まーしー さん プロフィール

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まーしーさん: 双極性2型とチック症のまーしーが観察したブログ
ハンドル名まーしー さん
ブログタイトル双極性2型とチック症のまーしーが観察したブログ
ブログURLhttp://ameblo.jp/marcy210/
サイト紹介文くだらないことを真剣に、社会的なものも真剣に、感じたことを綴っていきます。躁うつの気分も綴ります。
自由文脳の障害により、躁うつとチック症(トゥレット障害)と付き合っています。
それでもそれに甘えきりたくないということで、いろんなチャレンジをしてきました。

日本での情報に信じられず、直接現地に行きたくなります(安全なところだけです)

細かいジャンルにとらわれず、日々の行動や感じたことを綴っていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2014/05/31 11:26

まーしー さんのブログ記事

  • 2009年 北京
  • Beijing China July 20092009年7月 北京 娘と外国でスケート北京編 北京では3か所のリンクで滑った。 旅行記https://www.compathy.net/tripnotes/1013 あるリンクで小さい子を2人連れた女性が娘に話しかけていた。日本国籍の中国人である。中国の国家コーチに教えてもらうこととなったので移動。 この後、数回北京に渡り指導を受けることになる。 言葉は分からないがすごく指導がわかりやすいと娘 [続きを読む]
  • 2009年 インドネシア ジャカルタ
  • Jakarta Indonesia July 20092009年7月 インドネシア ジャカルタ 当時フィギュアスケートをしていた小学6年生の娘と、スケート靴を持って、アジアの国を見に行って色々感じてもらうことにした。 出発当日、ジャカルタの高級ホテルで自爆テロが起きた。 旅行記https://www.compathy.net/tripnotes/1012 下流、中流、上流が住み分けられた街だった。 線路沿いのスラムで暮らす人。 最近の経済成長で [続きを読む]
  • 2008年 モックバイ、ホーチミン ベトナム
  • M?c Bài, Ho Chi Minh City VIETNAM July 20082008年7月 モックバイ、ホーチミン ベトナム カンボジアから歩いて国境を渡りベトナムのモックバイでお茶をした。みんな人懐っこい。 ここからホーチミンまでバス移動である。 旅行記https://www.compathy.net/tripnotes/1023 ホーチミンは大都会であった。2008年当時は建設ラッシュ。タケノコのように建築中のビルがそびえる。 ここにも負の遺産 [続きを読む]
  • 2007年 フィリピン マニラ、タガイタイ
  • Manila Philippines Nov. 20072007年11月 フィリピン マニラ、タガイタイ マニラと日本人シニア向け施設のあるタガイタイを訪問した。人懐こい民族性と語学力は魅力がある。 旅行記https://www.compathy.net/tripnotes/1037 過去の植民地の歴史から、民族語、フィリピノ語、スペイン語、英語が話せる人が多い。プラス日本語だ。 英語圏のコールセンターも英語に癖のあるインドからフィリピンに移動してきてい [続きを読む]
  • 2007年 ウクライナ チェルノブイリ
  • Chernobyl,Pryp'yat’ Ukraine July 20072007年7月 ウクライナ チェルノブイリチェルノブイリツアーに参加した。参加者はスウェーデン人の若者3人、イギリス人の老夫婦、僕の6人。案内は軍が担当、マスコミ、ジャーナリスト、記者すべてを担当しているという。旅行記https://www.compathy.net/tripnotes/796土は踏まないように注意。最後に放射能チェック。しかしカメラが壊れた。街は1986年のまま。 [続きを読む]
  • 2007年 ベラルーシ ミンスク
