砂風琴 さん プロフィール

  •  
砂風琴さん: 居眠り爆睡航空隊のブログ
ハンドル名砂風琴 さん
ブログタイトル居眠り爆睡航空隊のブログ
ブログURLhttp://inemuribakusui.cocolog-nifty.com/blog/
サイト紹介文プラモデル作ってます。鉄道模型、イラスト、ギター演奏弾き語りなども、公開してます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供235回 / 365日(平均4.5回/週) - 参加 2014/05/03 12:07

砂風琴 さんのブログ記事

  • 駆逐艦「秋月」と「不知火」  2.
  •      ↑ ツーショット  2. 秋月と不知火。ニチモ1/200改造。伸ばしランナーは極力、使わないようにした。強度保持のため。真鍮線Φ0.3、Φ0.5等をハンダ付けによって組んだ。マストは焼き鳥の竹串を細く加工して組んだ。ゴチャゴチャしてうるさくなるのでデティールは適度に省略した。・・・・・・・・・・・・・今朝、新聞配達してたら、あちこちに水溜りができていた。深夜に雨が降ったのだろうか?。地震は現在は来 [続きを読む]
  • 秋月と不知火 作品ツーショット。
  • ↑ 前作の秋月とツーショット  1・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・梅雨らしい天気になった。これでいいのだ。地震は大町の方では揺れなかった。局地的に揺れたんだろう。でかいのが来たもんだ。どうも最近、北部の方でグラグラ揺れるので、イヤな予感がしていたんだが・・・まだ来るかもしれないデカいのが・・。。・・・・・・・・・・・・・・・・(^^)/ [続きを読む]
  • 駆逐艦「不知火」改造艦。完成した!。
  •         ↑ 完成した!。左舷前方より。駆逐艦「不知火」を昭和40年代の海自護衛艦ふうに改造した。手摺りの簡略化、水上レーダー、対空レーダー、電子戦ESM、スキッドビームくり抜き加工煙突カバー、ループアンテナ、旗竿、スクリューガード、等・・を新設、改造した。実艦「不知火(しらぬい)」は昭和19年、10月26日、フィリッピン沖海戦にて米空母の艦載機の攻撃を受け沈没、散華してしまったが・・・。も [続きを読む]
  • 駆逐艦「不知火」を改造。(小物パーツ)
  • ↑ 艦首旗竿。もっと前に付けるべきだが完成した後の保存を考えると、あまり先っぽに付けてしまうと外れたり曲がったりするので意図的に後退させて付けた。          ? 艦尾スクリューガード。オーバースケールだが、これも傷みやすい。          外れたり曲がったりするのでデカく頑丈に作った。それに          このほうが可愛い。^^。これにて組立終了とする。次回は”完成”だ!。(^◎^ [続きを読む]
  • 駆逐艦「不知火」を改造 (手摺り取り付け)
  •        ↑ 手摺りを取り付ける。(艦首側両舷)*同、魚雷庫、二番三番砲塔両舷。実際はこんなふうになっていないけど、いいんです。これで!。( ̄ー ̄)艦首部は波にさらされるから手摺りは必要ない。ボートダビットや魚雷発射管付近はボートの上げ下ろしや魚雷発射時に手摺りが有るときっと邪魔になるだろうし、艦尾に至っては爆雷投下時に引っ掛かるかもしれないでしょ。それが理由。??適度に省略したほうが、私っぽく [続きを読む]
  • 駆逐艦「不知火」を改造(スキッドビーム1)
  •     ↑ スキッドビームを改造中・・・ルーターでくり抜いてヤスリで仕上げる。すぐ割れてしまうので、細心の注意!。過去、こういうことをやって何度も失敗した経験有るからね。前作の秋月の時は一つだったのでラクチンだったが、今回のは三つも有るのでかなりキツイ作業となった・・・。慎重に慎重に・・・・o(>д・・・・・・・・・・・・・・・・・全然良い天気!。一体梅雨前線は?どこへ行っちゃったんだろうか?。雨な [続きを読む]
  • 駆逐艦「不知火」を改造 (手摺り3)
