アメーバブログ さん プロフィール

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アメーバブログさん: たいやき社長 アルバイト従業員に語る
ハンドル名アメーバブログ さん
ブログタイトルたいやき社長 アルバイト従業員に語る
ブログURLhttp://s.ameblo.jp/tenjingouitsu/
サイト紹介文埼玉県は、鴻巣市にあります、小さな たいやき屋の社長が、生き方や、仕事、宇宙の法則などを語ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供163回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2014/05/26 12:05

アメーバブログ さんのブログ記事

  • ● ″許さない者″ は、許されない。
  • 人は、誰でも、ミスをし、失敗をし、傷つけ、奪い、過ちをおかすものだよね。とても、許されないことだって、誰かに、たくさんの人に、たくさんの命に、「許してもらって」、、今日、いま、ここに、いるんだよね。ごく、身近なことで見ても、生きるということは、たくさんの、動植物の、″ いのち ″ を、奪っているんだよね。人は、それらの、動植物に、許され、また、神仏に、許されて、日々を、生きているんだよね。たくさんの [続きを読む]
  • ● 「成功の 真諦 -shintei- 」。
  • 昨日、ここの、たいやきが、おいしいと、知人から聞いたので、2時間かけて来ました!という、まことに、ありがたいお客さまが、ご来店されたんだけどね。そこで、成功の『真諦 ~しんてい~ 』というものを、教えるからね。『真諦』というのは、本質中の本質、もはや、これ以上はない!、、という、″ 極致 ″ のことだよ。極意、奥義、神髄だよ。「成功の真諦」というのは、ひとつだけ!『人が、動かずにはいられないものを、創造 [続きを読む]
  • ● たいやき社長の、「最高の話。」
  • ディズニーの、実写版、「美女と野獣」をみました。その、冒頭に出てくる、この言葉、『どうしたら一瞬が、永遠に続くの、、?』この1行で、ひらめいた、いまの私ができる、たいやき社長の、「最高の話」をしますからね。いまのところ、私の、″ すべての結論 ″ であり、これ以上の話は、できないと、断言しますよ。では、はじめます。この世、この三次元の、物質世界、″ 目に見える世界 ″ は、「有限」の世界であり、すべて [続きを読む]
  • ● おもしろさは、″極端″ の中にある。
  • 私は、結構、極端なことを書いています。「結局は、こういうことなんだよ。」と、言い切ってます。読みやすく、おもしろい話にしたいからね、それには、″ 言い切る ″ ことが、大事なんだよ。 なんでもね、おもしろさっていうのは、『極端』の中にあるんだよ。極端なことを、書いたり、言ったりしてさ、そうだよねえ!とか、それはちがう!とか、盛り上がるから、おもしろいんだよね。これでさ、だれもが賛成するもの、ほとんど [続きを読む]
  • ● ″お金が欲しい″ と思う人に贈る。
  • 『お金が欲しい、、。』これは、ごく普通に、だれでも、思うよね。でもね、ある、お金持ちが、このように言ってるんだよね。「おカネが欲しい、、そう願うかぎり、あなたは、一生、貧乏なままです。」これは、真理だよね。お金っていうのはさ、世の中や、人々の、役に立ったあとに、ついてくる、『結果』なんだよ、、ってことは、言われれば、みんな、わかるんだよね。だけど、これが、わからない人もいれば、わかってても、すぐ [続きを読む]
  • ● 成功の神髄、「柳は緑、花は紅。」
  • うちの店が入っている施設内に、また、同業である、たいやき屋さんが、催事屋さんとして、来てるんだけどね、、笑まわりのお店の人たちは、私のことを想って、「なんで、たいやき屋があるのに、被るものを、許可するのか、意味がわからないよね!」と、怒ってくれてるんだけど、、笑私は、本当にね、本音で、なんとも思ってないんだよね。ああ、同じ、たいやき屋さんなんだ、せっかく場所代を払うんだから、売れるといいよね、、 [続きを読む]
  • ● ″となり″ の芝生は青くない!
