のほほん さん プロフィール

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のほほんさん: のほほんの目指せ健康!
ハンドル名のほほん さん
ブログタイトルのほほんの目指せ健康!
ブログURLhttp://nohohonkennko.seesaa.net/
サイト紹介文健康法・パチンコ・読書・・・うまくまとめられないブログです。向かう方向がわかりません・・・
自由文虚弱体質なので、健康な生活目指してます!
でも、実際は不健康な事ばかりしてます・・・・・やめられません・・・
職場にいるより、パチ屋にいる時間の方が多いような・・・当然ながら収入は減っていきます。
読書も趣味ですが、読んだ後、気が滅入るようなものを好んでよく読んでます。イヤミスというらしいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供114回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2014/06/07 22:27

のほほん さんのブログ記事

  • やはり更年期。
  • 更年期検査の結果を聞きに行きました。いろいろ結果の説明をしてくれましたが、よくわかりませんでした。・・・・・が、更年期だということはちゃんとわかりました。今後の治療法は、女性ホルモンの薬を飲む。漢方薬を飲む。プラセンタの注射をする。前回、更年期についての小冊子をもらって読んでいたので、女性ホルモンの薬を、飲み薬⇒貼り薬1日おきに貼りかえる。漢方薬はツムラ当帰芍薬散エキス顆粒1日3回食前に飲む。プラ [続きを読む]
  • 「愚行録」貫井徳郎
  • ええ、はい。あの事件のことでしょ?――幸せを絵に描いたような家族に、突如として訪れた悲劇。深夜、家に忍び込んだ何者かによって、一家4人が惨殺された。隣人、友人らが語る数多のエピソードを通して浮かび上がる、「事件」と「被害者」。理想の家族に見えた彼らは、一体なぜ殺されたのか。確かな筆致と構成で描かれた傑作。『慟哭』『プリズム』に続く、貫井徳郎第3の衝撃! 解説=大矢博子愚かな行動の記録・・・・・・いろ [続きを読む]
  • 「完璧な母親」まさきとしか
  • 流産を重ね授かった最愛の息子が池で?死。絶望の淵で母親の知可子は、息子を産み直すことを思いつく。同じ誕生日に産んだ妹に兄の名を付け、毎年ケーキに兄の歳の数のろうそくを立て祝う妻の狂気に夫は怯えるが、知可子は歪な“完璧な母親”を目指し続ける。そんな中「あなたの子供は幸せでしょうか」と書かれた手紙がーー。母の愛こそ最大のミステリ。 最愛の一人息子を亡くし、立ち直るためにもう一人。まではあるけれど。失くし [続きを読む]
  • 雪・・・・・アホだなぁ。。。。
  • 雪なんて年に数回降るか降らないか・・・・・そのせいか、天気予報に雪マークが出るとちょっと、ワクワクする。雪国の人にはわからない感覚だろう。道を歩いていて、空から白いものが・・・・・ひとつ・・・・「ちっ!ゴミか・・・・・」雪でした・・・・・・いつからこんなに汚れた人間になってしまったんだろう。。。。。。。にほんブログ村ミステリー小説 ブログランキングへ [続きを読む]
  • ホームでの喫煙
  • 電車内で喫煙も出来たのは、一体どれくらい前なんだろう。都心から離れれば、喫煙可能な路線もあったし、ホームに喫煙所も残っていた駅もあったのに・・・・・飛行機でも喫煙席ってあったんだよね。いつの間にか全面禁煙になってたし。新幹線ではごく一部で喫煙席が残っているらしい。でも喫煙ルーム設置しているだけ親切かな。ずーーーーと前に、地下鉄で葉巻吸ってる外人さんがいたが、なにやらマズい・・・・・と察したのか、挙 [続きを読む]
  • 更年期検査
  • 更年期のせいで膀胱の不快感?ホルモン治療が有効かも?メリット、デメリット読み比べてプラセンタのサプリ飲むことにしたけど、ホルモン治療で良くなるんだったら試したい。近くで病院を探して予約をした。最初の問診で「更年期と膀胱は関係ないですね。」「じゃ、もう用はないんで帰ります!」と、心の中で叫んでみたものの。抵抗しつつも体は診察台へ。超音波検査なので痛みは無かったものの、(やだやだやだ、もう帰りたい・・ [続きを読む]
  • トイレトイレとアホみたい。
  • 午前中はトイレが近い。代謝がさらに高くなっているのか、寝起きにとった水分が刺激となっているのか、イライラしているのか、今日は上手く過ごせるのか?というストレスのせいか。1時間我慢できないこともある。その後は、不快感との闘い。なるべく我慢。あと5分我慢してみよう・・・・・さっきは○時に行ったから、○時まで我慢できますように!とか。外出先では、頭の中はトイレのことばかり。帰りの電車で座れたとしても、不快 [続きを読む]
