kiriy さん プロフィール

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kiriyさん: 森の中の一本の木
ハンドル名kiriy さん
ブログタイトル森の中の一本の木
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/kiriyseikan
サイト紹介文日々の徒然、旅行日記、写真お散歩日記、美術館、ドラマ、お芝居の感想などの欲張りブログです。
自由文好きなドラマは「相棒」。好きな俳優は藤原竜也さん。お芝居の上手な人はみんな好きです。
お片付け/散歩/花日記/いろいろ頑張りたい毎日です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供340回 / 365日(平均6.5回/週) - 参加 2014/04/26 18:07

kiriy さんのブログ記事

  • ゆれる心
  • 那須塩原ハイキングの旅 その3 【滝物語】那須塩原ハイキングの旅 【沼ッ原湿原】那須塩原ハイキングの旅 その2 【沼ッ原湿原の花たち】の続きです。そのハイキングの旅は、沼ッ原湿原の他は三つの滝と三つの吊り橋......>続きを読む上の囲みは昨年の6月22日に投稿したものです。お出掛けしたのは22日ではありませんが、最近一緒に遊んでいる星子さんと愛子さんとお出掛けしたプチ旅行記を書いていたのですね。ひとつ前 [続きを読む]
  • マジ、お願いしますと思っている事。
  • トップ画像の薔薇の画像は記事には関係ありません。次に載せる画像があまり美しくないので、薔薇の季節に撮っておいたものをちょっと載せました^^;今日の私は、一年に一回の大腸検査の日でした。まあ、私の持病はそれが必要な病気なのです。 こんなものを2時間かけて飲み…その後は…ってその話、聞きたいですか?いや、聞くのが面倒くさいから良いやって言われそうなので、止めておきますね。ああ、だけどこの事だけは言 [続きを読む]
  • 薔薇の季節のティータイム
  • もう薔薇の季節は盛りも過ぎて、今は紫陽花に目が行く季節だと思います。だけどなんだかんだとバタバタしていて、いつも玄関などに飾っている季節の飾りなどをアップしそびれてしまったので、おふろ上がりのひと時にアップしておこうと思います。(ももちゃん、もっとそっちに行って…。)なんたってこの時間のもも吉は、PC前の半分に迫って寝ているものですから、起きたら起きたで「撫ぜて攻撃」。頭を撫ぜ撫ぜしてねと要求してく [続きを読む]
  • 2017年春ドラマのまとめ
  • 4月スタートの春ドラマは、私が見ていたものは日曜日の二つのドラマを残して、皆最終回を迎えてしまったので、一応備忘録として書いておこうと思います。ドラマ視聴は相変わらず多い方かと思うのですが、自社比的な言い方で私比で言えば、今回は少なめでした。なんだか気が散ることが多いのと、やるべきことが多いのに気持ちが逃げていて、少しも前に進めずにいて、気持ちがドラマには向かなかったからなんです。お出掛けも多 [続きを読む]
  • 「この世界の片隅に」を読みました。
  • 6月16日に映画の「この世界の片隅に」の観客動員数が200万人を超えたとか。ーおめでとうございます。―と言う事はワタクシも200万分の一なんですね。私の映画の感想は「「この世界の片隅に」を観てきました。」です。そしてその後、原作の方の漫画も読んでみたのです。この世界の片隅に コミック 全3巻完結セット (アクションコミックス)こうの 史代双葉社感想は、映画を見た時とほとんど同じです。改めて、あの映 [続きを読む]
  • リバース
  • おととい、柏の葉のTサイトに行ったら、「リバース」の本が山積みされていました。表紙が上のやつです。思わず買うでしょう。この表紙では期間限定ですものね。家に帰ってからちゃんと手に取ってみたら、二重カバーになっていました。ちょっと得した気分です♪リバース (講談社文庫)湊 かなえ講談社湊かなえ原作の「告白」があまりにも衝撃的だったので、あの時映画の後から原作を読みました。かなり心理的な部分で補完が出来 [続きを読む]
  • ほんとうに生涯現役だったね。
  • 13日に肺腺癌で亡くなった野際陽子さん。81歳。81歳と言えば、普通で言ったら十分にお婆さんだと思う。だけどそんな風になんかまったく思えない。綺麗でカッコイイ。素敵な人だったな。憧れるな。あのドラマこのドラマ、今でもたくさんお仕事をしていたのに。彼女じゃなきゃダメな役ばかりだったのに。「必殺仕事人」の渡辺さんの小うるさいお姑さんが居なくなってしまった。「9係」の静香おばさんも居なくなっちゃった。 [続きを読む]
