taku2014 さん プロフィール

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taku2014さん: おじぃの独り言
ハンドル名taku2014 さん
ブログタイトルおじぃの独り言
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/taku2014
サイト紹介文沖縄病に感染しいつか沖縄でのスローライフを夢見て生きており、日々の生活や沖縄の情報を発信しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供171回 / 365日(平均3.3回/週) - 参加 2014/05/30 21:13

taku2014 さんのブログ記事

  • 2017忠孝蔵の春祭り②お祭り会場編@沖縄忠孝酒造
  • いよいよお祭り会場へ突入です。当日は激しい雨に見舞われましたが、大きなテントの会場は問題なくイベントを開催してました。いよいよお目当てのふるまい酒です。今回のお祭りでは、『忠孝ゴールドプレミアム』『華忠孝』『よっかこうじ』が用意されてました。結構いいお酒なので忠孝さんの太っ腹には驚かされます。会場には屋台も出現して、酒のおつまみが売られて酒が進みます。野菜の販売もあり、主婦にはありがたいですねぇ。沖縄県 [続きを読む]
  • 2017忠孝祭の春祭り①忠孝蔵編@沖縄忠孝酒造
  • 沖縄の泡盛蔵元では春と秋に感謝祭が開催されます。大特価の泡盛が出たり、やふるまい酒が出たり、豪華賞品の抽選会があったり、泡盛ファンにとっては嬉しい限りです。おじぃは初めて忠孝酒造の春祭りに参加しました。まず最初に訪れたのは、『くぅーすの杜忠孝蔵』です。ここでは昔ながらの手造り泡盛工場やたくさんの古酒が眠る古酒蔵、甕造りを手掛ける忠孝窯など泡盛の歴史や文化が楽しく学べる酒蔵見学施設です。ここでしか買 [続きを読む]
  • 第14回はいさいFESTA2017@川崎ラチェッタデッラ
  • 今年のGWも、川崎の『はいさいFESTA2017』に行ってきました。このお祭りは、沖縄料理屋台や物産展50以上、ワークショップや映画祭、音楽祭が毎年GWに5日間開催される沖縄県外最大級の沖縄祭りです。会場の川崎チネチッタでは、何か所かに別れて飲めや食いなの大騒ぎの世界で賑わってます。メイン会場はフットサル運動場を利用した『アレーナチッタ会場』、メインステージがあり、テーブル・椅子や販売屋台があります。お祭り最 [続きを読む]
  • 伊勢志摩サミットの『志摩観光ホテル The Clasic』@三重
  • 2016年のG7伊勢志摩サミットで使われた日本でトップクラスの『志摩観光ホテル』に行ってきました。このホテルは現在でも皇族の三重宿泊の際にはこのホテルが利用される、いわゆる宮内庁御用達ホテルでもあります。作家の山崎豊子がこのホテルを贔屓(ひいき)にしていたことでも知られており、『華麗なる一族』の舞台としても知られています。まずは『志摩観光ホテル』のある賢島(かしこじま)へのアプローチです。賢島へは近鉄特 [続きを読む]
  • 日本のエーゲ海『英虞湾』@三重
  • 『英虞湾』は、わが国最大といわれる隆起海食台地が侵食を受け沈水した湾で、支湾が複雑に入り込み多数の島嶼(とうしょ)・岩礁群が点在する日本の原風景の一つです。明治中期以降、真珠養殖の中心地として知られ、湾内には養殖施設が並びます。『英虞湾』一望するのには、標高203mの横山の山頂にある『横山展望台』が最も見晴らしがよく、太平洋、熊野連山、正面には約60の小島、点在する養殖真珠の筏などが浮かぶ英虞湾が見渡せま [続きを読む]
  • 東京の南国『八丈島』を回ってみた@東京都八丈町
  • 『八丈島』は東京から南へ287km、羽田空港から飛行機で55分で手軽に行ける東京都の南の島で訪れてみました。羽田ー八丈島間は1日3往復のANAの定期便があります。島は一周約43.2km、標高854mの八丈富士と標高701mの三原山の2つの山があり、面積69.52平方メートルのひょうたん島です。八丈島は南北に伸びるひょうたん型をした島で島一周道路が整備されており、反時計回りに回ってみました。島の中心である八丈町から出発です。町 [続きを読む]
