まろちゃん さん プロフィール

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まろちゃんさん: ちょっと気になる、人生プラス事
ハンドル名まろちゃん さん
ブログタイトルちょっと気になる、人生プラス事
ブログURLhttp://fc2marochan3.jp/
サイト紹介文生活にプラスになる情報や、ちょっと気になることを書いていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2014/05/27 20:09

まろちゃん さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 読み間違いやすい 『漢字』。其の九
  • 読み間違いやすいですが、正しく読めるでしょうか。すぐ下に、正解の読みと意味がありますので、楽しんでください。『 刃 傷 沙 汰 』  『 順 風 満 帆 』『 大 山 鳴 動 』  『 会 者 定 離 』『 温 州 蜜 柑 』  『 不 惜 身 命 』『 丁 々 発 止 』  『 一 期 一 会 』『 傍 目 八 目 』  『 三 位 一 体 』それでは、答え合わせをしましょう。意味も書き添えていますので、参考にしてくださいね。『 刃傷沙汰 』・・ [続きを読む]
  • 坂村真民氏のことば。其の四
  • 坂村真民 氏のことば『 われわれの不幸は、待たなくてもやってくる。  だがわれわれの幸福は、待つだけでは来ない。』『 本を何百巻読んでも、本ものにはなれない。  本は頭を肥やすが、足は少しも肥やしはしない。  足からきた悟りが、本ものである。 』『 漫然と生きているのが、一番いけない。  人間何か希望を持たねばならぬ。  希望は小さくてもよい。  自分独自のものであれば、  必ずいつか、それが光ってくる。  [続きを読む]
  • 坂村真民氏のことば。その参
  • 坂村真民 氏のことば『 天才には、そう誰にでもなれないが、  本物には、努力次第でなれる。』『 大切なのは、かつてでもなく、これからでもない。  一呼吸一呼吸の今である。』『 鈍刀をいくら磨いても無駄なことだというが、  何もそんなことばに耳を借す必要はない。  せっせと磨くのだ。  刀は光らないかもしれないが、磨く本人が変わってくる。  つまり刀が すまぬすまぬと言いながら、  磨く本人を光るものにしてくれ [続きを読む]
  • 坂村真民氏のことば。その弐
  • 坂村真民氏のことば『 日の昇るにも手を合わさず、  月の沈むにも心ひかれず、  あくせくとして一世を終えし人の いかに多きことぞ。  道のべに花咲けど見ず、梢に鳥鳴けど聞かず。  せかせかとして過ぎゆく人の いかに多きことぞ。  二度とないこの人生をいかに生きいかに死するか、  耳をかたむけることもなくうかうかとして、  老いたる人の いかに多きことぞ。  川の流れにも風の音にも  告げ結う声のあることを知ろ [続きを読む]
  • 坂村真民氏の名言。その壱
  • 坂村真民 氏のことば『 花は一瞬にして咲くのではない。  大地から芽から出て葉をつくり、葉を繁らせ、成長して、  つぼみをつくり花を咲かせ、実をつくっていく。  花は一瞬にして咲くのではない。  花は一筋に咲くのだ。 』『 すべての人が幸せを求めている。  しかし幸せというものはそうやすやすと  やってくるものではない。  時には不幸という帽子をかぶってやってくる。  だからみんな逃げてしまうが、  実はそれ [続きを読む]
  • マザーテレサ氏から愛のメッセージ。その参
  • マザーテレサ氏から、愛のメッセージ『 愛されることより愛することを。  理解されることよりは理解することを。』『 一切れのパンではなく、多くの人は愛に、  小さなほほえみに 飢えているのです。』『 所有すればするほど、とらわれてしまうのです。  より少なく所有すれば、より自由でいられます。』『 短くて口に出しやすい言葉でも、  心のこもった言葉はあるのです。  そんな言葉はいつまでも心の中に輝き続けるのです [続きを読む]
  • 太るタイプ別の、ダイエットのヒント!!
