鶴の松 さん プロフィール

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鶴の松さん: 大相撲DAISUKI!
ハンドル名鶴の松 さん
ブログタイトル大相撲DAISUKI!
ブログURLhttp://ameblo.jp/wakiniyotte/
サイト紹介文昭和47年から見ている大相撲の情報、解説ならここ。バレーボールとプロ野球も!!
自由文心技体。男の世界の魅力を伝えます。女子バレーはミュンヘン五輪から、プロ野球は巨人V9から見ています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供123回 / 365日(平均2.4回/週) - 参加 2014/06/21 14:05

鶴の松 さんのブログ記事

  • 通信障害でカラオケキャンセル
  • 来週から大相撲春場所が始まるので、その前にカラオケ店に行っておこうと思い、今日出かけました。近所のビッグエコーです。私は第一興商の古い株主でして、株主優待券をもらえるので、毎月消化しています。今日もスシローで食事をした後、12時に店に入りました。20時までのフリータイムとドリンクバーを注文。部屋に入ってログインしようとしました。するとダメ。何度やってもダメ。フロントに電話で尋ねると、今日は全店で通信障 [続きを読む]
  • 旭天鵬の大島親方が友綱部屋継承へ
  • 元関脇旭天鵬の大島親方(42)が夏場所後に友綱部屋を継承するそうです。現在は友綱部屋の部屋付き親方ですが、友綱親方(元関脇魁輝)が65歳の定年(6月12日)を迎えるため名跡を交換して、江戸時代から続く年寄「友綱」を継承します。モンゴル出身力士では初めての師匠(部屋持ち親方)になります。外国出身力士では、今月中に承認される予定の元大関琴欧洲の鳴戸親方に次いで4人目(一人目は高見山の東関、二人目は武蔵 [続きを読む]
  • 春場所番付発表
  • 大相撲春場所の番付が発表されました。3月12日にエディオンアリーナ大阪で初日を迎えます。 http://www.sumo.or.jp/ResultBanzuke/table新入幕から73場所かかり、昭和以降の新横綱41人中、最も遅い昇進となった稀勢の里に注目が集まります。日本出身としては1998年名古屋場所の若乃花(3代目)以来の新横綱、2003年初場所で貴乃花が引退して以来の稀勢の里(30歳、田子ノ浦部屋)は4横綱の中では新参ゆえに最下位とな [続きを読む]
  • 白鵬の三人目の内弟子
  • 横綱白鵬(31歳、宮城野部屋)が21日、十両の山口(27歳)、幕内の石浦(27歳)に続く3人目となる内弟子、金沢学院大の中村友哉(ゆうや、22歳)の入門会見をしました。身長167センチ、体重95キロの中村を「石浦、山口と年齢が近いし、石浦とは同じ小兵。この若手力士と汗を流して、笑って泣いていきたい」と紹介。 中村は大学2、3年の時に出場した世界相撲選手権の軽量級(85キロ未満)で2連覇をしました。 [続きを読む]
  • 時天空の間垣親方逝く
  • 日本相撲協会は、元小結時天空の間垣親方が1月31日午前1時12分に悪性リンパ腫のため死去したと発表しました。37歳でした。間垣親方は現役だった2016年1月に悪性リンパ腫であることを公表。抗がん剤治療に取り組んでいました。16年8月に引退を発表、年寄「間垣」を襲名しました。 その後は親方の業務につきましたが、九州場所から休場し治療に専念していました。間垣親方の容体が急変したのは30日の午前中。自宅 [続きを読む]
