o-rudohime さん プロフィール

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o-rudohimeさん: グッドタイミング
ハンドル名o-rudohime さん
ブログタイトルグッドタイミング
ブログURLhttp://jetegami.exblog.jp/
サイト紹介文絵手紙にはまって毎日描いています。 すべての絵は自己満足、辛口コメント歓迎。
自由文奥の深い絵手紙沢山見て勉強したいわ。
見ると描くでは大違い落ち込むときの方が多いのよね。
でも見てほしい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供323回 / 365日(平均6.2回/週) - 参加 2014/05/23 15:31

o-rudohime さんのブログ記事

  • 混浴 〜18歳未満閲覧可〜
  • 世の中には温泉へ行くと異常に長湯の方がいます。もしかして沈んでいるのではないかと心配になることがあります。カラスでも もう少し長湯をするのではと思うほど早湯の方もいます。カラス属(ガラスの光り物大好き人間)のわたしは露天風呂に1度しか入らず早湯です。温泉は大好 でももっと好きなのは宿のお料理ですね。バードバスにロリキートカップルがやってきました。彼が水加減を見て彼女に一緒に入... [続きを読む]
  • 鳥に撮りつかれた女
  • イソップ物語に「狐と鶴」の話がある。解釈はそれぞれ子供に話して聞かせる時には意地悪をしてはいけないよ仕返しはいけない それも半端な仕返しは。やはり狐は賢い 口の小さなツボを持ち上げ口をつけてごちそうを食べるなんて。狐と鶴の話にヒントを得たわけではないが猫型のエサ入れを鳥たちのために作陶した。飛び散らかさない様に食べ口は小さめに作ってある。カラスがやってくるのは想定外 執... [続きを読む]
  • 告白 じつは私も泥棒だったのです
  • 毎日努めて絵手紙(ポストインしている)を描くようにしている。ブログを書かれている方から過去に数点の写真泥棒をし絵にした事がある。(写真のパクリはない)今日は正直者になれた。旅好き 料理好きのアリスさんがブログ「アリスのトリップ」を書かれている。小川のそばにマグノリアの花が咲いているのを見付けた。思い出深い花で好きな花の一つ。承諾を得て描いてみた。色だけですぐマグノリ... [続きを読む]
  • 花泥棒の現場を押さえる
  • 昨日キバタンの花泥棒の事を書いた。沢山のイイネとコメントを頂き 単細胞ですからつい調子に乗ってしまいました。花泥棒は他にもいました。感の良い方はこの先がどうなるかお解りでしょうね。左側がヒマワリの枝に乗っていたキバタンです。要領のいい奴もいるものです。現行犯で逮捕したい所ですが・・・(犯人は想像と違っていたのでは?)世の中 要領のいい奴が勝利を得ます。そんなものです... [続きを読む]
  • ダンレライオン なんと怖い名前だこと
  • タンポポが咲き乱れているがほとんどがセイヨウタンポポのようだ。花が咲いているとなるべく踏まない様にと気を使うようにしている。ダンデライオン・・英語ではこう呼ばれている。ライオンの歯と言う意味である。葉は確かに食肉動物の歯の様に見える。花がライオンのタテガミのように見えるので私が植物学者ならライオンのタテガミとつけただろう。一番タンポポが美しいと思ったのは数年前に行ったエカテリ... [続きを読む]
  • ♪今はもう秋〜♪
  • 来週の今ごろは南半球の海上を漂っています。夏もそろそろ終盤に近づいている頃 タイトルはボケたせいではありません。南半球に住んで居た頃 庭にキバタンが集団でやってきていました。日本では1羽60万円ほどで売られています。20羽の集団がやって来ると〜捕らぬキバタンの皮算用〜株が上がった気分 去って行くと下落気分。餌にヒマワリの実 パンを与えていた。餌の向日葵が花壇に落ち見事? ... [続きを読む]
  • お勧め通り美味しかった!
  • ブログ「旅プラスの日記」を書かれている旅プラスさんが時々東京のグルメ情報を掲載されている。河豚の出汁で作られたラーメン屋さんを紹介されていた。河豚は何かのイベントでなければ高級料理なので食べる事はない。14日が娘夫婦の結婚記念日だったのでフグをご馳走した。用事があり銀座に出かけた。ちゃんとメモってあった雲丹がてんこ盛りのパスタがある情報も旅プラスさんから得ていたのでそこへ行った... [続きを読む]
  • あなたは長命寺派それとも 道明寺派?
