ことだまうさぎ さん プロフィール

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ことだまうさぎさん: ことだまページ
ハンドル名ことだまうさぎ さん
ブログタイトルことだまページ
ブログURLhttp://ameblo.jp/haruhapi1/
サイト紹介文誰もが自分らしく生きられたら〜子供からお年寄りまで自分らしく生きられる世界でありますように〜
自由文日常生活に疲れた時、こっそりと、ことだまページにご訪問いただき、どこかの誰かの心が少しでも軽くなれれば、そんなブログになれたらいいなと思っています♪♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供9回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2014/06/15 14:14

ことだまうさぎ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 居場所
  • 既成概念から離れることができずに仮面のような表情をした偽りの自分が存在している 自分の居場所を探し求めて道に迷い晴れているのに自分だけ光が当たっていないような孤独感 でも本当は居場所のない人はこの地球上には存在しなくて見つかる時期が人それぞれ異なっているただそれだけのことすべての人に安心できる居場所が見つかる世界でありますように にほんブログ村 [続きを読む]
  • 歩調
  • その場の雰囲気とか断る勇気がないからとかでグループの歩調に合わせてしまうことがある その関係はその時だけでなくその後も続いていくとしたら自分の居場所ではないと感じてもなかなか脱出することができない はっきりと断ればいいとか我慢すればいいとか人は言うけれどどちらもできない自分にジレンマを感じる もっと自由に集団に属しても属さなくても許される世界でありますように &nbs [続きを読む]
  • 完成形
  • 自分のできることは他の人も当然できるだろうと無意識のうちに思ってしまうこともある 自分のできないことが他の人ができていると恵まれた境遇であったからなどのなんらかの理由をつけて納得しようとする こうあるべきという自分が思う完成形を他の人には当てはめることはできないはず 100人いれば100通りの完成形が存在することを認め合える世界でありますように にほんブログ村&nbs [続きを読む]
  • 理解
  • 自分と同じ境遇の人が同じような言動をすれば許容範囲内として理解することができるが通常とは異なった反応であったりするととたんに変わった人としての扱いにされてしまうことがある 本能的な相性で好みであったりなかったりすることもあるが理解できないからといってその集団から排除されることがあってはならない その集団の中で異質な人との扱いをされてしまっている人は本当の自分を出すことができずに苦しんでいる [続きを読む]
  • 先駆者
  • こんなふうにすればいいのにとアイディアが浮かんで周囲の人達に話すとそんなことできるわけないと今は必要ないと言われてしまうことがある そこであきらめてしまったら永遠にそのままの状況かもしれないそこであきらめない人々がいたから今が存在している 先駆者は歓迎されるとは限らないむしろ否定され続けることのほうが多い そんなの無理と言われていたことが誰かがあきらめないでいてくれることでほんの数年後 [続きを読む]
  • 容量
  • 誰かの役に立ちたいと思っていても自分の生活で精一杯で流れるように過ぎて行く日々 心の容量がいっぱいになってしまっているから行動にも余裕がなくなりギスギスした人間関係が生まれてしまう 仮に心の容量が100あったとしてみんながその中の1だけいつも空けておいてその1は自分のためでなく誰かのために使うことができたならみんながちょっとだけ幸せを感じることができる世界になれるかな &nbs [続きを読む]
  • 方向性
  • どこに生まれるのかを選んでいるという説があるけれど生まれて来てからはその記憶はほとんどの場合無くなってしまう 何故生まれたのかどの方向に進んで行くべきなのかゴールの見えない迷路に迷い込むことになる 自分の目に入る人々のことが気になりどうしてこんなに境遇が異なるのかうらやましさを感じている自分が好きになれなくてますますどうしていいのかわからなくなることも その場所で輝ける選択をするのも別 [続きを読む]
  • 尺度
  • 生きていくためにはさまざまな枠組みの中に身を置くことになる 同じ年齢、同じ学歴、同じ地域どこか共通点があるというだけで集団が形成されていく 安心して社会生活を送るために必要不可欠であるとされる集団が時には個性を否定される場所となることもある 一定の範囲内から飛び抜けた思考や行動は異質なものとして評価され人と違うということがまるでいけないことのような錯覚におびやかされる 心を1つにす [続きを読む]
  • 目的
  • 1日誰かと話をしなでいると気分が落ち込んでしまうという人がいれば今日は誰ともかかわらなくていいという日はすごく穏やかな気持ちで過ごせるという人もいるアドラー心理学の良い人間関係をつくるためのものの1つの「寛容」の項目では他者を自分の価値観ではかったり押しつけたりしない自分の価値観が絶対的なものではないことを知るということを伝えている無理に共感しなくても考え方や感じ方は異なっても共存という方法で一緒に [続きを読む]
  • 景色
  • どこを見ても茶色でしかなかった風景が春になってスイセンの花が咲き菜の花のじゅうたんが広がり桜のトンネルが現れる季節というものは目に見える変化をまるで夜のうちに魔法でもかけたかのように与えてくれる新しい生活をはじめた人には戸惑う生活を応援するように未来への希望を表し足踏みをして次へのステップへ進むことができなかった人へはあせりと後悔の重圧をかけることになるやさしくあざやかな花々はそんな人間の複雑な心 [続きを読む]
  • 同量
  • 幸せを感じる価値観は人それぞれでおいしいものを食べただけでも思わず幸せ〜の言葉がでたり自分ではなく家族や他人がうれしそうな顔をしてくれるとがんばってよかったと満足感にみたされたりささいなことが幸福ということなのだろうけれど上下左右どこを探しても自分の幸せがどうしても見つからない時期もあるそんなときどうして自分だけ?と暗い洞窟から出ることができないときどうしたらいいんだろうどんなに考えても何も変わら [続きを読む]
  • イベントが続き街がにぎわえばにぎわうほど孤独を感じる人も増える世界中で今幸せを感じている人はどれだけいるのだろうまわりを見渡すと一見誰もが楽しんでいるように見えても本当はどこか心の空白があって満たされていないのかもしれない完璧な幸せなんてこの世に存在しないけれどみんなどこか他人と比べて自分にないものとあるものを天秤にかけてどこかに折り合いをつけ幸せだと思うようにしているだけど自分には欠けているもの [続きを読む]
  • 新世界
  • 未来はわからないから今を生きていけるでも将来の希望が見えなかったら生きているのがつらすぎる希望通りのにならなくてもいい現時点での原動力にさえなればそれで充分自分の居場所が見つけられなくて命を絶つ人が後を立たない生まれてきた以上誰もがいつかは死後の世界へ旅立たなければならないけれど希望や居場所がなくて行く世界は死後の世界を選んでほしくない生きていれば必ずいいことがあると言われるが生きていても自分にと [続きを読む]
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