  • もも吉に邪魔されて
  • 昨日は、ミーハー的な目薬の記事を書いたのですが、本当はそのような事のみを書いていて良いようなお気楽な日ではなかったと思うのです。「共謀罪法案」が通ってしまったとか野際陽子さんが亡くなっていたことが分かったとか。心ざわめく事ばかり。お気楽な事を載せておいて、さあ深夜の私のブログタイムがやって来たと思ったら・・・・・。もも吉、いったいどこにいるのよ〜?しかもどこを押してるのよ〜 ?とにかく夜は [続きを読む]
  • ドラクエ世代だから買った目薬です。
  • 「ドラクエ」と言うゲームがずっと昔から好きでした。ゲームって言うと、若者のためのモノって感じがしますけれど、私が思うには、第一ドラクエ世代って、それ、私たちの事じゃないのかしら。私たちがこのゲームが大好きだったから、私の子供たちも好きでって継承されちゃったんですよね。このロートとのドラクエコラボの目薬のCMのツイッターを見た時から欲しかったのですが、ちょっと忘れていたんですよ。そしたら妹たちが持 [続きを読む]
  • 恐怖を増幅させるもの
  •  11日の夜遅くに家の近くで事故があったと言う事を、日付が変わって12日の深夜にブログに書いたのですが、その日のの夜、仕事帰りに寂しい夜道を歩いていたら、唐突にその時聴いた音が脳内で蘇りました。音が家の中に飛び込んでくると言った表現が相応しい、そんな大きな音だったのです。― キィー !!! ドーン!!!と言ったような音。怖いなあ・・・・、その音。と、私は思いました。記憶の中に刻まれるような音だったの [続きを読む]
  • 普通の日の幸せ
  • 普通の日何もないような一日でも昨日は普通の一日。午前中に歯医者に行き、一応今日で終わりと言われました。でも最近、「今日で終わり。次...>続きを読む......>続きを読む上の囲みは昨年の6月11日に投稿したものです。そこには昨年の6月10日の日記が書かれていました。でも11日の投稿だったので、それを読んで私は夫に言いました。「昨年の今頃のあなたは、まだ前の会社に居てそして体調が悪くなって早退して [続きを読む]
  • 22年目の告白ー私が殺人犯ですー
  • 今日、11日一番早い時間帯で見てきました。そして、期待通りの面白さでした。いや、本当に面白いですよ。皆さんも劇場で楽しんでくださいね。もちろん、この映画はネタバレになりそうなことは一切書くつもりはありません。今回は、下の方にネタバレ感想を書くのもやめておこうかと思っています。じゃあ、書くことがないだろうとなりそうですが、一応・・・ね。止せばいいのに映画の予告編なんかを見ていると、いろいろと推 [続きを読む]
  • まったく無理をしない「四万温泉旅行記」その5
  • ☆ 「まったく無理をしない「四万温泉旅行記」その4」の続きです。二日目のメインイベントは、この温泉街にある有名な老舗旅館である「積善館」に訪れる事でした。第一、この「四万温泉」に来ることにしたのは、テレビで姉がここの旅館の特集か何かを見ていて、その赤い橋やもろもろなどが「千と千尋の神隠し」のモデルになっているなどと見て、いつかここに来たいと言ったからだったのです。「いつか」ではなく今行きましょう [続きを読む]
  • ストロベリームーン !?
  • 昨日は「ストロベリームーン」だと聞いたので、仕事帰りに立っていても安全な場所で、空を見上げて撮ってみました。私は思わず、心の中で、「お月さま、きっと今宵のあなたを見上げて多くの人が、がっかりしてることでしょうよ。」と言ってしまいました。思っていた月の色と違うものですから。月は何も言わないけれど、もしも月に心があったならば、月は笑いながらうなずいて「そう言われてもね、私は私でしかないわけだから [続きを読む]
  • まったく無理をしない「四万温泉旅行記」その4
  • ☆ 「まったく無理をしない「四万温泉旅行記」その3」の続きです。午前10時半ごろ「柏屋」を発って、近くのバス停の所にある朝日橋の上から撮った画像です。何処から見ても四万川は美しかったです。その反対側は。前日は、私にしては珍しく早く寝てしまいました。早く寝たら早く起きる。それは当たり前のことかもしれませんが、4時は早すぎでしょう。4時半まで待ってそっと起き出し、5時ごろベランダに出て周りの風景を撮り [続きを読む]
  • まったく無理をしない「四万温泉旅行記」その3
