o-rudohime さん プロフィール

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o-rudohimeさん: グッドタイミング
ハンドル名o-rudohime さん
ブログタイトルグッドタイミング
ブログURLhttp://jetegami.exblog.jp/
サイト紹介文絵手紙にはまって毎日描いています。 すべての絵は自己満足、辛口コメント歓迎。
自由文奥の深い絵手紙沢山見て勉強したいわ。
見ると描くでは大違い落ち込むときの方が多いのよね。
でも見てほしい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供305回 / 365日(平均5.8回/週) - 参加 2014/05/23 15:31

o-rudohime さんのブログ記事

  • 思いっきりの良さと諦めは別
  • 若い頃は何としても手に入れよう 練習してものにしようと頑張り諦める事は少なかった。思いっきりの良さはウジウジした男(我が故夫)には負けていなかった。大切にしていた高価な物が壊れても「まぁ〜仕方がないか」と思いっきりが良かった。夫はいつまでも眺め ため息をつくような人だった。最近は思いっきり以上に「出来ない事は仕方がない」と諦めの方が早くなってしまった。諦めると言う事は慣れると... [続きを読む]
  • 気ぜわしくなってきました
  • どちらを向いても花盛りです。ゴールデンウイークなんて誰が付けた名前なのだろう と忙しく働いているミツバチたち 数日後から長い旅に出かけます。スーツケース2個とハンドキャリーに荷物を詰め込まなければと気ばかり焦っています。いつもは成田か羽田発 車で30〜40分もあれば行けます。今回は福岡発 益々長旅になります。バラ ガザニア クルクマをのぞいてみた。肉眼と違ってレンズを通すと... [続きを読む]
  • ブタもおだてれば・・・〜カラメル画〜
  • 子供が小さい頃「痛いの 痛いの飛んでいけ!」と言う言葉が流行っていた。こけて泣いている時 このお呪いの言葉を言うと泣き止んだ。その子供が我がペットの「もも太郎」のどこが可愛いのか理解不能という。唯一もも太郎に掛ける言葉は「ももちゃんかわいいね〜」何となく意味が解るのか(このあたりが親ばか丸出し)嬉しそうに見える。長〜い尻尾を持っているが振る事はないが。ブログ「旅プラスの日記」... [続きを読む]
  • 毎夜くり広げられるエンターティンメント
  • エクスプローラー・オブ・ザ・シーズのシアターでは毎夜何らかのイベントが2回行われる。ファーストシーティング(6時からの食事)とセカンドシーティング(8時からの食事)我々は8時には食事を終える。9時から吹き抜け3階 1350人が収容できるシアターで行われるショーを見に行く。コント マジック等はパス 歌や踊りの日だけを見に行く。クイーンの物まねショーかの有名なクイーン(写真はお借り... [続きを読む]
  • 心と裏腹に・・・
  • 着物を着せれば天下一品お似合いの方 ブログ「今が一番」を書いていらっしゃるぴこさんが「開運!なんでも鑑定団」の公開放送を見に行くらしい。故父が骨董品を集めていたのを譲り受けた。青磁が好きだった様で数点ある。象の香炉・・・不格好な絵になったが・・・能書きにも型異様なれど と書かれている。香炉の蓋を取るとほのかにいい香りがする。 [続きを読む]
  • BLUE HEAVEN 〜ネモフィラ〜
  • 福岡市に海ノ中道海浜公園がある。そこへネモフィラを見に行った。余りにも広い公園なのでどこにネモフィラが咲いているのか聞いた。チューリップが咲いている池の先にあると言われたが見渡す限りチューリップ畑。やっと池が見えた。ムスカリが色鮮やかに咲いている。。白いネモフィラも所どころにある。青空と一体化されるようなブルー 美しい。博多の夜を楽しみ 四国に渡り母を見舞う。昨夜のスカイ... [続きを読む]
  • またそのうちにネ
  • ブロ友さんと交流をしている内に「チャンスがあれば会いたいですね」と言う事がある。会えば旧知の如く話が弾み末永く付き合う。絵手紙でも交流している方が「近くに来た時は電話をしてね」と電話番号を教えてくれる方がいて嬉しくなる。半年ぶりに絵手紙の返事を頂き声が聞きたいと電話番号を知らせてくれたが・・・旅行先を選んでも縁がないのか何度かチャレンジしても行けない場所がある。催行にならない... [続きを読む]
  • お参り後の清々しい気持ち
  • 九州八十八カ所 第61番高野寺に石楠花を見て本堂に続く回廊を登って行く。幸せの回廊と呼ばれている。癪投げ寺(しゃくなげでら)→ストレス解消→幸せの回廊・・わかったような解らない様な屁理屈の能書き。ご本尊様ちょっと手の数が少ないようにも感じるがいざとなった時は猫の手でも借りるのだろう。ただ今特別拝観出来ると言われたがお釈迦様かお不動様の事か それとも・・・そろばんではありま... [続きを読む]
  • 花は見たし信仰心は無し 〜高野寺〜
  • 弘法大師が生まれた香川県善通寺の近くで生まれ育ったが信仰心は皆無。佐賀県武雄市でツツジや藤を見る予定だったがまだ時期が早い様なので急きょ予定変更 石楠花を見に行った。九州八十八カ所 第61番の普明山 高野寺へ行った。小高い所に寺が見える。石段を登るか履き物を脱ぎ回廊を通って本堂へ行ける。本堂焼失後 180年ぶりの再建なので新しいものと古い物が入り混じって祭られている。8体あ... [続きを読む]
  • これって何分咲きって言うのかな
