りーりん さん プロフィール

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りーりんさん: りーりん図書
ハンドル名りーりん さん
ブログタイトルりーりん図書
ブログURLhttps://ameblo.jp/sibanana14/
サイト紹介文読んだ本の感想ブログです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供29回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2014/05/17 22:42

りーりん さんのブログ記事

  • 『守護霊』
  • 江原啓之 著講談社・1400円(+税)2017年6月30日発行◎ちなみにペットは飼い主の守護霊にはなりません。しかし、飼い主を励ましたり、心配したりといった広義での補助霊の役割は多少はあります。亡くなってからほどなく再生する可能性が高く、動物は動物としての道のりがあると考えたほうがいいでしょう。ペットがメインの守護霊にならないというのはよく見聞きする。よくわからないけどなんとなく、そりゃそうだろうな〜と思う。 [続きを読む]
  • 『幸せになる100か条』
  • 江原啓之 著徳間書店・926円(+税)2017年4月発行◎今の時代、言葉にすることをせず、「思い御霊」だけで生きている人が少なくありません。思い御霊とは「思い」のこと。そういう人は基本的に依存心が強いのです。後から説明したり、「わかってもらえるはず」と思うのはただの自己中心的な人。言葉の足りない人は、人間関係が上手くいかなくなってしまいます。たとえば、ずっと後になって「実はあの時、こんなに苦しんでいたのよ [続きを読む]
  • 『人生つれづれニャるままに』
  • 講談社ビーシー 編者講談社・1100円(+税)2015年10月10日発行兼好法師の『徒然草』の中から選りすぐり、つれづれなるままに生きる猫たちの写真とともにまとめられた一冊。◎(前略)思いがけず病気になって、もう助からないかもしれない……となった時に初めて、これまでの人生を悔いることになります。そういう人の間違いは、急いですべきことを後回しにして、後回しにしてもいいことを急いできたことです。病気には遺伝、感染、汚 [続きを読む]
  • 『あなたはゼッタイ大丈夫』
  • 植西聰 著あさ出版・1200円(+税)2016年12月発行◎「わたしには無理」なんて決めつけないで。できないことなどないのですから。人は(無理だな)と感じたとたんに逃げる理由探しが上手くなるもんね。(できる)と言い聞かせるとしだいにエネルギーが満ちてくる。気がするよ。◎せっかくはチャンスがめぐってきたのに、「やっぱりわたしにはムリ」「自分にはできない」と言って、その機会をダメにしてしまったことはありませんか?(中 [続きを読む]
  • 『マンガで読む心霊体験・本当にあった怖い話』
  • 雅 るな 監修池田書店・830円(+税)2017年5月26日発行 暑くなってくると涼しくなる読み物を手に取りたくなるもので今回、選んだのが恒例の池田書店・子ども向け恐怖シリーズ。 このシリーズはどれも読みごたえがあって好きなのです。 ちなみに私がこれまでに読んだのはこちら。  2014年6月発行  2015年5月発行  2015年8月発行  2016年5月発行さて、今回の本は?というと……まずは、外せない心霊写真特集。そして漫画、コ [続きを読む]
  • 『絶対、よくなる!』
  • 斉藤一人 著PHPエディターズ・グループ 1000円(+税)2016年7月発行◎あなたに起きることは、起きるべくして起こっている。(中略)偶然、起きた“こと”ではないのです。原因があって結果があるのです。(中略)問題は、ドカン!と嫌なことが自分に起きた場合、「ドカン! と嫌なことを自分が過去にした」ことが原因とは限らないということです。他人(ひと)のことをあざわらったり、ちょっとからかったり、ブスッとした顔をして暗い [続きを読む]
  • 『“本当の自分”に気づく本』
  • 木村藤子 著主婦と生活社・1200円(+税)2015年8月発行 ◎一般的に、男性は理屈で納得できないものを受け入れることが苦手とされており、女性はその反対に、理屈より感覚を優先させる生き物です。 (この本には書かれていないが)他にも「男性はロマンティックだが、女性は現実的」「男性は未練がましいが、女性は潔い」などという説がある。 血液型もそうだが、あくまでも傾向であってこういうのは十人十色だからあんまり意味 [続きを読む]