  • 『ホテルサンプラザ那覇』の豪華なお食事@那覇
  • 『ホテルサンプラザ那覇』の朝食は、和洋琉のバイキング方式で2階のレストラン「サンサモア」で頂きます。種類が豊富で朝からいろいろな沖縄料理を味わえます。こんな沖縄料理を頂きました。ボロボロジューシーの雑炊、消化に良さそうで飲んだ日の翌朝にはありがたいです。ゆし豆腐、これも優しい味ですんなり体に入っていきます。又、1階には『居酒屋三幸』さんがあり、夜ごはんと泡盛を頂けます。カウンターには大きな酒甕が置いてあ [続きを読む]
  • 大浴場がありリーゾナブルな『ホテルサンプラザ那覇』@那覇
  • 『ホテルサンプラザ那覇』は、国際通りに近い那覇の中心地でありながら、リーズナブルな宿泊料金でしかも沖縄では珍しく大浴場があるビジネスホテルです。建物の造りは古いですが、1Fのロビーは広々として落ち着きます。リーゾナブルな料金の分必要な物はセルフで持ち出す仕組みになっています。廊下も昔の造りでやや低くこじんまりとしています。部屋は小奇麗にしており、宿泊には十分です。ホテルの隣には崇元寺があり、全景が上から眺 [続きを読む]
  • 海中道路『長虹堤』を歩いてみたさぁ@琉球那覇
  • かつての那覇は浅い入り江とその入口をふさぐように横たわる浮島と呼ばれる島から成っていました。浮島は現在の久米および松山付近に相当して、中国王朝からの使者(冊封使)は浮島に上陸し浅い海を渡って首里へと向かうことになっており、琉球王府は使者を迎える際に国中の船を集めて舟橋としていた様です。『長虹堤(ちょうこうてい)』は、中国の使者が海を渡らず直接首里に行ける様、1451年琉球王国によって建設された全長約1 [続きを読む]
  • 那覇夜遊びの最後は『Barエロス』で@那覇桜坂
  • 那覇の夜遊びの〆は、『Bar・エロス』に再び参上です。ディープな桜坂社交場にふさわしく、怪しい雰囲気のバーでここには昭和があり、昭和生まれのおじぃ世代が中毒になるお店です。マスターの『ゴンザレス平良さん』の趣味そのままに70年代の歌謡曲、ロック、ディスコなどの懐メロが中心に選曲されて、ガンガンな大音響のノンストップで流れてノリノリの世界をエンジョイできます。客層は20代から50代と幅広く、皆さん大音響の懐 [続きを読む]
  • 琉球料理と泡盛の店『カラカラ』に再び@那覇
  • 再び沖縄に戻って、那覇の桜坂にある『カラカラ』はレアな琉球料理と種類が豊富な泡盛を楽しめ、おじぃにとって那覇で外せない飲み屋さんです。店内にはところ狭しと泡盛が置かれておじぃに迫ってきます。まずは定番通り『オリオン生』で喉を潤い、泡盛に備えます。そして今宵のおともは『萬座』の古酒、濃厚な味わいの伝統的な泡盛なので3年古酒ですが、よく熟成してバニラの芳醇な香りがしてお気に入りの逸品です。おつまみはこ [続きを読む]
  • 桜お花見狂想曲2017(番外編)@東京品川
  • 桜のシーズン、おじぃの行動範囲をまわって桜のお花見を楽しみました。東海大学情報通信学部の正門プリンスさくらタワー前のさくら坂高輪プリンスホテルの庭園品川インターシティの内庭品川東八ツ山公園東京海洋大学の構内目黒川、約4kmに渡って桜並木が広がります。目黒雅叙園の前、4月1日から『ホテル雅叙園東京』に名前が変わってます。おじぃの桜お花見狂想曲2017でした。ブログランキングに登録中です。ポチッとお願いします [続きを読む]
  • 桜お花見狂想曲2017『桜花爛漫祭「YATAI」』(夜桜編)@八芳園
  • 只今、全国で桜が満開ですねぇ。今年は東京にある『八芳園』の夜桜を楽しみました。『八芳園』は、江戸時代初期、徳川家康の側臣の一人である大久保彦左衛門の下屋敷と言われ、自然との調和を大切に守ってきた日本庭園があります。1950年、「四方八方どこから見ても美しい場所」という意味を込めて命名されて、現在では、年間2000組以上の実施を誇る結婚式場、レストランや宴会が行われています。八芳園の庭園には、河津桜・吉野桜 [続きを読む]
