焼失 [続きを読む]
  • 壇ノ浦古戦場「みもすそ川公園」
  • 関門海峡の下関側に源平の最後の激戦地「壇之浦古戦場」を一望できる「みもすそ川公園」があります。安徳天皇入水の地の碑のそばには錨を持った平知盛と八艘跳びをする源義経の像が設置されています。敗戦濃厚の平家の武将 平教経は敵の大将であるの源義経を道連れにして死のうと義経の船を見つけ乗り移りました。しかし身の軽い義経は、ふわりと飛び上がると船から船へと八艘の船を飛び移って去ってしまったという場面ですね。ど [続きを読む]
  • 関門人道トンネル
  • 九州と本州の間にある関門海峡を歩いて渡る!だからって海の上を歩けるわけないですよね。歩くのは海底トンネルです。昭和33年(1958年)に開通した関門トンネルは二重構造で、上が車道、下が人道となっています。完成当時は世界初の海底道路トンネルとして話題を集め沢山の観光客がトンネルを利用したそうです。しばらくは有料でしたが現在は無料で利用できます(ただし自転車と原付は20円)自転車や原付は手押しで通行です。乗車 [続きを読む]
  • 門司港ノーフォーク広場
  • 門司港レトロ中心部から東へおよそ2kmにあるのが「ノーフォーク広場」です。大きな錨のモニュメントがシンボルになっています。どうして「ノーフォーク」という名前がついたかというと、米国バージニア州にあるノーフォークにちなんでだそうです。確かにノーフォークは対岸のハンプトンなどに橋や海底トンネルで結ばれているから、関門橋、関門トンネルがある門司港はノーフォークに似ているといえば似ていますね。でも、ノーフ [続きを読む]
  • アインシュタインが滞在した旧門司三井倶楽部
  • 門司港レトロ地区の代表的な建物「旧門司三井倶楽部」。建物は大正10年(1921年)に門司区谷町というちょっと山間の場所に立てられたものですが、平成6年(1994年)に今の場所に移築されました。平成19年(2007年)には、近代化産業遺産(北九州炭鉱 - 筑豊炭田からの石炭輸送・貿易関連遺産)に認定された建物です。玄関を入るとおおきなガラスがはめ込まれたロビーにつながるドアがあります。右手に受付があり二階を見学するのに [続きを読む]
  • 門司港駅がよみがえるまであと一年
  • レトロな雰囲気が魅力的な門司港駅はまだ改修工事中で、すっぽりと建物は覆われていますがあと1年、来年の3月には元の姿が披露される予定です。ルネッサンス様式の駅舎は、駅舎としては初めて国の重要文化財に指定されています。あと1年、美しい駅舎に再会できるのが待ち遠しいです。駅舎は工事中ですが利用はできます。駅舎内に入ると門司港駅の歴史を物語るものも残っています。それが「関門連絡船通路跡」。 関門鉄道トンネルが [続きを読む]
  • 門司港レトロにある旧料亭「三宜楼」
  • 門司港レトロの新しい観光名所「三宜楼」新しいといっても3年前くらいから内部が公開されるようになった建物です。建物自体は古く昭和6年に建築されました。門司港の繁栄を物語る料亭で、当時はトップ3に入っていたようです。木造3階建てで、現存する料亭の建屋としては九州最大級です。入館は無料で1階は自由に見学できます。玄関を入ってすぐ見えるのが二階へ続く階段。下地窓や欄間が美しいです。左手に花と山、右手に雲、 そ [続きを読む]
  • 出光佐三が結婚式を挙げた甲宗神社
  • 海賊とよばれた男のモデル「出光佐三」が出光商会を設立した門司港。この門司港に佐三が結婚式を挙げた神社があります。それが甲宗八幡神社で創建は1200年近く前の西暦860年、清和天皇によると伝えられています。すごく歴史のある神社です。ここで大正15年6月に佐三は結婚式を挙げたそうです。神社に佐三は沢山の寄進をし鳥居もその一つ。鳥居の額に書かれた「甲宗八幡宮」という文字は佐三の直筆だそうです。甲宗八幡の「甲宗 [続きを読む]
  • 出光美術館(門司)隣接の出光創業史料室
  • 北九州市の門司港レトロに出光美術館があります。出光興産発祥の地「門司港」に建つレンガ調の外壁の美術館で、、出光佐三が集めた美術品などが展示されています。この美術館に隣接しているのが出光興産の歴史を展示した出光創業史料室です。出光佐三は出光興産を創業し、小説『海賊とよばれた男』のモデルです。史料室と“室”となっていますが、いやいやりっぱなもので『史料館』と呼んでもいいと思う規模です。美術館に入場すれ [続きを読む]
  • 錦帯橋と佐々木小次郎
  • 山口県岩国市にある錦帯橋の近くに「佐々木小次郎」の像がありました。でもどうしてここに?“佐々木小次郎が錦帯橋で柳の枝が燕を打つのを見て、「燕返し」の術を得た”という説からここに像があるようです。でも、錦帯橋が出来たのは、あの有名な巌流島の戦いから50年以上も経ってからなんですよね(^^;美しい錦帯橋です。1673年、岩国第三代藩主の吉川広嘉が最初に錦帯橋を架けました。最初の橋は完成した翌年に流出しましたが [続きを読む]
  • 皇居といえば二重橋
  • 皇居といえば、♪ここが ここが二重橋 記念の写真を撮りましょうね♪の二重橋。僕はず〜っと長い間ここが二重橋と思っていました。でも本当は違うんだって。この眼鏡橋の奥にある鉄製の橋が本来の二重橋なんだそうです。でも、記念撮影するにはこの橋を背景にするわけで、島倉千代子の歌った歌詞も間違い?Wikiさんに聞いたところ“宮内庁や環境省等においては「二重橋」は正門鉄橋のことをさすとしながらも、2つの橋の総称とし [続きを読む]