JWみやさん さん プロフィール

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JWみやさんさん: 神の王国の良いたより
ハンドル名JWみやさん さん
ブログタイトル神の王国の良いたより
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/jwjw18615hmiyajw47jw
サイト紹介文1.神の王国の良いたよりの真理・聖書の紹介 2.花々と風景写真 3.俳句 4.時代の変化
自由文 イエス・キリストの伝道の主要なテーマは「神の王国の良いたより」でした(ルカ4:43;8:1)。ですからイエスの真の追随者はいつでもどこでも神の王国の良いたよりの真理を徹底的に証しします(マタイ24:14;28:19,20.使徒28:23)。「神の王国の良いたより」に勝る良いたよりはどこにもありません。加えて聖書からの日々の生活に役立つ「目立った言葉」や趣味の花々、風景の写真、俳句を紹介致します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供802回 / 365日(平均15.4回/週) - 参加 2014/06/05 04:26

JWみやさん さんのブログ記事

  • 4月の俳句(その5)
  •  早くも4月下旬の半ばです。 こちらの4月はどういうわけか小雨や曇りの多い日になっています。 晴れてもすぐに天候が崩れます。 そうした中でも我が家の裏の畑ではリンゴの花が咲き、 サクランボの実が育っています。 今日は4月21日〜25日までに詠んだ俳句を紹介致します。         親子連れ イチゴパックに 笑み浮かぶ         道の駅 サニーレタスの 山となり         道の駅 竹の [続きを読む]
  • 越後の桜と残雪の米山と雪餅草
  •  新潟の写真家が越後の桜とその背後の残雪の米山の作品を 紹介されていました。温暖な地方では見ることの出来ない風景です。 また、桜前線が北上する時、日本列島に生じる春を告げる桜と 春遠からじの残雪の山の風景が生じる、独特の国であることも知ることができます。 今日は越後の桜と残雪の米山と雪餅草を紹介致します。               新潟の写真家の提供の「越後の桜と残雪の米山」           [続きを読む]
  • 詩編144編の紹介(その1):エホバよ、死すべき人間は何者なので考慮されるのですか
  •  詩編143編には、厳しい苦難に直面した時に耐える助けになるダビデの祈りの言葉が記されていました。それは日々神エホバの働きについて思いを巡らし、エホバのみ手の業に思いを留め、エホバに助けを祈り求めるなら、助けになります(詩編143:3〜7)。ダビデは神エホバを「わたしの神」と述べ、神エホバのみ名のために、わたしを生きながらえさせてください、と祈りの言葉を率直に述べています(詩編143、:10)。今 [続きを読む]
  • クレマチスと小手毬の花
  •  早くもかかりつけの医院の庭の鉢植えのクレマチスが咲いていました。 クレマチスは比較的大輪ですが、可愛らしく華やかな雰囲気を感じる花です。 花期は4月〜6月です。 用途は花壇、鉢植え、庭植えです。 花言葉は「許されぬ恋」と紹介されています。 今日はクレマチスと小手毬の花を紹介致します。                 かかりつけの医院の鉢植えの「クレマチス」                     [続きを読む]
  • 詩編143編の紹介:厳しい苦難に直面しときに耐える助けになる祈りの言葉
  •  詩編142編には、ダビデが苦難に直面し、神エホバに保護と助けを求める祈りの言葉が記されていました。ダビデは苦難の中で神エホバに対し「あなたはわたしの避難所」と、全き信仰を表明しています(詩編142:5)。ダビデはどのような場合も人に頼るのではなく、神エホバに依り頼みました。今日紹介する詩編143編には、ダビデが神エホバに導きを求める嘆願が記されています。私たちも厳しい苦難に直面した時、どうすれば [続きを読む]
