シンジ123 さん プロフィール

  •  
シンジ123さん: マコトの道はひふみ神示
ハンドル名シンジ123 さん
ブログタイトルマコトの道はひふみ神示
ブログURLhttp://ameblo.jp/hifumisinnji/
サイト紹介文マコトの道でミロクの世を開く金神の預言ひふみ神示(日月神示)を解く 仏教日蓮キリスト教は同根
自由文マコトの道を貫いてミロクの世を開くべくウシトラの金神の預言書ひふみ神示(日月神示)を身で読み解き、型示し世界に広める日記。
仏教(日蓮)キリスト教など世界の教えは元は一つ
ひふみ神示(日月神示)で纏めて世界統一目指します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供143回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2014/05/05 13:59

シンジ123 さんのブログ記事

  • マコトのことはトリの年
  • 秋の巻 第二十三帖 神が主であり人民が従であると申してあろう。これを逆にしたから世が乱れてゐるのぞ。結果あって原因あるのでないぞ。今の人民、結構すぎて天地の御恩と申すこと忘れてゐるぞ。いよいよとなって泣面せねばならんこと判りてゐるから、くどう気付けてゐるのぢゃ。マコトのことはトリの年。 1837年 01月22日 丁酉 出口なお、大工の父/桐村五郎三郎と母/すみの長女として福知 [続きを読む]
  • うさぎとかめ
  • 2011年、大変の中で私は「うさぎとかめ」の亀だと思った。 うさぎとかめ(もしもしかめよ) 童謡・唱歌 - 世界の民謡・童謡 より うさぎとかめ 作詞は、「金太郎」や「花咲爺(はなさかじじい)」等で知られる石原 和三郎(1865-1922)、作曲は、「桃太郎」を手がけた納所弁次郎(1865-1936)。1901年(明治34年)に『幼年唱歌 二編上巻』上で発表された。ルーツはイソップ童話歌詞のストーリーは、イソップ童話 [続きを読む]
  • 三重苦
  • 前回の記事で 私が14歳の時、1972年、昭和47年の暮れに父が死んだ。父は47歳であった。四十七士である。苦難の道の始まりである。それから39年後2011年に東日本大震災が起こり、日本の大患難となり、私は日月神示と出会った。 と書いたが、苦難の始まりから三十九年後に大震災 三十九年とは 三重苦の年である。偶然にしてもできすぎである。 大地震と大火、津波の三重苦 三重苦と言えば、ヘレンケラー [続きを読む]
  • 創世記 第12章
  • 最近旧約聖書がずっと気になっていたが、ここの事か。 創世記 第12章 より 12:1 時に主はアブラムに言われた、「あなたは国を出て、親族に別れ、父の家を離れ、わたしが示す地に行きなさい。12:2 わたしはあなたを大いなる国民とし、あなたを祝福し、あなたの名を大きくしよう。あなたは祝福の基となるであろう。12:3 あなたを祝福する者をわたしは祝福し、あなたをのろう者をわたしはのろう。   地のすべてのやか [続きを読む]
  • アナと雪の女王
  • TVで『アナと雪の女王』を観た。アナと雪の女王 - Wikipedia より『アナと雪の女王』(アナとゆきのじょおう、アナとゆきのじょおう、原題:Frozen)は、ウォルト・ディズニー・アニメーション・スタジオ製作による2013年公開のアメリカ合衆国の3Dコンピュータアニメーション・ミュージカル・ファンタジー映画。日本ではアナ雪の略称でも呼ばれる。ディズニー史上初のダブルヒロイン、すなわち、2人のディズニープリンセスを主人 [続きを読む]
  • 百太郎の鬼退治
  • 今日三月三日は雛祭り桃の節句である。 桃は百(もも)百から生まれた百太郎三三の雛まつり 旧約聖書:創世記 第17章17:1アブラムの九十九歳の時、主はアブラムに現れて言われた、 17:15神はまたアブラハムに言われた、「あなたの妻サライは、もはや名をサライといわず、名をサラと言いなさい。 17:16わたしは彼女を祝福し、また彼女によって、あなたにひとりの男の子を授けよう。わたしは彼女を祝 [続きを読む]
  • 立替は神示の七十年後からか
  • 完全解読 70週の預言 より引用 七〇週の預言 「七〇週の預言」は、しばしば多くの学者の間で様々な意見が交わされた所であり、そのためにその解釈の多様性は、翻訳の上にもあらわれています。 この箇所の日本語訳をみても、口語訳聖書(日本聖書協会訳)と新改訳聖書(日本聖書刊行会訳)では、ずいぶん翻訳が違うという感を受けます。これは翻訳者の解釈が、その翻訳の上にどうしてもあらわれることを、示していま [続きを読む]
