gogo さん プロフィール

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gogoさん: Bell中古車研究所
ハンドル名gogo さん
ブログタイトルBell中古車研究所
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/go_suzuki_1967
サイト紹介文主にオークションで競り落としたクルマをゆるーく紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供79回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2014/05/01 15:28

gogo さんのブログ記事

  • 馬力不足だ!?
  • 暑さ寒さも彼岸まで・・・ようやくちょっと春めいて来ましたね!管理人の本業の多忙さも、おそらく来週中には解消される見込みなので、徐々に元のペースに戻していきたいと思っております。では早速今日の1台もう見れば何も語らなくても皆さんご存知のかた多いと思います。そう!フランスの国民車、シトロエン2CV(deux chevaux)車名の2CVとは2馬力を意味するそうですが、実際には2馬力だったわけではなく、最終モデルは30馬 [続きを読む]
  • 馬力不足だ!?
  • 暑さ寒さも彼岸まで・・・ようやくちょっと春めいて来ましたね!管理人の本業の多忙さも、おそらく来週中には解消される見込みなので、徐々に元のペースに戻していきたいと思っております。では早速今日の1台もう見れば何も語らなくても皆さんご存知のかた多いと思います。そう!フランスの国民車、シトロエン2CV(deux chevaux)車名の2CVとは2馬力を意味するそうですが、実際には2馬力だったわけではなく、最終モデルは30馬 [続きを読む]
  • 早春の駿河湾クルーズ
  • 弥生に入って最初の日曜日は、本業の親睦団体の日帰り旅行に参加してきました。今年は東京ではお馴染みのはとバスツアー、で向かった先は西伊豆の三津いつもながら東名高速足柄SAからの眺めは格別です!メインイベントの1つで、食べ飲み放題のバイキングランチがあったのですが、もうこの歳ともなると自ずと限界は見えています(笑)そしてもう1つの目玉が駿河湾クルーズ。乗り物が大好きな管理人としては自然とこちらに期待が高ま [続きを読む]
  • 早春の駿河湾クルーズ
  • 弥生に入って最初の日曜日は、本業の親睦団体の日帰り旅行に参加してきました。今年は東京ではお馴染みのはとバスツアー、で向かった先は西伊豆の三津いつもながら東名高速足柄SAからの眺めは格別です!メインイベントの1つで、食べ飲み放題のバイキングランチがあったのですが、もうこの歳ともなると自ずと限界は見えています(笑)そしてもう1つの目玉が駿河湾クルーズ。乗り物が大好きな管理人としては自然とこちらに期待が高ま [続きを読む]
  • 和む、豆ミニカー
  • 日々を忙しくしていると、ふっと一息つける時間がとてもありがたいですねそんな時、管理人は一杯のcoffeeだったり、一冊の小説だったり、1台のミニカーだったりします。 ***** BUB製1/87 Mini Van *****レトロ玩具の雰囲気漂うこんな1台を眺めていると、とても心地よい気分にひたれます。本格的な復活はまだちょっと先になりそうですが、とりあえず近況まで・・・ [続きを読む]
  • 和む、豆ミニカー
  • 日々を忙しくしていると、ふっと一息つける時間がとてもありがたいですねそんな時、管理人は一杯のcoffeeだったり、一冊の小説だったり、1台のミニカーだったりします。 ***** BUB製1/87 Mini Van *****レトロ玩具の雰囲気漂うこんな1台を眺めていると、とても心地よい気分にひたれます。本格的な復活はまだちょっと先になりそうですが、とりあえず近況まで・・・ [続きを読む]
  • お知らせ
  • 『ご無沙汰しております受付担当の史華です♪平素は当研究所のブログにご訪問いただき、まことにありがとうございます。誠に勝手ながら、gogo所長の本業多忙によりしばらくの間、更新をお休みさせていただく事となりました。再開の際には是非また遊びに来て下さいね』 [続きを読む]
  • お知らせ
  • 『ご無沙汰しております受付担当の史華です♪平素は当研究所のブログにご訪問いただき、まことにありがとうございます。誠に勝手ながら、gogo所長の本業多忙によりしばらくの間、更新をお休みさせていただく事となりました。再開の際には是非また遊びに来て下さいね』 [続きを読む]
  • The Key to Rebecca
  • 今回は予告通り、独英の諜報戦を描いた小説、ケン・フォレット著の『レベッカへの鍵』(邦題)をご紹介したいと思います。物語は、北アフリカ戦線のリビア、トブルクをめぐる枢軸軍と連合軍との間で行われた有名な戦闘、”ガザラの戦い”あたりからスタートします。主人公の一人であるドイツ軍将校、アレックス・ヴォルフは砂漠の海を越え、イギリス占領下のカイロに潜入し魅惑のベリーダンサー、ソーニャ・エル・アラムのハウスボート [続きを読む]
  • The Key to Rebecca
  • 今回は予告通り、独英の諜報戦を描いた小説、ケン・フォレット著の『レベッカへの鍵』(邦題)をご紹介したいと思います。物語は、北アフリカ戦線のリビア、トブルクをめぐる枢軸軍と連合軍との間で行われた有名な戦闘、”ガザラの戦い”あたりからスタートします。主人公の一人であるドイツ軍将校、アレックス・ヴォルフは砂漠の海を越え、イギリス占領下のカイロに潜入し魅惑のベリーダンサー、ソーニャ・エル・アラムのハウスボート [続きを読む]
  • 一応完成!