  • 珍しい雪餅草とチューリップ
  •  かかりつけの医院に珍しい山野草「雪餅草」が咲いていました。 この雪餅草を以前買い求めたことがありますが、上手に育てることが できなかった経験があります。 私の手持ちの山野草図鑑には紹介されていませんでした。 今日は珍しい雪餅草とチューリップを紹介致します。               かかりつけの医院の鉢植えの珍しい「雪餅草」                    鉢植えの珍しい「チューリップ」 [続きを読む]
  • 詩編142編の紹介:ダビデの保護と助けを求める祈りの言葉
  •  詩編141編には、ダビデの祈りの言葉;「わたしの心をどんな悪にも傾けさせないでください」という言葉が記されていました(詩編141:4)。ダビデは心が廉直で義にかなった人でした。加えて、神エホバに全き信仰を置き、いつも神エホバに依り頼み、神エホバが邪悪な者を必ず裁かれることの確信を抱いていました。今日紹介する詩編142編には、ダビデが困難に直面していた時に、神エホバに保護を求め、助けを祈り求めた言 [続きを読む]
  • もみじの花と小手毬の花
  •  庭のももじの木がこの時期になると満開のもみじの花を咲かせています。 花が実を結ぶと形が竹トンボを小さくした形でです。 もみじの花は目立たないのであまり見る機会がないかも知れませんが、 かわいい花を咲かせています。 今日はもみじの花と小手毬の花を紹介致します。                    庭に咲いている「もみじの花」                    庭に咲いている「小手毬の花」 [続きを読む]
  • 暖かい地方のリンゴの花とボタン
  •  こちらは暖かい地方なのでリンゴの栽培はされていません。 柑橘や柿の栽培が盛んです。 ホームセンターで、暖かいこの地でも栽培できるリンゴがあると聞き 苗木を2本裏の畑に植えました。今年も白桃や杏子の花が過ぎてから リンゴの花が咲き始めました。 リンゴが実を結ぶことを楽しみにしています。 今日は暖かい地方のリンゴの花とボタンを紹介致します。                       裏の畑に咲いた [続きを読む]
  • 4月の俳句(その4)
  •  ソメイヨシノ桜は葉桜になり、今の時期は八重桜の時期になりました。 こちらの4月は小雨や曇りが多いのですが、それでも気品溢れる八重桜が 静かな雰囲気の歓びを与えてくれます。 道の駅にはたくさんの竹の子や山菜も出荷されています。 今日は4月16日から20日までに詠んだ俳句を紹介致します。         早々に 葉桜そよぐ 川辺かな         お堀には 見事な桜 映しけり         椎の [続きを読む]
  • ボタンの花と白のツツジ「白花モチツツジ」
  •  庭にボタンの花が綺麗に咲く時期になりました。 ボタンの花は女性に落ち着いた気品に例えられる花です。 花期は4月〜5月です。 用途は切り花、鉢植え、庭植えです。 花言葉は「姉妹愛、壮麗」と紹介されています。 今日はボタンの花と白のツツジ「白花モチツツジ」を紹介致します。                      庭に咲いている「ボタン」                   ご近所の生垣の「白花モチ [続きを読む]
  • 詩編140編の紹介(その1):暴虐を働く者の唇・言葉は毒蛇の毒液がある
  •  詩編139編13節〜24節の中には、私たち人間は神エホバの設計書によって、畏怖の念を抱くまでにくすしく創造されていることが記されていました(詩編139:13〜16)。私たちは、自分の体がどのように誕生するのか、また体の細胞から、体に備えられている機能、器官を詳しく科学的、医学的に調べるなら、まさに畏怖の念をいだくまでにくすしく設計創造されていることを理解することができます。偉大な創造者エホバ神に [続きを読む]
  • 大根の花と八重桜
