のほほん さん プロフィール

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のほほんさん: のほほんの目指せ健康!
ハンドル名のほほん さん
ブログタイトルのほほんの目指せ健康!
ブログURLhttp://nohohonkennko.seesaa.net/
サイト紹介文健康法・パチンコ・読書・・・うまくまとめられないブログです。向かう方向がわかりません・・・
自由文虚弱体質なので、健康な生活目指してます!
でも、実際は不健康な事ばかりしてます・・・・・やめられません・・・
職場にいるより、パチ屋にいる時間の方が多いような・・・当然ながら収入は減っていきます。
読書も趣味ですが、読んだ後、気が滅入るようなものを好んでよく読んでます。イヤミスというらしいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供151回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2014/06/07 22:27

のほほん さんのブログ記事

  • 「イノセント・デイズ」早見 和真
  • 田中幸乃、30歳。元恋人の家に放火して妻と1歳の双子を殺めた罪により、彼女は死刑を宣告された。凶行の背景に何があったのか。産科医、義姉、中学時代の親友、元恋人の友人など彼女の人生に関わった人々の追想から浮かび上がるマスコミ報道の虚妄、そしてあまりにも哀しい真実。幼なじみの弁護士は再審を求めて奔走するが、彼女は……筆舌に尽くせぬ孤独を描き抜いた慟哭の長篇ミステリー。 幼少期からの彼女を振り返ると、彼女を [続きを読む]
  • 座りたい・・・・・
  • ほぼ一日中、座っているんだから、電車の中くらい立って居ようと思わないわけでもないのですが、座れるものなら座りたい通勤電車。この混雑から逃れたい・・・・・一つ隣の席は、座る人座る人 数駅で入れ替わっています。なぜ自分の前の席ではないのだろう・・・・・と、うらやましい視線を送ってしまう。やはり、勇気を出して、「あなたはどの駅で降りますか?」と聞いてまわりたい。にほんブログ村ミステリー小説 ブログランキ [続きを読む]
  • 歯医者の「様子を見ましょう!」に不安な日々
  • 3ヵ月に一度歯の歯石を取ってもらいに行っている。ついでに虫歯が見つかれば早めに治療してもらえる。日常生活の中で、舌が歯に触れて、ん???これ虫歯なんじゃないか?と思った時、ついでに見てもらってはいたが・・・・・自分から申告。もしくは、「あ、虫歯が出来ているみたいなので、治療で予約してくださいね!」と言ってくれることもあるのだが。予約を取って治療を期待するも、その都度、「痛みがないなら様子を見ましょ [続きを読む]
  • 派遣の応募はしたものの・・・・・
  • 登録した派遣会社の中に、仕事を探すアプリというものがあって、そこから希望する仕事を探す。んで、以前チェックした仕事を探して見つける。電話で応募・WEBで応募ってのがあったので、WEBで応募してみた。連絡はない・・・・・数日置いて再度、WEBで応募。連絡はない・・・・・働ける日にちを登録ってのもあるんだけど、もし仕事があって連絡をもらったところで、希望とは違う仕事だった場合、断っていいのだろうか?? [続きを読む]
  • ドトールに入り浸り
  • 今日の予定は5つ。慌てないように、余裕を持って予定を組んだため、空き時間がタップリ!2回、同じドトール。1回は別のドトール。1回はサイゼリア。確か、コーヒーの回数券とかあったような?カフェラテはダメなんだろうか?にほんブログ村ミステリー小説 ブログランキングへ [続きを読む]
  • 派遣法が変わったらしく
  • 単発の仕事が紹介できなくなったらしい。条件付きで、学生、60才以上、本人か、世帯での収入が、500万以上ならおけ!空いた時間にもう一仕事!なぁ〜んて考える貧乏人ははじかれてしまいました〓〓〓にほんブログ村ミステリー小説 ブログランキングへ [続きを読む]