  • 太ってしまう 3つのタイプとそれぞれの効果的な減量のコツをご紹介します。自分のタイプを分かったうえで、効果的に取り組めば近道ができるかも知れません。●「食べ過ぎタイプ!」とは。食べることが大好きだったり、内臓機能が強くて多少食べ過ぎても元気に生活できるため、ついつい食べ過ぎてしまいがちの方。具体的に、こんな心当たりのある方。・一人前の食事では足りず、追加で何かを頼んでしまう。・脂っこいものや、味の [続きを読む]
  • 渋沢栄一氏の名言。その弐
  • 『 限りある資産を頼りにするよりも、  限りない資本を活用する 心掛けが肝要である。  限りない資本を活用する 資格とは何であるか。  それは信用である。 』『 数字算出の確固たる見通しと、  裏づけのない事業は必ず失敗する。』『 有望な仕事があるが資本がなくて困るという人がいる。  だがこれは愚痴でしかない。  その仕事が真に有望で、かつその人が真に信用ある人なら  資本ができぬはずがない。  愚痴をこぼすよ [続きを読む]
  • 渋沢栄一氏の名言。
  • 渋沢栄一氏のことば− 近代日本の父 −『 私は他人が掛物とか屏風とか  その他の書画骨董に金を出すと同様に、  慈善事業に金を費やすことをもって  一種の道楽と思うているくらいである。』『 四十、五十は洟垂れ小僧、六十、七十は働き盛り、  九十になって迎えが来たら、百まで待てと追い返せ。』『 論語とソロバンというかけ離れたものを  一つにするという事が最も重要なのだ。』『 我も富み、人も富み、しかして国家の [続きを読む]
  • 松下幸之助氏の名言。其の五
  • 『 自分には自分に与えられた道がある。天与の尊い道がある。  どんな道かは知らないが、他の人には歩めない。  自分だけしか歩めない、二度と歩めぬかけがえのないこの道。  広いときもある。狭いときもある。のぼりもあれば、くだりもある。  坦々としたときもあれば、かきわけかきわけ汗するときもある。  この道が果たしてよいのか悪いのか、思案にあまるときもあろう。  なぐさめを求めたくなるときもあろう。  しかし [続きを読む]
  • ジョセフ・マーフィー氏の名言。其の七
  • 『 いかに悲観的な状況にあろうとも、  そこから脱却することは可能です。  問題はそう思えるかどうか、この一点にかかっています。』『 栄養をとって運動をしても、  精神状態が悪ければ病気を招きます。  心をいつも健康な状態に保ちなさい。』『 気をつけなさい。  人が年を数えはじめるのは、  ほかに数えるものがなくなったときです。』『 もしあなたが怒りっぽく、気まぐれで、  気難しく、意地悪な人ならば、  猛ス [続きを読む]
  • 読み間違いやすい『漢字』。其の八
  • 読み間違いやすいですが、正しく読めるでしょうか。すぐ下に、正解の読みと意味がありますので、楽しんでください。『 断 食 』  『 哄 笑 』  『 稗 史 』『 猪 口 』  『 漸 次 』  『 遊 山 』『 進 捗 』  『 一 途 』  『 産 湯 』『 台 詞 』  『 境 内 』  『 気 配 』『 寸 借 』  『 火 宅 』  『 箴 言 』『 断食 』・・・×だんしょく ○だんじき = 一定の時間食を絶つこと。 ◆食の“ジキ”は呉 [続きを読む]
  • 法改正された「ふるさと納税」
  • 以前のブログで、「ふるさと納税」について書きましたが、その特徴は以下のようでした。「ふるさと納税」とは、自治体への寄附金のことです。地方間格差や過疎などによる税収の減少に悩む自治体に対しての格差是正を推進するための新構想として、2008年、第1次安倍政権のときに創設されたものです。個人が2,000円を超える寄付を行ったとき、その年に確定申告をすれば、住民税の一部が控除される仕組みになっている日本国内の個人住 [続きを読む]
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