後藤けい さん プロフィール

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後藤けいさん: 潰瘍性大腸炎の改善・全治・根治
ハンドル名後藤けい さん
ブログタイトル潰瘍性大腸炎の改善・全治・根治
ブログURLhttp://ameblo.jp/reikigirls/
サイト紹介文潰瘍性大腸炎&クローン病から開放されよう!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供116回 / 365日(平均2.2回/週) - 参加 2014/06/20 13:08

後藤けい さんのブログ記事

  • 4)代替医療でこころのありかた変わる 潰瘍性大腸炎根治
  • 代替医療の医師に会って2週間目。 ◎ 結果-- 途中経過: 前回の報告のまとめです。 1) からだについて・歩く速度が上がった・以前できなかった「腕を振って歩く」が6分できるようになった。・最初の1週目、疲れ度が改善されたと思っていたら、2週目から元に戻ってしまった。 疲れは改善されていませんが、薬を飲み始めてすぐに、歩く速度が上がり、からだがよく動くようになった。これは、特筆に値すべき変化です。 ---- [続きを読む]
  • 2)この医師に出会えて、本当に良かった! 潰瘍性大腸炎根治
  • 代替療法のクリニックに行ってきました。イメージカラーが、パステルカラーのグリーンで、こころから休めるイメージです。待合室・・・。受付はロシア人の女性です。ひとりの患者さんがちょうど帰る間際で、普段着の先生らしいとても背の高い優しそうな感じのよい男性が、診断後のレポートを受け付け係に渡す姿が見えました。(カナダでは、医者は、手術以外の時は、普段着で診察、診断します。)彼女が帰った後、待合室はわたし [続きを読む]
  • 3)代替療法の効果: 歩く速度が変わる /潰瘍性大腸炎根治
  • 代替療法の薬を飲み始めて2週間がたちました。医師から渡された4つの小さなボトルには、クリスタルやアルファルファ、ビタミン、そのほか、聞いたことのない天然物質の名前が並びます。 朝晩、それぞれ13滴ずつをコップ半分の水に落として飲む。 1日目薬は、医師に会ったその晩から飲み始めました。 2日目この日も仕事休みでした。3日前までは、疲れ切ってきて、時間があればベッドに横たわる自分がいたのですが、この日は [続きを読む]
  • ひどい疲労感を改善させるための医者探し その1
  • 3年前ぐらいのことです。同僚の娘さん(学生)が、のどのがんになってしまいました。 わたしは、親友のテレサおばあちゃんから、「放射線治療や化学治療をすると、それが原因で命を失う。決してして受けてはいけない」と再三言われ続けてきました。彼女自身、70歳代の時に、おなか中にガンが広がり、医師から手術をしなければ、半年、手術をしても9カ月の命と宣言されていたのですが、大手術のあと、治療を断り、代替療法(漢 [続きを読む]
  • 健康な体を取り戻すため、予算計上!
  • ここ3か月、花粉症が原因でずっと体調を崩していました。 4月 ものもらい、のどの上側が炎症 5月 鼻炎症。中耳炎6月 気管支炎 炎症はどんどんひどくなり、5月の半ばには、友達がわざわざ遠方から会いに来てくたのに、あと5分、歩けば会える距離の場所で具合が一気に悪くなり、なんと会う時間にキャンセル。そのあと、具合が悪くなったショッピング街のベンチで1時間ほど起き上がれなくなってしまいました。 たかが花粉 [続きを読む]
  • 自分への誕生日プレゼント
  • 2か月ぐらい前の事。職場の同僚が、「歩いていて、うっかり転んでおしりを打ったの。あっと思ったときには、すでに遅しで、すごく痛かった」運動神経を誇る彼女をしては、実に不本意なできごとです。「最近、からだ、硬かったし・・・」というので、「ストレッチ、大切よね」と相槌をうちました。 からだが硬いと、なにかあったとき、重症につながる。 彼女が転んでお尻を打った事件は、わたしにとっては、ちょっと衝 [続きを読む]
  • ターメリック(ウコン)は、あなたの大腸炎に効くのか?