  • 今年になって早々に佐賀県武雄温泉にある御船山楽園へツツジと藤を見に行く計画をたてた。四季折々何々祭りが行われ例年なら4月半ばからツツジと藤が見頃と聞き宿を予約した。樹齢200年のツツジの古木が宿の木戸を出た所にある。御船山(みふね)を背景に庭はすり鉢状に作られ何処から見てもツツジは美しく見ることが出来る。桜も一部が残り久留米ツツジとのコラボ。少し遅れて平戸ツツジが咲き乱れる。... [続きを読む]
  • 頭の指示と体の動きは別
  • 最近食事中食べ物をよくこぼすようになった。手が震えている訳でも食べ物が口に入る前に口を閉じこぼれる訳でもない。口を開けたままにしていても届く前にこぼれ落ちる。出来るだけ食器を体に近づけるようにしている。近い将来 幼児用の食べ物を受け止めてくれるよだれかけが必要になるかもしれない。朝 今日はあれとこれをしようと思いめぐらす。いざとなれば何も今日やらなくとも日延べ。これが日課... [続きを読む]
  • 食い気に勝るものなし
  • 佐賀県武雄温泉へ行った。御船山(みふねやま)の麓にある「竹林亭」に宿泊。庭から直接御船山楽園に行きツツジを見ることが出来る。旅館なので玄関で履物を脱ぎ部屋に通される。前回は紅葉見物 帰る時靴が温められていたのに感激したが今回はほどよき気温だった。中庭を見ながら通された部屋は露天風呂が付いていた。部屋の前の庭はモミジが生い茂り立って見るとツツジが見える。部屋から露天風呂が見え... [続きを読む]
  • 四季の心で
  • 本を読んでいて心に残った言葉をメモっておく。どなたの言葉だったか・・・心の持ち方を教わった感がした。 人に会う時は 春の様な暖かい心で 仕事をするときは 夏の様な情熱的な心で 物事を考える時は 秋の様な澄んだ心で 自分を戒める時は 冬の様な厳しい心で「アリスのトリップ」のブログを書かれているアリスさんは料理の達人で読ませて頂いている内にお腹が騒ぎ出す。先日(25日)これな... [続きを読む]
  • 武雄温泉へ向かう前に 〜武雄神社参拝〜
  • 国内旅行の時は娘が細かく予定表を作ってくれる。移動距離から道中見学するところ ランチはどのあたりで食べるなど旅行会社並み。佐賀県にある武雄温泉(たけおおんせん)へ行く途中に武雄神社に参拝。台湾からの観光客を乗せたバスが出発間際に武雄神社に到着。お蔭で静かに由緒ある神社を御参りすることが出来た。この鳥居が能書きに書かれていた物鳥居は独立して建っているが確かによく目にする鳥居とは... [続きを読む]
  • 人間ですもの・・・
  • 物は増やさない 必要でない物は買わない・・と心に誓ってたはずなのに置き場所も考えずに買ってしまった。佐賀県へ焼き物を見に行った先でつい大皿(40×17cm)を買ってしまった。四季の花が書き込まれているので1年中出しっぱなしでいいかと思って。そりゃ反省もしますよ後悔もしましたよまた一つ利口になったといいたいところだが・・・・ [続きを読む]
  • じゃぱにーず 〜テディベア〜
  • 嵐を九州から本土へ吹き飛ばした翌日のハウステンボスは晴れ前日見逃した所へ行った。テディベア博物館前回来た時もここは見逃していた。ほほ同年代のテディベアいつまでもお変わりなく・・・じゃぱにーず姿のテディベア達 結構和服が似合っていた。世界は一つ仲良くね。長崎から焼き物の県 佐賀県に行った。ランチをする店を探しているとド派手な車が置かれている焼き物販売店兼レストランに... [続きを読む]
  • よみがえった母
  • 今回の旅の最大の目的は間もなく100歳になる母のお見舞いだった。ここ数回訪ねても眠ったままで何の反応もなく寂しい思いをして帰路についていた。今回は目を開け何か言葉を発してくれた。会話が成り立たなくとも嬉しかった。母が大切に持っている写真を見付けた。今から90数年前に写した母の写真  何となく自分の小さい頃に似ているような気がする。母とは縁が薄く生い立ちなどは余り聞いた事が無... [続きを読む]
  • 夜の輝き 〜ハウステンボス〜
  • ハウステンボスは雨の為 予定のパレードは中止。イルミネーションを夕暮れ時 傘を差しながら見た。パレスハウステンボスで行われた光のオーケストラジュエルイルミネーションもう少し暗くなって見た方が美しかったと思ったがホテルアムステルダムの部屋から塔に写しだされるマッピングを見る予定があったのでこの時間になった。アートガーデン「光の滝」日本一を誇る高さ66mの大滝ホテルの前にある塔に... [続きを読む]
  • 念力は更に強まった 〜羽田から長崎へ〜
  • まさか まさかの春の嵐に立ち向かっての旅の始まり羽田から長崎へマイデージを使って出発。長崎に雷 風雨注意報が出ていたが定時より遅れながらも出発した。長崎に着陸できないかもしれない その時は大阪か羽田へ引き返す恐れありと機内アナウンスがあった。機内では雷の稲光と音に驚かされた。無事長崎に着陸 ハウステンボスへ向かった。高速道路も普通の道路を走っても時間は変わらないと聞き一... [続きを読む]
  • 船内のご案内 〜エクスプローラー・オブザ・シーズ〜
  • サイクロンの影響でかなり海が荒れ気味の中船は出航した。出航前にお決まりの避難訓練が指定のデッキで行われた。エレベーターは使えず階段を下ったり登ったりした。キャビンのベランダから覗けば テンダーボートが見える。いざとなったらボートに飛び降りる勇気が・・ない!矢張り階段を駆け下りるより仕方がないようだ。階段には船酔いした人の為に紙袋が用意されていたがこの様な光景は初めて見た。エ... [続きを読む]