YOSHIMI さん プロフィール

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YOSHIMIさん: 自力で若く…昭和女の知恵
ハンドル名YOSHIMI さん
ブログタイトル自力で若く…昭和女の知恵
ブログURLhttp://ameblo.jp/taisou-party/
サイト紹介文56歳!見た目はまだいける!大人女性だからの生活の知恵など体験した情報満載
自由文プチトレが効いている。プチ改善の日々。プチチャレンジも好きです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供358回 / 365日(平均6.9回/週) - 参加 2014/05/19 20:31

YOSHIMI さんのブログ記事

  • 小尻にするにはつま先を動かすだけ!
  • 「垂れた尻を直すことってできるですか?」と男性に聞かれた。「尻の筋肉ってどうやって意識して動かすんですか?」一番、わかりやすく、カンタンなのが、、、、、まず、足を肩はば程度にひらいて立つ。お尻を触る。その感触を感じる。次に足幅を狭めてカカトをつけて立つ。カカトはつけたままつま先だけ広げる。つま先を左右に広げる。広がるだけ広げる。その時のお尻は小尻!触ってみると小尻になっている。超カンタン!速攻小 [続きを読む]
  • 寝る前のトレーニングは、ガムを噛むだけ。
  • 朝起きた時に「あれ?」と感じるのは昨日と違う顔の動き。ガムを噛んだ効果だ!寝る前のスマホタイムやテレビタイム。仕事でも読書でも1人酒の時間でも??1時間〜以上、ガムを噛む。食事を流しこむようなタイプや喋らない顔エステ顔ヨガをしないそんな方々なら是非、ガムを噛むだけトレーニングをオススメしたい。また、花粉症の方の場合、案外、顔や首肩の筋肉がかたく、流れが悪いことがある。すると!よく噛む作業をすると&n [続きを読む]
  • やればできる!フツーのおばさんの凄さ!
  • 川越では、「おばさん」とフツーに言われる女性たちが週に1回レッスンを受けている。健康のため、痩せたいため、と目的はそれぞれだが、さすがにシニアアスリートを目指しているほどではなさそうだ。ただ、続けていた成果で、運動感覚がかなり良くなっている。もしかして?できるかも!と、直径26センチほどのゴムボールに半分ほど空気を入れたモノを各自2個用意!そのボールに乗る。片足に1個づつのボール。両足ともボールに乗っ [続きを読む]
  • 77歳のスクワット??
  • 「もっと、しっかりと腰を落とすようにと言われるのよ〜」77歳女性、週に1回のパーソナルレッスンでできるようになったスクワット。こーんな見事なスクワットをして見せてくれた。残念ながら私の生徒さんではない。事務仕事の仲間ではあるので合間に時々、レッスンぽい指導はしているが、、、「YOSHIMIさんにジムに通うならパーソナルレッスンをつけた方がいいと言われたじゃない。おかげでこんなにできるようになったの」片足ス [続きを読む]
  • 体脂肪を減らす乳酸菌がある。
  • 人の腸には、約100種類、約100兆個の腸内細菌が住み着いているんだそうだ。その中で、なんと、CP1563株という乳酸菌が体脂肪を減らすというのだ。「カラダカルピス」https://www.google.co.jp/amp/s/db.plusaid.jp/foods_amp/B2040歳代男性が12週間1日一本飲んで実証したと。詳細はネットで検索して調べて。https://www.google.co.jp/amp/s/db.plusaid.jp/foods_amp/B20腸内細菌は、大事だと聞いたことはある。飲むだけで体脂肪を [続きを読む]
  • むくんだホッペを一晩でスッキリ?
  • 顔のむくみ!を直したい。翌日、デート??翌日、面接??翌日、好感度上げたい飲み過ぎない?マッサージをする?運動をする?風呂に入る?枕を高くして寝る?一番簡単なのは、シート式の貼り薬を首筋にペタッと!貼る。サイズは小さいモノで、肌に優しいタイプを寝る前に貼って寝る。耳の下の首筋から肩にかけて貼る。翌朝、顔の輪郭がスッキリして小顔になる。若々しい顔になる。ただし、自身と周りの友人たちに良く効いている [続きを読む]
  • 1日15分・週に3回、3週間でカラダは変わる!
  • 運動を「毎日しなくてもいいですよ」とレッスン参加の方に話してきた。運動という意識をもっての「運動」をしなくてもいい。と、言ったもの。 やはり、目的がある場合は、「痩せたい」「持久力を上げたい」「若さを維持したい」など、、、、、そんな場合は、せめて週に3回はしないとならない。短期間でカラダを変えられるか?と、自身、3週間で変えたことがある。食事ではなく、、、、。運動でだ。週に3回。一回の運動は、ス [続きを読む]
  • つま先立ちで若返る!3日でリセット20日で5歳!