  • 『流生命が教える浄霊家相』
  • 下ヨシ子 著徳間書店・1300円(+税)2013年12月発行 ★プロフィール宗教法人肥後修験総本山六水院管長。霊能力者。ヒーラー。超能力者。98年テレビ番組『アンビリバボー』に出演。大反響を呼ぶ。 下ヨシコさんの本を読むのは初めて。流生命?肥後修験総本山?何のことだかよくわからないが、とにかく読んでみる。 ◎(前略)本当をいうと、ほとんどの人に数体の霊が突いており、まったく憑いていない人は非常に稀です。 逆に、 [続きを読む]
  • 『たった3日で願いがかなうそうじの習慣』
  • 前川雅博 著中京出版・1300円(+税)2011年1月発行★プロフィール1967年生まれ。1999年、ハウスクリーニング会社を創業。2003年、ハウスクリーニング会社「そうじ道場」を設立。 ◎理想の自分になるには、まず捨てること・それは、本気で「願い」をかなえたいと思ったら、「いまの自分」をきれいさっぱり捨て去る覚悟を決める、ということです。(中略)これまで「願い」がかなわなかったのは、その「願い」に対して、あなたの生 [続きを読む]
  • 『20歳若く見えるために私が実践している100の習慣』
  • 南雲吉則 著中経出版・1300円(+税)2012年3月発行2012年5月第5刷発行 若さを意識した本を読みたくなるところが悲しいではあ〜りませんか。 南雲医師の発言はテレビでもおなじみなので、今さらという思いもあるが、覚え書きに。 ◎イソフラボンはサプリメントとして売られていますが、肉を食べてサプリメントをとると、女性ホルモン作用が強まり、乳がんになりやすくなります。逆に、肉の代わりに大豆をとれば、乳がんや動脈硬 [続きを読む]
  • 『幸せの絆』
  • 木村藤子 著主婦と生活社・1200円(+税)2008年7月発行2008年9月7刷発行 ◎(前略)深い藪から抜け出すのは、そんなに難しいことではありません。 目の前のこと、自分のことだけを見るのではなく過去、現在、未来に目を転じてみるのです。そこに、苦しみの原点があるのです。 (中略)ですから、投げやりになって三、四年を遊んで過ごすよりも、未来を考えてみるべきです。 深い藪、長いトンネル、厳しい冬、真っ暗な闇から抜けられ [続きを読む]
  • 『この出会いは魂が選んだこと』
  • 木村藤子 著Gakken・1200円(+税)2016年7月発行身近な人は…◎例えば、「過去世の貸し借りの清算」「恩を受けたことへの恩返し」「先祖同士の関わり(因縁)」「人生のある時期の支えあいやサポート」など、お互いに重なりあうカルマの中で、魂の約束を交わしたうえで、この世で出会っています。スピリチュアル関連の本を読んでいると何を今さら…というくらいなじみ深い摂理だけどまぁ載せとこう。(なんで自分ばかり)(どうし [続きを読む]
  • 『田舎暮らしはじめました』
  • グレゴリ青山 著メディアファクトリー・950円(税別)2009年11月発行都会育ちの漫画家が田舎の安さに目がくらみ、特に深い考えもなく東京から和歌山の山奥に移住したらどんな生活が待ち受けていたかを綴った体験記、とある。主に漫画。時々、写真という構成。興味深かった目次の一部・うちの家賃は5千円・虫のモンダイ・肥のモンダイ・田舎のお付き合い・野菜はとれとれ・古民家の冬私自身は、都会に住んでいた学生時代から田 [続きを読む]
  • 『苦難の乗り越え方』
  • 江原啓之 著PARCO出版・1200円(+税)2006年発行ずいぶん前に読んだことはあるが、感想を書いてなかったので再読。◎向こうの世界には言語が存在していないということです。この世に言語があるのは、言葉を音声として発して意味を伝えなくてはいけないからです。ところが向こうの世界はすべてテレパシーで感じることができます。(中略)人の心も常に通じ合っていて、自分は相手を、相手は自分を、すべて見透かしているということです [続きを読む]
  • 『心が揺れないクセづけ』
  • 植西聰 著海流社・1300円(+税)2015年7月発行◎チヤチヤされて、いい気になって、「こんな仕事、楽勝だ」と甘く考えていた人が、後に突き落とされるような経験をした時に、動揺して落ち込んだり悩んだりするのです。さらにまとめると……同じ経験をしても、平然と仕事を続けていくことができる人は、「当初、周りの人からチヤホヤされても、いい気にならなかった人」。「君は、すごい」とほめられても、「いえ、私はまだまだです [続きを読む]
