nado さん プロフィール

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nadoさん: アナタの恋の物語
ハンドル名nado さん
ブログタイトルアナタの恋の物語
ブログURLhttp://ameblo.jp/nado7023/
サイト紹介文〜恋する全ての人へ贈る〜 などが奏でる"恋言葉" きっと見つかる アナタの"恋の物語"
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供191回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2014/06/09 23:36

nado さんのブログ記事

  • 思考迷路
  • 半透明な思考は止まらずに毎回難解にしては消える絶対的な想いなんてなくてゆらゆらと揺れている問題自体が行方知れず解答欄には疑問符ばかり存在意義を探し回り明暗の後半に堕ちてゆく果たせない約束終らせられない日々繰り返しを積み重ねながら始まりのような終わり終わりのような始まり何処に立っているのかも何処に向かっているのかももうわかんないよわかんない事だらけだよ歩いてるようで歩かされてるもうわかんないよでもわ [続きを読む]
  • 優しく語りかけるように
  • 誰かの為に生きられたなら自分の為に悩まずに済むのかな誰かの為に強くなれたなら自分の為に泣かずに居られるのかな優しさはね強さがなきゃ哀しさをね引き連れてしまうの人はね1人だけじゃ笑った顔も寂しく写るの自分の事ばかり考えていたら自分の事だけを大切にしていたらいつか思うのなんだろう胸の奥に隙間ができて痛いなと誰かの為に笑えたなら自分の為にも笑えるのだと誰かの為に優しくなれたなら自分の為にも優しくなれるの [続きを読む]
  • 君が言った言葉
  • 好きな人以外から好きだと言われたら嫌いだって言わなきゃいけないんだよと君は言った1つずつ消えてゆくそのうち顔も忘れてゆくだけど ふとした時に言葉だけが想いを引き連れてやぁ久しぶりだねって浮かんでくるんだ私は1番で居たいから貴方の1番じゃなくなったらその時は隠したりせずにちゃんと面と向かって私を振ってよねじゃなきゃ悲しいから君が言った言葉には僕への優しさがあったんだね気付けなかったなでもそれで良いん [続きを読む]
  • 刻まれた愛の傷が癒えない
  • もうない 届かない 想いの行き先溢れるままに零れ落ちてゆく 戻れない 戻らない 時間をどれだけ悔やんだところで何も変わらない 焼き付いた景色のすべてを塗り替えられるほどの強さなんてない 越えられない想いを抱えたままどこまで歩いてゆけば笑えるのかな繰り返し傷を抉るこんな日々も恋が消えたように いつか消えるの? 妄想? 現実? 区別もつかない心の拠り所が未だに見つから [続きを読む]
  • 僕達はリアルに生きている
  • 三連休なのです。本日2日目。家事→ジム→だらだらそんな感じで過ごしています。いや、別にいいんだけどな〜んかやっぱりダメ太郎な気がしてきて…自分のダメっぷりをブログにあげてみる誰か背中押してっ(´Д`)笑話は変わりますがこうしてブログを書いていると沢山の方と交流できるんですよねコメントを頂いたりメッセージを頂いたりすごく嬉しいんですがそのたびに、ふと心がつぶやくんです。現実に会って話してみたいなって。 [続きを読む]
  • *夢は終わらない*
  • 夢があった。小さい頃の夢両親に聞かれた「将来は何になりたい?」今でも記憶に残ってる即答で答えた「バナナ屋さん!!」なんでバナナ屋さんだったのか…果物屋さんじゃダメだったのか…そんなにバナナが好きだった記憶はないのに子供らしいなと今は思うその純粋で真っ直ぐな心が大人になって羨ましく感じるなんて思ってもみなかったそれからも沢山の夢があった仮面ライダーお医者さん俳優さんポエマーシンガーソングライター建築 [続きを読む]
  • 君の気持ち
  • 君が好きな自分の気持ちばっかりで大切な君の事を見てあげられてなかった想いさえあれば恋はなくならないとそう思っていたんだ ほんとバカだよな 好きだよの言葉さえあればいつまでも二人を繋いでいてくれる君の笑顔さえ守っていればいつまでも僕の側にいてくれる 終わった後になってから溢れてくるそうか間違っていたのは僕の方だった 君が好きな自分の気持ちばっかりで大切な君の事考えられてなかっ [続きを読む]
  • 君だけを愛し続けたい
  • 寂しさも弱さも痛みも二人で分け合ってきたこれからもこの先も変わらずにいられたらどこまでも真っ青な空を地面に寝転びながら眺めた特別じゃないような事も君となら特別になるんだ大切にするってどうすればいいのかなただ側にいるだけじゃまるで足りない気がするんだねぇ 僕に何ができるかなねぇ 君を守ってもいいかな真っ直ぐなその瞳にいつまでも写っていたいんだねぇ 僕は君を愛してるよねぇ 言葉だけじゃ足りないんだ溢れるま [続きを読む]
  • なんてね
  • 別れの傷を抉りだしてまで言葉に載せて吐き出すのは大層な理由なんてなくてただの心の整理なんだと言いたい強がり誰に見られるわけでもないのに強がってなんていないような鏡の前で表情を作り苦笑いほんと何やってんだろうな繋いだ手振りほどき逃げた夜振り返らない君を眺めていた夜言葉もなく終わりを告げた夜またねの返事がなかった夜狙っているわけでもないのにどうしていつも夜なんだろうただでさえ切なくて辛いのに思い出に寂 [続きを読む]
