YOSHIMI さん プロフィール

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YOSHIMIさん: 自力で若く…昭和女の知恵
ハンドル名YOSHIMI さん
ブログタイトル自力で若く…昭和女の知恵
ブログURLhttp://ameblo.jp/taisou-party/
サイト紹介文56歳!見た目はまだいける!大人女性だからの生活の知恵など体験した情報満載
自由文プチトレが効いている。プチ改善の日々。プチチャレンジも好きです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供356回 / 365日(平均6.8回/週) - 参加 2014/05/19 20:31

YOSHIMI さんのブログ記事

  • 毎日することを教えます。あなた用のレシピ。
  • 「毎日、何をしたらいいか?教えてください。」と言われることしばしば。その答えは、その人の個性、特徴、目指している何か?を本人ができるだけ知らないと難しい。そして、その時の体調によってレシピはかわる。グループレッスンだと、平均値の動きと提案に成るけれど。パーソナルレッスンなら最近の体調に合わせて今週のためだけにレシピを提案できる。ある方は、側弯症のような歪みがある。すると、肩周りや首回りをストレッ [続きを読む]
  • 疲れた〜〜とりあえず、3つのことをしてリセット。
  • 朝からカラダが重くて。むくみがとれなくて。足が痛くて。思うように歩けない。そんないろんな不調を朝目覚めた時に、ささやかな対策をする。寝たままでいい。掛け布団を外す。足を、天井に向けて上げる。片足づつ。両足いっぺんに。腹筋が弱くて足が上がらない…>_タオルを足に引っ掛けて手で引っ張ってあげればいい。何しろ足を天井に向けて上げる。足首をクイックイッと動かす。足を下ろして、寝たままバンザイする。何度も勢 [続きを読む]
  • 男性の肩こり腰痛の次の悩みは鼻水?
  • 厚生労働省の国民生活基礎調査によると、男性は、30歳過ぎる頃からぐあいが悪いと感じることが多くなる。ちなみに女性は、20歳過ぎからだと。そして、そのぐあいとは?腰痛肩こり、、、そして、鼻水鼻づまりの順で悩んでいるのだと。次に咳や痰。女性だと、3位は手足の関節の痛み。健康管理として、男性には、毎日9200歩歩いてほしいのだそうだ。すると、腰痛肩こり鼻水問題が解決するのか?わからないけど。メタボ、成人病にはい [続きを読む]
  • 7歳の子が早く走るにはどーしたらいいですか?
  • 父親が走ることが大好きな娘のためにインターネットで「早く走るにはどうしたらいいか?」と検索しまくった。すると、脚を動かすことを意識するよりも腕を動かせということに行き着いた。娘に腕をふれ!と教えた。でも、もっと、なにか?あるのでは?と。質問を、くださった。が、その質問には答えられない。わからない。のだ。ヒトは、それぞれ違いすぎて、コツも万人に通じるわけではない。だから、答えられないわけでもない。 [続きを読む]
  • 美姿勢だと頬がシャープになるワケは、カンタン。
  • 顔がたるんできた〜。手で、顔をマッサージする。一時的にリフトアップされる。でも、顔の皮膚はデリケートなので、頑張りすぎのマッサージは、肌に良くないらしい。それなら、「美姿勢」でリフトアップする。つまり、肩が前に巻いてしまい猫背になると、顔のタルミを増幅してしまう。そこで、肩甲骨を下げる。すると、後ろの首筋の皮膚や筋肉がお尻の方へ引っ張られる。すると、首筋の上の頭の皮膚がやはり後ろに引っ張られる。 [続きを読む]
  • 美バストは、肩甲骨を下げるだけ。
  • 「下げたら、胸が上がったんです!気のせい?」気のせいではない。肩甲骨を下げるだけ。肩甲骨をぐっと真ん中に寄せてからなで肩にする。と上がるバストが手に入る。カンタンだからすぐにした方がいい。肩のチカラを抜く、、、のだが、はじめはかなりチカラを入れて寄せて下げる。その姿勢で日常生活をする。例えばお掃除とか。見た目にはわかりづらいけど、美味しい手作り餃子。シソたっぷりの自慢の一品と言われてごちそうにな [続きを読む]