  • つま先立ちは、コアトレになる。コアトレは、若々しいボディを作る。コアが安定すると若々しい動きになり、人からやせた?若かがえったねー!と言われる。実際、シェイプされてパンツがゆるゆるにもなる。つま先立ちの大事なところは、カカトを落とす瞬間。カカトの落とし方で骨粗鬆症予防になる。ただし、激しすぎると赤血球が破壊されるという恐ろしい事にもなる。だから、適度の強さで行う。他の注意事項は、、、つま先立ちを [続きを読む]
  • 美尻レッスン50分で、速攻パンツがスルリと入る。
  • 「お尻を持ち上げたい」と。35歳女性。運動らしきことは高校時代からしてない。が、体力には自信があるというので、50分集中エクササイズレッスン!ストレッチを含めてメニュー項目は20。一つの動きを何セットもしない。今回の特徴は、何種類もある筋肉をできるだけ多く刺激をすること。いろんな方向やいろんな圧に対する動きをして眠っている筋肉をあわただしく起こす。脳にも休んでいる筋肉を使うことを思い出させる。注意は、 [続きを読む]
  • すごく長生きするから、やりたい「動き」
  • 今の20歳代の寿命は 50パーセントほどが 軽く100歳越えをするという。2005年のデータですでに女性の半数が90歳まで寿命を伸ばしている。ならば!若々しく、元気で、健康で、生きていく!のがいいだろう。ならば?何をするのか?動けるなら、「動く」のだ。レッスンに前向きに参加しているのにカラダに問題を抱えている方は、日々の生活の中で「動く」ことが限定されていることから起きる問題を抱えている場合が多い。同じ姿 [続きを読む]
  • 起き上がる腹筋ではクビレはできない。
  • 「呼吸」でダイエット。シェイプアップ。呼吸で使われる筋肉は、呼吸筋と呼ばれる。腹筋も呼吸筋肉。では、早速腹筋をする!ただ、よくあるアブクランチ!でつくるシックスパックの腹筋ではクビレはできない。つまり、お腹を丸める腹筋ではウェストラインは、緩めていないと腹筋エクササイズはできない!のだ…>_胃のあたりの硬い腹筋は、ウェストあたりの筋肉の力が抜けていた方がうまくいく。でも、、欲しいのは美しいクビレだ [続きを読む]
  • 楽に呼吸をすると楽にウェストシェイプできる。
  • 腹式呼吸をしないさい。ほら、お腹を出して〜〜。と指導しますが、、、、、個人的にはとても、苦手!いろいろできた方がいいからいろいろ練習はしたので一応できる。が。。。ホントはあまり、深く考えないで、大きく、呼吸したいもんだ。腹式呼吸は、息を吸うときにお腹のチカラをぬくからお腹が膨らむ。吐くときにチカラがめぐる!それで、シェイプできる!が、好きにする。私の場合、お腹が緩むとカラダが不安定になるのでいつ [続きを読む]
  • セックスシンボルは、背中という事実!
  • 背中に「僧帽筋」という背中の筋肉がある。西洋の僧の衣装を後ろから見ると背中に逆三角のような布が肩からかけられているように見える。僧帽筋の語源にもなっている僧の衣装の形に似ている筋肉のこと。その筋肉が男性のセックスシンボルだと!「男性ホルモンの信号を受け取る受容体の量が下半身の筋肉に比べて圧倒的に多いので、男性は極めて発達しやすいという。女性は、背中が盛り上がる筋肉というのは発達しにくいというわけ [続きを読む]
  • ウォーキングは、寝ながらでもできる!
  • お腹を凹ましたい。腹筋はしたくない。そんな方のための腹筋エクササイズを紹介。1日目1分ウォーキングを1回。2日目1分ウォーキングを1回。3日目1分ウォーキングを2回。4日目1分ウォーキングを2回。5日目1分ウォーキングを3回。1分?1分ウォーキング!仰向けに寝て、両足を天井に向けて上げる。腰は90度の角度で足を上げる。そのポーズのまま、ウォーキング。空中ウォーキング。自転車こぎのように膝を曲げてはいけない!膝はまっ [続きを読む]
  • 女性って、春に不調になるのよ〜…>_<…
  • なーんとなく、不調で、眠いし、ふわ〜としたり、カラダ重い。と、中高齢の女性生徒さんに言われがち。特に春を迎える頃からしばらく続く。気圧の変化でも、カラダは、反応する。季節そのものもカラダにいろんな影響を与える。それぞれ、症状も感じ方も違うから、万能な対処はありえないけど。やはり、「動く」のは対処方法として悪くない。とご案内するが、、、、生徒さんからは、「自分でマッサージしたりするのだけど、、よく [続きを読む]
  • バッグの中に非常食♪お楽しみ♪
  • オヤツ?お菓子?という役目ではなく、美しく健康で機能的ボディのために「非常食」♪朝、食事を食べるとお腹が下りやすいから抜く、少ししか食べない。時間がないから食べない。と、血糖値が下がりすぎてふらふらというより、筋肉を、分解するホルモンの分泌が高まるだと。あと、朝は水分補給も忘れない。寝ている間に失われた水分を補給しておかないと!でも、長寿の現役医師日野原先生も朝食は大量に食べない。ので、個人的に [続きを読む]
  • 寝るのが好きなら寝て痩せようか!
