たっちゃん さん プロフィール

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たっちゃんさん: たっちゃんの古代史とか
ハンドル名たっちゃん さん
ブログタイトルたっちゃんの古代史とか
ブログURLhttp://tacchan.hatenablog.com/
サイト紹介文適当に日本古代史・ユーラシア古代史の研究しております。最近は古代史の電子書籍書いてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供73回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2014/06/14 14:17

たっちゃん さんのブログ記事

  • 崑崙山の西王母が日本と古代イスラエルを結びつける(日ユ同祖論)
  • 崑崙山脈 - Wikipedia より西王母はイザナミの中に生きている古代から中国では西王母の信仰があり、当初の西王母は中国西方の崑崙と呼ばれる山岳に住む、半人半獣で人の死を司る鬼神でした。やがて漢代になると道教と結びつき、三千年に一度の仙桃を持って不老長寿をもたらす、冥界の主というイメージで定着したそうです。古代の倭では、伊弉諾命(イザナギ)が桃によって黄泉醜女を振り払っているし、桃太郎が鬼退治をする [続きを読む]
  • 百済が桃太郎の名を持っていることから導かれる道筋
  • 「古代の天皇は朝鮮半島から渡ってきた」と言うと、保守層から袋叩きにされたりするのですよね。でも自分的には、それは本当だと考えていますが。尤も朝鮮半島は通り道であって・・・天皇と付き従った大和民族の根幹は扶余であり、遡って烏孫であり、さらに遡って中東から来ているというのは、要するに天皇と大和民族の大陸起源説は肯定してるわけなんですが・・・。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・それを証明する1つ [続きを読む]
  • 変なことばかり起こる日常
  • 俺が引っ越してきてから、近隣の騒音が発生する傾向が強まった?・・・・・・。飛行機や工作員などを使って、イルミ集ストが、大規模な騒音嫌がらせを仕掛けてきてるかもしれない。お隣さん、俺をぶっ叩いても解決しないので、イルミの偉い人に文句言って来てほしい。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・奇妙なこと、怖いこと、ありえないこと、よくわからないことが、俺の近くではすぐ起こる。それはまるっきりの偶然だ [続きを読む]
  • 富士山が仏教徒から須弥山として見られていたことの痕跡
  • 日本の富士山富士山 - Wikipediaよりこれによく似てると言われるのが、インドネシアのスメル山スメル山 - Wikipediaよりグーグルアースで富士山  標高3,776メートルスメル山 標高3,676メートル・大きな島の火山。・見た目がそっくり。・標高は数字がほとんど一緒・( ̄▽ ̄ )こんな自然の偶然が。インドネシアのスメル山と富士山の共通点は他にもあります。ジャワ島にはスメル山という名の山もあり、別名はマハ・メ [続きを読む]
  • 「志賀島の金印発見劇」は徳川将軍家による演出だった説
  • なんかおかしいと思っても、古代の出来事の場合は真実にたどり着くのは至難の業です。タイムマシンでもないと、調査の結果が真実かどうか確かめる術はなかったりします。でも調べてみるのと調べないのでは、大違いなんですよね。何でもそう。定説が存在していても、調べてみると誰も知らない事実が、ぼわ〜っと見えて、今までの定説っておかしくない?となれば革命の一歩。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・志賀島の金印 [続きを読む]
  • 後漢書の倭人帥升は徐福の子孫でもおかしくなかった
  • なんかおかしな出来事に満ちているので、そのことを書こうかと思っていたら、帥升のほうが気になりだしたのでお先に帥升。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・外国の歴史書で、最初の名のある倭人は一体誰だったかというと。「後漢書」の2世紀初頭の頃の記録に、倭国王「帥升(すいしょう)」の名前が出て来るのが最初。後漢書倭伝安帝の永初元年(107年)、倭の国王帥升等、生口百六十人を献じ、請見を願う。「中国正史日 [続きを読む]
