ライク・ア・カレー さん プロフィール

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ライク・ア・カレーさん: ゆとりのWizOn冒険誌
ハンドル名ライク・ア・カレー さん
ブログタイトルゆとりのWizOn冒険誌
ブログURLhttp://yutorinowizon.blog.fc2.com/
サイト紹介文Wizardry Onlineの攻略と新規プレイヤーの初々しい行動観察をするWizOnプレイ日記
自由文――このブログは「近頃ソロプレイばかりしていた古参プレイヤー」と、その古参に甘言で釣られホイホイとWizOnの世界にやってきた「アクションゲーム大の苦手と広言する完全新規プレイヤー」との2人による、WizOn攻略ゲーム日記である。主に若葉マークの初々しい反応やプレイングをお届けしつつ、かつて難攻不落を謳っていたWizOnちゃんの今を見ていこうと思う。(第一回更新記事より)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供0回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2014/05/29 21:42

ライク・ア・カレー さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 105頁『それでも世界は廻っている』
  • 〜〜今回のあらすじ〜〜古参「あっ……昨日の更新にスクショ少し入れ損ねた」古参「仕方ない……」古参「じゃあこっちを加えてバランスを取ろう」* 料理下手の発想 *〜〜あらすじ終わり〜〜WizOnちゃんに残された魔の手に囚われ、身動き取れなくなった新米冒険者ノームMAG『QLX』。彼女の帰りを待つ古参冒険者エルフ♀FIG『ベル』は、今日も一人、再開の日を夢見て剣を握り続けるのであった――……と、要するにQLXが戻るまで [続きを読む]
  • 104頁『ここに橋を架けよう』
  • 〜〜前回のあらすじ〜〜古参「ミノタウロスだ! 往くぞ新兵!」古参「私が気を引く! 後ろから火の玉をぶつけてやれ!」古参「得意のマジックミサイルでもいいぞ!」古参「今だ! やれ新兵!」古参「新兵……?」古参「新兵!? 新兵ーーーッ!!」若葉(元)「ま、まほうが撃てませーん!」古参「なん……だと……!?」〜〜あらすじ終わり〜〜ここしばらく冒険稼業から身を引いていた新米冒険者ノームMAG『QLX』。しかし、平 [続きを読む]
  • 103頁『理知と叡智の覗き窓』
  • 〜〜今回のあらすじ〜〜古参「『出ない』というのはね、嘘吐きの言葉なの。途中で止めてしまうから出ないの」若葉「?」古参「途中で止めるから出ない。途中で止めなければいつか出る」若葉「えええ……『出ないから途中で止めてしまう』んじゃ……?」古参「いえ、途中で止めてしまうから出ないの」若葉「?」古参「止めないの。鍛錬半額チケットが嵩張ろうがクロークが溢れようが、とにかく全力で出す」若葉「出す」古参「そうし [続きを読む]
  • 102頁『遺された難攻不落』
  • 〜〜前回のあらすじ〜〜若葉(元)「旧地下水路二層の第二決戦場解放が辛かったのだけは覚えてます」古参「あそこ、若葉が苦戦して突破した少し後にゆとり仕様にいろいろ改善されたよ」若葉(元)「……」古参「若葉の苦戦がきっと天に通じたんだね! あの労力が今の新米を助けているよ!」若葉(元)「……」〜〜あらすじ終わり〜〜先日、永き休養を終え、冒険者としてイルファーロに舞い戻ってきた新米冒険者ノームMAG『QLX』。 [続きを読む]
  • 101頁『命題〜それは命の懸かった出題』
  • 〜〜前回のあらすじ〜〜若葉「はわわ、荷物がいっぱいになっちゃいました」古参「お店はこっちだよ。港はあまり立ち寄っていなかったからねぇ」若葉「あわわ、ここ冒険者ギルドの受付窓口でした」古参「こっちこっち。露店だから、そっちのしっかりした店構えのところじゃなくて……」若葉「あわわわわ……ふがっ!」古参「懐かしいこのやり取り……私、導いてる!」〜〜あらすじ終わり〜〜地球が太陽の周りを半周するほどの時間ぶ [続きを読む]
  • 100頁『記念』
  • 〜〜前回のあらすじ〜〜復帰冒険者歓迎キャンペーンにより猛烈なプレゼント攻勢を受ける古参&若葉。ただでさえ大量の贈答品。ソウルランクの高かった古参は更に三倍の量を受け、手持ちをまず整理しよう! 出立はそれからだ!ちょ、ちょっと待って若葉! あと少しで受け取り終わるから……。――と、待ち人の視線を感じる古参でありました。〜〜あらすじ終わり〜〜長期の休養期間を経て、WizOnちゃん四周年記念のこの佳き日に冒 [続きを読む]