  • 今に伝える現代の三線名工『沖縄三線製作組合』@那覇安里
  • おじぃは沖縄にはまり、泡盛、三線を少々楽しみます。三線は手造りで手間と時間がかかる楽器なので選ぶのが難しく、どこどこの誰が造った三線がどうのこうの世界があり、調べていくうちに三線の名工の集まりの『三線製作組合』にあたりました。『三線製作組合』には、名工による一丁数十万円する三線がたくさん置かれており、自由に触れて自分の耳で音色を聴けます。三線専門店の話だと、10万円以上もする三線はお店に置いておらず [続きを読む]
  • 昭和の時代が残る『栄町市場2017』@沖縄那覇
  • しばらく沖縄の話題から遠ざかっていましたので沖縄に戻りますねぇ。那覇の安里にある『栄町市場』は、肉屋に魚屋、洋服屋から花屋まで、わずか4千坪のアーケード街に120もの店がひしめき合うマチグヮー(市場)で、今も昭和の時代が残っています。国際通りにある観光化された『牧志公設市場』とは違い、市民の生活市場であり、今も変わらず愛されており、最近観光客にも注目されて訪れる人も多い様です。とにかく昭和の時代を今で [続きを読む]
  • 那智の大滝への信仰熊野三山『熊野那智大社』
  • 世界遺産熊野三山の最後は、『熊野那智大社』の紹介です。『熊野那智大社』は那智山の中腹にあり『那智の滝』への信仰を起源にしています。表参道の石段473段を上がったところに鮮やかな朱塗りの社殿があります。こちらも『拝殿』があり、前に護摩木が焚かれており身を清めます。平安時代の方たちも参拝にみえてました。『本殿』は鮮やかな丹塗りで第一殿から第五殿まで横一列に並んでいます。残念ながら一般の参拝はできません [続きを読む]
  • 朱塗りの社殿の熊野三山『熊野速玉神社』
  • 熊野三山の『熊野速玉神社』は縁結びの神として名高い全国熊野神社の総本山です。神倉神社のある神倉山に君臨した熊野の神々が、景行天皇の時代に現在地に初めて社を建て祀ることから、新宮の地名の由来となっています。こちらが『拝殿』でここで拝みます。  『拝殿』の奥正面の左から『結宮』、『速玉宮』、『上三殿』、『八社殿』となり、『結宮(第一殿)』と『速玉殿(第二殿)』には、主神の夫婦神が祀られており、縁結びの [続きを読む]
  • 全国熊野神社の総本営熊野三山『熊野本宮大社』
  • 熊野三山の中心で、全国に3000以上ある熊野神社の総本山『熊野本宮大社』は、2004年7月に世界遺産に登録されています。入口の『一の鳥居』は俗界と神域の境界を表します。一の鳥居をくぐると『158段の石段』の参道が待っています。石段の両脇には幟がなびき、生い茂る杉木立が悠久の歴史を感じさせます。石段を登りきると大注連縄(おおしめなわ)が掛かる『神門』が迎えてくれます。神門をくぐると檜皮葺の立派な『熊野本宮大 [続きを読む]
  • 憧れの聖地へと続く祈りの道『世界遺産熊野古道』
  • 樹木、巨石、大滝への崇拝を起源とする熊野本宮大社、熊野新宮大社、熊野那智大社の3つの聖地を熊野三山と呼ばれて、熊野三山への参詣道を『熊野古道』といい、紀伊半島西側を通る『紀伊路』、高野山と熊野を結ぶ『小辺路』、伊勢神宮と熊野を結ぶ『伊勢路』の3本の主要ルートがあります。紀伊路は田辺で更に、山中を行く『中辺路』と海沿いを行く『大辺路』に分かれます。中辺路の『発心門王子〜熊野本宮大社ルート』を歩いてみ [続きを読む]
  • 大混乱の『東京タワー台湾祭2017』
  • 先週の3連休に東京タワーで、日本と台湾の交?を目的に3日間限定ですが台湾を凝縮させた『テーマパーク・台湾』が再現されました。日本と台湾の旅?者数は400万人を突破し、日台交流を更に推進するために、雄志が集まり今回初めて開催したとの事です。東京タワーの入り口の前の広場に台湾の屋台とステージイベントを設置して台湾北部の街『九份』の雰囲気を狙った様です。ステージでは、台湾フリークでタレントのはまぐりさゆりが [続きを読む]