アメーバブログ さん プロフィール

  •  
アメーバブログさん: たいやき社長 アルバイト従業員に語る
ハンドル名アメーバブログ さん
ブログタイトルたいやき社長 アルバイト従業員に語る
ブログURLhttp://s.ameblo.jp/tenjingouitsu/
サイト紹介文埼玉県は、鴻巣市にあります、小さな たいやき屋の社長が、生き方や、仕事、宇宙の法則などを語ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供149回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2014/05/26 12:05

アメーバブログ さんのブログ記事

  • ● スピリチュアル「平和学」 3
  • 『完成している世界。』、、「神界。」『出来あがっている世界。』、、「神界。」「神界」の光を、届かなくさせているのは、「神界」の姿を、現さないようにしているのは、人間の、地球人類の、『神仏から、離れてしまった ″ こころ ″ 。』そして、自我、我欲、執着といった、神々の、光をさえぎっている、″ 想い ″ なんだよ。地球人類の、″ こころ ″ を、神仏へと近寄せて、神を、″ 想うこと ″ によって、神を、″ 思い [続きを読む]
  • ● スピリチュアル「平和学」 2
  • スピリチュアル的に、世界は、4つに分かれていて、上から、神界、霊界、幽界、現界(この世)、となっているんだよ、、っていう話をしました。で、ここからは、信じられる人だけ、信じてくれればいいんだけども、これで、最上部である、神々の世界である、「神界」ではね、じつは、もう、″ 完全・完璧 ″ な、天の国、大光明の世界が、実現されているんだよ。なんでかと言えば、だれでも、はじめに、なにかを、創造するときって、 [続きを読む]
  • ● スピリチュアル「平和学」 1
  • ここまで、話を進めてくると、ようやく、この話ができるかな。昨日、本屋さんで、たまたま、オードリーヘップバーンの名言集を、パラパラと、見てたら、「戦争学」というものがあるのに、『平和学』というものはない、、っていうページがあったんだけど、ほんとに、そうだなあ、、と思ったよね。まあ、現実的な、『平和学』というものを、創るとしたら、歴史的な問題とか、宗教的な問題とか、地理的な問題とか、、ちょっと、どう [続きを読む]
  • ● 「無」になる方法 2
  • 「無」になると、自我や、我欲、執着といった、神仏の光を、さえぎるものがなくなるから、上からの、神の光明、仏の光明が、きれいに、自分の潜在意識に、届くようになるんだよね。そうすると、自分の潜在意識、つまり、すべての想いが記録され、蓄積されている、″ 想いの世界 ″ である、「幽界」を清めることができるんだよね。そこでね、だれにでも、安心してできる、「無」になる方法なんだけど、それは、とにかく、つねに、 [続きを読む]
  • ● 「無」になる方法 1
  • よく、禅の世界なんかでは、「無」になれ、、とか言うけどさ、「無」になることって、まず、不可能なんだよ。これは、断言するよ、、笑「無」になれ、、と言うのは、きっとね、無心になって、自分のこころを、波ひとつない、美しく、きれいな、平らな、湖面のように、整えて、自我や、我欲、執着などを、手ばなすことによって、人間に、本来そなわっている、神や、仏のような、愛深く、光に満ちた、こころが表れてくる、、ってい [続きを読む]
  • ● 「法則の神」と「愛の神」。
  • 前回の話で、私は、守護霊、守護神という存在がいると話したけど、 ここで、神というものは、″ ふたつ ″ に分けて、とらえられるんだよっていう、話をするからね。神というのは、「法則の神」と、「愛の神」の、ふたつに、分けられるんだよ。「法則の神」とは、すべてのすべてを創造した、大本の神、根本の神のことでね、いっさいの感情をもたない、″ 神の中の神 ″ なんだよ。この、大宇宙を創造した神であり、宇宙の外側に [続きを読む]
  • ● ″祈り″ が、世界を変える。 3
  • この世、この世界を、少しでもはやく、平和にするためには、地上天国の実現化を、願うならば、この現実世界、「現象界」の上の次元である、カタチになる前の世界、『幽界』を、うつくしく、きれいなものへと、お掃除していただくことしかないんだよ。それには、もはや、私たち人間のチカラでは、どうすることもできないから、つねに、『幽界』を、クリーニングしてくださっている、守護霊、守護神の仕事のジャマをしないように、 [続きを読む]
  • ● ″祈り″ が、世界を変える。 2
