shkphappy さん プロフィール

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shkphappyさん: 造形家と猫と旅行と
ハンドル名shkphappy さん
ブログタイトル造形家と猫と旅行と
ブログURLhttps://ameblo.jp/shkphappy/
サイト紹介文現代アート作家のパパさんと数匹の猫との東京近郊の田舎暮らしの日々とときおり訪れる外国の街々の紹介
自由文外国の街々はパパさんは400都市近く、ママさんも200都市ほどは訪れています ときおり外国の街や建築そして思い出などの紹介もしてます 住まいは現代アート作家のパパさんには大きなアトリエが必要なので田んぼと畑と川に囲まれたいなか暮らしをしています 朝日や夕日もまるで地平線から昇り沈んでゆくような雄大さがあります 広い庭や樹木があるのでのら猫あがりの猫たちが勝手気ままに暮らしていますほぼ毎日更新しています 
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供105回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2014/05/07 19:43

shkphappy さんのブログ記事

  • 地名にふさわしく 狸 登場!!
  • 狸と地名のつく地域に住んでいる 車で町に出ると20分ほどの間に車にはねられた狸が道端にうずくまっていること多い しかし 自宅や近辺では見たことがなかった ただ 3年程前 飼っていたうこっけいが全羽一夜でやられてしまったので狸ではないかしらとは思っていたのだが… ついに自宅前の庭に出没した 大きな多分 雄?狸 見られてもさして恐れる風でもなく人慣れしている?感じがした  [続きを読む]
  • 横浜市大倉山の歓成院
  • 長い外国住まいの弟がこのところよく帰国する 今回も1週間ほど滞在とのことで横浜市大倉山に住む妹を一緒に訪ねる 彼女は原因がはっきりしないのだが要は 最近 歩くのが不自由 ということで自宅を訪ねる その帰途見た高野山真言宗のお寺:歓成寺紅葉時はさぞかし美しいことだろう!! [続きを読む]
  • 洋梨ルレクチェ
  • 樋口正一郎展に新潟から友人が来てくれた カメラマンなので 写真も撮ってくれましたがデジカメはもちろん持っておいでのようだが いまだにポジフィルムも使用中で 従って出来上がり写真はプリントが郵送されてきた そんな知人がお土産に持ってきてくださったものコレです!洋梨ルレクチェというとのこといつも見ている洋梨の1.5倍ほどもある ちょうど写真くらいになったときが食べ頃軸にしわしわ [続きを読む]
  • アトリエの屋根の塗装開始
  • このアトリエに移ってきて10年ほどになる終の棲家と決めている ここ2,3年で南向きの屋根の錆が目に付きはじめた知人が屋根用ペンキを譲ってくださったこともあって 個展(12/5〜17 南青山/始弘画廊)の終了したパパさん早速に作業開始 ただ元工場だったこともあって 屋根の面積も大きく棟に詰まったゴミ撤去がなかなか面倒 ということでママさん登場必須重く硬直化した体を引っさげて屋根へ屋根 [続きを読む]
  • 樋口正一郎展オープンしました
  • 南青山/始弘画廊での 樋口正一郎展 −地球をつくる−はじまりました(12/5〜12/17 日曜日休廊 11〜19時最終日〜17時) 作品搬入後の空箱一杯のトヨタレンタカー(新車)V3の庫内みかんの箱などは詰め物かわりのダンボール(数十ケ利用) 取り付け完了後の 作品」「矮星」と作家・樋口正一郎 奥部分の全景 やはり一番人気は「矮星」 クサカベ絵具の社長・甲賀正男氏と夕方からはいつものオープニング [続きを読む]
  • 薔薇そのもの。シダーローズの季節
  • 空は蒼い シダーローズ(ヒマラヤスギ)の松毬(かさ)の季節 普段は薔薇そのものの形(左側の6点)で落下するのだが時には右のように受け皿と一緒に落ちてくることもある 受け皿を構成している一枚一枚に種が隠れており季節になるとイマラヤ杉の幼苗の誕生! シダーローズを持ち帰った友人の報告によりようやくその事実を認識した数年ほど前 [続きを読む]
  • 歴史を学ぶ
  • 昨日は、暖かい一日になることを予感させる辺り一体靄の中 今回地震で多くの方の耳目を集めた倉吉市にある母校倉吉東高校同窓会「鴨水会」の総会の日 場所はいつもの霞ヶ関ビル近代建築の夜明けといわれた 日本で一番早く建設された高層ビルの35階が場所ただ今は超高層ビルが主流で探すにも苦労する高さではある… そんなビルから何気に眺めた景色なもので なにげなく写真を撮ったのでキャプションがきっかり [続きを読む]
  • 茨城県大子の袋田の滝と県北芸術祭の一端
