mumus さん プロフィール

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mumusさん: ネットビジネス通信
ハンドル名mumus さん
ブログタイトルネットビジネス通信
ブログURLhttp://abcd3.seesaa.net/
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参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供578回 / 365日(平均11.1回/週) - 参加 2014/05/25 19:44

mumus さんのブログ記事

  • 都議選応援「防衛省、自衛隊として」 稲田氏、後に釈明
  • 稲田朋美防衛相は27日、東京都板橋区で行った都議選の自民党公認候補の応援演説で、「防衛省、自衛隊、防衛大臣、自民党としてもお願いしたい」という趣旨の発言をした。防衛相が自身の地位に言及して所属政党の公認候補への支持を呼びかけるのは異例で、自衛隊の政治利用と受け取られる可能性もある。 稲田氏は発言後、記者団に「(陸上自衛隊)練馬駐屯地も近いし、防衛省・自衛隊の活動にあたっては地元に理解、支援をいただ [続きを読む]
  • <将棋>藤井四段29連勝 14歳、新記録樹立
  • 将棋の史上最年少棋士で、デビュー戦以来無敗の藤井聡太四段(14)が26日、東京都渋谷区の将棋会館であった竜王戦決勝トーナメント1回戦で増田康宏四段(19)に勝ち、歴代単独1位となる29連勝を達成した。藤井四段は、神谷広志八段(56)が1987年に達成した公式戦連勝記録の28を30年ぶりに塗り替え、新記録を打ち立てた。 この日は渡辺明竜王(33)への挑戦権を争うトーナメント戦で、下から2番目の5組で [続きを読む]
  • <携帯電話販売>覆面調査で分かった消費者軽視
  • 6月22日に開かれた総務省のICT安心・安全研究会定期会合で、衝撃的な結果が公表されました。総務省が携帯電話販売ショップで覆面調査(299サンプル)をした結果、法定事項の説明が不十分だった店が多数あったというのです。総務省は携帯大手3社に行政指導をする方針です。野村総研上席コンサルタントで、情報通信政策に詳しい北俊一さんがリポートします。【毎日新聞掲載プレミア】 内訳は、料金プランについて期間拘束 [続きを読む]
  • <都議選>党幹部、応援演説に熱 小池知事巡り舌戦展開
  • 東京都議選は24日、告示後初めての週末を迎え、立候補者たちは駅前や繁華街などで支持を呼びかけ、各党幹部らも応援演説を行った。7月2日の投開票に向け、訴えも力が入った。 自民党の下村博文都連会長は荒川区の駅前などで演説。「理想的なのは都知事と都議会が是々非々の観点から建設的に都政を前に進めること。自民党が頑張らなければ明日の都政はない」と強調。小池百合子知事が告示直前に表明した市場移転の方針について [続きを読む]
  • <自民>「逆風が暴風雨に」…豊田議員離党届で迅速な幕引き
  • ◇23日告示の東京都議選を前に嘆く声も 自民党は22日、豊田真由子衆院議員(埼玉4区)による元政策秘書への暴行が週刊誌で報じられると、その日のうちに離党届を提出させて幕引きを急いだ。豊田氏は当選2回で党や政府の要職にはついていないが、学校法人「加計学園」の問題などで批判が高まる中、安倍政権はさらなる痛手を負った。23日告示の東京都議選を前に「逆風が暴風雨に変わった」(都選出衆院議員)と嘆く声も出て [続きを読む]
  • <森友学園>「100万円返す」籠池前理事長が訪問
  • ◇昭恵夫人側は拒否 学校法人「森友学園」(大阪市)の籠池泰典前理事長が21日、安倍晋三首相の妻昭恵氏が経営する東京都千代田区の居酒屋を訪れた。「昭恵氏から寄付された100万円を返すため」というが、店側から受け取りを断られた。 籠池氏は午後8時すぎに店を訪問。中に入って持参した現金を渡そうとしたが、「従業員から『迷惑な話だ』と断られた」という。昭恵氏は店にいなかったとみられる。籠池氏は「家宅捜索を受 [続きを読む]
