オーベイ さん プロフィール

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オーベイさん: 横浜ベイスターズが優勝するまで更新するブログ
ハンドル名オーベイ さん
ブログタイトル横浜ベイスターズが優勝するまで更新するブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/guliburatutukazi/
サイト紹介文10才でベイスターズの魅力に取り憑かれた愛知県在住、1988年生まれのベイスターズファンブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供99回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2014/06/15 00:15

オーベイ さんのブログ記事

  • 2日連続の神試合
  • 2試合連続のサヨナラ劇5点差がついても諦めない!全員野球で少しずつ点差を詰めロペスの2日連続の同点弾、梶谷のサヨナラタイムリーで劇的勝利いやー、こんなことってあるんですね。昨日は先発ウィーランドが来日以来ワーストの出来で、2回までで5点を失う厳しい展開。打線も大瀬良の前に2回までパーフェクト、3三振を喫するなど完璧に抑え込まれる立ち上がり。一昨日の劇勝の勢いはなく、成す術無く敗れてしまうのか?というムー [続きを読む]
  • これだからベイスターズはやめられない!
  • ハマスタの奇跡!3点ビハインドの最終回、奇跡の3者連続ホームランでサヨナラ勝ち4位巨人との直接対決に3連敗を喫し、意気消沈のベイスターズファン。この状況に追い打ちをかけるように、昨日の試合も完全に劣勢でした。先発は飯塚対野村と、実績を考えてもかなり厳しい試合になることはわかっていましたが、初回1点を先制するもエルドレットの一発であっさり逆転を許し、安部の一発に松山のタイムリーで4対1。夜勤だった僕はこの [続きを読む]
  • ラミレスへの怒りが収まらない3連戦
  • 痛恨の巨人戦3連敗 この3連戦が始まる前、4位巨人とは5ゲーム差。とにかく1勝でもすれば、3連敗さえ避けられればOKという状況だったと思いますが、その最悪な状況に陥ってしまいました。 昨日は菅野に抑え込まれ6対1。今日も畠に8回までで1点しか奪えず6対1と、終わってみればいずれも完敗。それだけに、初戦を絶対にモノにしなければなりませんでした。一昨日、7回に三上を投入したことに対してラミレス監督は「山崎が3連投にな [続きを読む]
  • 最高の勝ちゲームを台無しにしたラミレス
  • 痛恨の逆転負け 2年連続のCS出場に向けて、大事な4位巨人との直接対決。この大事な試合で、最悪の形で敗戦を喫しました。 打線は筒香のタイムリーで先制するも、4回。先頭マギーにホームランを浴び同点。これは仕方がないです。その後1死1、3塁のピンチを招くも長野をピッチャーゴロに打ち取り、3アウトチェンジかと思われました。しかし、石田のセカンドへの送球がワンテンポ遅れた上に送球が少し左に逸れたことでセカンド田中の [続きを読む]
  • 不可解すぎるエスコバー先発起用
  • エスコバー炎上今日の試合は先発エスコバーが3回まで5奪三振無失点の好投をしていましたが、4、5回で広島打線に捕まり7失点。トレードでDeNAに移籍してからリリーフで4試合に投げて無失点と好投を見せていただけに、なぜ先発で起用したのか理解出来ませんでしたが案の定打順が一回りしてから打ち込まれました。エスコバーは投球のほとんどがストレートという典型的なパワーピッチャー。広島打線も一廻り目はストレートに振り遅れる [続きを読む]
  • よし、次いこう!
  • 3タテならず今日は2対10で終わってみれば大敗。先発石田は4回以外は完璧でした。それだけに、中谷に投じたあの一球が悔やまれます。内角を狙ったボールが真ん中に甘く入り逆転3ランを浴びました。ただ、それ以外は良かったので責める気にはなりません。それより打線が問題でした。特に1点ビハインドの7回1死3塁、8回1死2、3塁で点を取れないのが痛かった。7回は特に、田中、筒香が良い当たりを放ちながらもセカンド正面とツキも無 [続きを読む]
  • 山下を救った守護神の魂の投球
  • 単独2位浮上!ついにここまできました。同率2位で並んでいた阪神に6対5で競り勝ち、貯金7で単独2位浮上です!最後の最後まで本当に苦しいゲームでしたが、それだけに満足感が半端ないですね。まず2回、先頭宮崎が死球。ストレートがまともに当たったので心配でしたが、肘当てに当たったようなので大丈夫そうですね。そこから戸柱がヒットで繋いで梶谷がライト前へタイムリー。最近の梶谷は追い込まれたらほぼ三振という感じだった [続きを読む]
  • やっぱりエースは今永!
  • エース今永!やはり今永はすごいですね。今日は7回を投げて許した安打はわずか2本。8奪三振を奪い、得点圏に走者を背負ったのも一度だけという完璧なピッチング。何よりも無四球というのが良かったです。今永は毎回好投してくれるのですが、無駄な四球というのが毎試合何個かあり、そこだけが改善すべき所でした。今日は3ボールになってもしっかり投げきって四球を出さなかったことが何より嬉しいです。これでチーム単独トップの7 [続きを読む]
  • ついに阪神を倒すときが来た!