  • 新十両に石橋改め朝乃山
  • 日本相撲協会は25日、両国国技館で大相撲春場所(3月12日初日・エディオンアリーナ大阪)の番付編成会議を開き、石橋改め朝乃山(22歳、高砂部屋、近大卒)の新十両昇進を決めました。 朝乃山は近畿大学時代の実績から昨年3月の春場所で三段目最下位(100枚目)格付け出しでデビュー。所要6場所で十両に昇進しました。高砂部屋は初場所で明治時代初期の1878年以降で初の関取不在となりましたが、朝乃山の昇進によ [続きを読む]
  • 横綱稀勢の里誕生へ
  • 初場所に悲願の初優勝を遂げ、ここ一年の安定した好成績から満場一致で推挙されて、第72代横綱昇進が決まった大関稀勢の里。25日の春場所番付編成会議と臨時理事会で正式に誕生となります。協会からの伝達の使者は部屋が狭いため異例のホテルで迎えることに。その後には新しい綱打ち式、そして雲竜型の横綱土俵入りを二所ノ関一門の先輩に当たる芝田山親方(元横綱大乃国)に指導してもらうことになりました。親方は「稀勢の里 [続きを読む]
  • 初場所千秋楽
  • 結びの一番、既に優勝を決めている大関稀勢の里は、横綱白鵬の強引な寄りをこらえ、土俵際でのすくい投げで下し14勝1敗。白鵬は11勝4敗に終わりました。大関琴奨菊は照ノ富士を寄り切って5勝10敗。照ノ富士は4勝11敗。逸ノ城は輝をはたき込んで11勝4敗。貴ノ岩は蒼国来に引き落とされ11勝4敗。蒼国来は12勝3敗。遠藤は小結高安に敗れて負け越しました。三賞は、横綱白鵬から初金星を挙げた貴ノ岩が初の殊勲賞 [続きを読む]
  • 初場所十四日目
  • 大関稀勢の里(30歳、田子ノ浦部屋)が悲願の初優勝です。結び前の一番、相手は好成績と上位陣の休場により対戦することになった前頭13枚目の逸ノ城でしたが、寄り切ってしっかり1敗を守りました。 そして結びの一番、2敗で追っていた横綱白鵬が前頭10枚目の貴ノ岩のがぶり寄りに屈しました。この瞬間、優勝決定。仕度部屋でカメラのフラッシュを無数に浴びせられた稀勢の里は、報道陣の問い掛けに「うれしいですね。最後 [続きを読む]
  • 初場所十三日目
  • 今日から大関豪栄道が休場です。悲願の初優勝まであと少しの大関稀勢の里は不戦勝で1敗を守りました。 2敗で追う横綱白鵬は大関琴奨菊を左からの切れ味の良い下手出し投げで下して2敗堅持。しかし貴ノ岩と逸ノ城はともに敗れて3敗に後退しました。 これで優勝争いは稀勢の里と白鵬の千秋楽の直接対決で決着となりそうですが、土曜日十四日目の勝ち負け次第ではここで優勝が決まることもありえますし、千秋楽に優勝決定戦にな [続きを読む]
  • 初場所十二日目
  • 幕内最高優勝争いをリードする大関稀勢の里。今日は前頭3枚目の勢と対戦。じっくり取って最後は実力差を見せつけるかのように寄り切って1敗を守りました。勢は7勝5敗で勝ち越しはお預け。2敗で追う横綱白鵬は、相性の良い前頭4枚目栃煌山を簡単に引き落として10勝目。2敗を守りました。 かど番大関の琴奨菊は関脇玉鷲にもろくも押し出され8敗目。2場所連続の負け越しとなり大関から陥落です。春場所は関脇となり、10勝 [続きを読む]
  • 初場所十一日目
  • 十日で5敗した横綱鶴竜が今日から休場しました。優勝争いトップの大関稀勢の里は前頭4枚目の遠藤にやや手こずりましたが、右小手投げで下し1敗を守りました。遠藤は6敗目。 2敗で追う横綱白鵬はちょっと時間をかけた末に大関照ノ富士を寄り切り。照ノ富士は7敗目。 横綱鶴竜が休場したため7敗で後のないかど番大関の琴奨菊は不戦勝で4勝目。 大関豪栄道は前頭3枚目の勢を左からの上手投げ、勝ち越しを決めました。十両 [続きを読む]
