kohou5382 さん プロフィール

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kohou5382さん: kohou5382
ハンドル名kohou5382 さん
ブログタイトルkohou5382
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/kohou5382
サイト紹介文新潟の発展を願う一市民です。生まれてくる子供に負の遺産を残さないために政治ブログを展開中です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供46回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2014/05/12 13:10

kohou5382 さんのブログ記事

  • 報じない自由を行使するマスコミ(丸山穂高議員の国会質疑)
  • 森友学園問題で野党とマスコミは安倍総理を徹底的に攻撃しました。何としても安倍総理を潰したい意図が鮮明で、常軌を逸した攻撃でしたが、一方で日本維新の会丸山穂高衆議院議員が国会質疑の中で取り上げた問題については報道しようともしません。丸山穂高衆議院議員が国会質疑で取り上げた問題とは朝鮮人学校やマスコミ各社に対する公有地格安売却問題です。☆丸山議員の国会質疑https://www.youtube.com/watch?v=rJbFsjMO2vA朝 [続きを読む]
  • 北朝鮮制裁に最も有効なのはパチンコ規制強化
  • 北朝鮮がICBM=大陸間弾道ミサイルだとする発射実験を2回行ったことをめぐり、国連の安全保障理事会では新たな制裁決議が全会一致で採択されました。新たな制裁決議では、北朝鮮の主な収入源になっている石炭、鉄、鉄鉱石、それに海産物の輸出について、これまでの制裁決議のように上限や例外を設けることなく、一切、禁止するとしています。ミサイル発射だけでなく、日本人を平然と拉致する犯罪国家である北朝鮮への制裁強化 [続きを読む]
  • 原爆投下〜アメリカの戦争犯罪〜
  • また、今年も原爆の日がやってまいりました。今から72年前の1945年8月6日に広島、8月9日に長崎にアメリカ軍によって原子爆弾が投下され、無数の一般市民が犠牲となりました。心から哀悼の意を表したいと思います。広島の原爆死没者名簿を納めた石棺の正面には「安らかに眠って下さい 過ちは繰返しませぬから」と刻まれています。こんな悲劇を二度と繰り返してはならないことは当然ですが、何故、こんな悲劇が起きたのか、その理由 [続きを読む]
  • 加計学園問題で安倍総理を潰したい反日野党とマスコミ
  • 学校法人「加計学園」の愛媛県今治市への獣医学部新設計画をめぐり、理事長の加計孝太郎氏と安倍総理が親しい友人であることが、格好の攻撃材料となっています。加計学園は国家戦略特区を活用して獣医学部を新設しようとしているわけですが、選定過程において理事長と友人である安倍総理と側近に不適切な関与があったのではないかと言われています。はっきり言ってバカバカすぎます。だから何なんだと言いたくなります。加計学園が [続きを読む]
  • 柴五郎〜日英同盟のキッカケをつくった日本軍人〜
  • 1900年、中国北京にある各国の公使館区域が義和団と呼ばれる無数の暴徒に包囲され、無数の外国居留民の生命が危機に瀕する事態が発生しました。世にいう北清事変です。義和団という宗教集団に属する無数の中国人が中国各地でキリスト教会を襲撃したり、欧米人を多数殺害する事件を起こします。義和団の乱は瞬く間に中国全土に拡大し、その勢いは留まるところを知らず、遂には義和団によって北京が制圧される事態となります。北 [続きを読む]
