cyouzann さん プロフィール

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cyouzannさん: 中島鳥山の猟(漁)日記
ハンドル名cyouzann さん
ブログタイトル中島鳥山の猟(漁)日記
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/cyouzann
サイト紹介文イノシシ罠猟・日本犬でのヤマドリ猟・グレ・アオリイカ釣りや甲斐犬との日常生活日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供708回 / 365日(平均13.6回/週) - 参加 2014/06/19 22:13

cyouzann さんのブログ記事

  • 俳句友達。
  • 4時頃に病院へ行くと俳句友達が来ていてくれて不自由な右手をマッサージしてくれていました。1時間くらい話をしていてくれてまた来ると帰る。猟友は趣味が広いので知り合いは多いのだが・・・・・・・。隣の高松のMさんは5月3日に退院するそうだ、猟友の退院はどうだろう。夕食を済ませて後片付けをして帰宅。明日は奥方と息子も来るそうだった。 [続きを読む]
  • リハビリ用具?。
  • 10時前から病室で持参した竹を渡し猟友の作りたいものを聞いてみる。わしが行く前に同室の患者さんで気心が合う高松のMさんにも色々と説明していたようだがはっきりせず。竹を使いあれこれと猟友が言うのだがどのようにしたいのかまるで分らず。丁度猟友の長男が見舞いに来たので3人で猟友の話を聞こうとするし理解しようと身振り等も交えて話をするが結論は分からず。ただ、ベットの上でリハビリをする器具を作りたいというの [続きを読む]
  • 連れて逃げる。
  • (手前に昨夜タケノコを食べた跡、ヌタ場の向こうにデブ子が臭いを探している)朝山池にカルガモが1羽浮いていた。丁度上空を別のカルガモ2羽が着水しようと旋回して降りかけたのだがわしを見つけて上昇して逃げて行く、それを見た池の居た1羽が後を追い飛び立って2羽を追いながら南へ消えていく。クマ子が奥へ行く、姫とトラ子は下流が気になるのか小走りに車の方へ走る。車に戻ると犬達はいない、そのあたりを探すとタケノコ [続きを読む]
  • 謎の注文。
  • 猟友が昨日ぐらいから竹を切って持ってこいと言い出す、何をするのかと聞くと持ってきたら作ると言う。半身不随の身で何を作るというのだろう?。今日も夕食の後で帰りかけると呼び止めて長さ1間の竹を5本切って持って来いと激しい口調で言う。そんなものを病院へ持っていけるはずもないので1m位の竹を持って行ってみよう。何に使うのか不明だがもし言葉が通じないので あいうえお の用紙を竹で指して言葉を伝えようとするた [続きを読む]
  • 希望を持たすために。
  • 病院へ行くと早目のリハビリだったので急いで2階へ行く。今日は可もなく不可もなしの歩行でした。昼食時に猟友の車やユンボの修理等を25年もしてくれているMさんが見舞いを兼ねて車の保険の更新手続くに病院まで来てくれる。猟友は喜んで話をするがわしはこの状態ではいつ帰れるかわからずまして車の運転など無理なので更新を止めた方がええんではと猟友に言う。所が猟友は更新してくれと言い張る。物は考えようで軽の保険3万 [続きを読む]
  • アオリイカ断念。
  • (送電線の巡回道でクマ子が追い付いてくる)今期は好きなアオリイカ釣りを断念せざるを得ない状況になる。イノシシ罠猟を始めて以来、良い時期に釣りに行けず、ここ数年は5月のイセエビ網漁が禁漁になる5月にアオリイカ釣りの先生と名人の3人で甲浦へ泊まり込みで釣りに行っていたのだが猟友の入院で今期は行くのを断念することに成る、5月一杯は鳴門病院に居るのでその間は食事等の介助に行ってやりたいのでアオリイカは諦め [続きを読む]
  • 気力が高まる。
  • 4時前に病院へ行くと碁友達が来ていて話が弾んでいた?が言葉が聞こえ辛く入れ歯を入れると少しましに成る。昨日ぐらいから食事も進むし気力が出て来た、この調子で行くと話が出来る様に成るかも知れない、ただ歩くのはどうだろう?。この気力が続いてくれれば有難いのだが・・・・・・・・。友達が多く来ると気力が増すのは確かです。明日も気に入らない事に怒れるぐらいに成ればいいのだが・・・・・・。 [続きを読む]
  • いつになくしっかりする。