  • 初場所十日目
  • 大関稀勢の里が1敗を堅持し再び優勝争いの単独トップに立ちました。照ノ富士に粘られたものの、しっかり寄り切りました。照ノ富士は6敗目。1敗で並んでいた前頭10枚目の貴ノ岩は2敗に後退しました。 2敗で追う横綱白鵬は、同じく2敗だった前頭3枚目の勢を突き落としで下し、連敗を2で止めて勝ち越しを決めました。 横綱鶴竜は関脇玉鷲に完敗で5敗目。玉鷲は6勝4敗。 かど番大関の琴奨菊は豪栄道の肩透かしを食い7 [続きを読む]
  • 荒れる初場所九日目
  • 最後の三番で大波乱が起きました。大関稀勢の里、白鵬と鶴竜の両横綱が敗れました。 稀勢の里は、同じ一門でかど番の大関琴奨菊に対し左四つに組み止めましたが、上手が取れないままがぶって寄り切られ、勝ちっ放しがいなくなりました。琴奨菊は連敗を5で止め、気迫でようやく3勝目。 八日目に連勝が止まった白鵬は、小結高安に押し出されて2連敗です。 結びの一番、鶴竜は前頭3枚目の勢に押し出されて4敗目。勢は2個目の [続きを読む]
  • 初場所中日八日目
  • 結びの一番で番狂わせです。全勝の横綱白鵬に土がつきました。前頭2枚目荒鷲は立ち合い当たるとさっと横にずれ、調子が狂った白鵬を向正面に寄り切り。考えた末の見事な相撲をとった荒鷲は6日目の鶴竜戦に続き2個目の金星で2勝目です。懸賞金もたっぷり持っていきました。白鵬とともに全勝で並んでいた大関稀勢の里は、前頭3枚目の隠岐の海に押し込まれましたが、土俵際逆転の突き落としで8連勝、幕内でただ1人勝ちっぱなし [続きを読む]
  • 初場所七日目
  • 優勝争いをリードする横綱白鵬と大関稀勢の里はともに全勝を守りました。 3連敗で心配な横綱鶴竜は前頭3枚目の隠岐の海に苦戦。どうにか上手出し投げで下し4勝3敗としました。横綱白鵬は関脇玉鷲を突き落として7連勝。横綱での出場回数を819回とし、並んでいた北の湖を抜いて歴代単独1位となりました。日馬富士は右太もも裏の肉離れで休場、対戦相手の勢は不戦勝で5勝2敗。これまた心配な大関照ノ富士は、2横綱2大関 [続きを読む]
  • 日馬富士休場
  • 西横綱の日馬富士(32歳、伊勢ヶ浜部屋)が七日目の14日、日本相撲協会に「右ハムストリング肉離れで全治まで1か月程度の安静加療を要する見込み」の診断書を提出して休場することになりました。五日目の隠岐の海との一番で右足太ももを痛め、六日目の玉鷲との一番ではテーピングとサポーターを巻いて土俵に上がりましたが、もはや無理と判断したようです。日馬富士の休場は2015年秋場所以来7度目。 これで十両以上の休 [続きを読む]
  • 初場所六日目
  • 栃ノ心が今日から休場です。横綱白鵬は結びの一番で隠岐の海を一気に寄り倒し。連敗中の鶴竜は、前頭2枚目の荒鷲に寄り切りで敗れ四日目から3連敗。見ていて歯車がはずれ自分の相撲を忘れたかのような感じがします。昨日太ももを痛めた日馬富士は入念にテーピングをして登場し、関脇玉鷲を寄り倒しで下して4勝2敗です。大関稀勢の里は関脇正代をきめ出し。  腰痛の豪栄道は前頭2枚目の松鳳山を寄り切って4勝2敗に。足の悪 [続きを読む]
  • 初場所五日目