  • 私たち、一人ひとりに、私たち、″ 個人 ″ で、世界を変えていくために、できることは、なにかないのか、、。それが、、ある。たった、『ひとつだけ』あるんだよ。それは、なにかと言えば、『祈り』なんだよ。人間の、善悪の ″ 想い ″ が、すべて、仕組みどおり、法則どおりに、実現化されてしまったら、この世は、破滅してしまうからね。だから、想いの世界、潜在意識の世界、『幽界』に存在している、想いが、この現実世界に [続きを読む]
  • ● ″祈り″ が、世界を変える。 1
  • 肉体人間には、限界があって、人間は、つねに、上の次元、上の世界の存在から、″ 善悪の想い ″ の、整理整頓や、クリーニングを、してもらったり、悪しき想いを、実現化しないように、修正してもらったり、消し去ってもらったりと、とにかく、つねに、たえ間なく、″ 守護されている ″ んだよっていう話をしたけど、そもそも、私は、世界の平和の実現、地上天国の実現を、願って、このブログを、はじめたんだよね。だから、こ [続きを読む]
  • ● ″夢″ というものの真実 2
  • 人間の、善悪の「想い」というものは、ひとつの漏れもなく、すべて、自分の、潜在意識の世界である、『幽界』に、″ 記録 ″ されてね、そこで、カタチづくられたものが、時間と空間というもの、因と縁というものを経て、『幽界』から、この現実世界である、「現象界」に、じわじわと、物質という、カタチとなって、現れてくるというのが、″ 想いの実現 ″ の仕組み、カラクリ、法則なんだけどね。話は、ここからだよ。これで、 [続きを読む]
  • ● ″夢″ というものの真実 1
  • ″ 夢 ″ をみている時って、楽しく、幸せな夢が現れることもあるけど、悲劇や、恐怖、絶望や、危機といった、いやな夢、不吉な夢、いわゆる、「悪夢」が現れることがあるよね。寝ている時にみる、この ″ 夢 ″ というものの、「真実」を話すけど、これは、信じられる人だけ、信じればいいからね。人間て、善悪でかんがえると、″ 善 ″ だけの想いのみで、生きている人は、まず、いないよね。やっぱり、生きれいればさ、憎しみ [続きを読む]
  • ● ″信仰心″ は、単純・素朴・簡単に。
  • ″ 信仰心 ″ っていうものがあるけど、べつに、むずかしい話じゃないんだよ。神さまや、仏さまを、『信じるか、信じないかだけなんだよ。』だから、信じる人は、信じてればいいし、信じない人は、信じなくていいんだよね。それだけの話なんだよ。で、神や、仏や、精神的世界、霊的世界を、信じる人、つまり、″ 信仰心 ″ がある人に、どうしても、知ってもらいたいこと、気づいてもらいたいことが、あるんだけどね。私は、この [続きを読む]
  • ● ″自分のカラダ″ は、神仏のカラダ。
  • ある、禅者が、少女にむけて、こう言ったの。「あなたの手を出してごらん。きれいな手じゃないか。よく見てごらん。仏の手だぞ。」少女は、意味がわからず、どういうことか、たずねたの。そしたら、禅者は、こう言ったの。「あなたは、自分の手だと思っているが、この手は、あなたがつくったのか?」少女は、いえ、ちがいますと答えた。すると、禅者は、さらに、こう訊くの。「ならば、あなたの親が、つくったのか。親の、そのま [続きを読む]
  • ● ″乗りこえる″ チカラ 2
  • たとえば、経済的に貧しいとか、片親であるとか、孤児であるとか、病気や、不調をかかえていたり、カラダが不自由だったりとかね、自分の、おもい通りにならない、さまざまな、ハンディキャップ、、″ ハンデ ″ を、背負っている人は、天や、宇宙、神仏の視点からみればね、ハンデを背負わせても、乗りこえていけるだけの、普通の人、平凡な人、常人以上の、″ チカラがある ″ ということなんだよね。言ってみれば、それだけの [続きを読む]
  • ● ″乗りこえる″ チカラ 1
  • きのうは、野に咲く、黄色のたんぽぽ、そのとなりの、白い綿毛のたんぽぽを、見物していて、この話をしようと、思いつきました、、。これまで、うちの店に、アルバイトとして、やってきた、高校生の中には、経済的に貧しかったり、片親であったりといった理由などで、本当は、夢や、期待や、希望を抱いて、進学をする周囲の人と同様に、専門学校や、大学に進学したいのに、高校を卒業したら、働く道以外にない、就職の道をゆくと [続きを読む]
  • ● 生きかたの「根本」。
  • 私は、縁あって出逢った、お店のメンバーには、必ず話すことがあります。それは、『人間は、なんのために生まれ、なんのために生きるのか?』、、という、この問いに、答えられるようにしなさい。人間は、ただ食べ、ただ寝て、そして、ただ言われるがままに働き、そして、ただ死んで、そして、なにもなくなる、、というような、はかないものなのか?だったら、なぜ生きるのか?なぜ、悩み、苦しみ、努力を重ね続けるのか?『人間 [続きを読む]
  • ● チャンスをつかむ「極意」。