  • 山陰自動車道の早期整備を
  • 高速道路の整備が進んでいます。東名〜中央〜関越〜東北〜常磐〜東関東道を結ぶ圏央道が開通し、北九州と宮崎を結ぶ東九州自動車道も開通しました。着実に高速道路の整備が進んでいるわけですが、全国各地にはまたまだ、高速道路のミッシングリンク(未整備区間で途中で途切れている区間)が存在しています。特に酷いのが山陰です。鳥取・島根各県と中国自動車道を結ぶ高速道路は整備されていますが、山陰の日本海側を結ぶ高速道路 [続きを読む]
  • 労働組合に原則課税せよ
  • 昨年3月、日本教職員組合(日教組)委員長の岡本泰良氏が夫のいる女性とダブル不倫関係にあることがわかり、物議をかもしました。「日教組も堕ちたもんだ」と散々批判され、雲隠れした後に辞任に追い込まれたわけですが、もっと酷いのが組合費を使った豪遊の数々でした。岡本元委員長はラブホテルへのタクシー代を日教組名義のチケットで処理したほか、組合費をキャバクラや会員制クラブをハシゴし、ひと晩で数十万円も使う豪遊ま [続きを読む]
  • 水豊ダム〜朝鮮半島に莫大な投資を行った日本〜
  • 日本が朝鮮半島を統治していた時代、日本の民間資本によって鴨緑江に水豊ダムが建設されました。湛水面積は日本の琵琶湖のほぼ半分に相当し、出力70万キロワットという当時世界第二位の発電量を誇りました。鴨緑江の水を勾配が急な日本海側に落とせば巨大な電力が得られることに気付いた日本人技師久保田豊が発案し、日本窒素肥料の社長野口遵の資金援助によって建設されました。水豊ダムの総事業費は現在の価値で3兆円にものぼ [続きを読む]
  • 第一次大戦時、地中海で活躍した日本海軍
  • 第一次世界大戦から100年余が経過した今年5月27日、安倍総理が地中海の島国マルタを訪問し、第一次大戦中に戦病死した日本人戦没者の墓地で献花し、黙祷をささげました。実はマルタと日本は深い関係にあります。第一次大戦中の1917年、日本海軍は同盟国イギリスの強い要請で、駆逐艦9隻をマルタに派遣しました。当時、イギリスはドイツの攻勢の前に劣勢に陥っていました。そこで、オーストラリアやインドなど大英帝国の [続きを読む]
  • 六氏先生〜台湾教育に命をかけた日本人
  • 台湾は1895年、日清戦争の講和条約である下関条約によって日本領となり、その後50年に渡って日本が統治し近代化の礎を築きました。道路、鉄道、港湾のインフラを整備し、疫病撲滅に力を注いで、日本は台湾の発展に尽力したわけですが、日本は台湾の教育の近代化にも力を入れました。日本の台湾統治が始まると、当時文部省の学務部長だった伊沢修二は7名の優秀な人材を引き連れ、日本語教育を始めます。芝山巌学堂が開設されま [続きを読む]
  • 北陸新幹線と上越新幹線を結合させよ
  • 北陸新幹線(長野〜金沢間)が開業して2年がたちましたが、開業効果は想像を遥かに上回るものがあります。日本政策投資銀行によると、石川県の北陸新幹線の開業効果は678億円にものぼり、想定の5倍以上になるそうです。石川県外からの観光客も258万人増となり、予想の8倍増となっています。北陸新幹線の利用水準は開業前の特急の利用者の実に3倍以上となっています。北陸新幹線の開業によって、金沢を中心とする北陸地方は活況を呈 [続きを読む]
  • 嘉南大圳〜台湾での八田與一の功績〜
  • 台湾の嘉南平野はかつて一面不毛の大地でした。ところが日本統治時代、その不毛の大地が台湾最大の穀倉地帯へと変貌しました。そこには一人の偉大な日本人の功績がありました。その日本人の名は八田與一。烏山頭ダムが造られ、灌漑が可能となったことで穀倉地帯が生まれたわけですが、この烏山頭ダムを設計し完成させたのが、日本人技師・八田與一だったのです。1930年(昭和5年)に完成したダムは長さ1273m、高さ56m、堰堤 [続きを読む]