  • 管理人の冬休みの課題であったⅡ号戦車の製作が、ようやく終了しましたのでちょいとアップしてみました!まあぁ出来の方はともかくとして、だいの大人がわずか数千円程度でこれだけの時間を費やせる娯楽は、他にはないのではないでしょうか???ここでいつも通り、簡単にスペックを・・・Panzer KampfwagenⅡ 全長:4.81m 全幅:2.28m 全高:2.02m 重量:9.5t 乗員:3名 武装:20?機関砲 & 7.92?機銃 エンジン:マイ [続きを読む]
  • 一応完成!
  • 管理人の冬休みの課題であったⅡ号戦車の製作が、ようやく終了しましたのでちょいとアップしてみました!まあぁ出来の方はともかくとして、だいの大人がわずか数千円程度でこれだけの時間を費やせる娯楽は、他にはないのではないでしょうか???ここでいつも通り、簡単にスペックを・・・Panzer KampfwagenⅡ 全長:4.81m 全幅:2.28m 全高:2.02m 重量:9.5t 乗員:3名 武装:20?機関砲 & 7.92?機銃 エンジン:マイ [続きを読む]
  • 超マイクロ・ミニ?
  • 一般的にはこのクルマ、BMWイセッタと呼ばれることが多いようです・・・実はオリジナルは、イタリアの自動車メーカー、イソ社が生産していたクルマで、そのライセンス生産によりイギリス、フランス、スペインそしてドイツなどでも作られていました。もともとは冷蔵庫や暖房器具などを製造していた会社だそうですが、戦後はスクーターやオート三輪も手掛けるようになったということです。***** BMW Isetta  *****四輪車に進出する [続きを読む]
  • 超マイクロ・ミニ♡
  • 一般的にはこのクルマ、BMWイセッタと呼ばれることが多いようです・・・実はオリジナルは、イタリアの自動車メーカー、イソ社が生産していたクルマで、そのライセンス生産によりイギリス、フランス、スペインそしてドイツなどでも作られていました。もともとは冷蔵庫や暖房器具などを製造していた会社だそうですが、戦後はスクーターやオート三輪も手掛けるようになったということです。***** BMW Isetta  *****四輪車に進出する [続きを読む]
  • 姫始め・・・
  • 1月5日、すでに仕事始めの方も多くいらっしゃると思います管理人は今日までお休みということで、今年の姫始めを行いました。コレって女性側からすると、殿始めとでも言うのでしょうかねェ〜まぁまずは泡アワで身体を清めて・・・えっ???なんか、あらぬ妄想をされた方ゴメンなさいこうして見ると、けっこう”むちッ”としたお尻ですね実は当研究所のメルセデス嬢を洗車して、今年初のドライブに出かけただけの話です(笑)向かっ [続きを読む]
  • 姫始め・・・
  • 1月5日、すでに仕事始めの方も多くいらっしゃると思います管理人は今日までお休みということで、今年の姫始めを行いました。コレって女性側からすると、殿始めとでも言うのでしょうかねェ〜まぁまずは泡アワで身体を清めて・・・えっ???なんか、あらぬ妄想をされた方ゴメンなさいこうして見ると、けっこう”むちッ”としたお尻ですね実は当研究所のメルセデス嬢を洗車して、今年初のドライブに出かけただけの話です(笑)向かっ [続きを読む]
  • 幸福の青い鳥
  • 『新年あけましておめでとうございます』本年も当研究所の所蔵コレクションや、新規増車のミニチュアカー達を飽きもせずユル〜く♪ご紹介して参りたいと存じますので、どうぞお気軽にお立ち寄りいただければ幸いです。2017年、最初の1台は干支にちなんでダットサン(日産)ブルーバード。このクルマは昭和34年に登場した初代モデルで、車名の由来はメーテルリンクの童話『青い鳥』。チルチルとミチルが、夢の中で過去や未来の国に [続きを読む]
  • 幸福の青い鳥