  • 茨城県県北芸術祭の作品鑑賞も目的で 茨城県随一の観光名所だそうな−の−袋田の滝に行ってきた 韓国のアーチスト ジョン・ヘリョン氏の作品は第一級品見ごたえ有 しかもつくりも丹念で大変の労作と感服した袋田の滝のトンネル部分に設置されている 今週の火曜日 つまり11月8日(火)に行ったので袋田の滝は紅葉の名所でもあり それを少々兼ねていた 紅葉にはちょっと早かったので渋滞はなくそ点快適& [続きを読む]
  • ニュージーランド産の果物フェイジョア
  • 20年ほど前に住んでいた借家の横に新築して転居された方より珍しい果物フェイジョア戴く 右端の緑色のくだものがすでに成熟したフェイジョア大変な珍味 香りもエキゾチックちなみにその左横はゴールデンキウイ 切るとルビー色の種回りの美しい果肉をもつ見た目も美しく酸味より甘さが増した大変おいしいキウイ 大昔喫茶店でケーキなど食べるとほんの一切れ薄〜いエメラルド色をしたキウイが添えられていたことが [続きを読む]
  • 伊能忠敬記念館へのバス旅2
  • 伊能忠敬記念館へは昔一度行ったことがあるのだが 関係者の努力の賜物であろうか当日は多くの人たちで賑わっていた 特に同じ千葉県の小学校からの受け入れが充実しているのであろうか…当日は300人ほどの生徒が訪れたとのこと 伊能忠敬の生家の小野川を挟んだ向かいにある記念館行きのはこんな楽しい小野川船の旅も用意されている 小野川の両岸には古い家が今なお現役でなかなかに風情のある景観をつくってい [続きを読む]
  • 伊能忠敬記念館へのバス旅  1
  • わが街の名士というか偉人は間宮林蔵であるシーボルトによりその名称がつけられた間宮海峡の発見者である 転居当時から間宮林蔵生家・記念館にもたびたび行き間宮林蔵顕彰会の会員にもなった 今回は地元の公民館の講座の一つに林蔵と伊能忠敬を学ぶものがありパパさんと二人して出席 林蔵と伊能忠敬は30歳ほど歳の差があり伊能が林蔵の師でもあったというそして北海道の大部分は伊能ではなく林蔵の測量によるものと [続きを読む]
  • 市役所での仕事
  • 生まれて初めて公募に応じて役所の仕事を仰せつかる   5名の委員が委嘱され平成30年からの10カ年の街づくり計画策定に関わる 皆さん一家言あり頼もしい! ただ我々委員が何をやるべきかが明解でなく役所のつくった計画へのYES MANを必要としているのかと思ったりしたのだが そんな雰囲気に渇を入れる委員がおられそれからは結構いろんな意見がでた 役所の関係者も相当まじめに応酬いただいた [続きを読む]
  • 茨城県水海道第一高校生の行事「歩く会」
  • 土手の方から若々しい声が聞こえるいつもは11月だと思っていた「歩く会」が今年は10月29日に挙行されたようだ発している学生さんが多いので走る会だとおもっていたら歩く会なんだタラタラ風で当然であった http://ameblo.jp/shkphappy/entry-10700010197.html http://ameblo.jp/shkphappy/entry-11666099963.html 朝の空の様子だとあまり天気は良さそうではなかった 昼前頃 元気な声がしている [続きを読む]
  • PC不調につきながらくご無沙汰
  • PC不調で修理へ その間 ママさんの生まれ育った倉吉、湯梨浜が地震に見舞われた 親戚 友人 知人は無事だったことは安堵だ PCが使えない間も日の出時刻のご近所の写真は撮っていた朝日が北から南に移動しているのがよくわかる またまたお付き合いをどうぞよろしくお願いします [続きを読む]
  • 土佐ブンタンいただく
  • 四国にふるさとを持つ友人からくだもの届く その名は水晶ぶんたん 昔 オブラートで包まれた少しオレンジ色がかった黄色の文旦飴なるものが大好きであったが 本物のぶんたんを手に取るのははじめて 切り方の指南つきの大きな柑橘類の一種ぶんたんを指南通りに切り分けると 上品で控えめな味の瑞々しい果肉にいきあたる 美味! ご馳走様 [続きを読む]
  • 裏庭に雉さん生息中?
  • 枯葉のシーズン庭の落ち葉を集めてめったに行かない裏庭へ 目の前で雉が飛んだ そう言えば このところ玄関まわりで何度も雉に遭遇 雉さんが住処にあるいは休憩所に裏庭を選んでくれてるのかも知れない この辺りではそれほど珍しいことではないようだが雉さんに遭遇すると ラッキー!と思える [続きを読む]
  • デビッド・ボウイ氏現代アートのコレクター
  • Newsweek 2016年10月4日号によると今年1月他界したデビッド・ボウイ氏は現代アート作品の収集家でもあったとのこと 最高のミュージシャンの一人であり その端麗で甘いマスクで終生世界中の人を魅了し ときには映画でも新境地を発揮されるのを見てはいたが(ほんの少しだけ) Newsweek誌によると現代アートの知的な収集家でもあったとのこと 冊子から写真拝借すると 右下の作品は彼の好んだ作 [続きを読む]