  • 予約席
  • 知人と二人で食事に行くことになり、待ち合わせの場所でお店を探す。以前行ったことがありなかなかよかった場所と、他の場所で入ったことがある系列店。待ち合わせ前に各々の場所を確認して空き具合をチェック。一ヶ所は外からわからず、電話で確認。すぐに一杯になりそうなので、予約いた方がよいと言われ予約。合流して、予約した店に行く。テーブル席もかなり空いており、個室もどきの仕切りあり席も空いているのだが、全て予約 [続きを読む]
  • 「代償」伊岡瞬
  • 小学5年生の時、両親を火事で亡くし、遠戚に引き取られ不遇に過ごした少年が、弁護士となり、遠戚の同い年の男の弁護を引き受けることになる。同じ家で、数年間一緒に過ごした2人。世の中には更生を望めない怪物が存在する。出来れば関わりたくない相手。狙われたら逃れることは出来ない。途中で、イヤな気分になって、読むのを辞めてしまいたいと思う。弁護士と依頼人ってことで、 「嫌な女」を思い出すも、全く別物。「ケモノ [続きを読む]
  • チョコレートが好き
  • 頭使ってるわけではないが、甘いものが無性に食べたくなる。一番はチョコレート!!!シンプルなミルクチョコレートが好き。板チョコまとめ買い。スニッカーズも好きで、袋入りのミニバーを見かけるとこちらもまとめ買い。一気に食べてしまうので、糖尿病にならないように気を付けないと・・・・・にほんブログ村ミステリー小説 ブログランキングへ [続きを読む]
  • 「神の子(上・下)」 薬丸岳
  • 本屋で手に取ってみたものの・・・・・あまりに分厚く、しかも上下巻。ひとまわりして帰り際にもう一度戻って買ってしまいました。読みやすいせいか思った程時間もかからず、読み終えてしまった。少年院入所時の知能検査でIQ161以上を記録した町田博史。戸籍すら持たぬ数奇な境遇の中、他人を顧みず、己の頭脳だけを頼りに生きてきた。そして、収容された少年たちと決行した脱走事件の結末は、予想だにしなかった日々を彼にもた [続きを読む]
  • 非細菌性慢性膀胱炎
  • 非細菌性慢性膀胱炎辛い症状はあるものの、検査をしても原因が特定できない場合この病名にたどりつくらしい。まだまだ認知度が低いせいか、「気のせい」「心因性」「精神的」と誤診されることが多いらしく、辛い症状に苦しみ続けている人が多いのだろう。現時点では原因不明らしいが、更年期に多くみられるため、原因は女性ホルモンの低下によって膀胱粘膜が過敏になって起きる炎症と思われる。だが、この病名を付けられたとしても [続きを読む]
  • 蜂の巣をかじるのが夢だったらしいから・・・・・
  • 母親が、はちみつを巣から取り出す前の状態でかじってみたいというので、巣蜜を買って与えてみました。イメージとしてはプーさんですかね?確かに見てるとおいしそうに食べてますよね!なんでアニメとかで食べているものはおいしく見えてしまうんでしょうか?TVのグルメ番組もそうですけど。実際行って見て、予想を超えるって事は少ないですよね。充分おいしいのに・・・・・・どんだけ期待が膨らんでしまっているのか。逆に店に [続きを読む]
  • 「不等辺三角形」内田康夫
  • この?笥には悲しい話がありまして――。名古屋の旧家に仕える男が、代々伝わる仙台?笥の修理を依頼した。数日後、その男の死体が発見される。さらに?笥を修理する職人を訪ねた男も何者かに殺された。旧家の主より、真相究明を依頼された浅見光彦は、?笥の奥に眠っていた暗号から意外な人間関係にたどり着く。歴史の迷宮に誘うミステリ。 人気シリーズなので、はずれることはないですね・・・・・ただ・・・・・ドラマ化されて [続きを読む]
  • 「十一月に死んだ悪魔」愛川晶
  • 売れない作家・柏原は交通事故で一週間分の記憶を失う。その日を境に、突然意識が遠のき恐ろしい「穴」を見る発作を起こしてしまう。十一年後、謎の美女・舞華と偶然出会った事をきっかけに、封印されていた記憶が戻り始め…。幾重にもからんだ伏線と、衝撃のラスト!エロスと狂気、妄想と現実が錯綜する究極の恋愛ミステリー。ミステリーおススメでググるとよく出てくる作品だったんですが、やっと読みました。タイトルにある悪魔 [続きを読む]
  • 寒くなると膀胱がツラい・・・・・・
  • 膀胱なのか婦人科系なのかわかりませんが、トイレ行きたい病が悪化してきます。寒さが原因なのか、年末年始に休みすぎて行きたくない病なのか、わかりません。が、ツラいものはツラい!トイレ行きゃあいいことですが、行った後も痛いんだもん・・・・・・ば〜かば〜か!!!当たりようのない怒りをどこかにぶつけてみたところで、なんにも変わりませんが。オムツでもしといたら精神的に楽になるかなぁ・・・・・・にほんブログ村ミス [続きを読む]
