ヨシ さん プロフィール

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ヨシさん: ヨシのブログ
ハンドル名ヨシ さん
ブログタイトルヨシのブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/yh1256nn/
サイト紹介文日ごろ描き溜めた絵(水彩、油彩、デッサン)を毎日掲載しています。 良かったら見に来てください。
自由文若い時より、職場仲間とよくスケッチ旅行に出かけていました。退職後グループ展を中心に活動。
現在は地元の絵の会に入っています。
時々公募展に応募したりしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供65回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2014/04/27 05:16

ヨシ さんのブログ記事

  • 水彩 「バラとミヤコワスレ」
  • にほんブログ村 水彩 「バラとミヤコワスレ」今日描いたバラとみやこわすれ」の絵です。シオン属のキク科の植物。春に開花する数少ない野菊の一つである。園芸植物としてよく知られるミヤコワスレは本種の園芸品である。多年生の草本。地下茎は這う。地上の茎は立ち上がって高さ20-50cmに達し、普通は束になって出る。根出葉はロゼット状で長い柄があり、開花時にも存在する。本州から九州に分布し、温帯下部に生育する。山 [続きを読む]
  • 水彩 「ベルフラワー」
  • にほんブログ村 水彩 「ベルフラワー」先週描いたベルフラワーです。 ・桔梗(ききょう)科。 学名   Campanula      ホタルブクロ属  Campanula(カンパニュラ)は、  ラテン語で  「小さな鐘」の意味。   ヨーロッパ原産。 4〜5月頃開花。  鈴(ベル)に似ている。 別名  「乙女桔梗(おとめぎきょう)」 ともいう。いろんな種類がいっぱいあります。  [続きを読む]
  • 水彩 「バラ」
  • 水彩 「バラ」バラの花が真っ盛りに咲きほこっています。今日はバラをいっぱい持ってきて描いてみました。ちょっと時間がなくて、少々自分では不満な出来です。 バラ科バラ属の成形は潅木、低木、または木本性のつる植物で、葉や茎にトゲを持つものが多い。葉は1回奇数羽状複葉。花は5枚の花びらと多数の小母を雄葉を持つ(ただし、園芸種では大部分が八重咲きである)。北半球の温帯に広く自生しているが、チベット [続きを読む]
  • 水彩 「シャクヤク」
  • にほんブログ村 水彩 「シャクヤク」また画像を載せるの忘れたので、再度書き直しました。  シャクヤク(芍薬)はボタン科の多年草。学名 Paeonia lactiflora。高さ約60cm。葉は複葉。初夏、大形の紅・白色などの牡丹に似た花を開く。アジア大陸北東部の原産。品種も多い。 牡丹が「花王」と呼ばれるのに対し、芍薬は花の宰相、「花相」と呼ばれる。ボタンが樹木であるのに対して、シャクヤクは草本である。そ [続きを読む]
  • 水彩 「シャクヤク」
  • にほんブログ村 水彩 「シャクヤク」ボタンに似た花で芍薬(しゃくやく)があります。芍薬はボタン科の多年草。学名 Paeonia lactiflora。高さ約60cm。葉は複葉。初夏、大形の紅・白色などのぼたんに似た花を開く。アジア大陸北東部の原産。品種も多い。 [続きを読む]
  • 水彩 「藤の花」
  • テーマ:水彩画にほんブログ村 水彩 「藤の花」昨日藤の花を描きました。東京はそろそろ藤の花も終わりになりました。マメ科フジ属のつる性マメ科木本。一般名称としての藤には、つるが右巻き(上から見て時計回り)と左巻きの二種類がある。右巻きの藤の標準和名は「フジ」または「ノダフジ」、左巻きの藤の標準和名は「ヤマフジ」または「ノフジ」である日本産のフジは固有種。海外のフジは、フジ属に属する別の品種であ [続きを読む]
  • 水彩 「藤の花」
  • にほんブログ村水彩 「藤の花」昨日藤の花を描きました。東京はそろそろ藤の花も終わりになりました。マメ科フジ属のつる性マメ科木本。一般名称としての藤には、つるが右巻き(上から見て時計回り)と左巻きの二種類がある。右巻きの藤の標準和名は「フジ」または「ノダフジ」、左巻きの藤の標準和名は「ヤマフジ」または「ノフジ」である日本産のフジは固有種。海外のフジは、フジ属に属する別の品種である。本州・九州・四国 [続きを読む]
  • 水彩「牡丹」ー1
  • にほんブログ村 水彩「牡丹」ー14月22日に、上野都立美術館の帰りに、上野東照宮で牡丹園を開いていたので、見に行きました。ちょうど牡丹の花が描きたくなっていたので、いい機会でした。今日から連作3枚をブログに載せます。 ボタン科ボタン属の落葉小低木。または、ボタン属(Paeonia)の総称。 別名は「富貴草」「富貴花」「百花王」「花王」「花神」「花中の王」「百花の王」「天香国色」 「名取草」「深見草 [続きを読む]
  • 水彩 「白いやまぶき」
  • にほんブログ村水彩 「白いやまぶき」ヤマブキ(山吹、棣棠、学名:Kerria japonica)はバラヤマブキ科(本種のみの一属一種)の落葉低木。黄色の花をつける。北海道から九州まで分布し、国外では中国に産する。古くから親しまれた花で、庭に栽培される。花は一重のものと八重のものがあり、特に八重咲き品種が好まれ、よく栽培される。一重のものは花弁は5枚。 白やまぶきという、今日の絵のものもあり、花弁は4枚、自生は岡山 [続きを読む]
  • 水彩 「白木蓮」
  • にほんブログ村 水彩 「白木蓮」日当たりのいい場所で、木蓮が咲き始めました。園芸上で「モクレン」というと紫色の花の「紫木蓮」をいいます。今日は「ハクモクレン」を描きました。モクレンとハクモクレンの雑種のサラサモクレンというのもあります。 木蓮の原産地は中国の雲南省・四川省です。叔母ハクモクレンの花言葉は「高潔なこころ」「慈悲」です。ちなみに紫木蓮(シモクレン)の花言葉は「自然への愛」だそう [続きを読む]
  • 水彩「サイネリア」
  • にほんブログ村 水彩「サイネリア」今日はサイネリアを描きました。花屋では昔「シネラリア」と呼ばれていたキク科ペリカルリス属の園芸品種群を指す。 最近は「サイネリア」と英語っぽい読みの流通名で販売されている。 昔の学者は、海外から導入された物に必ず和名を付けていた習わしから、この植物は「フキザクラ = 蕗櫻」と言う和名を松村博士が1896年に付けている。 葉がフキの葉に似た形でサクラのように株を覆い尽く [続きを読む]