のほほん さん プロフィール

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のほほんさん: のほほんの目指せ健康!
ハンドル名のほほん さん
ブログタイトルのほほんの目指せ健康!
ブログURLhttp://nohohonkennko.seesaa.net/
サイト紹介文健康法・パチンコ・読書・・・うまくまとめられないブログです。向かう方向がわかりません・・・
自由文虚弱体質なので、健康な生活目指してます!
でも、実際は不健康な事ばかりしてます・・・・・やめられません・・・
職場にいるより、パチ屋にいる時間の方が多いような・・・当然ながら収入は減っていきます。
読書も趣味ですが、読んだ後、気が滅入るようなものを好んでよく読んでます。イヤミスというらしいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供150回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2014/06/07 22:27

のほほん さんのブログ記事

  • 「毒殺魔の教室(上・下)」塔山郁
  • 『ユージニア』(恩田陸)、『告白』(湊かなえ)に続く、モノローグ形式で綴られる毒殺ミステリーの傑作が登場! 謎解きの面白さ、どんでん返しの意外性を絶賛された著者のデビュー作。新人とは思えない堂々とした書きっぷりと、緻密に構成された謎で、一気に読者を引き込みます。30年前にある小学校でおきた児童毒殺事件を、当時の関係者の証言から動機不明の謎に迫る。なぜ彼はクラスメイトを殺したのか。第7回『このミステリーがす [続きを読む]
  • SUICA紛失
  • SUICAが、ない。ポッケごそごそ。カバンもごそごそ。やっぱ無い。改札を出てコンビニで利用して・・・・・その後は???ポッケに入れっぱなしだったのか、カバンにしまったのかも記憶にない。ポッケに入れっぱなしで、トイレに行った時にでも落としたのだろうか・・・・無いと不便。目的地までの料金を調べて切符を購入するだけだけど、結構乗り換えも多いので、調べるのも面倒。コンビニで現金を出すのも面倒。なんて怠け者 [続きを読む]
  • おしっこはトイレですること!・・・・・・?
  • いつものようにググっていて、意味が分からず固まってしまった。トイレの事ばかり考えて、日常生活が困難になってしまうストレス軽減のために推奨されている、尿漏れパッドやオムツ・・・・・これに安心しきって、トイレに行かずに済ませてしまうようになってしまったら、そうじゃない、行きたくなったらトイレでするんだよ!っていうリハビリらしい。たぶん。にほんブログ村ミステリー小説 ブログランキングへ [続きを読む]
  • ツムラ111清心蓮子飲(セイシンレンシイン)
  • ググりながら手あたり次第になりつつある今日この頃。本当に今の状況は過活動膀胱ってことでいいのだろうか?と思いつつ、そうだという前提で、日中が、ツラい。特に外出時。電車の中、椅子に座っている時。寝ている間に、トイレに行きたくて目が覚めることはまずない。家でも座っている時はツラいが、外出時から比べれば全然マシ。横になってゴロゴロしている時は楽。ということで、たぶん心因性。ベシケアと一緒にデパスも飲んで [続きを読む]
  • ベシケアを飲み始めてひと月・・・・・
  • この薬で耐えられない尿意と、痛みが治まるのか???ググってみたところ、・あまり期待はしないほうがいい・気休め程度にそうですか〓2〜3週間位で、ん?そういえば今日は辛くないかも。もしかして自分には効果があるかも?なんて思ったりもしましたが、翌日からは変わらず。でも、なんか少しマシなような・・・・・・気のせい・たまたま体調がよい・ゆっくりだが、ほんとに効果が出ているが、排尿後もシミシミ感が出て来たので [続きを読む]
  • 「僕の殺人」太田忠司
  • 二転、三転の結末!青春本格ミステリー。「僕」は一体誰なんだ!?少年の失われた記憶に眠る惨劇の真相。僕が5歳の時、信州の別荘で起こった惨劇──それは僕自身の記憶と両親を奪い去った!あれから10年、事件の真相に迫ろうとする男が現れ、殺された。あの事件には、なにか封印された秘密がある。僕は犠牲者ではなく、加害者だったのかも……。意想外のトリックとみずみずしい感性で描く青春本格ミステリー。いやあぁ〜、面白い [続きを読む]
  • 尿漏れパット
  • 使うことでストレス軽減になるのなら・・・・・しかし、種類もたくさんでわからない。漏れる量で選ぶらしいが、その量がわかりません!いっそ漏れてくれれば、あ・・・これ位。ってわかるんだけど。痛い痛い。よし、今だ漏れてくれ!って思っても、なかなか出ないもので・・・・・・例え出たとしても、ちょろっとなのか、本格的なのかも予想できず。いつか・・・・・の為の保険として利用ですかね。にほんブログ村ミステリー小説 [続きを読む]
