YOSHIMI さん プロフィール

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YOSHIMIさん: 自力で若く…昭和女の知恵
ハンドル名YOSHIMI さん
ブログタイトル自力で若く…昭和女の知恵
ブログURLhttp://ameblo.jp/taisou-party/
サイト紹介文56歳!見た目はまだいける!大人女性だからの生活の知恵など体験した情報満載
自由文プチトレが効いている。プチ改善の日々。プチチャレンジも好きです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供356回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2014/05/19 20:31

YOSHIMI さんのブログ記事

  • ホルモンがモーレツに足りない!
  • 抗酸化が抗老化につながり、抗糖化も老化や認知症アルツハイマーなどに抵抗できる。これらは、アンチエイジングなわけだ。のんびりしていると、ホルモンの減少がものによっては20歳代から少なくとも40歳代からは、始まり。。。老化は急ピッチで進む。今やがんは遺伝的要素は5パーセント程度、基本は生活環境によるものとされている。生活習慣病は、健康寿命を縮めてしまう。というわけで、予防と抵抗が日々必要になる。特に健康を [続きを読む]
  • 猫背を直したい!ので、、、、。歩く。
  • 猫背を直したい!ストレッチポールに乗ったり、整体したり、アレコレ対策は多くある。その1つに足踏みを取り入れてみては?柱を背に立つ。頭、肩、お尻、かかとをつける。かかとは少しばかり離れてもいい。でも、5〜10センチほど。背中に柱がピタとついたら頭と肩はブレないように意識する。そのポジションで足踏みをする。膝は90度の角度で上げる。90度,90度,90度の角度を守る。お尻ともも裏の機能やお腹の中のコア筋を動かさな [続きを読む]
  • 人に見られると痩せるワケ。
  • 「さて、お腹周りを測りましょう。」とメジャーを回されたら?たいがい、思わず、ウェストあたりをキュと締めたりする。イケてる男子がふと近寄ってきたら姿勢がスッとよくなったり。椅子に座っている足元を思わず揃えたり。カメラを向けられたら、顔じゅうの筋肉を動員して目を大きくしたりアゴを引いたり可愛い顔つきをする。それが、しょっちゅうだとしたら?顔からお尻から足からウェストまでしょっちゅう締めまくる。すると [続きを読む]
  • ピコ太郎に学べ⁉?背骨エクササイズ。
  • ピコ太郎の パイナポーペン?のあの動き! お腹をくねらせるしなやかな動き!を某整体師が、絶賛していた。背骨というのは動かなくてはならない。だからラジオ体操ではうまくいかないのだと。ラジオ体操の動きは背骨が固定されて動いているのだと。わかりづらいだろうな〜。背骨は、多少ずれていたり歪んで安定してしまっていてもかまわないが、ひとつひとつ動かないとならない。でも、動く背骨と動かない背骨もある。ねじりやす [続きを読む]
  • あと5歳くらい若く見られるのはカンタン!
  • まず、どうすると老けて見られるか?を考えてみる。おばあさんの役を演じてみる。典型的なのが背中を丸めて杖をつく。しゃがれた声でゆっくり話す。アゴを突き出して話をする。などなど。なら、その反対をしてみる。背筋をピンとのばす。ハリのある話し方をする。アゴを引いて話す。など。他にもたくさんあるけれど、上記の3点に絞ってみる。背筋をピンとするし方。声の出し方。アゴの引き方。は、肩甲骨と腹筋を動きやすくなるよ [続きを読む]
  • 歩きながらでも整体しているって‼?
  • 実は歩きながら整体がされる‼??歩く動きはまっすぐぽいけどねじれもあって上半身もよく動いている。コアがちゃんと使えていると歩くだけで背骨や肋骨の動きがよくできて整体される。そのためには背骨が詰まって猫背じゃダメだし、コアを使わず足だけの歩きもダメだし、腕が動かないのも残念。むやみに歩くだけで調整されちゃう人もいるが、ちゃんと背骨を伸ばしてから肋骨ストレッチしてから歩くことをオススメ。国が毎日10,00 [続きを読む]
  • 意識的に動かすだけで痩せて見える‼?
  • 痩せて見える!一瞬で痩せて見える。コルセットをするわけではない。のに、痩せて見える!そのテクニックは、やはり!「筋肉」がキーワード。お腹の力を抜いて膝のに力を抜いてだらしなく立つ。すると太って見える。太い脚に見える。だけれども、呼吸をていねいするだけで美姿勢になる。呼吸は筋肉を使うのだ。呼吸とコアの引き締めで以下のようになれる。筋トレをするというより筋肉を意識的に動かしての呼吸の仕方を覚える。今 [続きを読む]
  • 生まれつき!ってあるよね。だから?
  • 太りやすいのよ、走るのが遅いのよ、頭がいいのよ、声がいいのよ、生まれつき?そう、生まれつきかも。それは、特性、個性?だから、どうだというのだろう。得意なものや好きなものがみんな違うからいろんな職業があったりたべもの種類もたくさんある。そんなものだ。でも、運動効果がなかなか出ない。教えられて事がうまくできない。そんな悩みを持つレッスン参加者さんは案外多い。「みんなと同じようにできないなぁ」と悩む。 [続きを読む]
  • 平均30歳で老化が始まるんだと‼?
