taku2014 さん プロフィール

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taku2014さん: おじぃの独り言
ハンドル名taku2014 さん
ブログタイトルおじぃの独り言
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/taku2014
サイト紹介文沖縄病に感染しいつか沖縄でのスローライフを夢見て生きており、日々の生活や沖縄の情報を発信しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供171回 / 365日(平均3.3回/週) - 参加 2014/05/30 21:13

taku2014 さんのブログ記事

  • ベトナムフェスタ2017@代々木公園
  • 日本国内最大規模の日越文化交流イベント『ベトナムフェスティバル2017』が、6月10日(土)・11日(日)の両日、代々木公園のイベント広場・ケヤキ並木で開催されました。現在、在日ベトナム人は約20万人いる様で会場にも多くのベトナム人が来ていました。『ベトナムフェスティバル2017』では、例年と同じく「食」「伝統芸能」「音楽」「観光」など、様々なベトナムを紹介しており、来場者数は約18万人を見込んでおり、『OKINAWAまつり [続きを読む]
  • 屋上展望風呂のある『ルートイン名護』@名護
  • 沖縄本島の名護では、『ルートイン名護』を常宿の一つとしています。こちらのホテルの最上階には露店風呂があり、名護湾や名護市内の大パノラマを楽しみながら湯船に浸かれます。お風呂は『旅人の湯』と言い、ラジウム温泉剤が溶かされた人工温泉で、リウマチ・神経痛・ぢ・冷え性・腰痛・疲労回復・うちみ・しっしん・肩こりに対して効用があるそうです。9F最上階の大浴場は、とても綺麗で衛生的なパウダールームがあります。そし [続きを読む]
  • 国の重要文化財でもある泡盛蔵元『 津嘉山酒造』@名護
  • 『津嘉山酒造』は1924年ごろ現在の名護市(旧国頭郡名護町)で創業し、沖縄本島北部で初めて泡盛の製造免許を取得した歴史ある酒造所です。1982年より一時休業を余儀なくされていましたが、1991年に醸造を再開し、小規模ながらも手作りにこだわった製法と名護の名水で醸される良酒を復活させました。酒造所建物は1927〜1929年に建設され沖縄県内の酒造所の中で唯一戦火を免れたもので、現存する赤瓦の木造建造物としては最大級規模 [続きを読む]
  • よこすかYYのりものフェスタ2017@横須賀
  • 鉄道や自動車、海上自衛隊の艦船など、さまざまな分野の「のりもの」が横須賀に大集合しました。子ども向け制服記念撮影やミニ鉄道、よこすかグルメの出店もあり、家族みんなで楽しめるイベント『よこすかYYのりものフェスタ』です。会場は京急線「汐入駅」から徒歩約5分のヴェルニー公園で開催されました。おじぃのお目当ては、海上自衛隊横須賀地方総監部で一般公開される護衛艦と潜水鑑の見学です。まずは護衛艦『いかづち』基 [続きを読む]
  • 名護湾に沈む南国の夕日@名護
  • 名護ではヤンバルの名護湾に沈むの夕日の撮影をチャレンジしました。場所は、名護の東江4町目付近の名護湾の海岸です。整備された遊歩道があり、夕日を見るにはベストポイントです。名護湾の夕日は静かに海の中に沈んで行きます。美しい夕日で静粛で清らかな気持ちになります。夕食は名護湾の海岸近くにある『創食家縁』さんで頂きました。本島北部なので北部の泡盛が多いですねぇ。こちらのお店のベランダでも名護湾に沈む夕日を [続きを読む]
  • ヤンバルのもう一つのフクギ並木『今泊のフクギ』@今帰仁村
  • 『フクギ並木』とはといえば、本部町の『備瀬(びせ)』エリアが有名ですが、観光地化されていない『今泊エリア』も素晴らしいフクギ並木があります。やさしい木漏れ日が差し込むフクギ並木の中を『よんなーよんなー(ゆっくりゆっくり)』歩くおじいやおばあ、緑の世界に映える赤いハイビスカスの花、鳥のさえずり。今泊集落には沖縄独特のゆったりとした時間が流れ、まったりな気分です。今泊は海岸に近い集落なので少し歩くと美 [続きを読む]