  • 電話をかけるのが面倒なので、ネットで登録。
  • 人間嫌いなんだろうか・・・・・人見知りさんなんだろうか・・・・・電話をかけるのがめんどくさい。歯医者や、病院の予約するのもグダグダと後回し。当然、派遣登録も電話しないまま・・・・・そんな時、ネットで登録したり、登録日予約出来たりするとうれしい。ちょっとした空き時間に出来るし。(電車に乗ってる時とか)が・・・・・問題が・・・・・・携帯だと、本来あるべきものが出てこない・・・・・おそらくここにはラジオ [続きを読む]
  • 仕事を探す・・・・・
  • 働きたくない・・・・・・が、金は必要。楽して大金が入る方法は???宝くじを買う!・・・・・・・ハズレた〓何か、特殊な資格を持っていれば可能。・・・・・・・もちろんないし、取れる能力もない。あとは、怪しさプンプンの仕事か、それって犯罪じゃないの? って仕事。妄想の世界に浸っていてもしょうがない。仕方がないので、現実に戻って仕事を探す。年齢を入れて、希望地域を入れて求人を検索。いっぱいありすぎてわから [続きを読む]
  • 「ビューティーインサイド」
  • 眠りから覚めると外見が変わってしまう主人公の恋愛を描いた韓国製ファンタジックラブストーリー。 男性、女性、老人、子ども、外国人など、目が覚めるたびに外見が変わるため、人に会う仕事ができないウジンは、インターネットを生かして家具デザイナーとして働いていた。ある日、家具屋で働くイスに恋をしたウジンは、彼女をデートに誘い、同じ顔を保つために3日連続で寝ずにイスと会う。しかし、眠気に勝てずに眠ってしまい… [続きを読む]
  • 「悪霊の棲む部屋」塔山郁
  • 「そこに、泊まってはいけない」――。一泊7,000円、都内にあるビジネスホテル・ホテルリバーサイトには、使用禁止になっている「705号室」がある。新しく支配人に就任した本城は部屋を改装し、十数年ぶりに予約をとることにした。ある日デリヘルの運転手が、店の娘が行方不明だとやってきて――。宿泊客やデリヘル嬢、支配人、客室係など「705号室」にかかわった者たちに、次々と災いが襲いかかる。『このミス』大賞作家による、 [続きを読む]
  • 「705号室ホテル奇談」塔山郁
  • 第7回『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞受賞作『毒殺魔の教室』にてデビューした、塔山郁の最新作が登場です。宿泊料1泊7000円、都内にある「リバーサイトホテル」。何の変哲もない、そのビジネスホテルには、使用禁止の部屋――廊下一番奥の「705号室」が存在していた。その部屋はなぜ使用禁止になっているのか?その部屋でいったい何があったのか?ホテルの従業員でも、知る者は誰もいない。新しく支配人に就任した本城は、ホ [続きを読む]
  • 「毒殺魔の教室(上・下)」塔山郁
  • 『ユージニア』(恩田陸)、『告白』(湊かなえ)に続く、モノローグ形式で綴られる毒殺ミステリーの傑作が登場! 謎解きの面白さ、どんでん返しの意外性を絶賛された著者のデビュー作。新人とは思えない堂々とした書きっぷりと、緻密に構成された謎で、一気に読者を引き込みます。30年前にある小学校でおきた児童毒殺事件を、当時の関係者の証言から動機不明の謎に迫る。なぜ彼はクラスメイトを殺したのか。第7回『このミステリーがす [続きを読む]
  • SUICA紛失
  • SUICAが、ない。ポッケごそごそ。カバンもごそごそ。やっぱ無い。改札を出てコンビニで利用して・・・・・その後は???ポッケに入れっぱなしだったのか、カバンにしまったのかも記憶にない。ポッケに入れっぱなしで、トイレに行った時にでも落としたのだろうか・・・・無いと不便。目的地までの料金を調べて切符を購入するだけだけど、結構乗り換えも多いので、調べるのも面倒。コンビニで現金を出すのも面倒。なんて怠け者 [続きを読む]
  • おしっこはトイレですること!・・・・・・?