  • 『新年あけましておめでとうございます』本年も当研究所の所蔵コレクションや、新規増車のミニチュアカー達を飽きもせずユル〜く♪ご紹介して参りたいと存じますので、どうぞお気軽にお立ち寄りいただければ幸いです。2017年、最初の1台は干支にちなんでダットサン(日産)ブルーバード。このクルマは昭和34年に登場した初代モデルで、車名の由来はメーテルリンクの童話『青い鳥』。チルチルとミチルが、夢の中で過去や未来の国に [続きを読む]
  • 昭和九十二年
  • 今年も当研究所のブログにたくさんのご訪問とコメントをいただき誠にありがとうございました。年内の更新は本日で終了とさせていただきます。いきなり、ブログタイトルを見て何?と思われた方もいらっしゃると思いますが、そう!来年は昭和暦でいうと92年、管理人自身も節目の年を迎えます。この先の人生航路、どこに向かって進んでいくのでしょう「暗雲が立ち込めているのか?」それとも「希望の輝きが見えてくるのか?」ちょっと [続きを読む]
  • 昭和九十二年
  • 今年も当研究所のブログにたくさんのご訪問とコメントをいただき誠にありがとうございました。年内の更新は本日で終了とさせていただきます。いきなり、ブログタイトルを見て何?と思われた方もいらっしゃると思いますが、そう!来年は昭和暦でいうと92年、管理人自身も節目の年を迎えます。この先の人生航路、どこに向かって進んでいくのでしょう「暗雲が立ち込めているのか?」それとも「希望の輝きが見えてくるのか?」ちょっと [続きを読む]
  • Panzer KampfwagenⅡ
  • 昨日から本業の方は冬季休暇に入り、比較的のんびりとした時間を過ごしています。皆さまの年の瀬は、いかがでしょうか?そんなわけで普段あまりしない部屋の大掃除もほどほどに、ずっと放置してあったⅡ号戦車の生産を再開してみました・・・基本の組立はほぼ完了し塗装工程に入ったわけですが、高価なエアブラシなど持ち合わせていないため、最初から筆塗りで臨みます。所有の塗料の数も少ないので、ネットで画像を検索しそれを参 [続きを読む]
  • 特別なべレット
  • 「何ナニ、またべレットネタかよ!もういいかげん飽きた」というお声をいただきそうですが、平成28年のミニカーの記事は本日で終了とさせていただきますので、今一度お付き合い下さればと m(__)mこのクルマはべレットR6という名称で、いすゞが初めて製作した純粋なレーシングカーです。見ての通り、うねるようなボディラインは、当時のレーシングマシンとしては群を抜いてスタイリッシュでした。エンジンはリヤに117クーペ用の1.6 [続きを読む]
  • lovely face
  • こんなクリッとしたおメメで微笑まれたら、管理人以外の方でもひょっとしたらイチコロかもしれませんね!?「えっ、何ナニ そんなのどこにいるの???」残念ながら殿方の期待したジョシィ〜の話ではなく、いつも通りクルマの話をしたいと思います(笑)今回は昭和32年に登場した日産初のキャブオーバー型トラック、その名もずばりキャブオール。 [続きを読む]
  • 初めての忘年会
  • 年の瀬が近づくにつれ、だんだんと身も心も忙しなくなってきますよねそんな中、金曜日には今年の4月に部が発足して以来、初めての忘年会が開催されました。事前にある女子部員から「みんなでXmasのプレゼント交換がしたいで〜す!う〜ん、プレゼント代はひとりだいたい千円位でいかがでしょうか?」普段、仕事ではあまり積極的な発言のない彼女にしてはめずらしい提案にちょっと驚きましたが、即OKを出しました。最近の若いひとた [続きを読む]
  • 普通のべレット
  • べレットと聞いて、「何それ?」と思った方はイマドキの人。ちょいと旧車好きな方でも頭の中に思い浮かべたのは、きっとこのモデルだと思います・・・?以前の記事から COBALT HOUR♪でも今回はいわゆるその”ベレットGT-R”ではなく、素のべレットをあえてご紹介します。もともとべレットは、1963年にいすゞ自動車がヒルマンの後継車として開発した小型セダンで、2&4ドア、ガソリン&ディーゼルエンジンと、多種多様なバリエ [続きを読む]