  • Minsk Belarus July 20072007年7月 ベラルーシ ミンスクヨーロッパ最後の独裁国家ベラルーシの首都ミンスクを訪ねる。夜空港に到着、沢山のタクシードライバーに囲まれる。旅行記https://www.compathy.net/tripnotes/1048数名のドライバーが僕の取り合いを始め、金額交渉をしていると、大ボスのような女性が毛皮のコートを肩に羽織ってやってくる。ドライバーは大人しくなり、女性が僕のドライバーを指名。マフィア系か?ビザ取得 [続きを読む]
  • 2006年 セルビア ベオグラード
  • Beograd Serbia July 20062006年7月 セルビア ベオグラードセルビアとモンテネグロが分離して1か月、サラエボからバスでベオグラードに来た。旅行記https://www.compathy.net/tripnotes/1068すっかり平和なベオグラード。散歩していると、空爆ビル。1999年のNATO空爆のまま保存されている。セルビア(キリスト教)=反米コソボ(イスラム教)=親米というねじれ現象、ざっくりすぎるか。宗教違う人も、親米反米逆な人もいるもんね [続きを読む]
  • 2006年 ボスニア・ヘルツェゴビナ サラエボ
  • Sarajevo Bosnia and Herzegovina July 20062006年7月 ボスニア・ヘルツェゴビナ サラエボユーゴスラビア解体時の独立紛争で大きな被害がもたらされた首都、サラエボを訪れた。旅行記https://www.compathy.net/tripnotes/1061クロアチアのオシイェクから夜行列車で移動。国際夜行列車であるのに客車1両きりで、通路も満杯の乗客に驚き、しかしながら定刻到着、発車にも驚いた。運よく6人用のコンパートメントに座ることができ [続きを読む]
  • 恐怖
  • 昨日派遣会社登録時に突然の恐怖感に襲われ、寝込んでしまった。もういい年。いつまで続くのか。良くなる努力は惜しまなかったつもり。それを年齢と年月が追い越していく。焦るばかりの心を静める。 [続きを読む]
  • 2006年 ハンガリー ペーチ
  • Pecs, Hungary July 20062006年7月 ハンガリー ペーチレンタカーでクロアチアのザグレブからオシイェクまで来た。週末になってしまい、レンタカーを返せず、1日時間ができてしまった。宿の主人に尋ねると、ハンガリーの古都、ペーチへの日帰りを勧められる。旅行記https://www.compathy.net/tripnotes/1050島国日本では感覚のない、外国への日帰り旅行ハンガリーに入ると、5台に1台スズキの車とすれ違う。片道1時間半のドライブ [続きを読む]
  • やる気
  • 今の今まで体が動かなかった。病気のせいかやる気がないだけか。。誰にも分からないから考えない。仕事を始めればそんなこと考える暇もない。このさきどう転がるか楽しみに考えよう。 [続きを読む]
  • クロアチア オシイェク、ヴコヴァル
  • Osijek, Vukovar Croatia July 20062006年7月 クロアチア オシイェク、ヴコヴァル首都ザグレブで車を借り、東のセルビア国境近くオシイェクで滞在、独立紛争時の激戦地ヴコヴァルへ行った。旅行記https://www.compathy.net/tripnotes/1049宿は民泊。宿の主人の女性はクロアチア独立時に憲法起草に携わった弁護士だった。今はとっても平和な街になりこれからのクロアチアの発展を楽しみにしていた。弟は将来学校を作り当時来る [続きを読む]
  • 2005年 北朝鮮
  • D.P.R.K. Sep. 2005北朝鮮 2005年9月そこにも我々と同じ生活をする家族がいる。在北京北朝鮮大使館にて北京でのガイドと共にビザを取得しに行く。当たり前だが敷地に入れば北朝鮮の雰囲気バリバリだった。旅行記https://www.compathy.net/tripnotes/794北京を出た高麗航空機はCAが通路を歩いたまま平壌に着陸。入国審査を終えキョロキョロしていると、「こんにちは渡邉さん」ガイドが来た。日本にいても気づかない流暢な日本語だ [続きを読む]
  • 2005年 オマーン