  •    ↑ 手摺り、完成した。スクリューガード、旗竿も。1/200なんだからもっと細密にできるはずかもしれないけど、私はこれで精一杯。Σ( ̄□ ̄;)未経験の工作技法をやってみるって言うのが目的だから、出来栄えはどうでも良いっていうか・・・そんなカンジ。( ´△`)ひとまず、手摺りはこれで終了とする。次回はスキッドビームの改造をする。キットのままではあまりにもオモチャ臭いので、中をくり抜いて中空にする予定。・ [続きを読む]
  • 駆逐艦「不知火」を改造 (手摺り・・2)
  • ↑二本目の横棒をハンダ付け。フラックスを付けながら手早くやる。ダンゴが大きくなったらハンダ吸い取り紐で処理する。二本目の横棒は、一旦、片側を付けておいてさらに反対側をテープでとめて動かないようにしておいて、ピンセットで線がバタバタ暴れないように押さえながらコテをスッスッと軽くこすりつけるようにしてやる。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今日も天気が良い。梅雨はどこへ行ったんだろう?。 [続きを読む]
  • 駆逐艦「不知火」を改造する。(手摺り工作)
  • ↑ 手摺りを作る。まず、0.5で横棒を、0.3で縦棒を切り出してテープで仮止め。ついでに、艦首の旗竿、艦尾のスクリューガードも組んでおく。この状態でハンダ付けをする。大切なのは各パーツを出来るだけ正確に裁断することだ。私は、スケールをテープで台に固定してニッパーで切断した。スケールがグラグラ動くと正確に寸法が取れない。なんだかんだ言っても、ハンダ付けの最中に、微妙に位置が変わったりするから(いままで [続きを読む]
  • 駆逐艦「不知火」を改造 (艦橋の窓ガラス仕上げ)
  • ↑ 艦橋の窓ガラス?を取り付け。カッコよくなった・・・。*  ↑ 横から見ると向こうが透き通ってみえる!。これがいい!。キットではモールドのままだったのでオモチャくさかったけど・・・。こういう加工を施すことによりグッと良くなる。手間はかかるが・・・。・・・・・・・・・・・・・・・・・全然梅雨らしくない。連日の好天。ただ、風は冷たく強い気がする。蒸さない。さわやかで寒い。・・・・・・・・ [続きを読む]
  • 駆逐艦「不知火」を改造(透明パーツ)。
  • ↑ 艦橋窓の透明化工作・・・。スーパーで売っている、お惣菜の透明パックを使う。ドライヤーで加熱しながら静かに手で曲げてクセを付けた後、接着剤で一気に固着。・・・・・・・・・・・・・今朝は寒かった。10℃程度。南部は曇りかもしれないがこちらは好天。青空が広がっている。・・・・・・・・・・・・・・・・昨日は、終日、睡魔。もう眠くて眠くて・・・(ノ><。)ノ)何をする気も起きずただウトウト居眠り・・・。・ [続きを読む]
  • 駆逐艦「不知火」を改造 (昭和40年代の護衛艦ふうに)後檣
  • ↑ ループアンテナ、後檣ESM機器を作った・・・。使った材料は真鍮線、焼き鳥の竹串を細く削ったもの・・あと、テキトーな木片。・・・・・・・・・・・・・・・梅雨に入ったら毎日好天。皮肉・・・。現在気温23度。暖かい。空は晴れている。スジ雲がでている。山には小さな積乱雲が所々に・・・・・・・・・・・・・・・・・野菜炒めを作った。もう何度も作ってるんだけど、何回やっても失敗。((+_+))しょっぱい。((+_+))食 [続きを読む]
  • 駆逐艦「不知火」を改造する。(前檣)
  •     ↑ 前檣補強、水上レーダー、機銃座、煙突網?を取り付けた。後は、艦橋のガラスの表現・・、ESM機器、スキッドビームの穴あけ加工、スクリューガード、手摺り、艦首旗竿・・等の工作が残っている。寝てる暇なんか無い。どんどん工作を進めよう。なにかやって上手くいくと、ますます面白くなって、工作意欲がガンガン湧いてくる。これが楽しい。だから、やめられないよね。旧海軍の駆逐艦を、昭和40年頃の、海自の護 [続きを読む]
  • 駆逐艦「不知火」を改造。(対空レーダー)
