のほほん さん プロフィール

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のほほんさん: のほほんの目指せ健康!
ハンドル名のほほん さん
ブログタイトルのほほんの目指せ健康!
ブログURLhttp://nohohonkennko.seesaa.net/
サイト紹介文健康法・パチンコ・読書・・・うまくまとめられないブログです。向かう方向がわかりません・・・
自由文虚弱体質なので、健康な生活目指してます!
でも、実際は不健康な事ばかりしてます・・・・・やめられません・・・
職場にいるより、パチ屋にいる時間の方が多いような・・・当然ながら収入は減っていきます。
読書も趣味ですが、読んだ後、気が滅入るようなものを好んでよく読んでます。イヤミスというらしいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供133回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2014/06/07 22:27

のほほん さんのブログ記事

  • 整列乗車なんてしないよ!だって座りたいもん!
  • 通勤電車。行きも帰りも出来れば座りたい。子供から年寄りまで同じ気持ち。先頭に並んでいると、その隣の半歩前に並んでくる。これは、まあセーフ。数人が一列に並んでいるのに、先頭の隣に並ぶ。これも微妙なとこ。列は2〜3列並び推奨だし。電車がやって来て、扉が開くタイミングに合わせて、列の後ろから、先頭にわいて出る。ホームを歩いてたら、たまたま自分の前でドアが開いたから乗っちゃった。ラッキー!ってのはアウトかな [続きを読む]
  • 「F霊能捜査官・橘川七海」塔山郁
  • 捜査一課の敏腕女刑事・橘川七海は、事件で負った重傷による長い昏睡を経て、霊の姿や声を認識できる特異体質に目覚めた。難航する未解決事案を捜査する「重大事案対策班」の班長となった七海は、被害者が行方不明のまま犯人が事故死した誘拐事件をはじめ、死者のみが手がかりを知る事件に立ち向かう―。生者と死者の両者を救う、この世でただ一人の刑事が繰り広げる霊感サスペンス。 たまに未解決事件に〇〇が挑む!とかで、超能 [続きを読む]
  • 「呪われた少女」ディーン・R・クーンツ
  • 精神科医キャロル・トレーシーが車でひとりの美しい少女をはねたのは、期待していた養子縁組が延期された直後のことだった。ショックで記憶喪失となった少女はキャロルに引きとられて、記憶を呼び戻すための催眠療法を受けることになった。ある日突然、少女はだれかの名前を呼んだ。同時に激しい苦痛に襲われながら、さらに別の二人の名前を呼び続けた。炎にまかれ、首を切断され、脇腹に斧を打ちこまれる。たて続けに起こる無惨な [続きを読む]
  • 「夜葬」最東対地
  • 衝撃の連続! 第23回日本ホラー小説大賞・読者賞受賞作ある山間の寒村に伝わる風習。この村では、死者からくりぬいた顔を地蔵にはめ込んで弔う。くりぬかれた穴には白米を盛り、親族で食べわけるという。この事から、顔を抜かれた死者は【どんぶりさん】と呼ばれた──。 スマホにメッセージが届けば、もう逃れられない。【どんぶりさん】があなたの顔をくりぬきにやってくる。脳髄をかき回されるような恐怖を覚える、ノンストッ [続きを読む]
  • 「氷菓」米澤穂信
  • 大人気シリーズ第一弾! 瑞々しくもビターな青春ミステリ!何事にも積極的に関わらないことをモットーとする奉太郎は、高校入学と同時に、姉の命令で古典部に入部させられる。さらに、そこで出会った好奇心少女・えるの一言で、彼女の伯父が関わったという三十三年前の事件の真相を推理することになり――。米澤穂信、清冽なデビュー作! いつのまにか密室になった教室。毎週必ず借り出される本。あるはずの文集をないと言い張る少年 [続きを読む]
  • 楽をしようとして無駄遣い。
  • 近くにはスーパー、コンビニくらいしかない。ちょっと頑張って歩けばドラックストアもあるけど、電車に乗ってわざわざ行きたくはない。なので、ネットショッピングで済ませたい。このメーカーのこれが欲しいと決まっていれば、なんの問題もないが、決まっていない場合、どの商品がいいのかわからない。選択肢が少ない場合は、いろいろ比較して決めることが出来るが、種類が多すぎる場合・・・・・・ググって何がいいのか調べてはみ [続きを読む]
  • 「天久鷹央の推理カルテ」知念実希人
  • 統括診断部。天医会総合病院に設立されたこの特別部門には、各科で「診断困難」と判断された患者が集められる。河童に会った、と語る少年。人魂を見た、と怯える看護師。突然赤ちゃんを身籠った、と叫ぶ女子高生。だが、そんな摩訶不思議な“事件”には思いもよらぬ“病”が隠されていた……?頭脳明晰、博覧強記の天才女医・天久鷹央(あめくたかお)が解き明かす新感覚メディカル・ミステリー。 シリーズものですが、読み切りの [続きを読む]
  • 潤滑ゼリー