  • 女性28歳男性32歳までは、成長するのだと。そしてそれ以降はなんと!「老化」の始まりなのだと。男女ともに平均30歳で老化が始まるのだと。中医学のテキストに書かれていた。そんな早くから老化するということはのんびりしていられない。元気でいるためには、それぞれの特性に合わせた予防をしないとならないのだ。全員、少しずつ特性は違う。大きく違う特性を持つこともある。自分にあった健康対策、ご機嫌でいる対策しないとな [続きを読む]
  • 達成感!それは、誰にでもできるサクセスストーリーへの一歩
  • 幼稚園児のお弁当の中身は、栄養よりも充分な量よりも、必ず、食べきって「カラッポ」にできるようにすることだそうだ。苦手な食材の克服よりも、食べきってカラッポにしたという「達成感」を経験する。やったね〜!という、第1歩。思春期だろうと受験生だろうと大人であろうと歳をどんなに経てもそれなりに「達成感」を感じられるカンタンな何か?から自分を変えていく。昨日と同じ達成感が続くわけじゃないが、「達成感」は、幸 [続きを読む]
  • 諦めないで、ステキになれる。
  • 「もう、若くないし〜〜」などと言わないで。男女ともに年齢にとらわれずに、まだまだ成長できる。ヒトが喜びを感じる時とは、「我が身の成長、向上」の時。自分以外のために何かを成し遂げた時に喜びを感じるというのもあるが、我が身の成長にもかなり喜びや興奮を何歳になっても感じるという。死ぬまで、なんらかの成長が続くのだ。衰えていくものを探し出し、数えるのではなく、努力すれば変化し、成長することをしていく。勉 [続きを読む]
  • 川越ヤングシニアレッスンは夏美ボディ6月メニュー
  • 川越レッスン参加者は、50〜60歳代が中心。この世代のグループレッスンは健康運動で楽しかったあ、、となりがち。でも、川越グループは、かなり、基本の動きができるグループなのだ。そこで、 今月は、基本をしっかりやり直すことに。ある程度動けるようになったカラダだと基本もより高い効果で身につく。「6月メニュー」 7日 肩を動かす14日 コアを感じる21日 足を使う28日 バランスをとると [続きを読む]
  • ダイエットは諦めても運動は諦めない!?
  • 「食べることを抑制したり変化をつけるとストレスになるし、続かない。」ということで、食事のダイエットはやめた!という生徒さんがいる。ただし、エクササイズレッスンは続けると言う。「コロリと死ねればいいけど、長生きしちゃうのよ、、いまの時代!カラダが動かなかったらタイヘンよー」というわけ。運動を続けるのはいいことだ。でもー食事は?どのように対策する?こんな話がある。別の生徒さんが「いくら食べても太らな [続きを読む]
  • そろそろ本気になって、股の間に挟む。
  • 痩せたい!とか、ボディメイクしたいとか、いろんな数値を直したいとか、、、、そんな思いがあるなら、そろそろ本気を出してみる。本日からなにか始めてみる。椅子に座る。その時に膝の間にボールを挟む。子供のオモチャでもいい。ボールかないから買うまでに決心が揺らぎそうなら、クッションを挟む。バスタオルを丸めて挟む。今時使わない厚くて重い「辞書」を挟む。時々、膝に力を入れる。決して落としてはいけない。なぜなら [続きを読む]
  • カンタンにできる?まっすぐに手足を動かすだけ。
  • ただ、まっすぐに手を前に出したり引いたり出したり引いたり出したり引いたり。足を前に出したり引いたり。まっすぐに出したり引いたりができるか?できるつもりだけかもしれない。整体師や腕の良いトレーナーにお願いしてまっすぐに足が動かせるか?腕を動かせるか?確認してもらえたらいい。ひざが妙にまっすぐにならない?肩が引っかかる?そんな自覚症状もなく、まっすぐじゃないことがある。日常生活に問題はなくても、将来 [続きを読む]
  • 筋トレ禁止!甘いもんは食べていいよ。
  • 「できることをできるだけやってもトレーニングにならない」と、先日書いた。できる!と、トレーニングを頑張って、モリモリ筋肉がついて無駄な脂肪が減った!苦手な動きには気付かないでモリモリ筋トレしたという例がある。すると、「まっすぐに立って下さい。まだまっすぐじゃないですよ。」と声かけしたら自分なりにポーズを直して下の写真の左側のポーズをしてくれた。「はい、まっすぐですね」と本人は素直だ。「いえいえ、 [続きを読む]
  • サーファーでカッコよくてヘルニアで…>_<…
  • 胸板厚く、浅黒い肌、趣味はサーフィンとゴルフの30歳代男性。もちろん、太っている様子はなく一見スポーツマン風。だか、腹は出てないが、腹筋が弱い‼?サーフィンでバトることもあり、背筋は強いが、腹筋が弱い。すると、腰痛に。なんとヘルニアになった。前面と背面の筋肉の強さが違い過ぎて、ヘルニアに。そこで、寝たまま足上げ腹筋をした。 ゆーくりと腹の筋肉が動くことを地味に感じながら行った。「直ったー!」骨 [続きを読む]
  • 天気が悪いと体調がよくない?