  • ↑ 対空レーダー。大分省略したが・・。あまりゴチャゴチャやりたくないので・・・。真鍮線を組んでハンダ付けした。エッチングパーツ等を買って、くっ付ければもっと体裁よく仕上がるが、他人の手は借りたくないので・・。o( ̄◎ ̄)oカッコ悪いのは先刻承知だが、どうしても全部自分で作りたいので・・・。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なんでこんなに”寒い”のだ?。おかしい。梅雨に入るとか言ってるけど [続きを読む]
  • 駆逐艦「不知火」を改造 (機銃座手摺り)
  • ↑ 機銃座の手摺りを製作中。キットでは省略されているが、1/200っていうスケールを考えると省略はしないほうが良いと思う。っという訳で、治具を作って0.5径0.3径の真鍮線で組む。なお、写真には写っていないけど、コテ先の汚れ落としは、女性の方たち等が華道で使う剣山を使っている。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・金曜日になった。予定は山ほどあるんだけど、”時間通りにできない”。・・・・・・ [続きを読む]
  • 駆逐艦「不知火」を改造する。(煙突の金網?装着)
  •   ↑ 煙突の開口部へ金網?を取り付ける。キットはモールドオンリーで表現されていたから、オモチャくさかったけど、やっぱ、こうやって作りこんだ方が見栄えが良くなる。出来はともかくとしてもね。(~_~;)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・昨晩は凄い雷雨。ピカッゴロゴロ〜〜!。ザー〜〜〜。ピカッ!。w(☆o◎)☆彡・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(^^)/ [続きを読む]
  • 駆逐艦「不知火」を改造する。(煙突の金網?)
  • ↑ 煙突の金網?みたいなのを作ってみた。0.5径と0.3径の真鍮線を使って治具に固定してハンダ付けを施した。左側が使った治具。右側が余分な部分をニッパーで切断して仕上げた”金網?”。なんか・・・?剣道で使う防護面みたいだね。(;^ω^)ま、いっか。こいつを先日切り取った煙突の開口部に装着するわけだ。御覧の通りオーバースケールだし、実際はこんなもの付いていないんだけどね。まあ、前回の防空駆 [続きを読む]
  • 工作の教訓。(治具の必要性)
  • *↑後部マストの何かの計測器のようなもの・・。こいつを作るときの注意。足は揃えて水平、垂直に。傾いたりすると非常に見苦しくなる。治具の高さは部品ごとに違うので事前に高さを合わせておく。たくさんの治具が必要になるし、治具の調整だけで膨大な時間が掛かるかもしれないが、作品の出来は、手組みに比べりゃ、雲泥の差。っていうことが、今までの自分の失敗で得た教訓です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・暑い日 [続きを読む]
  • 駆逐艦「不知火」を護衛艦ふうに改造する。(型紙とり)他・・
  •     ↑ 前後マストにレーダーの台を取り付け、煙突の穴を塞いでフインを、それらしく細く切ったプラ板で表現・・・。あと、煙突の金網、機銃台座、艦橋のガラス等を作るための型紙を、今、この段階で、とっておく。後々必要になる。型紙はボール紙はダメ。硬すぎて。現物合わせで寸法を計測するからやるから紙はフニャフニャの柔らかい紙が良い。こういうことは先にやっておくべき。いままでの失敗の教訓。・・・・・・・・・ [続きを読む]
  • 工作の教訓 (極少の部品はどうする?)
  • ↑ 手で持てない小さな部品は治具を使う。人間の手っていうのは意外とダメなもんだ。グラグラ動いたり、震えたりして、思う所に命中しない。双方の部品を治具に付けて治具同士で接着する。手は絶対使っちゃいけない。たぶん失敗する。正確な位置に付かない。・・・・・・・・・・・・・・・今日の天気晴れ。空の半分くらいは雲におおわれているけど・・・。太陽が出ていて、まあ良い天気・・と言える・・・。日曜日 [続きを読む]