  • 膣に潤いを取り戻せば、この辛さから逃れられるのか・・・・・・市販の塗るタイプを買って使ってみたものの、なかなか、奥まで塗りずらい。ので、ググって、挿入式を購入しました。タンポンみたいな感じですね。これで奥まで潤ってくれるでしょう。効果はわかりません。どの位使い続ければ効果を実感できるのでしょう?にほんブログ村ミステリー小説 ブログランキングへ [続きを読む]
  • カバンの中には薬がいっぱい
  • 出先で何があっても困らないように、様々なものを持ち歩いているが、そのこと自体、病気なんじゃないだろうか・・・・・・精神疾患の何かに引っかかりそう。持ち忘れとかがあると、出先で買ってしまい同じものがたまっていく・・・・・・・いろんな症状に対応する薬を持っているが、おそらく原因は同じはず。早く楽になれればいいのに。。。。。。にほんブログ村ミステリー小説 ブログランキングへ [続きを読む]
  • 「砕け散るところを見せてあげる」竹宮ゆゆこ
  • 大学受験を間近に控えた濱田清澄は、ある日、全校集会で一年生の女子生徒がいじめに遭っているのを目撃する。割って入る清澄。だが、彼を待っていたのは、助けたはずの後輩、蔵本玻璃からの「あああああああ!」という絶叫だった。その拒絶の意味は何か。“死んだ二人”とは、誰か。やがて玻璃の素顔とともに、清澄は事件の本質を知る……。小説の新たな煌めきを示す、記念碑的傑作。想像以上にハードな内容であった。読む前に想像 [続きを読む]
  • 咳を止めたい時は、花粉症ではなく風邪薬?
  • 花粉症だ!気付いてしまったからには、早めに対応しましょう!花粉症に聞く薬を調べて、薬局に。1軒目症状を説明したところ、「咳がツラいのは、風邪では?」「いえ、花粉です!(とりあえず断言したものの、そこまでの自信はない)」「咳がツラくて、咳を抑える薬だと、花粉のアレルギーを抑える薬よりも、風邪の咳止め薬の方が効果があります。」そうか・・・・・そうなのか?だったら、病院行けばよかったなぁ・・・・・・と思 [続きを読む]
  • 「リミット」〜一部の人にはたまらない恐怖映画・・・・・
  • アメリカに妻を残して、イラクのバアクーバで民間土建業者「CRT(Crestin, Roland and Thomas)」のトラック運転手をしているポール・コンロイ。ある日彼は何者かに襲われ、気がつくと粗末な棺に閉じ込められて、棺は地中のどこかに埋められていた。手元には自分のものではないブラックベリーの携帯電話とライター。状況が全く分からずに混乱するポールは、外界とのコンタクトを試み、911にコールするが、なぜかヤングスタウン (オハ [続きを読む]
  • お店のサービス。行き過ぎるとお得感から拷問に・・・・・
  • 久しぶりのメンバーたちと食事会に行ってまいりました!近況報告などしつつ、時間が開いても変わらず過ごせる相手がいるって幸せなことだなぁ・・・・・としみじみ。が・・・・・初めて行くお店で事前にどんなお店なのかチェックはいていたものの。新鮮な魚介類を安く提供しているお店。刺身の盛り合わせ、揚げ物など・・・・・・全ての量が多すぎ・・・・・・・単品の焼き魚、煮魚等々食べたいものはたくさんあったのに、まったく [続きを読む]
  • 「悪いうさぎ 」若竹七海
  • 少女たちはどこに消えたのか? 家出中の女子高生ミチルを連れ戻す仕事を引き受けた私は、彼女の周辺に姿を消した少女が複数いることを知る。好評葉村晶シリーズ 仕事は出来るが、不運すぎる女探偵葉村晶と紹介されているように、刺されたり・・・・ちょっと問題のある、同業者に暴力・迷惑行為を受けたり・・・・・犯人に狙われて拉致監禁されたり・・・・・知り合いだったら、危険だから、探偵辞めた方が・・・・・と絶対言うだろ [続きを読む]
  • 思わずコンビニで万引き・・・・・
  • 支払いがあったので近所のコンビニへ。そうそう、コピーしなきゃならないんだ。コピーして、原稿を取り出し、おつりも受け取って財布にしまい売り場へ。あ・・・・・コピーした用紙を忘れた・・・・・戻らなきゃ。ちょっと文字薄いけどなんとかなるかなぁ。飲み物と取って、レジに向かう途中・・・・・思わずデザートコーナーに目が奪われる。たまにはプリントか食べたいな。杏仁豆腐と、プリンを手に取り、周りをきょろきょろ・・ [続きを読む]
  • 「ループ!」窪依凛
  • 高校に入学し、壮絶ないじめに遭う淳太郎。大人たちにバレないよう、巧妙にしかけられる一方的な暴力。そして、ネットを使った精神的な攻撃。裸にされ、殴られた姿を学校裏サイトで公表されて、精神的な限界を迎えた淳太郎はついに「死」を選択する。苦しみから解放されると思ったのもつかの間、意識を取り戻した淳太郎に待っていたのは?復讐の連鎖が導く衝撃のラスト。 かなり好きな内容・展開のハズなのに・・・・・・後半部分、 [続きを読む]
  • 「みんな邪魔」真梨幸子
  • 少女漫画『青い瞳のジャンヌ』をこよなく愛する“青い六人会”。噂話と妄想を楽しむ中年女性たちだったが、あるメンバーの失踪を機に正体を露にし始める。飛び交う嘘、姑息な罠、そして起こった惨殺事件―。辛い現実から目を背け、ヒロインを夢見る彼女たち。その熱狂が加速する時、新たな犠牲者が…。殺人鬼より怖い平凡な女たちの暴走ミステリ。 『殺人鬼フジコの衝動』の著者、最高傑作にして、怪作!(『更年期少女』改題)読 [続きを読む]
  • 春だから?