  • まちま~い伊江島&Return to 本部港@伊江島
  • 久しぶりにきた伊江島を回ってみました。役所から港にむかうメイン通りの中心地は人通りは少なかったです。こんなもの(高射砲)が展示されていました。戦争の爪痕が残っています。『伊江港ターミナル』は、ゆり祭りの観光客でごった返してました。お土産屋さんでは名物『イエソーダ』が賑やかです。伊江島の北海岸にある水源地、『湧出(わじ)』の水を使用したもので、島の特産を生かした『黒糖コーラ』と村花のテッポウユリをイメ [続きを読む]
  • 身近になってきた『沖縄フェア』@イオン品川シーサイド店
  • 沖縄県とイオン(株)は平成23年12月に包括的連携協定を結び、共同で『沖縄フェア』を開催しています。最近近くの『イオン品川シーサイド店』で初めて『沖縄フェア』が開催されお邪魔しました。沖縄から『ミスOKINAWA』、『泡盛の女王』も来てくれました。地下の食品売り場では沖縄物産展が開催され、イオン品川にはいつもとは違う沖縄の風が吹いていました。ゴーヤーにパイナップル、南国沖縄らしいです。天然バナナの『島バナナ [続きを読む]
  • 標高172mの『城山(タッチュー)』登山@伊江島
  • 伊江島といえば『タッチュー』と言われるくらい有名なポイントです。比較的平坦な島のやや東に、本島からもはっきり解るくらい唐突に突き出した山が有ります。それが城山、俗称は『タッチュー』、もしくはイータッチューと呼ばれている172mある岩山です。頂上へは、ところどころ急ですが階段が整備されており、子どもでも登ることができ、所要時間は15分ぐらいです。南登山口からトライしました。登山口への途中からの景色ですが、 [続きを読む]
  • 60mを超える断崖絶壁の絶景『湧出(ワジー)』@伊江島
  • 伊江島の北西岸には、60mを超える断崖絶壁の下の波打ち際から真水が湧き出る水源地があります。水が湧き出ることから『湧出(ワジー)』と呼ばれています。断崖の上にある展望台から湧出を見下ろすと、目の前に広がる大海原と、打ち寄せる白い波しぶきの迫力に心躍される素晴らし絶景を楽しめます。周辺の海はダイビングや釣りのスポットとしても有名です。潮の干潮や空の色によって様々な姿をみせ、伊江島随一の奇観を呈していま [続きを読む]
  • OKINAWAまつり2017@代々木公園
  • 代々木公園イベント広場・野外音楽堂広場で5月20日・21日、屋外音楽フェスティバル『OKINAWAまつり in 代々木公園 2017』が開催されました。今年で6周年を迎えて年々拡大する『OKINAWAまつり』、今年は30万人の動員を目指した様で一段とスケールアップしました。沖縄にある生命の感動と屈託の無い笑顔を東京に運びたいと願いから始めた「OKINAWAまつり」は、音楽を中心にフードや物産、伝統文化など通して沖縄を紹介するものです。 [続きを読む]
  • 伊江島リリーフィールドの『ゆり祭り2017』
  • 毎年4月下旬から5月上旬にかけて、伊江島の伊江村リリーフィールド公園で行われる『伊江島ゆり祭り』、伊江島の空と海の青を背景に100万輪の純白のテッポウユリが咲きそろい、美ら島の景色を楽しめます。伊江港の反対側にあるリリーフィールド公園へ自転車で向いました。舗装された道を自転車で独占して気持ちよく走り約30分で着きます。こちらが『リリーフィールド公園』の全景です。東シナ海を望むなだらかな緑の丘に紺碧の美ら [続きを読む]
  • Road to 伊江島のゆり祭り2017@沖縄
  • 毎年4月下旬から5月上旬にかけて、伊江島の伊江村リリーフィールド公園で行われる『ゆり祭り』は、100万輪の純白のテッポウユリが咲きそろい紺碧の海とのコントラストが感動的な様です。その噂を確かめに初めて『伊江島のゆり祭り』を伺いました。伊江島へは沖縄本島中部にある本部港から定期便のフェリーが出ています。特にゆり祭りの期間はたくさんの観光客が訪れて増便されます。今回、伊江島へ連れて行ってくれる『フェリーぐ [続きを読む]