  • 森友学園問題で安倍総理を執拗に攻撃する反日野党とマスコミ
  • 森友学園と安倍総理との関係を野党は絶好の攻撃材料として利用し、連日批判を繰り広げています。安倍総理側から森友学園側に寄付が渡っている、いないで大騒動となっています。ですが、仮に安倍総理側から森友学園に寄付が行われていたとしても何が問題なのでしょうか。寄付自体は違法行為でも何でもなく、何ら批判に値することではないはずです。野党側にはよほど安倍総理を潰したい切実な理由があるのでしょう。森友学園の教育方 [続きを読む]
  • 〜通名制度〜日本人に成りすます在日韓国・朝鮮人
  • 在日韓国・朝鮮人は本名を使うことなく、通名だけで日本国内で暮らすことができます。通名は住民票のある市役所などで登録することで、住民票に本名と共に記載されて、公的に通用するものとなります。つまり、在日は日本人に成りすまし、銀行口座の開設や携帯電話の契約を行うことができるのです。芸名やペンネームとは訳が違います。しかも、市役所に届け出ることによって、何度も変更可能なのです。日本人のフリをした在日韓国・ [続きを読む]
  • 高砂義勇隊〜日本兵と共に戦った勇敢な戦友〜
  • 高砂族とは台湾原住民の総称です。大東亜戦争時、こうした台湾原住民により高砂義勇隊が創設され、日本兵と共に戦いました。高砂族総人口15万中、実に6000人が志願して大東亜戦争を戦い、約半数が戦死したといいます。応募が殺到し、血判書を持ってくる人も多かったといいます。高砂義勇隊はフィリピン、ニューギニアなど密林地帯の戦場で主に活躍し、日本兵にとって頼もしい戦友でした。ジャングルで生きる知恵に長けていた高砂義 [続きを読む]
  • 高砂義勇隊〜日本兵と共に戦った勇敢な戦友〜
  • 高砂族とは台湾原住民の総称です。大東亜戦争時、こうした台湾原住民により高砂義勇隊が創設され、日本兵と共に戦いました。高砂族総人口15万中、実に6000人が志願して大東亜戦争を戦い、約半数が戦死したといいます。応募が殺到し、血判書を持ってくる人も多かったといいます。高砂義勇隊はフィリピン、ニューギニアなど密林地帯の戦場で主に活躍し、日本兵にとって頼もしい戦友でした。ジャングルで生きる知恵に長けていた高砂義 [続きを読む]
  • 白団〜台湾軍を支援した旧日本軍軍事顧問団〜
  • 第二次大戦後、中国大陸では蔣介石率いる国民党軍と毛沢東率いる共産党軍との内戦、国共内戦が再燃し、各地で激しい戦いが繰り広げられていました。しかし、蔣介石率いる国民党軍は次第に劣勢となり、遂には大陸の覇権を失い、台湾に逃げ込むまでに追い詰められました。そんな時、蔣介石を助けるために結成された集団があります。白団と呼ばれる日本人軍事顧問団です。日中戦争時、蔣介石率いる国民党軍と日本軍は敵同士で激しく戦 [続きを読む]
  • 白団〜台湾軍を支援した旧日本軍軍事顧問団〜
  • 第二次大戦後、中国大陸では蔣介石率いる国民党軍と毛沢東率いる共産党軍との内戦、国共内戦が再燃し、各地で激しい戦いが繰り広げられていました。しかし、蔣介石率いる国民党軍は次第に劣勢となり、遂には大陸の覇権を失い、台湾に逃げ込むまでに追い詰められました。そんな時、蔣介石を助けるために結成された集団があります。白団と呼ばれる日本人軍事顧問団です。日中戦争時、蔣介石率いる国民党軍と日本軍は敵同士で激しく戦 [続きを読む]
  • 文科省の天下り斡旋問題