  • 新社会人となるため、3月に、お店を卒業したメンバーのひとりが、仕事がおわった後に、ポツリと、店にやってきました。その子は、食品の、商品開発をやりたいと、強く、希望していたのを、知っていたので、たずねてみました。「よう! どうだい、新社会人になって、2ヶ月だな。商品開発やりたかったんだよな。希望どおりになったか、、?」そしたら、少し間を置いて、「いえ、、商品開発室ではなくて、″品質″ 管理室というとこ [続きを読む]
  • ● 「わざわざ」の成功法則。
  • うちの店のルールのひとつとしてね、たいやきの、焼いてあるものが、なくなっちゃった時、あらたに、焼くのに、6分かかるんだけど、6分も待てない!って、帰っちゃうお客さまも、けっこういるんだよ。だけど、そこを、快く、待ってでも、買ってくださったお客さまには、待ってくださったことに対する、せめてもの、お礼として、また、誠意として、可能なかぎり、焼きあがったら、店の外へ出て、直接、お客さまの手に、渡しにいく [続きを読む]
  • ● 他人の問題は、″自分への″ 問題。
  • だれか、他人(ひと)が、問題をかかえているとするよね。それって、その人の問題だよね。自分の問題ではないよね。だけど、じつは、″ 自分の問題 ″ なんだよ。どういうことかと言うとね、問題をかかえている人をみて、問題をかかえている人に対して、自分は、どのようにとらえ、考えるべきか、自分は、どのような、反応をするべきか、自分は、どのように、接するべきか、という、自分が、解くべき問題が、つまり、″ 自分への ″ [続きを読む]
  • ● 成功者は、″芸術家″ であること。
  • 商売や、仕事を、そして、人生を、繁盛・繁栄・成功させるにあたっては、どれだけ、人々に、『感動』を与えたか、、。ということが、すごく、大きいよね。だから、世の中や、人々に、『感動』を与えていくためには、どんなものが、人々のこころを打ち、どんなことが、人々のこころを動かすのか、、っていうことを、知る必要があるんだよ。じゃあ、『感動』を、創造し、与えられる、″ 感性 ″ というものを、みがき高めるためには [続きを読む]
  • ● 出逢いとは ″才能″
  • 貼り紙シリーズが、続きます、、笑いま、お店に、この、5つの言葉を、書いた紙も、貼ってあるんだよ。① くちは、人を励ます言葉や、感謝の言葉を、言うために使おう。② 耳は、人の言葉を、最後まで、聴いてあげるために使おう。③ 目は、人のよいところを、見るために使おう。④ 手足は、人を助けるために使おう。⑤ 心は、人の痛みが、わかるために使おう。お待ちの間に、この、貼り紙をみていた、主婦の、お客さまが、ひとり [続きを読む]
  • ● 心を ″そろえる″ ことから始まる。
  • 『 はきものを そろえると 心もそろう心がそろうと はきものもそろうぬぐときに そろえておくとはくときに 心がみだれないだれかが みだしておいたらだまって そろえておいてあげようそうすればきっと世界中の 人の心も そろうでしょう 』私が、この詩が、大好きなので、お店の、お客さまが立つ位置に、私が、筆で書いたものを、貼っています。ただ、″ はきもの ″ だと、こどもが、分からないと思うので、はきも [続きを読む]
  • ● 「付加価値」という、成功法則。
  • 私が、お店のメンバーに、よくする話があります。私「ホテルで、飲むコーヒーってさ、1杯、1200円なんだよな。高いよな。あれ、なんで、あんなに高いとおもう?」メンバー「ぼったくり? ですかね、、笑」私「ぼったくりっていうのは、1回は、通用させたとしても、2回目は、100パーセントないからね、長くは、続けられないんだよ。基本的に、ぼったくりというのは、成り立たないものなんだよ、、笑」メンバー「ああ、たしか [続きを読む]
  • ● この世は、″二元論″ が正しい。
  • 「一元論」というものがあるけど、すべては、″ 無限 ″ という、偉大なる、神的な、「ひとつのもの」から、生まれたんだよっていう説だよね。だから、そこには、善も悪もない、光も影もない、幸も不幸もない、正も負もない、表も裏もない、、すべてが、「ひとつ」の世界。それが、真実の世界であり、真理の世界である。だから、善悪、陰陽、正負、表裏というように、ふたつに分かれる世界、″ 二元論 ″ の世界は、真実、真理の [続きを読む]
  • ● 神は「円」で、我は「点」。
  • すべてのすべてを、創造した、唯一、絶対の神である、「創造神」は、″ 無限 ″ という存在なんだよ。『無限とは、限り有るものが、存在しないこと。限り無く、なにも無いということ。』つまり、前もない、後ろもない、右もない、左もない。表もない、裏もない。幸もない、不幸もない。光もない、闇もない。有もない、無もない。善もない、悪もない、、。例えるならば、永遠に、果てしなくひろがる、中心が、存在しないほどの、無 [続きを読む]
  • ● スピリチュアル「平和学」 おわりに