  • 関東地方は21日に桜の開花宣言がされました。雨の降る冬に舞い戻ったような寒い日でした。東京タワーもいつものオレンジ色から桜色になっていました。桜餅も二つの派があるようで長命寺(関東風)小麦粉等の生地をクレープ状にして こしあんを中に入れ2〜3枚の塩漬けした桜の葉で巻きます。道明寺(関西風)は道明寺粉を使って1枚の塩漬けの小さめの桜の葉で巻きます。薄紅色(絵は河津桜色になっ... [続きを読む]
  • お勧めする訳ではありませんが
  • 頭の中でいろいろ思いめぐらしても実行に移さなければ結果が出ず 何にもならない・・・とは単細胞の私の意見。じっくり考えあぐねて矢張り実行に移すのは止めよう と思慮深い方もいる。成功率は高いかも知れない。困っている人を助けてあげよう でもちょっと恥ずかしい と思っている内に誰かが手助けするだろうとその件はスルー後で矢張り手助けしておけばよかったと後悔する事もある。小さなことだが今... [続きを読む]
  • 雨の日もいいわね
  • 来週からオーストラリアのシドニー港から南太平洋のクルーズに出かけます。クイーンエリザベス号ですら9万t 初めてではと思う137,000tある船に乗ります。迷子札を付けて歩かないとウオンテッド猫と同じ運命になる予感がします。南太平洋方面の天気予報を見ると良くないです・・・雨女ですからね シャワーかスコールくらいはあるでしょう。オーストラリアのゴールドコーストから日本に引き上げて... [続きを読む]
  • ウオンテッド
  • ウオンッテドと言っても指名手配ではなく尋ね人の意味です。この子を保護しています。男の子で育ちがいいようで行儀もよく 絵と違ってとっても可愛いです。年は幾つと聞くとジャンケンポンのチョキを出しました 2歳の様です。おうちも名前もしゃべれません。あの方の猫じゃないか うちの子じゃないかしらとお心当たりの方 イイネをポチ(ポチと言っても犬じゃないです 猫です)とお願いします。 [続きを読む]
  • つい他人と比較したくなる 〜あるがままに〜
  • 昔はチューリップはスケベオヤジの代名詞だった。ハナの下が長いと言うだけで。今では花より葉のほうが長いのではと思われるチューリップが出回っている。決してデッパ(もしかして禁止用語?)の代名詞には使われないが。今日のブログ「すずめ to めばる to ナマケモノ」を書かれているbutanekoさんが黄色いチューリップを掲載されていた。いただいちゃいま~す ごっつあんです。花の下... [続きを読む]
  • マルタ島 あちらこちらの観光
  • マルタ島から100?ほど離れた所にあるカプリの「青の洞窟」は有名だが冬は海が荒れる事があり中に入れない時が多い。マルタ島にも「青の洞門」と呼ばれる所がある。行った日は波が穏やかで小さな船が数ある洞門巡りをしていた。象の鼻の様な所(穴が開いている)も 先日崩れ落ちたアズールウインドウのように波風にさらされ遠い将来に崩れるかもしれない。カタバミ? の様な花が所狭しと咲いていた。サン... [続きを読む]
  • シフォンを丸めると 〜絵手紙〜
  • 薄く柔らかい生地のシフォンを丸めたような春キャベツ・・・と恰好をつけて書けばおいしそうだし春キャベツはスカスカの誰かさんの頭の中みたいと書けばゲッ! 勘弁してよ となる。先日 公園の花を眺めているとシーズが転げるように走り寄ってきた。「お〜ぉ かわいいね〜」とうれしくなった。手が届きそうなところで急ブレーキで止まりハッとした顔で飼い主のところに引き返して行った。どうも人違いし... [続きを読む]
  • 騎士団の為の聖ヨハネ大聖堂 〜マルタ島〜
  • 外国へ行ってもお金は娘が管理 私はトイレ代のコインを数個持って歩いているだけ。右端が普通のユーロ 後の二個はマルタユーロであるがユーロ圏内ならどこでも使える。騎士団の印が刻印されている。聖ヨハネ大聖堂内部は豪華絢爛と言う言葉がピッタリ。騎士団員には貴族が多く彼らの寄付によって作られた聖ヨハネ大聖堂 バロック風でまぶしいほど輝いていた。正面に主祭壇があり両サイドにはパイプオルガンが... [続きを読む]