  • 1000年のキーワード
  • 1000年に1度、1000年ぶり。なんで増えたのかって、気になるのですが。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2017年6月30日ハザードマップ.洪水時の浸水予想 宇都宮市が改定版作成/ - 毎日新聞見直しに当たっては、想定する降水量を100年に1度から1000年に1度の規模に引き上げ。2017年6月24日洪水浸水想定区域 見直し 淀川水系5河川、大規模豪雨に備え 伊賀広域 /三重- 毎日新聞2017年6月23日古文書から [続きを読む]
  • 崇神天皇陵と投入堂の間に横たわる退っ引きならない秘密
  • 近頃なにかと話題になっているのが、鳥取県の投入堂。世界で異彩を放っている建物ランキングがあったら、上位に入ってくるんじゃないかと。投入堂 - Wikipedia投入堂(なげいれどう)は、鳥取県三朝町にある三徳山三仏寺の奥院。山の断崖の窪みに建造された平安時代の懸造り(かけづくり)木製堂で、三仏寺の開祖とされる役小角が蔵王権現などを祀った仏堂を法力で山に投げ入れたという言い伝えから「投入堂」と呼ばれる[1]。平 [続きを読む]
  • <烏孫起源説>中国二十四史ではどうして倭だけ「倭人」と表記するのか
  • 視線を感じて、ふと背後を見ると部屋に虫がいるみたいな、第六感の日常。6月21日は豪雨。今日は雨がスゴイなと思って、窓の外を見れば、ちょうど地面に何かモソモソと動く気配が。今回はまさかのカニ・・・。キャッチして撮影。まるで歩く宝石みたいでかわいい。そしてリリース。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・久しぶりに、天皇と大和民族の烏孫起源説で展開します。「三国志」は創作された物語のほうは漫画ではよ [続きを読む]
  • ヨハネの黙示録の四つの生き物と日本の四国は如何にして結びついたか
  • Cherub - Wikipedia毎日のようにアポカリティックサウンドを耳にしている、奇妙な世界の住人な俺。耳にするあらゆる雑音と悲鳴が、日常を終末の世界に変える。世界も終末のラッパが吹き荒れているかのよう。お隣さんも迫りくる終末の音にやられてしまったのか、外からの騒音を俺のせいにして壁をバシバシ叩いてる。やめてください俺じゃねえ。死んでしまいます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「古事記」の 神代に [続きを読む]
  • 富士山の別名がハラミ山だったことから分かる仏教思想の影響
  • 徐福のことを書いてみたら、また富士山について思いついたことがあるので、富士山の話。ところで、グーグルマップから立体図に移行すると、富士山は赤いんですね。なんで赤富士なのだろう。赤富士赤富士(あかふじ)は、主に晩夏から初秋にかけて、早朝に富士山が朝日に染まって起こる現象。青い富士山が朱色に染まることが語源。(中略)一般に縁起の良い事として知られ、夏の季語にもなっている。赤富士 - Wikipedia縁起物だった [続きを読む]
  • 俺じゃないのに俺のせい
  • いつもワケの分からない、奇妙で気持ち悪い出来事に巻き込まれてしまう俺。埼玉県にいたときのことを思い出すと飛行機「ぶうううううーーーー」上空を飛ぶ飛行機近所の子供「あいつがやってんだよ!」「キャー!」(自宅前に叫びにくる)罵声と奇声を浴びせられる。俺「俺じゃないんだが・・・」これがリアルで起きてた。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・兄軍団「ブオーンブオーンブオーン!」軍団がバイクを [続きを読む]
  • 神さまが現れたニュース5月版