  • さて、寝る前にして、明日差をつけること。
  • ヒトは、一日中、起きているとしたら。頭が引力と闘って起きているということだ。すると、引力は、立ちたいヒトの意向と反して地面に引き寄せようとする。それに対抗するのは筋肉。でも、引力に負けると。背が縮むのだ。朝の方が身長が高いということはよく聞く。だから、寝る前に、伸ばす。縮んで硬くなった筋肉を伸ばす。バンザイとかブリッヂとかをする。バンザイは、寝て行ってもいい。ブリッヂは、仰向けに寝て背中にクッシ [続きを読む]
  • 勘違いしているから痩せない、上手くならない。
  • 誰だって傷つきたくない。だから、言い訳をしたり、自分を守る方法を、考える。それは、結構、ポジティブに前進できるエネルギーだったりする。問題は、「勘違い」。できないことをできない言い訳をするのはいい、が、できるはずなのに〜〜と本気で勘違いすることが問題。できないこととできることをしっかり認識できれば、すぐに前進が始まる。何もできない?そんなことは決してない。何もできなかったらもう自然に命を落として [続きを読む]
  • こった時、揉みますか?それはオススメできないので。
  • 肩が凝った!揉む。なんかいい気分になる?「肩が岩のようです」とよく言われるという方がいる。知っている限りでは姿勢があまりよくない方が多い。ひどく悪いのではないが、、、けして、よくないのだ。姿勢がよくないということは、ムリをしている筋肉がある可能性大だ。筋肉がムリをする。かたくなる。凝る。肩は同じ姿勢だけでなく、ムリな姿勢がされていると凝る。そしてお尻も凝るのだ。ぷよぷよしているから安心?ぷよぷよ [続きを読む]
  • 痩せるために本能肉従う⁉?そして、うんて
  • 痩せたい!という人は、食事も、運動も、対策しなくてはならない。でも、実行できなくて、いつも、「痩せなくちゃ」と言って悩んでいる人が多い。お得情報がないかなあ〜と思っている。つまり、何かに依存して変化ができないかなーと思っている。ツライ思いをしないで健康を維持できればいい。そんなことできるのか?ただ、自分のホメオスタシスを信じるという手はある。これ以上は食べたくない。不要だ!とカラダが反応している [続きを読む]
  • 飲んだあとのラーメンでは太らない!
  • 酒を飲む、太るから、、、おつまみは、、、控えめ、、、は、オススメできない。おつまみや食事はしっかり食べないと!深夜に腹が減り、ラーメンへと行くことになる。ましてや、アルコール分解のために栄養不足の肝臓は、糖がほしい!ということになる。ならば、ラーメンを食べてもいい。ラーメンにキクラゲやたまご、脂を外したチャーシューをトッピング。可能ならワカメやネギ、味噌もオススメ。疲労回復に食べちゃえ!でも、毎 [続きを読む]
  • アンチエイジングができない「?」だから鍛える
  • アンチエイジングができないのが「肺」だという。老化し続けてしまうというなら、鍛えるしかない。「肺」が老化すると困ることって?簡単に言って「呼吸」ができなくなる。酸素が充分に供給されないと脳はダメージを受けるし、思いっきりはあはあゼイゼイして疲れやすい。新陳代謝もスムーズにいかない。老化にまっしぐら。さて、「肺」を鍛えるとは?「肺」は、縮んだり膨らんだりしなくてはならないが、心臓と違って周りの筋肉 [続きを読む]
  • 床に這いつくばってもイイ女になる。
  • 四つん這いになる。広さがある部屋なら理想的。廊下でもいい。四つん這いで前進する。忍者ウォーク。ゆっくりゆっくりそう〜と、四つん這いで前進する。天井が低いという設定イメージして、腰を持ち上げないで、四つん這いで前進する。手のひらとつま先だけが床に着く。ひざはつけない。スムーズにできると「イイ女」動きができるようになる。いわゆる体幹エクササイズ。週末、2日間、四つん這いエクササイズすると、月曜日から「 [続きを読む]
  • カカト上げをウェストのお肉でします!