  • 政権、「加計」新文書も否定=閉会中審査、応じぬ姿勢
  • 学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設をめぐり、萩生田光一官房副長官が文部科学省に安倍晋三首相の意向を伝えたとされる新たな文書の存在が明らかになり、萩生田氏は20日、首相と自身の関与を否定した。 野党は事実究明のため閉会中審査の開催を求めているが、政権は応じない姿勢だ。民進党などは批判を強めた。 文科省によると、文書は昨年10月21日に常盤豊高等教育局長が萩生田氏と面会した際のやりとりを、担当の課 [続きを読む]
  • 首相「国民に説明」具体性なく 森友・加計・「共謀罪」
  • 安倍晋三首相は19日、前日の通常国会閉会を受けて首相官邸で記者会見した。首相の友人が理事長を務める学校法人「加計(かけ)学園」の問題で政権批判が高まるなか、野党への反論など自らの国会対応を取り上げて「政策論争以外の話を盛り上げてしまった。深く反省する」と語った。「指摘があればその都度、説明責任を果たす」とも述べたが、具体的にどう国民に説明するかは明らかにしなかった。 加計学園の獣医学部新設問題では [続きを読む]
  • <内閣支持率急落>自民「厳しい」 共謀罪や加計問題が影響
  • 17、18両日の毎日新聞の全国世論調査で、安倍内閣の不支持率が1年8カ月ぶりに支持率を上回った。自民、公明両党が「共謀罪」法を国会最終盤で強引に成立させたことに加え、学校法人「加計学園」の問題で早期幕引きを図る安倍政権の姿勢にも批判が向けられている。逆風は一過性なのか、それとも下り坂の始まりか。与党は世論の動向に神経をとがらせている。 自民党の下村博文幹事長代行(党東京都連会長)は18日、支持率急 [続きを読む]
  • <菅氏>「怪文書」で誤算 「鉄壁ガースー」決壊
  • 安倍晋三首相が国家戦略特区でお友達の利益を図ろうとしたと追及されている学校法人加計学園の一件で、菅義偉官房長官が「怪文書」と断じた「総理のご意向」文書の存在を文部科学省が認めた。長官在任期間が歴代最長で、鉄壁と言われてきた菅氏の危機管理が、ここへきて破綻したのはなぜか。 これまで閣僚の醜聞や失言で批判が高まるたびに、落ち着き払って「そのような指摘は全く当たらない」などと一蹴し、火消ししてきた菅氏。 [続きを読む]
  • <通常国会>失言、疑惑、隠蔽三昧 「安倍1強」ゆがみ露呈
  • ◇政権、強引に国会「閉会」 第193通常国会は16日、事実上閉会した。安倍政権が最重要法案と位置づけた改正組織犯罪処罰法は参院法務委員会の採決を省略する乱暴な国会運営によって成立した。5カ月間の会期中は政権側の疑惑や失言が相次ぎ、その影響を抑えようと、情報隠蔽(いんぺい)と強弁が繰り返された。常に安倍晋三首相の意向をそんたくして動く与党と官僚。「安倍1強」のゆがみがあらわになった国会だった。 国会 [続きを読む]
  • 龍馬の手紙、新たに6枚発見 寺田屋事件を生々しく
  • 坂本龍馬(1836〜67)が兄・権平の家族に宛てた手紙が新たに6枚見つかった。高知県が15日、明らかにした。龍馬が幕府側に襲撃された寺田屋事件や、幕府と長州の戦争を生々しく記述。文中には西郷隆盛(吉之助)や小松帯刀、高杉晋作など維新の志士たちの名前も登場する。 県などによると、6枚の手紙はいずれも縦25センチで、幅は30センチ前後。龍馬が慶応2年12月4日(1867年1月)に記した。手紙の存在は写 [続きを読む]
  • <国会戦術>民進党を他の野党幹部が批判「どうしたいの?」
  • 組織犯罪処罰法改正案の採決を巡り、閣僚問責決議案などのカードを早々と切り、与党に審議打ち切りの「大義名分」を与える形になった野党第1党・民進党の国会戦術に、他の野党幹部からは「がっかりだ。どうしたいのか分からない」と批判の声も上がった。 民進党は13日、山本幸三地方創生担当相への問責決議案を単独で提出。さらに「自民党に『共謀罪』法案を採決しそうな雰囲気がある」と、金田勝年法相の問責決議案提出も主導 [続きを読む]