  • いよいよですよ。2位阪神と1ゲーム差で迎える明日からの対阪神3連戦。敵地甲子園での戦いとなりますが、阪神との試合はむしろ甲子園の方が相性が良いイメージがあるので好都合です。昨日のゲームを筒香の劇打でモノにして、勢いは最高潮。しかも明日から今永、ウィーランド、石田と、井納を含めたローテーション4本柱のうち3人が登板します。苦手のメッセンジャーはいませんし、藤浪も2軍調整中。ここで勝ち越さなければいつ勝ち越 [続きを読む]
  • 地獄に落ちかけたチームを救ったチームの顔
  • 筒香サヨナラ弾!!!今日は言いたいことが山ほどあります。結果的にサヨナラ勝ちしたので良かったですが、良い所悪い所色々ありました。まずは良いところから。先発久保が6回を投げて2失点。先発としての役割をしっかりと果たしてくれました。久保らしい緩急を付けたピッチングで良かったです。次に打線。5回までは桑原の先頭打者ホームランによる1点に抑えられていましたが、6回裏の攻撃。まず先頭倉本がレフト線へのヒット。大 [続きを読む]
  • 譲り合いが続く若手達
  • 菅野打てず昨日は飯塚対菅野ということで、かなり難しい試合になることは予想していました。まず飯塚の立ちあがり、1死1塁で坂本を外のスライダーで打ち取ったかに見えました。が、セカンド山下が一度手を上げて捕球すると合図しながら、最後にライトに任せるという1番ダメなミスを犯しライト前へ落ち、1、2塁とピンチが広がります。飯塚は2死を取るものの、村田に痛恨の3ランを被弾。結局最後までこの3点が重すぎました。打線の方 [続きを読む]
  • 勝ちに等しくない引き分け
  • 延長12回引き分け今日は引き分け。長い試合で色々あったので、最初から振り返ってみます。まず試合が動いたのが4回。先頭マギーに対して2ストライクと追い込んでからの4球目。ストレートが外角にビシッと決まり、嶺井もストライクを確信して立ち上がりましたが判定ボール。結局フルカウントからヒットを打たれ、坂本の先制2ランに繋がってしまいました。今日の試合は両軍共にストライクだろ!という球がボール判定というケースが多 [続きを読む]
  • 好調なチームをよそに山口は何を思う
  • ウィーランド完全復活!昨日はウィーランド様々の試合でした!打線は相手先発星の力強いストレートに差し込まれる場面が目立ち、なかなか点が奪えません。しかしウィーランドがヤクルト打線を手玉に取り、8回を投げて無失点の満点投球。打線は4回、ヒットで出た宮崎を一塁に置いて、2死から梶谷がライトへの大飛球。滞空時間の長い打球はフェンス直撃のタイムリースリーベースとなり1点を先制します。結局ウィーランドから最終回は [続きを読む]
  • エースの投球に主砲の打撃!
  • 筒香快音今日は筒香の勝負強さが光りました!3回、先頭の今永が粘って粘って7球目、原のスライダーを捕らえてセンター前へ。倉本あたりに見習って欲しいくらいの内容のあるバッティングでチャンスを作ると、桑原がボテボテの内野安打で1死1、2塁。ここで右投手相手ながら2番に入った田中がショートゴロ。完全にゲッツーかと思いましたが、全力疾走で一塁セーフ。これで2死1、3塁となり筒香が投手強襲の内野安打を放ち一点を先制し [続きを読む]
  • 後半戦開幕は因縁の対決!
  • いよいよ今日からシーズン後半戦が開幕。相手は目下10連敗中と絶不調のヤクルトということで、ここは最低でも2勝1敗、出来れば3連勝で勢いに乗りたいところ。大事な初戦は、今永対原という因縁の対決となりました。この二人は大学時代に一部駒大の今永、二部東洋大の原という立場で対戦しています。一部、二部入れ替え戦という、ある意味優勝争いより過酷な勝負をして初戦は今永が投げ勝ったものの、負けたら二部降格という試合で [続きを読む]
  • 傷だらけのチームに差した一筋の光
  • 濱口、肩の違和感で登録抹消今日は1対5の敗戦。相手がジョンソンでしたし、負けたのは仕方ないです。ただ、濱口の離脱は本当に痛い!しかも肩ですからね。肘ならともかく、肩というのは選手生命を脅かしかねない故障の可能性もあるので、本当に心配です。まだ違和感なので重症と決まったわけではないですが、最低一カ月は帰って来れないでしょう。一カ月で戻れれば良い方で、もしかしたら今季中の復帰すら危ういかもしれません。ル [続きを読む]
  • エース揃いのワクワクローテ
  • 石田の熱投石田が7回2失点の粘投、打線は12安打を放ち5対2の勝利序盤は何とももどかしい展開でした。初回桑原四球からのボーク、石川バントで1死3塁とするも筒香、ロペスが倒れ無得点。2回も宮崎、戸柱の連打で無死1、3塁とするも梶谷が三振に倒れるなど無得点。拙攻が続いた打線にしびれを切らしたか、裏の守りで石田が二者連続四球でピンチを招くとエルドレッドのタイムリーで先制を許します。さらに無死満塁までいきましたが、 [続きを読む]
  • すいませんでした
  • 広島強し今永が6回まで0封も打線が1得点のみ、7回にバティスタの一発に沈み敗戦はい、すいませんでした。昨日さんざんポジリまくって広島に三連勝もあるぞ!とまくし立てた結果、この貧打で敗北です。どうも僕がポジると負けて、ネガると勝つという逆のサイクルが生まれているようです。今後はポジりを控えめにしていきたいと思います。とか言いながら隙あらばポジってしまいそうですが(^^;)今日は相手が野村ということで簡単には [続きを読む]
  • もしかして・・ベイスターズって、強い?