  • 文部科学省の官僚OBが早稲田大学に天下った一件は文科省が組織的に再就職を斡旋していたことが明らかになり、騒然となっています。事務次官の辞任にまで発展し、世間を騒がせていますが、こんなものそんなに騒ぐ出来事ではありません。何故かというと、官僚OBの天下り斡旋など全省庁で普通に行われているからです。今回の文科省の一件はやり方が下手で、たまたま表面化しただけなのです。今さら、何を騒いでいるのかと思います。霞 [続きを読む]
  • 文科省の天下り斡旋問題
  • 文部科学省の官僚OBが早稲田大学に天下った一件は文科省が組織的に再就職を斡旋していたことが明らかになり、騒然となっています。事務次官の辞任にまで発展し、世間を騒がせていますが、こんなものそんなに騒ぐ出来事ではありません。何故かというと、官僚OBの天下り斡旋など全省庁で普通に行われているからです。今回の文科省の一件はやり方が下手で、たまたま表面化しただけなのです。今さら、何を騒いでいるのかと思います。霞 [続きを読む]
  • 毛沢東〜日本軍と共謀した男〜
  • 毛沢東率いる中国共産党軍(紅軍)といえば、日中戦争時、対日全面抗戦を叫び、日本軍に対してゲリラ戦で徹底的に戦ったというイメージがあります。しかし、それは中国共産党の創作であり、裏で日本軍と毛沢東が共謀していたのです。昭和39(1964)年、日本社会党委員長佐々木更三と毛沢東が面会した際、佐々木は毛沢東に対して「中国国民に多大な損害を与えて申し訳ない」と謝罪しました。それに対して毛沢東は次のように述べまし [続きを読む]
  • 毛沢東〜日本軍と共謀した男〜
  • 毛沢東率いる中国共産党軍(紅軍)といえば、日中戦争時、対日全面抗戦を叫び、日本軍に対してゲリラ戦で徹底的に戦ったというイメージがあります。しかし、それは中国共産党の創作であり、裏で日本軍と毛沢東が共謀していたのです。昭和39(1964)年、日本社会党委員長佐々木更三と毛沢東が面会した際、佐々木は毛沢東に対して「中国国民に多大な損害を与えて申し訳ない」と謝罪しました。それに対して毛沢東は次のように述べまし [続きを読む]
  • 法輪功学習者を殺しても無罪〜中国共産党の恐ろしい実態〜
  • 中国共産党の江沢民国家主席時代の1999年、法輪功への大弾圧が開始され、数十万人の法輪功学習者が摘発監禁され、数千人が拷問等で死亡したとされています。法輪功学習者は急速に数を増やし、1999年には推定一億人に達しました。それは中国共産党員7千万人を越えるものであり、政権維持に危機感を覚えた江沢民総書記が弾圧を命令したといいます。「法輪功学習者を殺害しても無罪」「殺害しても追及せず、自殺と見なす」という中国 [続きを読む]
  • 法輪功学習者を殺しても無罪〜中国共産党の恐ろしい実態〜
  • 中国共産党の江沢民国家主席時代の1999年、法輪功への大弾圧が開始され、数十万人の法輪功学習者が摘発監禁され、数千人が拷問等で死亡したとされています。法輪功学習者は急速に数を増やし、1999年には推定一億人に達しました。それは中国共産党員7千万人を越えるものであり、政権維持に危機感を覚えた江沢民総書記が弾圧を命令したといいます。「法輪功学習者を殺害しても無罪」「殺害しても追及せず、自殺と見なす」という中国 [続きを読む]
  • 海賊と呼ばれた男〜出光興産創業者出光佐三の物語〜
  • 12月10日より「海賊と呼ばれた男」(主演岡田准一)が全国の映画館で上映されています。http://kaizoku-movie.jp/index.htmlこの物語は海賊と呼ばれた男として恐れられた出光興産創業者の出光佐三氏をモデルにして、「永遠のゼロ」で有名なベストセラ−作家である百田直樹氏が描いた作品です。この作品の最大の見せ場は何と言っても「日章丸事件」です。昭和28年、一隻の日本のタンカーがイランのアバダンに極秘入港しました。当時 [続きを読む]