  • 99頁『祝福に街華やぐ日』
  • 〜〜これまでのあらすじ〜〜若葉「PCが熱暴走しました」古参「PCが壊れた……」若葉「コントローラーが動かない……」古参「HDDすっ飛んだ……」若葉「ルーターにWizOnちゃんが弾かれる……」古参「ちょっとPCが使えない環境へ旅立ってくる」……なんともかんとも、更新がたびたび空いてしまってスミマセン。〜〜あらすじ終わり〜〜当ブログ、ゆとりのWizOn冒険誌を始めてから一年半。WizOnちゃんの世界を何も知らない若葉をひっ捕 [続きを読む]
  • 98頁『出会いを〜略〜何かが違う終幕』
  • 〜〜今回のあらすじ〜〜古参「お、おかしい……」古参「私はあの日、確かに激しい戦いを……」古参「他者の恐怖を具現化した世界で、確かに戦い、生き抜いた……」古参「はず……なのに……」古参「どうして……!? 戦いの内容が……何も思い出せない!?」古参「これが……」古参「これが思い出すまいと無意識に記憶へ蓋をしてしまうという……真の……」古参「………………恐怖!!!」もしかして:スクリーンショット撮り忘れ [続きを読む]
  • 97頁『出会いを〜略〜二処盥回地獄』
  • 〜〜今回のあらすじ〜〜今回のコラボイベントではソウルパートナーが貰えるとな?さて、なんてキャラクターをゲット出来るのかなー?* ベル・クラネル *ベル「あたしもベルってゆーんだベル君」〜〜あらすじ終わり〜〜前回から続いてダンまちコラボのイベント振り返りを本日も粛々と執り行いたいッ!ササッと行ってみようッ!本日はイシークの巫女に期間限定コラボイベントについて聞いたところからッ!選択肢を選べば早速、今 [続きを読む]
  • 96頁『出会いを求めて良いじゃない!』
  • 〜〜今回のあらすじ〜〜古参「だって――こうして私と若葉だって出会えたじゃない!」* 若葉はゲームパッドのキーコンフィグ設定が思い出せずこの場にいない *古参「Oh……」〜〜あらすじ終わり〜〜――さて、これまでカリグラーゼ下水道から忘却の寺院まで、序盤ダンジョンの新たな姿を見てきた若葉休養中のゆとりのWizOn冒険誌であるが、それらスクリーンショットも前回で弾切れ。では今回は何をネタにしようか……そう考え [続きを読む]
  • 95頁『善悪転換 慶事と悪事は紙一重』
  • 〜〜今回のあらすじ〜〜何かにつけて元気が出ない。どうもやる気が湧いてこない。コンディションがさっぱり上向かない。皆様もそんな日、そんな時、そんな経験、ありませんか?もしも無いというかた。貴方は幸せな存在です。ふかふかのベッドで寝て、いつも身体から良い香りを漂わせ、なんなら頭上に褒章がキラキラ輝いて。例えるならきっと、そんな毎日を過ごしているのでしょう。是非、そのままの貴方でいてください。でも、そん [続きを読む]
  • 94頁『ゆとりの灯火、叡智の光』
  • 〜〜今回のあらすじ〜〜古参「こんな言葉がある」古参「空腹は最高のスパイスである」古参「冬の寒さに震えた人ほど春の暖かさを喜べる」古参「辛い道程を歩いた人ほど人生の幸福を享受できる」古参「そしてここに忘却の寺院がある」古参「コンディションダウン地獄」古参「恐怖の納刀地獄」古参「身動きできずに嬲り殺される極細満員通路地獄」古参「それらの遠い記憶が実感となって今、私の胸の奥底で叫んでいる」古参「ここは天 [続きを読む]
  • 93頁『黒い死神とワルツを』
  • 〜〜今回のあらすじ〜〜古参「地図、地図、地図……」古参「蛙の目玉、蛙の目玉、蛙の目玉……」古参「蜘蛛の糸、蜘蛛の糸、蜘蛛の糸……」古参「アイテム収集が楽になったものだなァ……」古参「地図、蛙の目玉、蜘蛛の糸……」古参「らせん階段、カブト虫、廃墟の街、イチジクのタルト……」古参「カブト虫、ドロローサへの道、カブト虫、特異点……」〜〜あらすじ終わり〜〜長期休養期間からの復帰第二弾、ぶらりゆとり旅情古参 [続きを読む]
  • 92頁『戦士の教養』
  • 〜〜今回のあらすじ〜〜古参「ああ……アリアか」古参「この虫の山も、このチケット売り場も」古参「この美術館も、みんなみんな……」古参「何もかも懐かしい……」* このブログの更新がまず懐かしい *古参「すみませんでしたァーーーッ!」〜〜あらすじ終わり〜〜しばらくPCの使えない環境にいたため更新の滞っていた当ブログことゆとりのWizOn冒険誌。しかし少しばかり更新可能な状態――少なくともPCは触れる状態となった [続きを読む]
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