  • 荒ブル中の善神
  • 東日本大震災以来、私はお笑い的バラエティ番組を見なくなっていたがうちのカミさんがしくじり先生という番組を観るので私も一緒に観ることがある。内容はほとんどが自業自得のように見える。だが、中には異色なエピソードもあったりする。先日、そのしくじり先生の番組で、ブル中野が出ていた。ブル中野と言えば、悪役女子プロレスラーの中でも極悪なイメージであったが素顔は真面目で素直な良い人であった。一生懸命真面目に、 [続きを読む]
  • 外心と内心の一致が惟神の道
  • 2017年2月19日 18時19分ごろ 千葉県東方沖で震度4の地震があった。深さ 60kmマグニチュード 5.4震度4茨城県 潮来市 神栖市千葉県 成田市 東金市 旭市 匝瑳市 香取市 山武市 多古町 九十九里町 芝山町 横芝光町 最近ではちょっと大きめの揺れだったか。怠惰な自分の心をゆすぶるものか。少しづつでも語っていくべきか。マコトとは、思ったことを其の儘口に出して、行動すること。身口意 [続きを読む]
  • 聖地が北になる
  • In Deep  の更新の内容は毎日凄いですね。 そんな中で、人類の最終戦争エリアを示す? : 天使系の存在と共に収められた奇妙な世界地図の中で「真っ二つに分割された日本」、そして分断された世界を見て思うこと この中の地図は大変興味深い。以下引用 地図の頂点から広がる「赤いエリア」の意味はこの「本」に地図は何枚も収められているのですが、その中の1枚が、前回の記事でもご紹介した下のものです。 [続きを読む]
  • ダニエルとはヘブル語で「神はわが裁き主なり」
  • ダニエル書 - 命のパン・バプテスト教会 より ダニエル書 [新改訳]4:17この宣言は見張りの者たちの布告によるもの、この決定は聖なる者たちの命令によるものだ。それは、いと高き方が人間の国を支配し、これをみこころにかなう者に与え、また人間の中の最もへりくだった者をその上に立てることを、生ける者が知るためである。』 ダニエル書はいろいろな訳があって、それぞれ微妙に違うので、解釈 [続きを読む]
  • 慢心と取違ひが一番恐いのざぞ
  • 今週の木曜日は東京に雪が降る予報だった。車やバイクの通勤に困るので、積もらないようにと思った。結果的に雪は積もらず、雨のおかげで乾燥が少し緩和されて助かった。 だが、私が祈ったから雪が降らなかったのではないかもしれない。東京は日本の中心。外国との違いを示すために事象を表しているのかもしれない。 我の力で成ったと慢心すると、鼻ポキンと折られ、谷底に落ちることになる。警告に気が付かなければ渓 [続きを読む]
  • 赤い月と黒い太陽
  • In Deep もうすぐ「2つの黒い太陽」が南と北「両方の33度線」を駆けぬけていく。その黒い太陽と33度線の双方が示唆するキーワードは……「大量の犠牲」 より 赤い月と黒い太陽が2014年から2015年に示したもの皆既日食にしても、金環食にしても、それらの日食では「太陽は黒く」なります。皆既日食それで思い出すのは、これは「月食」がメインの話ではあるのですが、2014年4月から 2015年11月まで続いた「4回連続し [続きを読む]
  • 大本教三代目の時に仕組みが変る
  • 最近大本教や日月神示の解き明かしのブログで更新が止まっているところが多い。それぞれ、いろいろ事情はあるだろう。年を取って、体調を崩して更新できなくなった人も多いようだ。ここの人もそうなのだろうか。 一厘の仕組 大本から日月へ より 大本から日月へ 出口王仁三郎の霊界からの警告          武田崇元 光文社 1989年刊・ 出口王仁三郎の遺書「いま、大本にあらわれし、変性女子(へんじょ [続きを読む]
  • リンカーン/秘密の書
  • MX2 で『リンカーン/秘密の書』を観た。『リンカーン/秘密の書』(リンカーン/ひみつのしょ、原題: Abraham Lincoln: Vampire Hunter )は、2012年6月22日にアメリカ合衆国で公開のファンタジー映画である。監督はティムール・ベクマンベトフ。原作はセス・グレアム=スミスによる小説『ヴァンパイアハンター・リンカーン』である。日本では2012年11月1日より劇場公開された。製作 ティム・バートンその映画の冒頭で創世記』17:5 [続きを読む]
  • ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破
  • 今日、うちのカミさんが突然、「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」をTVで観だした。おいおい、どういう風の吹き回しなんだ、と思ったが、私も一緒に観た。冒頭の戦闘の後加持リョウジが持ち出してきたものを出して言った。「神と魂を継ぐ道しるべですね。」碇ゲンドウ「ああ、人類補完の扉を開くネブカドネザルの鍵だ。」・・・・こ、これは・・・旧約のダニエル書に出てくる王の名前ではないか。「ネブカドネザルの鍵」の解き明かし [続きを読む]
  • 立春に思う
  • 今日二月四日は 立春立春(りっしゅん、英: Imbolc)は、二十四節気の第1。正月節(旧暦12月後半から1月前半)。現在広まっている定気法では太陽黄経が315度のときで2月4日ごろ。暦ではそれが起こる日だが、天文学ではその瞬間とする。恒気法では冬至から1/8年(約45.66日)後で2月5日ごろ。期間としての意味もあり、この日から、次の節気の雨水前日までである。wikipedia春 とは、三の人の日 と書く、 日の人は三 か、日は三人か [続きを読む]
  • 鬼は内、福は外
  • 今日は二月三日、節分である。節分と言えば、豆まき。普通は、鬼は外、福は内と言うが大本教では、鬼は内、福は内と言った。この神示を読むと、鬼は内、福は外となる。 ふく は 二九 服 吹く 副 複 拭く 二九 は 肉、霊主体従で肉身は外側副 は 副守護神で、外国魂服 は外に着るもの羽織るもの複 は二心で真(まこと)でないから、ガイコク魂 このように、言霊では、「ふく」は、外になるのである。 [続きを読む]
  • 19年ぶりに日本人横綱稀勢の里誕生
  • 19年ぶりに日本人横綱稀勢の里誕生した。 実にめでたいめでたい。 相撲といえば日本の国技。今日は フリーメイソンの真の姿(4) | 新・世界の裏 ここから引用 日本の国技と言えば相撲です。最近では、台頭する外国人力士や大麻、賭博、八百長疑惑など、様々な問題が浮かび上がり、危機に面している相撲業界ですが、実はこの相撲もフリーメイソンと非常に関係が深いスポーツなのです。いったいどういうことでし [続きを読む]
  • 一年の計は元旦にあり
  • 今週末の金曜日は東京に雪が降る予報だったが、降らないように祈った。土曜日の朝、外を見て、雪も氷も無かった。 「勝ったな。」 思わずつぶやいていた。新世紀エヴァンゲリオンの使徒との戦いでエヴァ初号機が暴走した時の冬月のセリフである。暴走しているのに何言ってるんだ、こいつ。と、思ったろうが、それが予定通りだったのだ。シンジがエヴァに乗って動いた時点ですでに賭けに勝っていたのである。 風の [続きを読む]
  • センター試験は人生船出の試験
  • 今世界中で異常な大寒波になっているが、日本も大雪、寒波が凄いことになっている。東京も雪こそ降らないが、氷点下の厳しい寒さとなった。そんな大雪の中、今年もセンター試験が行われた。 NETニュースによると大学入試センター試験は15日、2日目が始まった。午前は理科(1)と数学(1)、午後は数学(2)と理科(2)を実施し、全日程を終える。大学入試センターの同日午前11時現在のまとめでは、大雪に伴う交通機関の遅れなど [続きを読む]
  • 三つ子の魂百までも
  • 朝のTVで、秋田のなまはげをやっていた。「悪い子はいねがー」「泣ぐコはいねがー」、と言いながら、2歳ぐらいの幼児に迫ると泣きながら、「ごめんなさい、ごめんなさい」と何度も言っていたのを見てピーンときた。 これは、「三つ子の魂百までも」の仕組だなと。 『三つ子の魂100までも』の本当の意味は ... - Yahoo 知恵袋より 辞書には「幼時の性質は一生変わらないものだということ」と記されています。 [続きを読む]
  • あほうどりと青い鳥
  • 酉年のはじめに青い鳥の話 青い鳥 - Wikipedia『青い鳥』(あおいとり、フランス語:L'Oiseau bleu)は、モーリス・メーテルリンク作の童話劇。1908年発表。5幕10場。作品の主題は「死と生命の意味」。内容2人兄妹のチルチルとミチルが、夢の中で過去や未来の国に幸福の象徴である青い鳥を探しに行くが、結局のところそれは自分達に最も手近なところにある、鳥籠の中にあったという物語。 しあわせの青い鳥は外にあると [続きを読む]