  • 職場のパン部門で、新発売のパンがありました。(過去形) ターメリック(うこん)と、しょうが入りです。見た目は、パステルカラーの黄色で、カレーを思わせ、おいしそうでした。 お客さん 「広告で、ターメリック入りのパンが今週、特売ってのっていたわ。どれかしら?」わたし 「こちらです。試食なさってみますか?」お客さん「あら、試せるの? もちろんよ」試食中・・・わたし 「いかがですか?」お客さん「 味が [続きを読む]
  • あご関節症が改善! あいうべ体操
  • auのコマーシャルで、ずっと以前の録画ですが、浦ちゃんが、口をがっと開けて笑っている横顔シーンがあります。夏の扉、竜宮城 最後の最後のシーン それを見て、思わず、「口を大きく開けて笑えるのがうらやましい・・・」と心の中でつぶやいてしまいました。 あご関節症。口を大きく開けたくても、あごの関節がいうことをきかず開かない。指を縦にして口の中に入れると、最高で2本までしか入らない。無理すると、 [続きを読む]
  • 6月の食事療法・・・炭水化物を減らす
  • 潰瘍性大腸炎を食事療法で治しにはどうしたらよいか? いろいろ調べていくと、炭水化物をのぞくダイエットが、慢性病に効果があるという記事にたくさんたどりつきました。 炭水化物・・・つまり、ごはん、パン、パスタ、ケーキ、クッキー、ぎょうざ、ピザ、うどん類です。 「わたしは、ごはんを毎日、3回、それも毎回山盛り3膳も食べながらこの病気を完治させた。ごはんをたくさん食べるのは正しい!」 我流 [続きを読む]
  • 花粉症が原因で中耳炎。が、細菌と戦う抗体を信じ薬なしに挑戦。
  • バンクーバーは、昨年から異常気象が続いていたせいか、今年の春の花粉症はかなりひどい状況になっています。2004年から20010年ぐらいにかけて、一度は、治ったかと思った重度の花粉症ですが、ここ数年、症状が再発し、それもかなりひどい。 3週間前に、朝、起きると、左目にものもらいのような炎症が。このまま大きくなって、ビー玉サイズになったらどうしよう? でも、幸い、翌日は快方へ。 その数日後、 [続きを読む]
  • にんにくとしょうが、オリーブオイルで炎症を抑え込む
  • バンクーバーは、異常気象のせいもあり、花粉症が猛威を振るっています。このため、鼻や目だけでなく、口の中の上あご側が、風邪の時のように腫れて痛くて困っていました。 ほうっておくと、すぐにのどにきて、声がかれ、ひどく痛くなり、やがて全身が風邪症状になり辛くなるのは、数か月前に経験済みです。 それで、夜、寝る前に、にんにくを数個、煮て、ゼリー状に柔らかくして食べました。効果てきめん。その晩は、無事 [続きを読む]
  • リアルダ: アメリカでの販売状況
  • 潰瘍性大腸炎の薬として、リアルダが持田製薬から販売の予定になっています。いつ?? 以下、情報が切れ切れですが、最近、目にしたものです。執筆者は、医学の素人。参考程度にお読みください。 リアルダが初めて承認されたのは、オランダで2006年。アメリカでは、日本の厚生労働省にあたるFDAで2007年1月に承認され、3月にはすでに販売開始になっています。臨床試験はどうなっていたのか?(調査中)&nb [続きを読む]
  • その人の将来が見えてしまう?
  • 北米、、、カナダ、アメリカに住んでいると日本とは別の世界をのぞくことがあります。 ある高校生の女の子。明るくて笑顔がすてきで、人なつこい。が、トラブルメーカーで、周りに迷惑をかけている。でも、だれも、彼女に、なぜだめなのかを説明しない。わたしも、そのひとりです。どう説明したら彼女にわかってもらえるのかがわからない。 それで、何人かの知恵者に相談してみました。 彼女が生きている文化圏と [続きを読む]
  • 潰瘍性大腸炎とクローン病: 発症前と完治後
  • なぜ潰瘍性大腸炎になってしまったのか? その後、なぜ完治したのか?完治した人たちの体験談を読んでいると、似ている点があります。● 初発症前、再燃前の似た点・ストレスのある生活をしていた。→ ほぼ全員・睡眠時間が少なかった・食べ過ぎていた・ジャンクフードを食べていた → ストレスと関係ある・食べる時間が不規則だった・他に慢性的な病気を持っていた → おなかがゆるい、アトピー、花粉症、慢性の目の病気 [続きを読む]
  • 飢えは、アメリカカナダでは、戦前まで多くの人が体験していた
  • 昨日、親友の85歳のおばあちゃんと食事をしました。アメリカで生まれ、アメリカで育ったが、子どものころから20代までは、飢えとの戦いだった。アメリカは、裕福な国というイメージが大きかったわたしには、彼女が何を言っているのか最初のころ理解できませんでした。なぜ、飢えるような生活をしていたのか。彼女が子どものころ、世界的に、干ばつが起き、いなごの大群が中国から海を渡ってか、ロシア沿いから来たのかわから [続きを読む]