  • 病院へ行くと猟友は久しぶりに朝風呂に入っていました。小一時間くらい掛けて3人掛かりで頭から足先まできれいに洗ってもらって居ました。ベットで帰ると分かる言葉で「さっぱりした」と言いました。所がリハビリの先生が来て移動しようとすると隣の病室にいる友人のところへ先に行くと言い張る。なだめすかしてリハビリを受けさせるが終わって帰るときに先生に嫌味?らしきを言う。わしも何か文句を言っているなとは分かったが意 [続きを読む]
  • 良い天気に。
  • (犬小屋の横に野生?のヤマブキが咲いているのにきれいな時に気付かず)朝方まで雨は降ったようだが散歩に出かけるときは止んでいた。西の谷の奥へ歩く、犬達の記憶は良くて一昨日押さえたチャボを隠してある場所へ3匹が入りこむ。トラ子が出て来たので姫を呼ぶとすぐに茂みから出て来た、残るはクマ子だけなのだが一昨日もクマ子が一番遅かったので執着心が強いのだろう。デブ・姫・トラ子と林道を下る。池の堤防上でクマ子を2 [続きを読む]
  • 雨でも。
  • 3時過ぎから雨の中を裏山北へ散歩に行く。クマ子は30分で帰ってくれたのだが姫とトラ子が帰らない、病院へ行く時間が近づいているので焦る、雨も降り続けているというのにバカ?犬達は何処へ何を追って行ったのか?。5時前に成ってやっとトラ子が西から濡れネズミで戻って来た、姫を待つ時間が無いので3匹だけ連れて帰り病院へ行く。今日は猟友上機嫌が続いていて良くしゃべる、ただやはり解釈に苦しむ。夕食も珍しく殆ど食べ [続きを読む]
  • 元気が出る?。
  • 中央病院へ着いたのは7時前で守衛さんがドアを7時に空けてくれる。病友は一バス乗り遅れて7時20分に来て久しぶりに話が弾む。診察(問診)は1分で終わり支払いを済ませて病友を待ち次回まで元気でなと別れて帰宅と言ってもわが家へは寄らずに鳴門病院へ直行。5階の釣りの先生の所へ先によると退院手続きや荷物の運搬をしていて予定通り順調に回復して1週間で退院出来ました。しばらく無理は出来ないので釣りは連休明けにな [続きを読む]
  • 上機嫌。
  • 夕方病院へ行くと猟友の機嫌は良かった。昼前に代電話した知人が即見舞いに来てくれて「毎日来るわ」と言ってくれたという。夕食時にも中の良いTさんが仕事帰りに寄ってくれる。話しが弾み?声が大きく成っていたようで、隣のおじいさから「もうちょっと小さい声で話をせえ」とクレームがつく。一応詫びて置き病室を退室して来た、帰りに5階の釣りの先生の様子も見に行き元気そうで安心、7時に帰宅。明日はわしの脳外の問診日で [続きを読む]
  • 車いすで見舞いに。
  • 午前のリハビリが終わり病室にいると同じ病気で入院している友達夫妻が療法士さん交えて見舞い?に来てくれる。嬉しそうに話をしてくるが通訳も出来ない位で話がかみ合いません、それでも車いすに乗った友人はベッドに居る猟友よりだいぶ元気です。30分くらいも話し込んで?いました。猟友は右半身、その友人は左半身が不自由なので二人合わせると丁度良い等と冗談を言って笑いも起きました。今日は知人に電話を掛けてくれと言わ [続きを読む]
  • 奥まで行かず。
  • 今朝は南西の強い風が吹き天気が崩れる前の様そうです。いつも歩く林道の奥は昨日犬達がチャボを押さえているので今朝は奥まで行くのを止めて置き、口の辺りで遊ばせる。幸い獣臭が無くて犬達は遠くへ行かず。それとジャーキー目当てでたびたび足もとへ引き返してくる。食事は全犬がころころ太るほどやっているのにおやつは別物の様だ。クマ子の顔にダニがついて光っている、ほんのちょっと叢へ入っただけなのにすぐに体にくっつい [続きを読む]
  • これも縁?なのか。
  • 猟友が入院して2週間目に友達夫妻が見舞いに来てくれたのだがそのご主人が1週間後におなじ脳梗塞で倒れて4部屋隣に入院するという不思議?と言うか奇妙な縁?です。先ほど奥さんが病室へ訪ねて来てくれて長い事話をしていました。(ただし一部しか分からず)午後のリハビリで偶然出会い本人同士も話を?したとのことです。猟友奥さんと嬉しそうに話をしていて元気が出てきた様に見えた、仲の良い人が来てくれればリハビリにもや [続きを読む]
  • 後1カ月は置いてくれる。
  • 今日猟友の主治医さんから息子に話が有り、鳴門病院ではあと1カ月の入院が出来るがそのあとは別の病院への転院を言われたらしい。長期にわたり見てくれるのは山〇病院で其処以外は長くて5カ月の入院しかできないそうです。息子も奥方もわしも歩けるようになるのは困難だと分かっている?ので長期入院可能な病院を望むしかない。昼食時に息子は横にいたのだが洗濯物をロッカーに置いて帰りに5階の先生の所によって下へ降りたら前 [続きを読む]