  • 作家の五木寛之氏がモーレツな頭痛もちで「自殺したくなるほど」だったのが、ある時、天気のせいでは?と気がつき、気圧の予報を調べて体調を整えるようにしたところから、死にたくなる頭痛の対処が出来るようになったという。低気圧のせいで実際、鬱になり、、、、自殺をするケースはあるという。気圧は、体調を左右する。対策にはいろいろあるが、ひとつご紹介。深呼吸とアゴをガクガクさせること。三半規管の調子を整えるのだ [続きを読む]
  • 自宅で3分走る。体調に自信がなくても大丈夫。
  • 明日からではなく、今から、すぐに始める。「3分 その場だけジョギング」理想は姿鏡の前で行う。夜ならカーテンを開けて全身を映す。その場で走る。でも、、、、、カラダが弱い。呼吸器官が弱い。足腰が弱い。なら足踏みでもいい。元気な方は、つま先走りで飛ぶように走る。体力に自信があるならその場で全力疾走。3分。姿チェックは、姿勢も大事だが、脚を見る。膝がガニ股のように外を向いてないか?まっすぐに前に膝が [続きを読む]
  • できれば、とっくに痩せてる‼?カンタン体操に反論!
  • 女性誌の特集やテレビでのお役立ち情報をみて、「先生、これをやったらやせる?脚が細くなる?」と質問される。できれば、ね。そもそも、美脚ストレッチのそんなポーズできない。という難題から始まり、30回3セットなんてことになったらもうムリ。確かに、できれば、何らかの変化は手に入れられる。お尻骨盤のリセットでうつ伏せガニ股足の裏をつけるポーズ。しっかり広がるガニ股、床から脚は離れない。膝はしっかり曲がってい [続きを読む]
  • 座るな〜〜。がんばれ〜〜。混んでいる電車。
  • 電車やバスなど乗り物で狭く空いている席にムリムリ座ることはなるべく避けたい。疲労困ぱい。身体に不自由がある。など、理由はある。健康な場合は、混雑している中、ムリに座るな。若者、太り気味〜太りすぎの者は、だ。立ち方を覚えて、立っているだけで、メンテナンスやカッコイイカラダになっていく快感を得て欲しい。座るなら、深く座り、膝を付け、胃のあたりを凹ませる。ただ、太り気味のヒトは両脇のかたが細身でないと [続きを読む]
  • 食べなければ美ボディは生まれない。
  • ヒトは食べたものでできている。何を食べたかで、肌も筋肉も血管も内臓も脳も神経も、、、、変わってくる。ある程度は、長いことかけて生活習慣に合わせて食べるものが違ってもカラダの方が合わせてくれる。食べなければ、カラダは、できない。成長期は、間違いなく食べなければならない。体力もやる気も元気も食べなければ生まれない。若々しい動きも食べなければ生まれない。さて、どんな風に食べるのか?痩せるのではなく、元 [続きを読む]
  • 50歳過ぎても身長は伸びるし、骨粗鬆症も怖くない。
  • 若い時代のような成長はしなくても、身長は伸びることがある。ある中国人の整体師が「成長ができなくなったホネを解放してあげたらホネが育つよ。背も伸びるよー」と言って子供の頃の遊びで転んだ時に詰まってましまったホネの周りの筋肉をゆるめてくれた。40歳頃になんと、身長が2センチも伸びた。それから約20年後に元に戻った。長いこと維持された。歳のせいか、姿勢が悪くなったか?(;^_^Aまた、姿勢が悪いだけで、縮んでしま [続きを読む]
  • 左側はむくまない理由。体重はむやみに減らしてはいけない理由。
  • 左右非対称なのは、すべての人類に共通する。1番わかりやすいのは内臓。左右非対称のものが圧倒的に多い。いろんな臓器が寄り添って存在する。それだけでの理由でもヒトの動きは、左右非対称になる。リンパにいたっても左右非対称で。リンパは、左のほうが多いのだそうだ。ただ、内臓の解剖見本などは見たことがあるが、リンパの数などは数えるどころか、見たこともない。からどのように多いのか説明できない。でも、左のほうが多 [続きを読む]
  • 腕立て伏せは、美しい背中と内ももとお腹のため。
  • 「腕立て伏せができない〜」と思っていた場合。もしかしたら?腕立て伏せのネーミングに振り回されてしまい、腕の力で頑張ろう!と、思っていたかもしれない。それは、残念。確かに腕で支えている。が、腹筋と背筋と内ももも同時に使うと美トレとして、効果てきめん!できない時は、トレーニングする前にイメージを作ってみる。カンタンイメージ作りは、椅子に座って腕を動かしてみることから。椅子には、二つ折りにしたクッショ [続きを読む]