  • 「出版禁止」長江俊和
  • 著者長江俊和氏が手にしたのは、いわくつきの原稿だった。題名は「カミュの刺客」、執筆者はライターの若橋呉成。内容は、有名なドキュメンタリー作家と心中し、生き残った新藤七緒への独占インタビューだった。死の匂いが立ちこめる山荘、心中のすべてを記録したビデオ。不倫の果ての悲劇なのか。なぜ女だけが生還したのか。息を呑む展開、恐るべきどんでん返し。異形の傑作ミステリー。 確かに負の魅力を放つ女性はおりますが、 [続きを読む]
  • いろいろ試してみたものの・・・・・
  • サプリ・薬・注射・健康グッツ・肌着等々。体調は良くなっているのだろうか?っていうか、もともとはどんな感じだっけ?いつを基準に考えればいいんだろう・・・・・基準を決めたとして、その時と、今日現在での違いは?・良くなっている気がする・悪くなっている気がする・違う病気と思われる症状が出てきている・何もしなくても結果変わらない・長期間継続しなければ効果は体感できない考えたところでわからない。勇気を出して、 [続きを読む]
  • 「眠る魚」坂東 眞砂子
  • ガイドや通訳をしながら南太平洋のバヌアツに暮らす彩実は、東日本大震災からしばらくの後、父の訃報を受けて故郷の北関東の町に一時帰国する。放射線被害についての危機感の相違や、保守的な家族たちの思考と言動に噛み合わない思いを抱くうち、「アオイロコ」という奇妙な風土病の噂を耳にする。そんな中、彩実の口中の腫瘍が悪性と診断され、入院することに―。坂東眞砂子、絶筆作品。 坂東眞砂子と言えば、ホラー・・・・・・ [続きを読む]
  • 「世界で一つだけの殺し方」深水 黎一郎
  • 「芸術探偵」シリーズ最新刊深水黎一郎初の中篇集モモちゃんが家族旅行で訪れたのは、不可能が可能になる不思議な街だった!!少女が家族三人で訪れたのは、どこにでもあるような地方都市。しかしそこは、警察に追われたスリが池の上を走り、指名手配写真が一瞬に消え、トンネルを抜けると列車が半分になっている不思議な街だった。「びっくりしたなあ。スリの現場に居合わせるなんてあたしの長い十年の人生で、初めてのことだもの」 [続きを読む]
  • 「おそれミミズク あるいは彼岸の渡し綱」オキシ タケヒコ
  • 天才が紡ぎ出す黄泉の視界(ビジョン)に恐れ、畏れよ――。「ひさしや、ミミズク」今日も座敷牢の暗がりでツナは微笑む。山中の屋敷に住まう下半身不随の女の子が、ぼくの秘密の友達だ。彼女と会うには奇妙な条件があった。「怖い話」を聞かせるというその求めに応じるため、ぼくはもう十年、怪談蒐集に励んでいるのだが……。ツナとぼく(ミミズク)、夢と現(うつつ)、彼岸と此岸が恐怖によって繋がるとき、驚天動地のビジョンが"せ [続きを読む]
  • 「神の時空 鎌倉の地龍」高田 崇史
  • 「QED」「カンナ」を超える! 歴史ミステリの最高峰、シリーズ開幕!女子高生・辻曲摩季が、意識不明の状態となり由比ヶ浜で発見された。同じ頃、鎌倉幕府二代将軍・頼家と源氏一族の遺跡が荒らされ、鶴岡八幡宮の鳥居が倒壊する!霊感が強い摩季の兄姉と友人の陽一は、二つの事件の背後に怨霊の影を感じ、鎌倉時代について調べ始める。すると、数多の謀殺と陰謀が渦巻く、闇の鎌倉殺戮史に気がつく。歴史に隠された、鎌倉将軍暗殺事 [続きを読む]
  • 「鬼の蔵 よろず建物因縁帳」内藤 了
  • 盆に隠れ鬼をしてはいけない。オクラサマがやってくる。「ON 猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子」の著者が描く、哀しい怪異譚。「鬼」の血文字が秘めた一族の血塗られた過去とは――?山深い寒村の旧家・蒼具(あおぐ)家では、「盆に隠れ鬼をしてはいけない」と言い伝えられている。広告代理店勤務の高沢春菜は、移築工事の下見で訪れた蒼具家の蔵で、人間の血液で「鬼」と大書された土戸を見つける。調査の過程で明らかになる、一族で頻 [続きを読む]
  • 「静かな炎天」若竹 七海
  • 有能だが不運すぎる女探偵・葉村晶シリーズ第4弾。苦境にあっても決してへこたれず、ユーモアを忘れない、史上最もタフな探偵の最新作。〈甘いミステリ・フェア〉〈サマーホリデー・ミステリ・フェア〉〈風邪ミステリ・フェア〉〈学者ミステリ・フェア〉〈クリスマス・ミッドナイトパーティー〉など、各回を彩るユニークなミステリの薀蓄も楽しめます。好評の「富山店長のミステリ紹介ふたたび」も収録。フリー契約していた、探偵 [続きを読む]
  • お尻が汗かき!