  • 一足先の衣替え
  • 筍が売られていた。まだ高価で買う気が無く産地を見なかったがどこ産なんだろうか。筍は1日で驚くほどの成長をするが私は横に育ち盛り中。丸ごとの筍は買えなかったが筍弁当を買った。完食 これってヤバイのかな。 [続きを読む]
  • 静寂の町イムディーナ 確かに言えている 〜マルタ島〜
  • かつてはマルタ島の首都であった城塞都市 イムディーナを「静寂の町」と紹介されている。0.9平方メートルの城塞内に住民は300人ほど 車を城塞内に止められるのは住民だけ。狭く馬車がやっと通れる城塞のメインゲートをくぐる。城塞の左右には狛犬のようなライオンがにらみを利かしていた。ゲートを入れば後は迷路の様に曲がりくねった道に人々が散っていくの騒がしいのはここでだけ。ヤリと斧のおどろ... [続きを読む]
  • 女ざかりはとっくに過ぎたが・・
  • 久しぶりに街歩き 街路樹の白木蓮が咲き乱れ木々も芽吹き始めています。毎年一足早く桜は散り始めていました。コートも脱ぎすて(捨てたりしませんクローゼットに仕舞ってあります)洋服も春物 気分もウキウキです。花好きにはたまらない季節 描く絵もつい花ばかりになってしまいます。頂く絵手紙で部屋も花盛りになります。青い春はとっくに過ぎましたが春になるとつい青春時代の気分になるのなぜなん... [続きを読む]
  • 巨人が作った神殿? 〜ゴゾ島ジュガンティーヤ神殿〜
  • ユネスコ世界遺産にマルタの巨石神殿群として登録されているジュガンティーヤ神殿をゴゾ島で見学。紀元前3600年に建てられた神殿は紀元前2500年に建てられたピラミットよりさらに古い事になる。先ず展示室で出土品を見学する。この作品はマルタ島の考古学博物館に収められた「スリーピングレディ」と名付けられた小さく丁寧に作られたゴゾ島の巨石神殿シュガンティーヤ神殿から発掘されたオリジナル。この時... [続きを読む]
  • 今じゃとても無理 〜鳥撮り〜
  • 最近 野鳥の写真を写されている方のブログを拝見させて頂くのが楽しみになった。野鳥が来るのを根気よく待ち 動きをキャッチされている。頭ほどではないが目が悪くなり眼鏡をかけていても遠くの物がよく見えなくなった。カメラも少々は望遠になるが所詮デジカメ。前回住んでいた豪州の家にはオウム インコ系の鳥たちが沢山やって来ていた。動く鳥は写せなかった。ワライカワセミで検索しても出てくる豪州特... [続きを読む]
  • ヴィクトリア丘のチタデル 〜マルタ・ゴゾ島〜
  • マルタ島からフェリーで1時間ほどの所にゴゾ島の中心部に小高い丘 ヴィクトリア丘の上にチタデル(大要塞)がある。細い曲がりくねった道なのでバスが入れず徒歩で行く。ガイドさんは杖を突いた高齢の方 足の悪い方 普段歩かない怠け者の私等がいるのでゆっくりと坂道を歩いてくれた。登り切った所が要塞の入り口になる。17世紀にマルタ騎士団によって強固な城壁が再建された。正面には騙し絵で有名にな... [続きを読む]
  • 心は錦
  • 親に「髪の毛とお金がある事を自慢してはいけない」と言われた事がある。確かにそうだとこの年になって実感。今 サウジアラビアの国王が大名行列の如く1000人ほど従えてビジネスの為に来日中。石油輸出国世界第2位で国民は教育 医療費等は無料。しかし石油が底をつくのもそう遠い将来ではないと言われている。今のところは有り余るお金を有意義に使い素晴らしい国だと思う。先日行ったドバイも石油... [続きを読む]
  • 又もや言葉遊び 〜絵手紙〜
  • メールを書くようになり手紙を書かなくなった。変換違いが時々あっても気楽に便りが出せるようになった。絵手紙を初めて手書きで字を書かなくてはならなくなってしまった。簡単な字さえ思い出せず辞書に頼る。あぁ〜情けない こんなにバカになっていたとは!・・と思う事もあるが辞書を引き「へぇ〜面白い これはブログのネタに使える」と思う事もある。「あきらめる」と言う字は諦めると書くことが多い... [続きを読む]