  • ☆ 「まったく無理をしない「四万温泉旅行記」その2」の続きです。1時間半のタクシー観光を終えて柏屋にやって来た時には、時間は3時半近くになっていました。寒い一日ではありましたが、喉はカラカラです。お酒が大好きな妹たちは、さっそくビールを頼んでのんびりとすることにしました。私と姉は1階にあるくつろぎスペースで珈琲タイムを取る事にしました。アルコールとカフェインの違いなのか、私にはまだのんびりしようと [続きを読む]
  • まったく無理をしない「四万温泉旅行記」その2
  •  「まったく無理をしない「四万温泉旅行記」その1」の続きです。東京八重洲通りから高速バスで四万温泉にやって来た私たちは、グランドホテルの「ふろれすた」でランチ後、タクシー観光で滝などを周ったのです。そして一番来たかった「奥四万湖」にやって来ました。見たかったのはこの水の色なんです。まるで絵の具を水に溶かして…という言葉がぴったりな奥四万湖の水の色。タクシーの運転手さんが言うには、水量がもっといつも [続きを読む]
  • いつの時代も必死です(^_^;)
  • 紫陽花とー。まだまだ皆様のお庭の薔薇は綺麗に咲き誇っていて、街を歩いていてもそれらの花々が目に止まり楽しませてくれています。それに加えて、紫陽花の花が咲き始めました。ひっそりとしていなが......>続きを読む上の囲みは昨年6月5日に投稿したものです。薔薇の季節の次は紫陽花の季節。だけど昨年の今日は、もう既にこんなに咲いていたのかと驚きました。花の季節も次から次ですが、毎日の生活の中で次から次へ [続きを読む]
  • まったく無理をしない「四万温泉旅行記」その1
  • 私の節目でもあった誕生日は2月でしたが、なにせその時はいろいろと書類書きや税務署等に行く用事が重なり、私にとっては雑務地獄に陥っていました。それで母が招待してくれる旅行を6月まで伸ばしていました。楽しみを後回しにするのも、それはそれで楽しみ倍増と言うものです。そして、とうとうその旅行の日がやって来ました。今回は何処にするのかで行く場所から悩みました。それと言うのも、急激に老いてきた母と、病み上がりで [続きを読む]
  • とうとう、そのような者に。
  • さよなら5月 <with 道端の花たち>時は奪うのみにあらずキシキシと心が軋む音がするもし父が私の傍に立っていたら、お前はあんなに優しいと思っていたのに、なんで今はそんなに薄情なんだと言うだろうか。父......>続きを読む上の囲みは昨年の、5月31日に投稿したものです。そこを開くと、また昨年のと言う風に4年分のツリーになっています。と、言いましてもすべて31日の日のモノではありませんが。「キシキシと心が [続きを読む]
  • 一年って早いですね。
  • ポーの一族【春の夢】vol1  《月刊flowers7月号》萩尾望都氏が「ポーの一族」の新作を40年ぶりに描くと言うので、 「月刊flowers7月号」を本屋で予約をしました。予約を入れて本を買うなどと、最近ではめったにというかほとんどない......>続きを読む上の囲みは、昨年の5月30日に投稿したものなんです。「ポーの一族」が40年ぶりに再開されると言うので、漫画雑誌を予約して買い求めたと言うような事とほんの少しの感 [続きを読む]
  • 「アリウム・ギガンチウム」が咲いていました。
  • 5月25日、柏の葉キャンパス駅近くに出来た「Tサイト」に行ってきました。お友達が近くに出来たと言うのに、一度も行った事がないと言うものですから、お誘いしたと言うわけなのですが、そんな私もまだこれで4回目です。行ってみたら、アクアテラスの土手に、このような花が咲いていたのです。こんな花、生け花やアレンジメントでしか見たことないなどと思いました。このボールのような形状が、ひたすら可愛い〜〜♪びっちりと [続きを読む]
  • 街の中の森【トンボ池】
  • 街の中にある東京ドーム4個分と言う広さの里山、「こんぶくろ池自然博物公園」が大好きな私。この度、そこの「トンボ池エリア」が解放されました。これで「ふじ池エリア」から繋がった事になります。それで近頃一緒に遊んでいただいている星子さんと愛子さんをお誘いして、先週の5月24日に行ってみました。この時は春にも秋にも訪れる、近くの薔薇園に行くついでです。この季節はいくら見ても見飽きることがない花の女王、薔薇 [続きを読む]
  • おんな城主直虎第21回「ぬしの名は」
  • やっぱり、「ぬしの名は。」の方が良かったなあ、今風で。というような事はどうでも良い事ですが、正直な事を言うと今回は前半は物語的に、私的にはきつかったデス。きついと言うよりも、単にあまり面白くなかったと言うか。でもまあ、柳楽優弥の「あら、まっ!!」で我慢が出来たかも ^^;だけどこの二人は意識は入れ替わりはしないモノの、けっきょくはお互いの命を助け合うものだったのですよね。棲み家を知られたからには殺 [続きを読む]