  • 口約束
  • 幸せって何だっけ?僕の想い描くこの気持ちは他の誰かの抱く気持ちと本当に同じ色をしてるの?君だってそうなんだ僕の抱くこの想いとさ君の僕への想いは本当に通い合ってるのかな気付けばすべて口約束で確かなものは何もなくて結んだ小指だけじゃ不安なんて消えてくれなくてだからなんだとかどうしたいとかは特にはないんだけどないんだけど…君から貰った想いがすべて偽りだったとしたら僕の君に抱く想いもすべて嘘になるようでな [続きを読む]
  • 愛ってさ
  • 愛ってさきっと「好きだよ」って「愛してるよ」って想いを言葉にして伝えることじゃないんだよ自分の心の隣にさ大切な人の心があってかたっぽが泣いたら2つとも痛くなってかたっぽが笑ったら2つとも幸せを感じる心が通い合って2つの心が1つになって大切な人の幸せが自分の幸せになるんだよ愛ってさきっと言葉じゃなくて心そのものなんだよ [続きを読む]
  • 恋のベクトル
  • 人混みの中でさえほらすぐに君の姿を見つけてしまうんだ恋なんてくだらないし興味ないそんなことを言ってた自分が信じられない君が笑うだけでふっと胸ごと持っていかれる目を閉じていても開いていても君の事ばかり僕が幸せにしたいな君の幸せになりたいな今の二人の距離がいつか触れ合うほどに近付けばいいのになつまらないと呟いていた毎日が嘘みたいこの恋を掴みたい君に恋をしたんだそれだけでもう幸せなんだだけど掴みたいんだ [続きを読む]
  • 未来は過去で出来ている
  • 過去に見切りをつけるのではなく過去から学び過去に励まされ未来に繋げてゆくその事に気付けた貴女は本当に素敵で輝いている僕はそう思いますある方がブログを閉鎖されるとのこと個人的にはとても寂しいけどそれ以上に応援したい気持ちでいっぱいです深い繋がりではなくても感じることは確かにあって貴女なら大丈夫だよと心からそうお伝えしたいですだから重ねて言います大丈夫、それに気付けた貴女なら大丈夫未来は過去で出来てい [続きを読む]
  • 失うことは止められないでも失うことで得られるものは必ずある失って得て得て失ってそうやって人は前に進むしかない失うことを恐れて得ることをしなければただ、失うだけだ好きな方を選べばいいいつだって選択権はその手に握られているのだから [続きを読む]
  • どうせならもっと
  • 急に会いたくなってしまったり消した番号を探してしまったり君から離れる決意なんてしなきゃよかったと後悔したり出会う前に戻れたらと願ったり今の僕なら幸せにできると呟いたり変えることのできない過去の中1人さ迷い歩き疲れて泣いたりどうせならもっと抱きしめておけばよかったなどうせならもっと好きだと伝えればよかったな今さらなんだよ心がもっと前にごねていれば隣には今も君が居たのに歩き慣れた道が寂しく感じたり空を [続きを読む]
  • 駄々っ心
  • 好きって一体なんなんだいどんな形でどんな色をしてるんだ誰かに聞きたいけれど誰にも答えられない問いみたいだ空っぽになったって次に詰め込むものなんてないんだこれまでどうやって歩いてたんだろう起きて寝てばっかりよくも飽きずに繰り返してるな理由なんてものはいらないけど何かがないと張り合いもないんだ繋いでた手のひらを眺めてみたところで君の温もりなんて思い出せやしない忘れよう君も君のいた僕も思い出なんてものは [続きを読む]
  • プロポーズ
  • ねぇ、君にとって僕は何?いつか聞いたよね覚えてるかな?あの時君は誤魔化してちゃんと答えてくれなかったんだ手と手を握りしめて歩く君のお気に入りの散歩道いつからか君を思い浮かべるたびにあの景色も一緒に浮かんでくるようになったよ友達から恋人になった時二人で交わした約束今はまだ守れてるけれどいつか破れる日がくるのかな僕が仕事で落ち込んでいた時君は何も言わずただ側に居てくれたよねあの時の涙の半分はね君の優し [続きを読む]
  • アナタアリキ
  • 会いたいって泣いてたあの頃の私今になって思い出せば寒気がする大好きって魔法の姿をした呪いに魅せられていたのね何度だって裏切られていた私今思えばどうして許せたのか愛してるからって言葉ですべてが良くなると思っていたのね恋してる自分は輝いているそんな風に思っていたの孤独な人を見つめる瞳はきっと腐った色をしていたんだろうアナタアリキの私だったのね思い出すたびに溜め息が漏れるくらい会いたいって泣いてたあの頃 [続きを読む]
  • もはや
  • 眠れないのか眠りたくないのか自分でもわからなくなってきた [続きを読む]
  • 「あたりまえ」という名の奇跡
  • なんでもない言ってしまえばつまらないとさえ感じるそんな繰り返すばかりの何の刺激もない日常あたりまえで囲まれたただ過ぎてゆく毎日それこそが本当は幸せなのかもしれない「あたりまえ」こそがかけがえのない奇跡なのかもしれないこれを書いてる私もこれを読んでいるアナタも今、生きている明日も、生きてゆけるそんな事を考えることもなく「あたりまえ」に生きているなんでもない言ってしまえばつまらないとさえ感じるそんな日 [続きを読む]
  • カップラーメン
  • たまに無性に食べたくなるカップラーメン恋愛において考えれば浮気や不倫はそれと同じたまに食べるからやたらと美味しく感じる身体に良くないとわかっていても食べ過ぎると色んな部分が壊れるとわかっていても食べるときは食べるんだよ人間だから [続きを読む]