  • 沖縄民謡酒場『ナークニー』@那覇
  • 三線の音色と独特な歌いまわしを聴いていると、自然と癒やされる沖縄民謡。そんな沖縄民謡の生演奏を気軽に聞ける民謡居酒屋があります。那覇の国際通りにある民謡酒場『ナークニー』を覗いてみました。民謡酒場『ナークニー』は、沖縄で『民謡歌手、上原正吉を知らない人はいない!』くらい有名な人の経営する民謡居酒屋です。上原正吉さんは多くの正月・旧盆特別番組に出演し、歌合戦などのトリを勤めるなど、情歌(ナークニー) [続きを読む]
  • 2017忠孝蔵の春祭り③大陶器市編@沖縄忠孝酒造
  • 最後に一番期待していた大陶器市です。『琉球城焼』のクース造り用酒甕が30〜70%オフされる様で、前から一度は見てみたいと思っていました。『大陶器市会場』は、お祭り会場の奥に設置されていました。ところ狭しとテーブルに酒甕が並べられています。4合甕が1500円からあり、安い!早々ゲットです。こちらは1升甕で少し値が張りますが、さすがに良い焼き具合の模様です。そして1斗甕、こちらもいい値段で手がでません。それで [続きを読む]
  • 2017忠孝蔵の春祭り②お祭り会場編@沖縄忠孝酒造
  • いよいよお祭り会場へ突入です。当日は激しい雨に見舞われましたが、大きなテントの会場は問題なくイベントを開催してました。いよいよお目当てのふるまい酒です。今回のお祭りでは、『忠孝ゴールドプレミアム』『華忠孝』『よっかこうじ』が用意されてました。結構いいお酒なので忠孝さんの太っ腹には驚かされます。会場には屋台も出現して、酒のおつまみが売られて酒が進みます。野菜の販売もあり、主婦にはありがたいですねぇ。沖縄県 [続きを読む]
  • 2017忠孝祭の春祭り①忠孝蔵編@沖縄忠孝酒造
  • 沖縄の泡盛蔵元では春と秋に感謝祭が開催されます。大特価の泡盛が出たり、やふるまい酒が出たり、豪華賞品の抽選会があったり、泡盛ファンにとっては嬉しい限りです。おじぃは初めて忠孝酒造の春祭りに参加しました。まず最初に訪れたのは、『くぅーすの杜忠孝蔵』です。ここでは昔ながらの手造り泡盛工場やたくさんの古酒が眠る古酒蔵、甕造りを手掛ける忠孝窯など泡盛の歴史や文化が楽しく学べる酒蔵見学施設です。ここでしか買 [続きを読む]
  • 第14回はいさいFESTA2017@川崎ラチェッタデッラ
  • 今年のGWも、川崎の『はいさいFESTA2017』に行ってきました。このお祭りは、沖縄料理屋台や物産展50以上、ワークショップや映画祭、音楽祭が毎年GWに5日間開催される沖縄県外最大級の沖縄祭りです。会場の川崎チネチッタでは、何か所かに別れて飲めや食いなの大騒ぎの世界で賑わってます。メイン会場はフットサル運動場を利用した『アレーナチッタ会場』、メインステージがあり、テーブル・椅子や販売屋台があります。お祭り最 [続きを読む]
  • 伊勢志摩サミットの『志摩観光ホテル The Clasic』@三重
  • 2016年のG7伊勢志摩サミットで使われた日本でトップクラスの『志摩観光ホテル』に行ってきました。このホテルは現在でも皇族の三重宿泊の際にはこのホテルが利用される、いわゆる宮内庁御用達ホテルでもあります。作家の山崎豊子がこのホテルを贔屓(ひいき)にしていたことでも知られており、『華麗なる一族』の舞台としても知られています。まずは『志摩観光ホテル』のある賢島(かしこじま)へのアプローチです。賢島へは近鉄特 [続きを読む]
  • 日本のエーゲ海『英虞湾』@三重
  • 『英虞湾』は、わが国最大といわれる隆起海食台地が侵食を受け沈水した湾で、支湾が複雑に入り込み多数の島嶼(とうしょ)・岩礁群が点在する日本の原風景の一つです。明治中期以降、真珠養殖の中心地として知られ、湾内には養殖施設が並びます。『英虞湾』一望するのには、標高203mの横山の山頂にある『横山展望台』が最も見晴らしがよく、太平洋、熊野連山、正面には約60の小島、点在する養殖真珠の筏などが浮かぶ英虞湾が見渡せま [続きを読む]