  • 1日中椅子に座っておりますが、お尻にかなりの汗をかいております。トイレに行った時、思わず鏡でチェックしてしまいましたが、着るものによっては、恥ずかしい状態になってしまうかっもしれません。座布団があれば、まだマシなのでしょうか?ただでさえ、常にトイレトイレ・・・・とイライラして過ごしているのに、この大量の汗が、余計刺激となって不快感を増台させているのかもしれません。あまりの汗の量に、無意識のうちに、 [続きを読む]
  • 今度こそは!
  • 結局この、ツラさは何が原因なんでしょう。膀胱?検査しても何も引っかからず。きっと、膣なんだろう。と、いろいろ試し始めましたが、方向性が正しければ、いつかは明るい明日がやって来るのでしょうか?何度もチャレンジして、やっと医者に自分の何がツラいのかって話を聞いてもらえたと思ったら、「過活動膀胱」の薬を出してくれました。『ベシケア』朝夕2回。やっぱ、膀胱だったのか・・・・???即効性はないものの、続けて [続きを読む]
  • 人の話を聞け!
  • 子供の頃によく言われたような・・・・・・大人になってからも言われたことがあるような・・・・・・最近は言われないなあ。でも、人の話をちゃんと聞けるようになったわけではなく・・・・・・・こんな、年取ったやつに言うセリフではない・・・・・と思われているだけ。もしくは、もう聞くことを求められていない。人と会った時、順番に近況報告したりしても、特に相手の意見を求めているものではないので、聞いている方は、「う [続きを読む]
  • 整列乗車なんてしないよ!だって座りたいもん!
  • 通勤電車。行きも帰りも出来れば座りたい。子供から年寄りまで同じ気持ち。先頭に並んでいると、その隣の半歩前に並んでくる。これは、まあセーフ。数人が一列に並んでいるのに、先頭の隣に並ぶ。これも微妙なとこ。列は2〜3列並び推奨だし。電車がやって来て、扉が開くタイミングに合わせて、列の後ろから、先頭にわいて出る。ホームを歩いてたら、たまたま自分の前でドアが開いたから乗っちゃった。ラッキー!ってのはアウトかな [続きを読む]
  • 「F霊能捜査官・橘川七海」塔山郁
  • 捜査一課の敏腕女刑事・橘川七海は、事件で負った重傷による長い昏睡を経て、霊の姿や声を認識できる特異体質に目覚めた。難航する未解決事案を捜査する「重大事案対策班」の班長となった七海は、被害者が行方不明のまま犯人が事故死した誘拐事件をはじめ、死者のみが手がかりを知る事件に立ち向かう―。生者と死者の両者を救う、この世でただ一人の刑事が繰り広げる霊感サスペンス。 たまに未解決事件に〇〇が挑む!とかで、超能 [続きを読む]
  • 「呪われた少女」ディーン・R・クーンツ
  • 精神科医キャロル・トレーシーが車でひとりの美しい少女をはねたのは、期待していた養子縁組が延期された直後のことだった。ショックで記憶喪失となった少女はキャロルに引きとられて、記憶を呼び戻すための催眠療法を受けることになった。ある日突然、少女はだれかの名前を呼んだ。同時に激しい苦痛に襲われながら、さらに別の二人の名前を呼び続けた。炎にまかれ、首を切断され、脇腹に斧を打ちこまれる。たて続けに起こる無惨な [続きを読む]
  • 「夜葬」最東対地
  • 衝撃の連続! 第23回日本ホラー小説大賞・読者賞受賞作ある山間の寒村に伝わる風習。この村では、死者からくりぬいた顔を地蔵にはめ込んで弔う。くりぬかれた穴には白米を盛り、親族で食べわけるという。この事から、顔を抜かれた死者は【どんぶりさん】と呼ばれた──。 スマホにメッセージが届けば、もう逃れられない。【どんぶりさん】があなたの顔をくりぬきにやってくる。脳髄をかき回されるような恐怖を覚える、ノンストッ [続きを読む]
  • 「氷菓」米澤穂信
  • 大人気シリーズ第一弾! 瑞々しくもビターな青春ミステリ!何事にも積極的に関わらないことをモットーとする奉太郎は、高校入学と同時に、姉の命令で古典部に入部させられる。さらに、そこで出会った好奇心少女・えるの一言で、彼女の伯父が関わったという三十三年前の事件の真相を推理することになり――。米澤穂信、清冽なデビュー作! いつのまにか密室になった教室。毎週必ず借り出される本。あるはずの文集をないと言い張る少年 [続きを読む]
  • 楽をしようとして無駄遣い。
  • 近くにはスーパー、コンビニくらいしかない。ちょっと頑張って歩けばドラックストアもあるけど、電車に乗ってわざわざ行きたくはない。なので、ネットショッピングで済ませたい。このメーカーのこれが欲しいと決まっていれば、なんの問題もないが、決まっていない場合、どの商品がいいのかわからない。選択肢が少ない場合は、いろいろ比較して決めることが出来るが、種類が多すぎる場合・・・・・・ググって何がいいのか調べてはみ [続きを読む]