  • いつものようにググっていて、意味が分からず固まってしまった。トイレの事ばかり考えて、日常生活が困難になってしまうストレス軽減のために推奨されている、尿漏れパッドやオムツ・・・・・これに安心しきって、トイレに行かずに済ませてしまうようになってしまったら、そうじゃない、行きたくなったらトイレでするんだよ!っていうリハビリらしい。たぶん。にほんブログ村ミステリー小説 ブログランキングへ [続きを読む]
  • ツムラ111清心蓮子飲(セイシンレンシイン)
  • ググりながら手あたり次第になりつつある今日この頃。本当に今の状況は過活動膀胱ってことでいいのだろうか?と思いつつ、そうだという前提で、日中が、ツラい。特に外出時。電車の中、椅子に座っている時。寝ている間に、トイレに行きたくて目が覚めることはまずない。家でも座っている時はツラいが、外出時から比べれば全然マシ。横になってゴロゴロしている時は楽。ということで、たぶん心因性。ベシケアと一緒にデパスも飲んで [続きを読む]
  • ベシケアを飲み始めてひと月・・・・・
  • この薬で耐えられない尿意と、痛みが治まるのか???ググってみたところ、・あまり期待はしないほうがいい・気休め程度にそうですか〓2〜3週間位で、ん?そういえば今日は辛くないかも。もしかして自分には効果があるかも?なんて思ったりもしましたが、翌日からは変わらず。でも、なんか少しマシなような・・・・・・気のせい・たまたま体調がよい・ゆっくりだが、ほんとに効果が出ているが、排尿後もシミシミ感が出て来たので [続きを読む]
  • 「僕の殺人」太田忠司
  • 二転、三転の結末!青春本格ミステリー。「僕」は一体誰なんだ!?少年の失われた記憶に眠る惨劇の真相。僕が5歳の時、信州の別荘で起こった惨劇──それは僕自身の記憶と両親を奪い去った!あれから10年、事件の真相に迫ろうとする男が現れ、殺された。あの事件には、なにか封印された秘密がある。僕は犠牲者ではなく、加害者だったのかも……。意想外のトリックとみずみずしい感性で描く青春本格ミステリー。いやあぁ〜、面白い [続きを読む]
  • 尿漏れパット
  • 使うことでストレス軽減になるのなら・・・・・しかし、種類もたくさんでわからない。漏れる量で選ぶらしいが、その量がわかりません!いっそ漏れてくれれば、あ・・・これ位。ってわかるんだけど。痛い痛い。よし、今だ漏れてくれ!って思っても、なかなか出ないもので・・・・・・例え出たとしても、ちょろっとなのか、本格的なのかも予想できず。いつか・・・・・の為の保険として利用ですかね。にほんブログ村ミステリー小説 [続きを読む]
  • 「出版禁止」長江俊和
  • 著者長江俊和氏が手にしたのは、いわくつきの原稿だった。題名は「カミュの刺客」、執筆者はライターの若橋呉成。内容は、有名なドキュメンタリー作家と心中し、生き残った新藤七緒への独占インタビューだった。死の匂いが立ちこめる山荘、心中のすべてを記録したビデオ。不倫の果ての悲劇なのか。なぜ女だけが生還したのか。息を呑む展開、恐るべきどんでん返し。異形の傑作ミステリー。 確かに負の魅力を放つ女性はおりますが、 [続きを読む]
  • いろいろ試してみたものの・・・・・
  • サプリ・薬・注射・健康グッツ・肌着等々。体調は良くなっているのだろうか?っていうか、もともとはどんな感じだっけ?いつを基準に考えればいいんだろう・・・・・基準を決めたとして、その時と、今日現在での違いは?・良くなっている気がする・悪くなっている気がする・違う病気と思われる症状が出てきている・何もしなくても結果変わらない・長期間継続しなければ効果は体感できない考えたところでわからない。勇気を出して、 [続きを読む]
  • 「眠る魚」坂東 眞砂子
  • ガイドや通訳をしながら南太平洋のバヌアツに暮らす彩実は、東日本大震災からしばらくの後、父の訃報を受けて故郷の北関東の町に一時帰国する。放射線被害についての危機感の相違や、保守的な家族たちの思考と言動に噛み合わない思いを抱くうち、「アオイロコ」という奇妙な風土病の噂を耳にする。そんな中、彩実の口中の腫瘍が悪性と診断され、入院することに―。坂東眞砂子、絶筆作品。 坂東眞砂子と言えば、ホラー・・・・・・ [続きを読む]
  • 「世界で一つだけの殺し方」深水 黎一郎
  • 「芸術探偵」シリーズ最新刊深水黎一郎初の中篇集モモちゃんが家族旅行で訪れたのは、不可能が可能になる不思議な街だった!!少女が家族三人で訪れたのは、どこにでもあるような地方都市。しかしそこは、警察に追われたスリが池の上を走り、指名手配写真が一瞬に消え、トンネルを抜けると列車が半分になっている不思議な街だった。「びっくりしたなあ。スリの現場に居合わせるなんてあたしの長い十年の人生で、初めてのことだもの」 [続きを読む]
  • 「おそれミミズク あるいは彼岸の渡し綱」オキシ タケヒコ
  • 天才が紡ぎ出す黄泉の視界(ビジョン)に恐れ、畏れよ――。「ひさしや、ミミズク」今日も座敷牢の暗がりでツナは微笑む。山中の屋敷に住まう下半身不随の女の子が、ぼくの秘密の友達だ。彼女と会うには奇妙な条件があった。「怖い話」を聞かせるというその求めに応じるため、ぼくはもう十年、怪談蒐集に励んでいるのだが……。ツナとぼく(ミミズク)、夢と現(うつつ)、彼岸と此岸が恐怖によって繋がるとき、驚天動地のビジョンが"せ [続きを読む]