  • 「アパリション」前川裕
  • 予備校の英語講師にしてミステリー作家の矢崎には、同じく作家を志す兄がいた。しかし、小説を書き上げることも定職に就くこともできないまま、ある日忽然と姿を消す。折しも、都内では、二組の夫婦が相次いで失踪した事件が注目を集めていた。犯人の手がかりとして公開された、刑事を名乗る不審人物が留守番電話に残した声は、聞き違えようもなく兄のものだったー。かかわった誰もが少しずつ壊れ、事件は歪みを増していく。禍々し [続きを読む]
  • 「愚者の毒」 宇佐美 まこと
  • 一九八五年、上野の職安で出会った葉子と希美。互いに後ろ暗い過去を秘めながら、友情を深めてゆく。しかし、希美の紹介で葉子が家政婦として働き出した旧家の主の不審死をきっかけに、過去の因縁が二人に襲いかかる。全ての始まりは一九六五年、筑豊の廃坑集落で仕組まれた、陰惨な殺しだった…。絶望が招いた罪と転落。そして、裁きの形とは?衝撃の傑作!親は選べない。生まれた時の環境で人生は変わってしまう。「そんなことな [続きを読む]
  • 「隻眼の少女」麻耶雄嵩
  • 山深き寒村で、大学生の種田静馬は、少女の首切り事件に巻き込まれる。犯人の罠により殺人犯と疑われた静馬を見事な推理で救った、隻眼(せきがん)の少女探偵・御陵みかげ。静馬は助手見習いとして、みかげとともに事件の謎に挑む。みかげは父を失いながらも難事件を解決するが、18年後に同じ村で再び惨劇が……。本格ミステリ界のグラディエーターが放つ、超絶の問題作登場! 日本推理作家協会賞と本格ミステリ大賞をダブル受賞 [続きを読む]
  • 「リバース」五十嵐貴久
  • あ、またやっちまった!シリーズ3作目かあ・・・・・・・問題なかったけどね。両親を亡くし、教会に引き取られた幸子は、高校卒業後、長野から東京に上京し、広尾のセレブ宅で住込家政婦となる。美男美女で優しい夫婦とやはり美しい双子の姉妹に囲まれ、新しい生活をスタートさせることになるが・・・・ネタバレ幸子から、神父に宛てた手紙で綴られていくのだが、想像通りの、幸せを装う家族の裏の顔に笑いつつ。ホラー映画見なが [続きを読む]
  • 「人でなしの恋」大石圭
  • 初めて会った時から、父の新しい妻に恋心を抱く。父は急逝。残された父の妻は半身不随の為、仕事を辞めて、尽くすことを選ぶ。日々つのる恋心。ついに押さえきれなくなり、凶行に走る。ネタバレタイトル通り、恋愛小説です。最後はハッピーエンド!めでたし!めでたし!想いが通じてよかったね!!!イヤミスばっか読んでると、ちょっとこちらの感覚もズレてくるのかな。直前までの凶行全て無視して、よかったよかった!と、ホッと [続きを読む]
  • 映画製作者を尊敬!
  • 昔は銀幕のスターという言葉がありましたね。他に娯楽もなく、1本出演したら家が建てられたとか。今では、娯楽が多すぎて、わざわざ映画館まで足を運ぼうという人も少なくなりました。公開した途端、勝手に動画アップされちゃうし、ちょっと待てば、有料放送で見られたり、DVD化も早くなったし。製作側も、映画動員自体より、TV放送権、DVD化での収益を見込んでいるとか。ドラマでもクオリティ高い作品たくさんあります。それでも [続きを読む]
  • 「記憶屋Ⅲ」織守きょうや
  • 買うときに、あ、続き物か。と思いつつ前作が見当たらず、とりあえず買って読んだ。読み終わってから、表紙に「記憶屋Ⅲ」Ⅲ・・・・・・なぜ、今気付く?ⅠとⅡはどうした?結果、Ⅲだけ読んでも、問題なく楽しめました!ただ、最初の数ページ読んだ時、もしかしたら、つまんないんじゃ・・・・最後まで読めるかな〜と、思ってしまいました。大きな勘違い。最後までイッキ読みです。タイトルの記憶屋の話からはちょっとズレた内容 [続きを読む]
  • 2017年はどんな年にしようかな!
  • 明けましておめでとうございます!2016年は前年に引き続き、ひたすら体調不良・・・・・病院行っても、年のせいだからと言われ、でも、悪あがきでググっては、少しでもマシにならないかと、サプリを買い漁る日々。一年前よりはだいぶマシになったような、そうでもないような・・・・これ以上買い漁ってもなあ。とりあえず、このまま様子をみてみよう!本もたくさん読んだような、そうでもないような。パズドラも頑張ったような、そ [続きを読む]
  • 今年最後の運試し!
  • 近所のスーパーで、福引きをやっていた。いつもは無視。が、今回はツレがいたため、立ち寄る。2枚引いて、ハズレと、3等賞。ハズレは何もなし。3等はなんと・・・・・500円玉。なんか・・・・・・うれしいような、ありがたみがないような。にほんブログ村ミステリー小説 ブログランキングへ [続きを読む]