  •  近くの畑には毎年、3本ほど大根の収穫が残され、 花を咲かせ、種を採られます。 ちょうど今の時期、大根の花が咲き、見ることができます。 都会暮らしの方は大根の花を見る機会がないと思いますが、 大根のイメージとは違って可愛い花を咲かせています。 今日は大根の花と八重桜の花を紹介致します。                    近くの畑で咲いている「大根の花」                   拘置 [続きを読む]
  • 紅白と淡いピンクのツツジの花
  •  初夏を感じる気温の日も多くなり、近くの生垣のツツジが 満開に咲いています。生垣のツツジは白、赤、淡いピンクとが 混植されていてとても綺麗です。 ツツジの花は子供の頃から馴染み深い花木です。  種類は800種類以上あるそうです。 用途は鉢植え、庭植え、生垣、盆栽です。 花期は4月〜6月です。 花言葉は「節制」と紹介されています。 今日は紅白と淡いピンクのツツジの花を紹介致します。          [続きを読む]
  • アイリスの花と紋白蝶
  •  近くの柿畑にアイリスの花が咲いていました。 花図鑑では花期は5月〜6月と紹介されていますが、 気温が25℃を超える夏日もあると早くも初夏の花がさいています。 用途は切り花、花壇です。 花言葉は「恋のメロディ」と紹介されています。 今日はアイリスの花と紋白蝶を紹介致します。                     近くの柿畑の「アイリス」                   早くも裏の畑に来ていた [続きを読む]
  • 小雨の中の白桃の花と越後のカタクリの花
  •  アーモンドの花、杏子の花、プラムの花、白桃の花はどれも 春の装いでとても綺麗な花を咲かせます。 裏の畑に白桃の新しい苗木を植えて3年になりますが、 小雨の中でも綺麗な花を咲かせています。 切り花で楽しむ方もいますが、そのまま花を楽しむのが良いように思います。 今日は小雨の中の白桃の花と越後のカタクリの花を紹介致します。                      小雨の中の「白桃の花」       [続きを読む]
  • 詩編137編の紹介:バビロンの流刑の地でシオンを思い出して泣いた
  •  詩編136編19節〜26節には、引き続きエホバに感謝をささげるべき理由が記され、26節には「天の神(エホバ)に感謝をささげよ。その愛ある親切は定めのない時にまで及ぶからである」と、いう言葉で締めくくられていました。私たちも詩編作者が書き記していた通り、数々の神エホバの愛ある親切の救いや霊的糧の備え、壮大な創造の業に思い巡らし、感謝を表し、栄光と賛美を帰したいものです(啓示4:11)。今日紹介する [続きを読む]
  • 4月の俳句(その3)
  •  こちらの桜の時期は、今年は小雨が多く、瞬く間に葉桜に変化をしてゆきます。 桜の花は日本列島を次第に北上し、人々の心に歓びを与えてくれます。 日本の各地には桜の名所があり、新聞記事やテレビニュースになり、 居ながらにして楽しむことができます。 しかし、実際に桜の木の下に行き、見上げる桜が一番美しいので、 天候に恵まれた週末は花見を楽しまれた方も多いに違いありません。 今日は4月11日〜15日までに [続きを読む]
  • フリージアと「クラッキングトン」に似た水仙
  •  フリージアの花をあちこちの道辺やお家のお庭で見る時期になりました。 フリージアの愛好家も多いようです。 花期は4月〜5月です。 用途は切り花、鉢植え、庭植えです。 花言葉は「明るい未来」と紹介されています。 今日はフリージアと「クラッキングトン」に似た水仙を紹介致します。                    道辺に咲いている「フリージア」                  ご近所の「クラッキン [続きを読む]
  • 詩編136編の紹介(その3):天の神エホバに感謝をささげよ
  •  詩編136編10節〜18節には、引き続き神エホバに感謝をささげるべき理由が記されていました。特に詩編作者は、神エホバが紅海を二つに分けてご自分の民を救い出されたことを力を思い起こし、その愛ある親切に感謝を表すように促していました。神エホバは人間には不可能なことも、ご自分の力を用い、約束通り救出し顧みてくださる神なのです。今日紹介する詩編136編19節〜26節には、神エホバの契約下にあったイスラエ [続きを読む]