  • 投打ガッチリ勝負所でロペス、桑原に一発が飛び出し先発久保は5回3失点ながらリリーフ陣がしっかり締めて7対3の快勝今日も打線が活発でした。まずは3回、1死から桑原がライト前ヒットで出塁し、2番石川の所でヒットエンドラン。石川がレフト前にポトリと落とし、桑原の好走塁もあり1死1、3塁。2番石川の強みが早速出ると、続く筒香はフルカウントからセカンドへのボテボテのゴロ。石川がスタートを切っており、二塁は完全に間に合 [続きを読む]
  • 一安心のマシンガン
  • マシンガン炸裂で完勝沈黙から一夜明けた打線は9得点、大量援護に守られた先発井納は7回無失点で4勝目昨日は仕事だったので試合をダイジェストしか見れていませんが、全く文句の付けようがない完璧な試合運びでしたね。1番桑原3安打1四球1打点、2番田中2安打3打点、3番筒香1安打2四球1打点、4番ロペス2安打2打点と、上位打線が見事な活躍で9対0の快勝!一昨日は大野に完全に抑え込まれただけに、好調の打線に陰りが見えてきたか? [続きを読む]
  • 内角の使い方
  • 6連勝ならず今日の試合前、黒羽根とエスコバーのトレードが発表されました。黒羽根は3年前の正捕手で、高い盗塁阻止率と巧みな右打ちで一時レギュラーを掴みましたがラミレス監督就任後全く1軍で使われることなくトレードとなってしまいました。三浦との感動エピソードもあり、かなり期待した選手だっただけに、寂しい気持ちが強いです。ただ戸柱、嶺井、高城といるウチのチームでは出場機会を与えられそうに無かったので、仕方な [続きを読む]
  • ベイスターズ=筒香のチームではない!
  • 粘りの勝利苦手メッセンジャーに5回で126球を投げさせ3得点、濱口が粘りのピッチングでリリーフも踏ん張り4対1の勝利2位阪神との直接対決第一ラウンドを見事モノにしました!先発濱口は、相変わらず四球でランナーを出しながらのピッチング。無駄な四球を出しつつもピンチで粘るという、ある意味彼本来の投球を見せてくれました。ポイントになったのは5回、先頭の糸井、福留と二者連続ストレートの四球。さらに打者大山に対してツ [続きを読む]
  • 一安心からの、現状のベイスターズについて
  • 今日は嬉しいことが二つありました。一つ目は、石川が登録抹消されていなかったこと。打ち身とか、打撲のような症状のようなので次のゲームも出場出来そうで何よりです。二つ目は、今永にアクシデントが無かったこと。前回140球を投げきった疲れを考慮しての84球での交代とのことでした。確かに昨日はあまり球速も出ていなかったですし、今永自身調子が悪かったと言っていたので疲れが残っていたのかもしれません。大量点を取って [続きを読む]
  • 山口に惜別の完全勝利
  • 山口撃破好調DeNA打線は今日も止まらず!山口から6得点で9対1の完勝今日はもう、理想的な試合と言っていいでしょう!2回、先頭のロペスが山口のスライダーを捕らえる先制ホームラン。さらに宮崎、嶺井のヒットで1死1、2塁として打席には投手の今永。2球目、ストライクの球を今永がバントしに行きますが、空振り。二塁走者宮崎が大きく飛び出してしまい、キャッチャーからの牽制で刺されてしまいます。これは、空振りした今永も悪い [続きを読む]
  • 三上・・乙坂!桑原!?
  • 衝撃の結末三上が打たれて逆転を許すも最終回、桑原の逆転満塁弾で劇的勝利本当にもう、とんでもない試合でした。まず初回から振り返ってみましょう。先頭打者桑原が、マイコラスからいきなりの先頭打者ホームラン!低めの直球、決して甘い球ではなかったですが本当に良いバッティングでした。その後も筒香、宮崎の連打から戸柱のボテボテのショートゴロを坂本が悪送球して2点目。天敵マイコラスから幸先良く先制点をあげます。対 [続きを読む]