  • 近年は神とか救世主を題材にした、映画ドラマ漫画小説は巷に溢れてますね。スポーツでも神の手、神の足、神走塁、阪神とか神がつくニュースがかなり出てくるんですが、そういう時代なんですかね。実際のところ、ニュースに神が頻繁に現れているんですが、ちょっとおかしいことになっていたりします。・5月12日雨雲レーダー上で浜松市に謎の円形雲? 第16使徒アルミサエルのようだと話題にhttps://togetter.com/li/1109587 [続きを読む]
  • 倭と邪馬台国はキリストと12使徒の名が伝わった最果ての国だったのか
  • 倭の国は、西のエジプトを含む中東や欧州から東アジアまで、あらゆる人種と宗教と文化を取り込んだ、混沌の国でした。それは「古事記」で淤能碁呂島が混沌の海から天沼矛により生まれ出たとするところにも、現れているんですよ。倭国とは混沌が基礎で、だから今の日本を見てもあらゆる宗教文化を冠婚葬祭や祭事催事に取り入れ、日本語は世界言語の集合体なことからも理解できてしまいますが。そもそも倭の邪馬台国を見ていると、 [続きを読む]
  • 大雨の後の濃霧と猫問題
  • きのう(5月13日、土曜日)は大雨でした。大雨の後は濃霧。近所の写真。気になったこと夜の19時43分にバンバンバンバンバン!という爆発音が近隣で。やっぱり飛行機が飛ぶのと同時だった。やはり飛行機の衝撃波が山の斜面にぶつかる音かもしれないが、花火の音に近かった。なんかの嫌がらせかと思いましたが。あと気になるのは猫。夜中に隣の猫が2〜3匹、ドドド〜っと床下の梁の上を駆け回ってました。これはい [続きを読む]
  • 世界の首脳がトラトラトラ・・・偶然って怖い
  • なんか世界を賑わす世界の首脳の名前って、変じゃないですか。ほかにもいるようなので、調べてみました。アルファベットで、G8では・・・ドナルド・トランプ Trump tru アメリカ テリーザ ・メイ Theresa ther イギリスメルケル・ドロテア Dorothea doro ドイツセルジョ・マッタレッラ Mattarella tare イタリアジャスティン・トルドー Trudeau tru カナダG20では・・・習近平 (平はタイラ)taira 中 [続きを読む]
  • 新居で壁の修復の日々
  • 新居では、どうも壁の傷みが酷い感じで、壁紙が剥がれているのは劣化や虫食いらしい。そりゃ築年数が長いから、劣化しますね。そこで修復を試みた。用意したのは、クレパスと鉛筆。こんなふうに下塗り。仕上げに鉛筆で木目の模様を描いて、適当に修復完了。これ、遠目からだとわからないです。今はもう少しきれいになってる。あとはニスを塗るだけ。こんど購入。別の場所もこうなってたのが、こんなふうに。ここは我 [続きを読む]
  • 封じは晴れたり日本晴れ。八に纏わる富士山
  • 富士山-Wikipedia より二二八八れ十二本八れ富士は晴れたり日本晴れ日月神示の最初に出て来る謎の言葉。まあ俺の場合日月神示は参考にしている程度ですけど。日本の象徴である富士山が晴れれば、日本は晴れているよ的なことなんですかね。富士は晴れたり日本晴れの意味は、明確ではないですね。そういえば富士って、「封じ」ですよね。日本は秘密が封じられた国。日本の象徴は封じ。封印されたあらゆるもの。封じは晴れ [続きを読む]
  • 出て行けと言われて出てきた。新たな住処で引きこもり
  • 4月18日、海に寄った。新たな生活の場に選んだ、新居にやってきた。兄に出て行けと言われて2年。集ストにおもちゃにされ続ける、かすかべ生活は終わった・・・(表面上)。もう住みはじめて、はや1週間になろうとしてる。富士山が近くにあるけど、山深くて自宅からは見えない。この場所は高原地帯で、車がない俺にとって、命綱は今のところ電動アシスト自転車のみ。新居と言っても、俺よりいくらか年上な中古住宅。かなりの [続きを読む]
  • 倭の古墳時代のギザギザ住宅とバビロンのイシュタル門(日ユ同祖論)
  • 俺はこの家にいらない子・・・。ついに今週は引っ越し週間。やっと動ける。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・倭の古墳時代の形象埴輪について。奇妙な住宅の姿が見られます。こんなの。柵形埴輪 - Google 検索 より柵型埴輪っていうタイプですが、なんかギザギザとしていて特徴的です。中央に窓がついているので、住居か倉庫兼、塀みたいな役割なのかもです。当時の住宅自体も、ギザギザとした外観だった様子で、家形 [続きを読む]