  • 飽きてしまっても、腹が減っても、寝る!ふと目覚めた時に水分だけ補給して眠りを貪る。1日のうち12時間以上眠る。カツ丼一杯くらいは軽く消費できる。残りの時間は、通勤して働く時間に充てる。帰って速攻寝る。中年以降でそんな風に眠れる日々を持てたら、痩せる。ただし、筋肉が痩せないように栄養と通勤の運動はしっかりと管理する。何をしても、長続きしないし、運動もまともにできないし、ダラダラ寝るくらいならできるか [続きを読む]
  • ごはんを食べたほうが便利!健康身体作り!
  • まず、日本人なら?炭水化物の糖が「お米」の糖が便利!に働いてくれる!というのが、今回のテーマ。脂肪を燃やすためにもエネルギーとして重要な糖!その糖をどのようにとるか?仮に朝食で、ごはん大盛り1膳350グラムでたんぱく質8.8グラム脂質1.1グラム炭水化物130グラムが含まれ、エネルギーは588キロカロリー。を食べる。それは、食べ過ぎで太る?と?思う?活動量にもよるが、1日、活動的に動けば軽く女性でも、2000キロカロ [続きを読む]
  • スポーツシューズ最新オススメ??
  • スポーツ指導者研修会で、順天堂大学柳谷登志雄准教授の講演があり。今月、発売されるランニングシューズが「すごい」??と。「MEDIFOAM」(発表は、昨秋。先日の東京マラソンでも紹介済み。)ご本人がAchillesと研究開発をされたものだけれど。インドア向きではないが一般レベルとしてもスポーツシューズとしては、かなり魅力的だ。adidasのboostシリーズが最近のオススメ品だが、その上をいく、足への脚への膝への骨への貧血へ [続きを読む]
  • 股関節は、どんなおじさんでもエクササイズする。
  • 医師からストップをかけられていないなら、かたいー!股関節に悩んでいるなら放っておかずにエクササイズをする!何もしないでいると歩けなくなる!トイレに行かれない。イスに座るのも、寝起きもままならなくなる。だから、違和感があるなぁ〜程度ならば、ゆっくりとエクササイズをし始める。負担にならないように初めにするのは仰向けに寝て膝を立てる。なんとなく、股を広げる。膝の重さで股を開く。痛いなと思う箇所は、手の [続きを読む]
  • たんぱく質の計算の仕方を少しご紹介
  • エネルギーになる必須主食のお米には、たんぱく質は、約一膳200グラムに5グラム入っている。そう!肉以外にもたんぱく質は含まれている。豚肩ロース120グラムに20.5グラム、鮭1切れ120グラムに26.8グラム、うどん一玉200グラム5.2グラム、パスタ100グラムに12.2グラム、納豆50グラムに8.3グラム、ゆで卵1個50グラムに6.2グラム。など、、、、、。普通の生活エネルギーの方の場合、納豆パスタで1日の約3分の1のたんぱく質が摂れる [続きを読む]
  • 食事カンタン目安!
  • 食事も運動量も個人で違う。が、やはり、目安くらい欲しい。食事は、お弁当箱の大きさが目安になる。高校生男子 1.000cc 女子 800cc中学生男子 900cc 女子 850cc主食3:主菜1:副菜2ご飯を3肉や魚を1野菜やお味噌汁など2お弁当箱に入りきらなかったら [続きを読む]
  • 7時に起きると22時には眠くなる
  • 起床してから13〜15時間後に眠くなる。というのが、眠りのサイクルという。子供時代は、夜9時には寝よう!というのは望ましいらしい。休日は、一度いつも通りに起きてからまた寝てもいい。ので、なにしろ、規則正しい起床と就寝を続けるとカラダの機能は良くなっていく。でも、夜眠くならないとしたら?朝ごはんにたんぱく質を食べてトリプトファンを摂る。するとセロトニンが日中分泌されて、夜メラトニンの分泌を促進するので [続きを読む]
  • スポーツ栄養学進化中、、、研修体験
  • スポーツしないし、子供だし、赤ん坊だし、トシだし、、、、スポーツ栄養学?に関係ない?それが、そうでもない。スポーツ栄養学の進化で日常生活にとても必要なことがいろいろ発見されている。子供対策には、関心のある方は、「スラリちゃんHeight」で検索を!小学生以降にとても役立ちます。そう、スラリちゃんの話は赤ちゃん対策ではない。栄養学の組織の中で赤ちゃんママへの対応が間に合ってないという。ジュニアスポーツ対 [続きを読む]
  • 記憶力の低下対策があつた!
  • 海馬という脳のパーツ。 海馬とは?記憶力の箱だと思ってみて。毎年、1〜2パーセントづつ高齢者は記憶力箱が小さくなるという!記憶力が、衰えるわけだ。そうか、、、、と諦めていたらただの認知症になっていくしかない。なんとかならないか、といろいろなチャレンジが行われている中で相当簡単なのが、1日に、40〜50分ほど歩くことだそうだ。10分で1000歩らしいので4〜5000歩。すると、一年で記憶力の箱が2パーセント [続きを読む]