  • 『“振り回されない”ための60の方法』
  • 千田琢哉 著廣済堂出版・1300円(+税)2016年5月発行◎どんなに模倣してもし切れない部分を大切にする理屈じゃわかってたんだけどね。やっぱりそうかと思った。 ◎時間をプレゼントすると、時間とお金が返ってくる。◎(前略)そしてここからが大切なのだが、お金持ちになる人たちの多くは、名もなく貧しい頃から時間を大切にしてきたということだ。…という話は、以前読んだあんな本やこんな本にも書いてあり、このブログにも [続きを読む]
  • 『人生は、約束』
  • 矢作直樹 著光文社・1200円(+税)2016年5月発行◎約束には見える約束と見えない約束があります。私たちが普段、約束だよと交わすのは見える約束です。それに対して、私たちが生まれながらに持って来たもの、それが見えない約束です。(中略)それは、運命とかシナリオ、あるいは今生の課題(宿題)と呼ばれます。自分(の魂)が自分にした約束を忘れ、(どうして自分にだけこんなことが起きるの)(なぜ神様はこんな試練を与えるの) [続きを読む]
  • 『自分史上最高の幸せを呼びこむ方法』
  • 鈴木真奈美 著PHP・1300円(+税)2013年7月発行★プロフィール株式会地球ファミリー代表。著書に『がんばらずに、ぐんぐん幸運を引き寄せる方法』がある。 ◎いつも笑っている人ほど、心の中では泣いている 例えば愚痴ひとつこぼさない、幸せそうなブログ。こういうブロガーの心境は真逆だったりもする。 ◎「あれ、私、浮いてる?」「話がかみあわない?」「一緒にいても、前 [続きを読む]
  • 『スピリチュアル地図の読み方』
  • ラウル・イクセンバーグ 著青萠堂・1300円(+税)2009年1月発行関心のある事柄が前半に集中していたため後半は一度だけ、前半は繰り返し読んだ。伝えたいことがわかりやすく盛り込まれていて素敵な本だと思った。 ◎余程の強運の持ち主でない限り、ほとんどの人間には運勢が衰退する時期と隆盛になる時がある。 春夏秋冬に例えることもできる。さらに神が見込んだ人間にはオタメシと呼ばれる試 [続きを読む]
  • 『変わる』
  • 矢作直樹 著ダイヤモンド社・1100円(+税)2016年4月発行 ◎好き・嫌い、その線引きは、相手の「部分」に着目した感情です。そうではなく、相手の「全体」をチェックすると、見逃していた面が見えてきます。感情が先に立ってしまうと、相手の良い面までも霧がかかって見えなくなるのです。 見逃していた面を見て誤解が解けることも多いが、その反対で、人はたった一点の“嫌なもの”のた [続きを読む]
  • 『続・人生学校 虎の巻』
  • 美輪明宏 著家の光協会・1600円(+税)2008年3月発行またまた古い本、見っけ。目次より抜粋・上がり性を直したい・見栄っ張りでケチな夫・信仰宗教にはまった息子・引きこもりの息子・ニートの娘に頭をかかえています・夫の両親のいじめが辛い・仲の悪い息子夫婦・家を出ない義弟 ◎(前略)すぐに言葉の壁に突き当たって、もうだめだなんて自信喪失して、短絡的すぎますね。だからあなたは子どもなのです。 & [続きを読む]
  • 『聞いてビックリ“あの世”の仕組み』
  • 松原照子 著東邦出版・1389円(+税)2016年6月発行2016年10月第12刷発行★プロフィール1946年10月、神戸市生まれ。株式会社SYO代表取締役。自身のブログ『幸福の近道』で、東日本大震災の被災エリアを細かく当てたことが話題となる。著書に『幸せを導く未来の暦』、『あなたの心が奇跡を起こす』など。◎亡くなった人は、あの世から、この世で生きている人を見ています。身内やとても親しかった人のことは、特に気にな [続きを読む]
  • 『5度の臨死体験でわかったあの世の秘密』
  • 小林健 著イースト・プレス・1400円(+税)2016年8月発行★プロフィール1940年、新潟県生まれ。本草閣自然療法センター院長。著書に『長生きしたけりゃ素生力をつけなさい』、『これからの医療』などがある。 ◎仕事、家事、育児と、スケジュールは分刻み。つねに頭も身体も酷使していながら、それでもケロッとして生きているタフガイがほとんどです。 しかし、私から見ると、そんなみなさんは「本当の自分 [続きを読む]