  • 横綱鶴竜が連敗です。小結高安に引き落され3勝2敗になりました。高安も3勝2敗。日馬富士は前頭3枚目の隠岐の海を下手投げで下し3勝2敗。 白鵬は前頭2枚目の松鳳山を突き落として5連勝。 大関稀勢の里は、2横綱1大関を破った前頭筆頭の御嶽海に善戦されましたが、どうにか残して巻き返し寄り切って5連勝。御嶽海は3勝2敗。豪栄道は前頭2枚目の荒鷲を右四つから寄り切って3勝2敗に。 照ノ富士は関脇玉鷲に押し出 [続きを読む]
  • 初場所四日目
  • 今場所旋風を巻き起こしている西前頭筆頭の御嶽海がまたも金星です。横綱鶴竜をあれよあれよという間に押し出しました。二日目の横綱日馬富士に続き2個目の金星で3勝1敗。鶴竜も3勝1敗です。白鵬は小結栃ノ心を右四つがっぷりから寄り切り4連勝。 日馬富士は前頭2枚目荒鷲を寄り切り2勝2敗。 大関稀勢の里は前頭2枚目松鳳山の押しを残し突き落としで4連勝。この一番で三役格行司木村玉治郎が勘違いし、最初松鳳山に軍 [続きを読む]
  • 初場所三日目
  • 結びの一番、横綱白鵬は、1横綱1大関を倒して好調の前頭筆頭・御嶽海に右かち上げから左上手を引いて一気に寄り切り、まったく寄せ付けず3連勝。連続優勝を狙う鶴竜は、前頭筆頭・宝富士をのど輪で起こし寄り切って3連勝。心配なのは日馬富士。前頭2枚目の松鳳山にもろ差しを許して寄り切られ2連敗。松鳳山は3個目の金星を獲得。たまたまNHKで解説をしていた日馬富士の師匠の伊勢ケ浜親方は相撲が雑だと語っていました。大 [続きを読む]
  • 初場所二日目
  • 結びの一番で横綱日馬富士が西前頭筆頭の御嶽海に寄り切りで敗れました。御嶽海は堂々たる相撲で初金星です。白鵬は東前頭筆頭の宝富士を寄り切って2連勝。 鶴竜は前頭2枚目松鳳山に向正面の土俵際で投げられ、もつれながら落ちて物言いがつき、協議の結果、松鳳山の足が先に出ており、行司差し違えで鶴竜が寄り切りで勝って2連勝。 大関稀勢の里は新関脇の玉鷲を押し出しで破り2連勝。初日に土がついた照ノ富士は小結高安に [続きを読む]
  • 初場所初日
  • 北の富士さんの休場の件ですが、NHKによると、昨年末に心臓の手術を行い無事に成功、術後の経過は順調で、現在は自宅で療養している、とのことです。心臓とは大ごとではありませんか。初場所を解説している状況ではありませんよ。無理せずゆっくり静養していただきたいと思います。宇良が大銀杏を結い、向正面の砂かぶりに研ナオコさん、杉山邦博さんの顔が見られた初日は天覧相撲となりました。両陛下は16時41分に国技館に入ら [続きを読む]
  • ラジオも休場の北の富士さんが心配
  • 昨日、NHKの大相撲中継専属解説者の北の富士さんが、前半のテレビ解説をしない、ラジオは当初の予定通り出演と書きましたが、その後ラジオの出演も変更になりました。これはいよいよ心配、インフルエンザならまだましですが、重病だったら一大事です。北の富士さんの休場に伴い、NHKは解説陣のスケジュール調整におおわらわだったはずです。以前にも北の富士さんや刈屋アナが休むことになりスケジュールが変更になったことがありま [続きを読む]
  • NHKのテレビ解説で北の富士さんが
  • NHKの大相撲中継専属解説者の北の富士さんが、前半のテレビ解説をしないことがわかりました。テレビに初登場するのは19日(木)の十二日目。通常なら初日に解説し、前半でもう1日か2日、十一日目までには3回は登場するだけに、いったいどうしたのか心配です。ラジオは当初の予定通り出演するのでインフルエンザや重病ではないようで、もしかすると顔に腫物でもできて、おしゃれな北の富士さんだけに映りたくないのかもしれません。ち [続きを読む]