  • <加計学園>文科省の再調査結果、週内に公表へ
  • 加計学園の獣医学部新設計画を巡る文書に関する文部科学省の再調査について、政府は週内に結果を公表する方針を固めた。官邸幹部は「今週前半には結果が出る」と語った。政府は文書の存在が確認された場合も、「官邸の最高レベル」の計画への関与は引き続き否定し、火消しを急ぐ構えだ。 安倍晋三首相は12日の自民党役員会で再調査に関し「国民に冷静に一つ一つ丁寧に説明する努力を積み重ねていく」と語った。菅義偉官房長官は [続きを読む]
  • 怒号飛び交い、大荒れ=市場関係者ら反発―豊洲追加策
  • 東京都の豊洲市場(江東区)の安全性を検証する専門家会議が11日、土壌汚染に関する追加対策をまとめた。 しかし、追加策の決定後に意見交換の場が設定されたことに、傍聴に訪れた築地市場(中央区)の関係者らが反発。「強行採決だ」と怒号が飛び交うなど、大荒れとなった。 築地から豊洲への移転に反対する市場関係者らは、「こんなやり方はおかしい」などと主張。取りまとめの撤回を求める声が相次いだが、平田健正座長は「専 [続きを読む]
  • 確認拒否に誤説明…政府、12時間を空費 森友問題審議
  • 学校法人「森友学園」(大阪市)への国有地売却問題や「加計(かけ)学園」(岡山市)の獣医学部新設問題の追及が続く今国会。このうち、先に浮上した森友問題の審議で、政府が事実関係の確認を拒んだり事実と異なる説明をしたりしたため、少なくとも12時間が空費されたことが朝日新聞の調べでわかった。 12時間は国会審議の2日分に相当する。政府は「何十時間、こればかり質問している」(安倍晋三首相)と言って野党の姿勢 [続きを読む]
  • 初動ミス、官邸後手に=「加計」問題の再調査
  • 安倍晋三首相は9日、松野博一文部科学相に対し、学校法人「加計学園」(岡山市)の獣医学部新設を「総理のご意向」とした文科省の内部文書の存否を再調査するよう指示した。 前川喜平前文科事務次官が文書の存在を明言するなどして、「確認できない」との政府の主張が苦しくなったためだ。政府・与党内では「首相官邸が初動を誤った」(自民党中堅)との声が出ている。 首相は9日、首相官邸で記者団に「徹底的に調査するよう指示 [続きを読む]
  • 獣医学部開設は悲願だった〜前愛媛県知事
  • 愛媛県今治市への加計学園の獣医学部誘致を進めた加戸守行・前愛媛県知事がNNNの取材に応じ、四国では獣医師が不足していて、獣医学部の開設は悲願だったと語った。 前愛媛県知事・加戸守行氏「私が知事時代に一番苦労したのが公務員獣医師の確保でしたから、獣医学部の新設で、感染症対策、それから動物由来の薬の開発、ライフサイエンス等々、果たすべき役割が非常に大きいと、夢が一石二鳥三鳥でかないそうなときにこんな騒 [続きを読む]
  • 「豊洲」「築地」の両案併記=市場移転で報告書―都PT
  • 東京都の築地市場(中央区)から豊洲市場(江東区)への移転をめぐり、市場問題プロジェクトチーム(PT、小島敏郎座長)は5日、豊洲移転と築地改修の2案を併記した報告書をまとめた。 報告書のたたき台に盛り込まれた「築地改修案が適切である」との文言は、委員の反対意見を踏まえ削除された。 PTの報告書は、豊洲の土壌汚染対策を検討する専門家会議の報告書と合わせ、小池百合子知事が移転の是非を決める判断材料になる。小池 [続きを読む]
  • 各国の溝浮き彫り…アジア安全保障会議閉幕
  • 各国の防衛トップが参加した「アジア安全保障会議」は4日に閉幕した。中国の海洋進出をめぐる問題のほか、北朝鮮の核・ミサイル開発が焦点となったが、各国の溝が浮き彫りとなる結果となった。 今年、注目されたのはアメリカのアジア政策。トランプ政権は、パリ協定からの離脱を宣言するなど国際的な枠組みには消極的で、アジアの安全保障にもどこまで関与するのか懸念する声もあった。こうした中、マティス国防長官はその懸念を [続きを読む]