  • すでに、完成され、出来あがった、神々の世界である、「神界」の姿が、この世である、「現界」に、そのまま、きれいに、流れ、映ってくるように、人間・人類の、善悪すべての想いが、記録され、蓄積され、渦巻いている、″ 想いの世界 ″ である、「幽界」を、守護の神霊に、修正していただき、浄めていただくことにより、地球世界の平和が、地上天国が実現する、、。だから、つねに、こころを、神の中へと、まるごと、入れてしま [続きを読む]
  • ● スピリチュアル「平和学」 3
  • 『完成している世界。』、、「神界。」『出来あがっている世界。』、、「神界。」「神界」の光を、届かなくさせているのは、「神界」の姿を、現さないようにしているのは、人間の、地球人類の、『神仏から、離れてしまった ″ こころ ″ 。』そして、自我、我欲、執着といった、神々の、光をさえぎっている、″ 想い ″ なんだよ。地球人類の、″ こころ ″ を、神仏へと近寄せて、神を、″ 想うこと ″ によって、神を、″ 思い [続きを読む]
  • ● スピリチュアル「平和学」 2
  • スピリチュアル的に、世界は、4つに分かれていて、上から、神界、霊界、幽界、現界(この世)、となっているんだよ、、っていう話をしました。で、ここからは、信じられる人だけ、信じてくれればいいんだけども、これで、最上部である、神々の世界である、「神界」ではね、じつは、もう、″ 完全・完璧 ″ な、天の国、大光明の世界が、実現されているんだよ。なんでかと言えば、だれでも、はじめに、なにかを、創造するときって、 [続きを読む]
  • ● スピリチュアル「平和学」 1
  • ここまで、話を進めてくると、ようやく、この話ができるかな。昨日、本屋さんで、たまたま、オードリーヘップバーンの名言集を、パラパラと、見てたら、「戦争学」というものがあるのに、『平和学』というものはない、、っていうページがあったんだけど、ほんとに、そうだなあ、、と思ったよね。まあ、現実的な、『平和学』というものを、創るとしたら、歴史的な問題とか、宗教的な問題とか、地理的な問題とか、、ちょっと、どう [続きを読む]
  • ● 「無」になる方法 2
  • 「無」になると、自我や、我欲、執着といった、神仏の光を、さえぎるものがなくなるから、上からの、神の光明、仏の光明が、きれいに、自分の潜在意識に、届くようになるんだよね。そうすると、自分の潜在意識、つまり、すべての想いが記録され、蓄積されている、″ 想いの世界 ″ である、「幽界」を清めることができるんだよね。そこでね、だれにでも、安心してできる、「無」になる方法なんだけど、それは、とにかく、つねに、 [続きを読む]
  • ● 「無」になる方法 1
  • よく、禅の世界なんかでは、「無」になれ、、とか言うけどさ、「無」になることって、まず、不可能なんだよ。これは、断言するよ、、笑「無」になれ、、と言うのは、きっとね、無心になって、自分のこころを、波ひとつない、美しく、きれいな、平らな、湖面のように、整えて、自我や、我欲、執着などを、手ばなすことによって、人間に、本来そなわっている、神や、仏のような、愛深く、光に満ちた、こころが表れてくる、、ってい [続きを読む]
  • ● 「法則の神」と「愛の神」。
  • 前回の話で、私は、守護霊、守護神という存在がいると話したけど、 ここで、神というものは、″ ふたつ ″ に分けて、とらえられるんだよっていう、話をするからね。神というのは、「法則の神」と、「愛の神」の、ふたつに、分けられるんだよ。「法則の神」とは、すべてのすべてを創造した、大本の神、根本の神のことでね、いっさいの感情をもたない、″ 神の中の神 ″ なんだよ。この、大宇宙を創造した神であり、宇宙の外側に [続きを読む]
  • ● ″祈り″ が、世界を変える。 3
  • この世、この世界を、少しでもはやく、平和にするためには、地上天国の実現化を、願うならば、この現実世界、「現象界」の上の次元である、カタチになる前の世界、『幽界』を、うつくしく、きれいなものへと、お掃除していただくことしかないんだよ。それには、もはや、私たち人間のチカラでは、どうすることもできないから、つねに、『幽界』を、クリーニングしてくださっている、守護霊、守護神の仕事のジャマをしないように、 [続きを読む]
  • ● ″祈り″ が、世界を変える。 2
  • 私たち、一人ひとりに、私たち、″ 個人 ″ で、世界を変えていくために、できることは、なにかないのか、、。それが、、ある。たった、『ひとつだけ』あるんだよ。それは、なにかと言えば、『祈り』なんだよ。人間の、善悪の ″ 想い ″ が、すべて、仕組みどおり、法則どおりに、実現化されてしまったら、この世は、破滅してしまうからね。だから、想いの世界、潜在意識の世界、『幽界』に存在している、想いが、この現実世界に [続きを読む]
  • ● ″祈り″ が、世界を変える。 1
  • 肉体人間には、限界があって、人間は、つねに、上の次元、上の世界の存在から、″ 善悪の想い ″ の、整理整頓や、クリーニングを、してもらったり、悪しき想いを、実現化しないように、修正してもらったり、消し去ってもらったりと、とにかく、つねに、たえ間なく、″ 守護されている ″ んだよっていう話をしたけど、そもそも、私は、世界の平和の実現、地上天国の実現を、願って、このブログを、はじめたんだよね。だから、こ [続きを読む]