  • 映像のうつくしさに惹かれて、ディズニーの映画、実写版「美女と野獣」をみてきました。で、この映画の野獣は、すがたは野獣でも、お城の、王子なんだよね。たいてい、王子とか、王女っていうのは、幼いころから、高等なね、ハイレベルな教育をうけてるんだよね。多くの知識、高い知性、教養があるんだよ。で、ヒロインは、庶民だけど、人から、変わり者といわれるくらいの、異常なくらいの、たいへんな、読書家なんだよね。つま [続きを読む]
  • ● 「行い」の原点。
  • 人は、だれでも、生まれたからには、「なにか、大きなことをやりたい!」っていう想いが、程度の差はあっても、こころのどこかに、あるとおもうんだよね。つまり、こころのどこかで、なんらかの、「成功」を求め、望んでいるとおもうんだよね。で、「成功」というのは、「行動」の結果だよね。だから、なにか、ひとつでもね、「成功」を実現させるには、成功を実現させるための、行動というもの、すなわち、″ 行い ″ が必要なん [続きを読む]
  • ● 本当の、「鏡の法則」。
  • わたしは、お店のメンバーに、ナルシストとおもわれていいから、こまめに、こまめに、鏡を見なさい。と、よく言います。すると、ナルシストだとおもわれるのは、恥ずかしいですよお、、笑なんて、言うのですが、ああ、ナルシストでけっこう、けっこう!ナルシストのなにがわるい!人間は、ナルシストでなきゃダメなの!自分の顔をみて、うつくしいなあ〜、かっこいいなあ〜、きれいだなあ〜、すてきだなあ〜、、っていうくらい、 [続きを読む]
  • ● 成功の ″神髄″ とは「あたえる愛。」 2
  • ″ 成功の神髄 ″ とは、自己犠牲心であり、「あたえる愛。」なんだよ、、っていう話をしてるんだけど、この、「あたえる愛。」の精神で、どんどん発展している、私の大好きな、メガネ屋さんがあるの。わたしね、裸眼でもいられるんだけど、出かける時や、自動車を運転する時は、メガネをかけるんだけどね。とにかく、メガネをかけない人や、メガネに興味もない人からでも、「かっこいいですね、、。」って言われるの。私じゃなく [続きを読む]
  • ■ 和の成功哲学 ■
  • わたしの、同志が、電子書籍を出版しました。いま、人気のある成功哲学、自己啓発、流行りのスピリチュアルでは、成功はできないということや、また、ちょうど、いま、私のブログの話で、成功の ″神髄″ とは「あたえる愛。」である。すなわち、損をかぶること、自己犠牲心こそが、成功に欠かせないことである。ということを、書いているところですが、同志の著者も、同じく、成功する秘訣は「手離すこと」にあり。と、明言・道 [続きを読む]
  • ● 成功の ″神髄″ とは「あたえる愛。」 1
  • あなたは、「損」をしてでも、人の役に立ちたい、人を喜ばせたいという、精神、気概、覚悟は、もっていますか。「先義後利 〜せんぎこうり〜」という言葉があるけどね、先に、人々や、世の中に、″ よきもの ″ を与え、自分の、利益や得は、後まわし、、ということなんだけど、うちのお店は、基本として、″ 先義後利の精神 ″ でやってるんだよ。だから、たい焼きの生地を、うすく焼いたね、たい焼きのカタチをした、おせ [続きを読む]
  • ● 成功は「リアクション」で決まる。
  • 昨日、お店のメンバーが、私に、ニコニコしながら、このように話してきました。「店長!(私のこと)、今日いらっしゃったお客さまで、たい焼きを10個も買ってくださったんですけど、とにかく、ここのたい焼きがおいしいから、近くにきたら、かならず、買うことにしてるの。と、言ってくださったので、(とっても、うれしいです!)(ありがとうございます! おかげさまです!)とお礼を言ったら、10個のほかに、焼きたてを、ここ [続きを読む]
  • ● 「鳩豆の法則。」 2
  • 神さまは、あなたの願ってることくらい、あなたが願う前から、知ってるんだよね。だから、″ 我が子である人間 ″ 、私や、あなたのね、願いを叶えることには、前向きに、積極的に、惜しまず、チカラをかしてくれるんだけども、これで、いくら、チカラをかしてくれるといってもね、たとえば、「自分の店を持ちたいです」っていう願いも、いきなり、目の前に、パッと、店が出てきちゃ、この、三次元の世界の法則から外れちゃうんだ [続きを読む]
  • ● 「鳩豆の法則。」 1
  • 今日は、楽しい法則の話をします。これは、私が、過去に、講演の機会をいただいた時の内容です。「鳩豆の法則。」という話なんですけど。※(ハトマメの法則) 話したことすべて、詳細までは、長くなるから、ここでは書かないけどね、私は、いま、たいやき屋をやってるわけだけど、もともと、会社とか、組織に雇われるのが向いてなくてね、なにか「自分の店を持ちたいなあ、、」って、ずっと、想ってたの。で、結果だけ言うと、た [続きを読む]