  • 寒っくって春にはまだ少し早い気もするけど。朝の込み合っている電車にカップルが乗っていて、付き合いたてかのようなラブラブぶり。女の子の方が顔を何度も正面や横から近づけて、唇やホッペにチューしようとしていて、男の子がちょっとだけ顔をそむけて避ける事を繰り返しています。何回かはしていたかもしれません。若いから仕方あるまいと思ったものの、そこまで若くはない。恋は盲目。盛り上がっているときは、年齢も周りの視 [続きを読む]
  • なかなか出来ない当たり前のこと
  • 電車の中で、男の人が隣の若者の肩をツンツンして、「どっちかにつめてあげて。」目の前に一人だけ立っていた人が座ることができました。座った人はちゃんとお礼を言って座りました。思っていても中々口には出せません。見習わないと。にほんブログ村ミステリー小説 ブログランキングへ [続きを読む]
  • 「ある優しき殺人者の記録」
  • 障害者施設を脱走し、18人もの人間を殺害した容疑がかけられ、指名手配されたパク・サンジュン。彼の幼馴染であるジャーナリストのソヨンは彼から取材依頼を受け、知人のカメラマン・田代と共に、とある廃マンションの一室に呼び出される。マンションに到着したソヨンと田代だが、包丁を手にしたサンジュンに脅され、「これから起こる事」を全て記録するよう命じられる。「27歳になった時、27人を殺せば、10歳の頃に事故で亡くなっ [続きを読む]
  • 「春狂い」宮木あや子
  • 人を狂わすほどの美しさを内包した一人の少女。父親や男たちの欲望から逃れ女子校に入学するが、教師に襲われ学園を去る。しかし転校先でも同級生からのいじめと教師からの暴行は繰り返されーー。やがて少女は安息を求め、教師の前でスカートを捲り言う。「私をあと二年、守ってください」。桜咲く園は、天国か地獄か。誰もが通り過ぎた“あの春”を生きる少女の孤独を描く、美しき青春小説。 美しく生まれたのは本人のせいではな [続きを読む]
  • 今年もやって来た花粉・・・・・
  • 花粉症。喉の奥がヒリヒリしてかなり痛いぞ、咳も出始めたし。風邪引いたか?インフルになった人もいたなあ。熱はまだない。加えて、くしゃみ、鼻水、鼻づまり。・・・・・・これは、花粉症では。もう飛び始めたか。鼻に塗るマスククリームを塗り塗りして、めげずに出掛けましょう!にほんブログ村ミステリー小説 ブログランキングへ [続きを読む]
  • 閉経後の萎縮性膣炎
  • 膀胱の不快感・・・・・・と思っているが、膣なんだろうか?・・・どっちでもいいからなくならないかなぁ。。。。更年期だ!ということは自覚した。閉経後の萎縮性膣炎とは、エストロゲン量の低下によって起きる、膣の壁が薄くなる疾患。この疾患は、閉経後の女性にもっとも多くみられます。萎縮性膣炎は、膣委縮症ともよばれます。 ・・・・・老人性膣炎ともいうらしい。更年期=老人なんか抵抗あるけど、人生50年だったんだか [続きを読む]
  • 更年期には3段階?
  • 第一段階生理不順や物忘れ、頭痛、めまい、不眠、気分の落ち込み。単なる体調不良だと思ってしまうことが多いらしい。第二段階ホットフラッシュ、多汗、動悸、イライラしやすくなる、倦怠感。第三段階エストロゲンが分泌されなくなることで、肥満、動脈硬化、脳梗塞、心筋梗塞、高血圧、生活習慣病を発症しやすくなる。病気になりやすくなってしまうため、更年期の対策とともに、生活習慣病予防も必要になってくる。この他にも、頻 [続きを読む]
  • やはり更年期。
  • 更年期検査の結果を聞きに行きました。いろいろ結果の説明をしてくれましたが、よくわかりませんでした。・・・・・が、更年期だということはちゃんとわかりました。今後の治療法は、女性ホルモンの薬を飲む。漢方薬を飲む。プラセンタの注射をする。前回、更年期についての小冊子をもらって読んでいたので、女性ホルモンの薬を、飲み薬⇒貼り薬1日おきに貼りかえる。漢方薬はツムラ当帰芍薬散エキス顆粒1日3回食前に飲む。プラ [続きを読む]