  • Oman Muscat Aug. 20052005年8月 オマーン マスカットドバイ早朝発のバスが壊れた。手配された乗り合いタクシーで行くことに。乗客はオマーン人、ヨルダン人、ムスリムのインド人、僕。道中五時間反米の話で盛り上がってしまう。「ヒロシマの敵は俺たちが取ってやる!!」おかまいなく。。と言いたいところだが、頻繁に「お前はどう思う?」と聞かれ困った。このうちオマーン人のナーサとは僕が帰るまでちょくちょく一緒に行動 [続きを読む]
  • 2005年 モスクワ
  • Moscow 2005,July2005年7月 モスクワ小学生のころから興味を持った共産圏、東西冷戦の象徴、モスクワにやっと行った。クレムリン、赤の広場。今いる目の前の建物の中で世界が決められていたと感じた。モスクワとワシントンD.C.で世界中の人たちの運命が決まっていた。旅行記https://www.compathy.net/tripnotes/1137入国時、係員の女性が隣の係員とのお喋りに夢中で2つ押すスタンプのひとつを忘れた。知らずにホテルでチェック [続きを読む]
  • 2005年 ウクライナ キエフ
  • Kiev Ukraine 2005 Jul.2005年7月 ウクライナ キエフ初めての念願の旧ソ連で浮かれた。年末年始のオレンジ革命から半年しか経っておらず、何かあるとすぐに市民が集まる独立広場に行って、当時ここでデモに参加したのか?その気分はどうだったか?を聞いて回った。ユーシェンコが毒を盛られながらも政権を奪取し、親EU政権が誕生したことは素晴らしいことで、新しいウクライナの始まりと思った。旅行記https://www.compathy.net/t [続きを読む]
  • 2004年 台北 花蓮
  • Taiwan 2004 Nov2004年11月 台湾11月の連休を利用して台湾へ旅行しました。なんのあてもなく台北を散策していると、一人のポーランド人留学生と遭遇。旅行記https://www.compathy.net/tripnotes/1197意気投合し一緒に市内を散策、翌日は彼女の友人と花蓮まで一緒に旅行。2人はそのまま旅をつづけ、僕はそこで別れ、台北へ。途中太魯閣と温泉に入って帰ってきました。観光案内所で日本語のできるスタッフのおばちゃんが居て留学生 [続きを読む]
  • 清原氏
  • 昨日からの清原氏の報道について。僕には彼を批判することはできない。彼ほどの努力と結果、それに伴う苦労、プレッシャーなど精神的な負担を経験したことがない僕にそれを想像そすることができない。おそらく彼以上の成績を残し、彼以上の影響力を持つ人間だけが、彼を批評できるのだろう。 [続きを読む]
  • 2004年 ラオス ビエンチャン
  • Vientiane, Laos 2004 Jun 2004年6月 ラオス ビエンチャンタイに行ったついでにビエンチャンまで足を延ばした。社会主義国で50年代から20年間内戦をしていたにも関わらず、あまり話題にならない。自分の勉強不足なだけかもしれないが。ということで行ってみた。旅行記https://www.compathy.net/tripnotes/1201 [続きを読む]
  • 2004年 バンコクから各地へ
  • Jun 2004 Thailand2004年6月 タイ旅行記https://www.compathy.net/tripnotes/11992度目の会社休職、復職前にタイへ旅行した。なぜタイに行ったかは今でも思い出せない。バンコクから、カンチャナブリ、アユタヤ、パタヤと足を運び、ラオスの首都ビエンチャンへ向かうべくノーンカーイに滞在した。カンチャナブリ 二次大戦時の泰緬鉄道        素朴 アユタヤ    遺跡        儲け主義?パタヤ     ビ [続きを読む]
  • トルコとクルド
  • 現地時間21日、トルコ政府の治安部隊がジズレを攻撃したhttp://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2685480.htmlPKKもトルコ政府もISに乗じてたたき合うのはやめてほしい。被害にあったシズレの子供たちは政府とトルコ人を憎しみ過激思想に走るだけだ。シズレは2015年にもPKKに対する作戦で封鎖され、被害が出ている。昨年末はシロピ、ディヤルバクルがやられている。会ったことがある人に不幸があるのは悲しい。写真 2013年9 [続きを読む]