  • ニワトリorチャボ?。
  • (この奥でチャボ?捕獲?)少し冷える山へ行き林道を奥まで歩く。整地された広場の横でトラ子が谷を渡り何かを探すがよく見ると地面を鼻でつついているので叱って前へ進ませる。所がクマ子とデブまでが谷へ入り何かを探す、姫は手前の枝谷の奥へ何かを追って行きここには居ない。目の前の伐採した木々を積み重ねてある下へクマ子が潜りこみ何かを咥える。ウサギ?いや鳥のようだ、雉の雌の様な顔が見えたが足が黄色い、「ん、何? [続きを読む]
  • 孫と電話で。
  • (病室のベランダに来たドバト)夕方病院へ行く前に岡山へ就職した孫娘から電話が来る。1カ月過ぎてホームシックにもならず元気で居るとのことで安心する。病院へ行き食事を食べさせて帰る前に釣りの先生の所へ寄る。今日は釣り友達のYさんが来てくれてグレ釣りの状況等の話をしたそうです。先生元気でした。明日猟友は内科の健診が有るそうなのでリハビリ等で忙しくなりそうだ。帰宅後、娘に連絡して貰い物等を届けてやる、孫が [続きを読む]
  • 人間関係?。
  • ここ1カ月近く入院中の猟友の介助日記に成っているが人間関係とは微妙な部分も含めて多種多様です。誰もに居る友達や連れ合いあるいは恋人の頭の先からつま先まで全部が好きだと言う人も居るには居る様だが大部分の人は受け入れられない部分については目をつむるか我慢をしているのが現実だと思う。わしと猟友の関係もそんなところである。猟友は狩猟は5年前に止めたのだが撃つのは下手だったし罠に至ってはお話にならない、釣り [続きを読む]
  • 息子が来る。
  • 夕食の世話をしているときに猟友の息子が様子見に来た。食事が終わり息子と少し話をする、趣味が釣りでシーズンは毎週土曜日に甲浦まで磯釣りに行っているので話しは会うのだが猟友が飼っている犬の世話も一応はしているのだがダニが何千匹体中についていても手当てをしないのはおやじと同じである。おやじが飼っているにせよ家族なら飼い犬の薬代くらい出せばよい物をほったらかしです、猟友も息子も犬を飼う資格?は無い。ま、そ [続きを読む]
  • つられて。
  • 昼前は温かくなりいびきをかいて眠る猟友を見ていたらわしまでつられて居眠りをする。病状を別にしたらのんびりしている病室でした、食事の後で帰宅。夕方までお休みです。 [続きを読む]
  • 水温が上がれば。
  • 県南の磯はチヌばかりが目立っていたがそろそろグレが釣れている記事が載りだした、後2度位水温が高く成ればグレが釣れるだろう。今朝も釣りだよりを読んでから山へ散歩に行く。4匹とぶらぶらと林道を奥へ歩く、何時ものように3匹が何かを追い山へ入る、デブ子と詰めまで歩いているとトラ子が追い付いて来たので犬達は下流の西側に居るのが分かりそこへ引き返すと姫が降りて来た、残りはクマ子だけなのでそのまま下流へ歩く。直 [続きを読む]
  • 掛け持ち?。
  • (由岐磯のコネムリで35cmのアイを釣っている猟友)今日現在わしの大事な友人が2人、同じ鳴門病院に入院しています。一人は間もなく87歳の猟友です。もう一人は同い年(6日わしが上)の磯釣りの先生です。6階と5階です、先生は手術で原因を取り除いたので後は回復を待つだけです。猟友は脳梗塞で現在は半身不随のためリハビリ等に励んでいますが年が年なので心配です。そんなわけで様子見に掛け持ちです、先生は1週間で [続きを読む]
  • 先生元気そうだった。
  • 病院で昨日手術した釣りの先生の病室を探す。多分個室だと思い、其処を探すと一発で分かる。面会時間より早かったがそこは内緒で潜りこむ、先生昨日の今日なので傷辺りが痛いと言っていたが顔色もよく声に張りが有った。袋を吊っていたが自力で歩けるし食事も正常に食べられるそうなので後は時間が解決してくれるでしょう。グレがそろそろ釣れる良い時期なのに退院して海へ行けるようになるのはゴールデンウィーク明けになるでしょ [続きを読む]
  • そろそろグレの便りが。
  • 釣りの先生、手術後で部屋を代わったのか昨夜7時前には見当たらず、今日再度探してみよう。猟友の容態は相変わらずで右手右足は全然動かず、食も細い、全体に痩せてきている、もっと食べてくれるといいのだが間食すると血糖値が200以上で300を超える事も有る、インスリン注射だけでなく透析をするように成れば今の現状を考えると最悪です、そのために欲しがるものも食べさせられないのはかわいそうだが仕方が無い。今日も暇 [続きを読む]