  • ストレスたまりすぎのときに響いた言葉
  • 心理学で好きな本の一冊に、医師デイビッド バーンズが書いた Feeling Good =「気分良し」という本があります。日本の翻訳本はこちら。廃刊になっているのか、値段が書いていない。図書館にあるかもしれません。ユーモアあふれる親しみやすい口調で書かれたこの本は、英語圏では、うつ病を含めた落ち込んだ人たちに最もよく読まれている本の1冊です。こちらで買ったのでわたしの本は英語なため、ページのあちこちには、わかり [続きを読む]
  • 再燃中は、肉は、ひき肉で
  • Rich Text Area.body {font-size: 12px; line-height: 1.5;}/* No Hidden CSS *//* No Extra CSS */ この本の著者からの提案です。再燃中、たんぱく質はとりたい、でも、肉を食べると症状に影響する。この場合、肉は塊で食べるのではなく、機械的に肉の繊維を細かく刻んだひき肉で食べるとよい。動物性の脂肪の摂りすぎは良くないことから、調理する前に肉をざるにいれ、余分な脂肪は水で洗い流す。ひき肉は、ミートボール、ハン [続きを読む]
  • 納豆菌は、骨粗しょう症対策と大腸の中の環境を整えるのに役立つ
  • 納豆が手に入りにくいバンクーバーですが、手作り納豆を最近、毎日、食べています。きっかけは、友達が無理やりくれたこの本。ビタミンKとカルシウムについて書いてあるのですが、興味なく、戸棚のなかでほこりをかぶっていました。1週間ほど前に、何の気なしにページを開いたところ、納豆についての記述あり。Vitamin K2 And The Calcium Paradox: How a Littl.../Collins¥価格不明Amazon.co.jp納豆の起源は、はっきりわからな [続きを読む]
  • 咳対策。コカコーラを温めて飲む? 本当?
  • 職場の白人でロシア系の年配同僚の女性が、2ヶ月近く、コンコンと咳き込んでいます。毎年のことなので、たぶんアレルギーなのでしょうが、時間がたてば治るので、医者にはあっていません。そんなある日、漢方について調べていたら、英語のサイトで中国人の漢方医がこんなことを書いていました。せきがひどいときは、コカコーラを温めて、しょうがを入れて飲むとよい。おお! なんだかすごい方法。さっそく彼女に教えてあげよう [続きを読む]
  • クローン病を完治させた女性 アメリカ
  • 先週、仕事前に図書館に行くと、覚えていないぐらい以前にリクエストした本が届いていました。手に取れば、電話帳よりも厚くて7センチ以上ある。タイトルは、潰瘍性大腸炎とクローン病でした。どんな内容かは知らずにリクエストした本です。かなり重く、これをもって地下鉄とバスを乗りついて職場にいくのはためらわれましたが、しかたがない・・・。地下鉄の中で本を開いて見ました。「大腸に耳を傾けよ。クローン病、潰瘍性大 [続きを読む]
  • 職場の同僚の痛む腕に れいき=気功の一種を試したら・・・
  • 先週の夜の職場で。同僚のレジ係りの女性が、重いものを持ち上げたりして、腕が痛いと、サポーターをはめた腕を見せてくれました。牛乳パック4リットル、七面鳥の肉7キロ、コカコーラのボトル3キロとか、重い物がやたらと多いカナダのレジです。これまでに何人かの人たちが、腕、肩が痛くなってやめていくほどの女性にとっては重労働の仕事です。気の毒に・・・。れいき=気功と同じく気を使ったヒーリングをしてあげたいと思 [続きを読む]
  • 5日間のメニュー
  • 4月開始のダイエットのメニューです。開始は、4月4日 火曜日です。チアシードは、前日に全量、水につけて戻しておく。冷蔵庫で保存して、サラダなどにかけて食べます。鮭は、マリネなら前日か朝に作る。焼いてもよい。1日目、3日目、5日目に食べます。サラダのドレッシングは、亜麻仁油かエキストラバージン オリーブオイルやレモン、ライム、ハーブなどで味付けする。野菜は、生でも調理してもよし。おそばは、1日60 [続きを読む]
  • 職場でのいじめ、どうしたものかと悩んでいたら・・・
  • 職場で、いじめがあります。小さなことなのですが、複数の人が「お局様」から嫌がらせを受けています。店長は、まったく役に立たない・・・。わたしは、被害者ではないのですが、こんな職場環境にいるのは、とても居心地がよくない。会社本部からは、毎年、「いじめをみたら、必ず、本部に報告するように」というお触書が送られてきていて、「わたしは、読みました。理解しました」という欄に、署名をさせられています。とうこと [続きを読む]