  • ながら運動のひとつ、立っている時にカカト上げをする。つま先立ちになる。そんなカンタンなカカト上げエクササイズ。このながらエクササイズをアレンジをしてウェストを「キュッ」とする。片足づつカカト上げをする。この時に、両肩を並行にしたまま動かさない。すると、腰は上がるのに肩が上がらないから、、、ウェストが縮まるしかない。意識としては、ウェストの肉をキュッと縮めてカカトを上げる。わき腹を縮める。肩を動か [続きを読む]
  • 仕事で座っていると、、、、疲れる。ならどーするか。
  • ホースを通る水は、ホースを90度に曲げたら、、、、流れない。流れにくくなる。わずかでも直角の90度でなく、100度以上の角度なら水は流れる。人の血液もホースである血管を折り曲げたら流れが悪くなる。そこで、デスクワークで椅子に座っている時にお尻の真下だけ座布団やマットを敷く。腿には触れない。骨盤のコリコリした骨のところだけ敷くのだ。すると、股関節は90度以上の角度になる。血流がよくなる。リンパの流れにも影響 [続きを読む]
  • 最高のアクセサリーは、ジュエリーではなく、、、
  • ニューズウィーク日本版の編集後記に(数十年前の記事だが)「そのパーティーに最高のアクセサリーをhadしていたのは、ケネディJr.を連れていた某女性」というくだりがあった。ケネディJr.はアクセサリーだというはなし。某女性も超有名セレブ。女性達がそのパーティーの華であるため、注目を集め、勝つためにはファッションに力を入れ、アクセサリーにも競い合う。結果、圧倒的に勝ったのは、ケネディJr.を連れた女性だ [続きを読む]
  • 男と女の指導の違いのコツ、、、、。
  • 男子は、納得したとたん、行動が伴う。女子は、忘れてしまうので、何度も何度も教え直し行動をうながす。ということらしい。それが男女別の指導方法だと聞いた。(先日のセミナーでの情報です)ざっくりとしすぎのコツ話だが。自分の経験も交えて検証してみると。。。納得した途端の男子(男性)の努力や成長はなかなかのもの。(できるようになるということではないが。)女子(女性)は、聞きながら、自分がどのように対応する [続きを読む]
  • 筋肉は自殺する。使われないならもういなくなってやる!ということか。
  • 年をとるということ、、、。加齢ということ、、、、。すると、筋肉の動きが悪くなる。俊敏な動きが悪くなる。なんとなく鈍くなる。それは、素早くサッサと動くことが得意な速筋が衰えるから。神経がたくさん使われ、エネルギーがたくさん使われる速筋が年々使われないと、「いらないわけ?じゃぁ、消えちゃおう!」と自殺していくらしい。まあ、極端な言い方だけど、不要ならエネルギーを食うもんは維持してられないカラダの事情 [続きを読む]
  • 誰だってステキになりたいから????をする。
  • それぞれ、ステキになるためにあがく。混乱しながらあがく。「こんなふうならいいなぁ」とあがきます。が、うっかり勝手な思い込みであがくと手間ばかりかかり、なかなかステキにならない。つまり「勘違い」をする。それを「失敗」と言われることもある。「失敗」や「勘違い」の意味を深く解説するよりも、まずは、正確にカラダを動かしたほうがいいことを提案します。薬膳の世界でウダウダと仕事もせずにいると病の原因になると [続きを読む]
  • おばさんのお尻を引き上げる10回エクササイズ
  • 「前回のレッスンのどれが?効いたのですか?お尻が3日くらい上がっていたんですよ。お肉が上の方になって!!!!」と、レッスン参加の女性。還暦過ぎてます。さて、それは、お尻を使うエクササイズをしたのです。横向きに寝ます。カラダは上から見てくの字にならないようにする。まっすぐに。カラダは上を向いたり倒れたりしない。横向きになっている時に下になっている足は膝をまげていいけれど動かさない。上側の足の膝を90度 [続きを読む]
  • 綺麗になりたいのでミスユニバースをマネる。
  • 成功したいときに、手っ取り早く、目指すor憧れるor大好きな成功した人の動きをマネるというのがある。志しをマネるとかスポーツジムに行ってるらしいからマネるとかそんなおおざっぱなことではなく、すっかりマネるのだ。朝起きたときにあくびと伸びをしてからベッドを出て朝食は、バナナにこだわっているので王様のバナナを手に入れて食べてる。乗り物は、車は使わない、駅では階段を使うのは3回に1回だとか。そんな些細なこと [続きを読む]
  • 疲労回復もできるBCAAは、筋肉も作る!
  • たんぱく質豊富な魚肉大豆たまご牛乳! を食べて、、、壊れた筋肉を直したり、筋肉のエネルギー源にしたりする。そのたんぱく質のなかでもBCAAは、食事やアプリでしかとれない。必須アミノ酸9種類のなかの3つ。バリン、ロイシン、イソロイシン。筋肉を作っているたんぱく質のうち15〜20パーセントがBCAA。このBCAAを効率よく使うには。例えば牛乳を飲む。30分後に血中に放出ピークをむかえるという。それも、2000mg〜以上摂 [続きを読む]
  • どうして玄米や胚芽米がダイエットにいいのか?
  • 糖質はエネルギーになる。糖質を効率よくエネルギーにするのは、ビタミンB群。それらが含まれているのが玄米や胚芽米。というわけで、ダイエットに玄米や胚芽米が主食に向いている。そして、ビタミンミネラル主菜副菜を一度にとれるのが鍋。もう、季節は鍋じゃない!けれども効率よく健康美になれる。酒蒸し鍋。これで一人前。当然、エクササイズもする。椅子に座り、片足づつ膝を上げる。左右3回。仰向けに寝て片足づつ膝を胸に [続きを読む]