きたへふ さん プロフィール

  •  
きたへふさん: きたへふ おおの かわくち つた゛
ハンドル名きたへふ さん
ブログタイトルきたへふ おおの かわくち つた゛
ブログURLhttp://www.plus-blog.sportsnavi.com/cobecobe/
サイト紹介文北の大地、札幌から『広島東洋カープ』を応援するブログです。
自由文山本浩二に魅せられて。
思えば、巨人の準フランチャイズだった札幌人でありながら、浩二さんのカッコ良さに魅かれてカープファンになりました。

「黄金期」「機動力野球」「投手王国」など、広島東洋カープの魅力を余すことなくお伝えしていければと思っています。

※ タイトルですが、ちょうどカープ黄金期に遊んでいた『ファミスタ』からインスピレーションを受けて命名させていただきました。(笑)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供282回 / 365日(平均5.4回/週) - 参加 2014/06/21 18:20

きたへふ さんのブログ記事

  • 大地に託す!!
  • 雨で中止にならなくて良かった。(笑)  広 6−1 ヤ それにしても中?が帰って来ただけで、こうも継投に余裕を感じられるとは。不思議なものですね。準備の兼ね合いが上手くいっていれば今村ではなく中田や一岡という選択もあったかと思いますが、概ね先発からの「方程式」で勝つパターンを噛み締める分には悪い継投ではなかったと感じられます。こういう時だからこそ「形」を保って行きたいところなんですよね。その中?こそ失 [続きを読む]
  • 野村OUT・佐藤IN
  • 淡い期待を抱くも、なかなか思うようにはいかないもので。(汗)  広 3−2 ヤ ひとまず連敗が止まったことは喜んでおきましょうか。(笑)やはりズムスタは傷ついた我々の心を癒してくれるオアシスです。交流戦まで残り全部ホームなので、ここらで貯金を増やして6月からの戦いに臨みたいものですね。 昨日の試合は5回あたりしか分からないので置いておきますが(苦笑)、チャンスで安部が打ってくれた時には「覇気」を感じました [続きを読む]
  • マイナビオールスターゲーム2017
  • 何でしょうね。「マツダ」の冠が取れるだけでこんなにも違和感があるとは。(苦笑)いつの間にか「マツダオールスターゲーム」という名称が染みついてしまっていたんでしょう。ということで、今年は「マイナビ」のオールスター戦。相変わらずNPBのサイトのログインができませんが、どうして去年のメアドとパスワードでインできないんでしょうね。(汗)前回の投票選手はしっかり出て来るだけに、このログインして投票できない部分だ [続きを読む]
  • いけないぞ 点を取ったら 取られるな
  • そう言えば「鬼門」だったなと。ナゴドで3連敗を喫してしまいました。(汗)  中 7−4 広 しかも、今日はこれまでの2試合と打って変わって、非常に内容が良くありませんでしたね。こういう負け方からはチーム的な弱さが垣間見られるわけでして、課題は浮き彫りになるものの決して「次」を見据えるうえでの収穫とはならない敗戦と言えるのが心憎いところです。何をやっているんだか・・・。(怒) まずは福井が良くなかったです [続きを読む]
  • 2017春のドラフト展望
  • もうすぐペナントレースの序盤戦が終わりますが、カープとしては最低限の目標でもあった「5割」または「貯金を持って」というラインは死守できそうであります。思ったほど投手陣、とりわけリリーフ陣が盤石ではない中ここまで勝ち切れたのはひとえにカープの誇る優秀な打線陣の力が大きく、菊池や松山など若干のアクシデントには見舞われたものの、野手の離脱者が少ないことが要因に挙げられるでしょう。となると今のカープの課題 [続きを読む]
  • 残り6試合を3勝3敗で
  • 中日に連敗で、まさかまさかのカード負け越しとなってしまいました。(汗)  中 2−1 広 昨日の今日だけに何とか勝ちたかったんですがねえ・・・。さすがに菊池不在では分も悪くなるというものです。(汗) 今日の試合はその菊池のスタメン落ちのほか、新井とブラッドもスターティングメンバーに名前がなく、こう言ってはアレですがかなり戦力的に“落ちた”ものではありました(まあ、新井に関してはここ最近普通に実力でスタメ [続きを読む]
  • 開幕から19試合目の2失点
  • またも延長で敗れてしまいました。(泣)  中 5−3 広 これでドラゴンズに今季初黒星。9回に追いついた展開だっただけに何とか勝って終わりたかったですね。 しかも、ここまで開幕から18試合無失点で防御率0.00継続中の我らがジェイ・ジャクソンが打たれてのサヨナラ負けは痛いの一言に尽きます。球団記録(21試合)が河内貴哉だったということに驚いた方も多かったこの記録(苦笑)、とうとう途切れることになりました [続きを読む]
  • 今度は失くすなよ!(笑)
  • 昨日の悔しい敗戦から一夜明け、きっちりカード勝ち越しを決めてくれました。  広 9−2 De まずはやっぱり祐太。前回のプロ初登板初勝利のウイニングボールを失くした「ドジっ子」ぶりがここ最近目立っていましたが(笑)、今度はしっかり両親に渡せるはずです。しかも、そのほかにプロ初ヒットの記念ボールがオマケに付くわけでして。そういった意味では失くしたものよりも思い出に残るボールになるのではないでしょうか。内 [続きを読む]
  • 7回77球
  • 勝ち運はありませんでしたが(苦笑)一応大瀬良も続きましたね。  広 4−5 De それにしてもいやあ・・・一筋縄ではいかない。(汗)エラーの怖さを改めて感じさせられましたよ。後一歩で今シーズン初のベイスターズ戦の勝ち越しが実現できていただけに、悔やんでも悔やみきれない敗戦となってしまいました。(汗)とはいえ、明日勝てば前回前々回と苦渋を舐めさせられたDeNAに対しやり返すことができます。何とか嫌な流れを断 [続きを読む]
  • 広島県立びんご運動公園野球場(しまなみ球場)にて勝利!!!
  • 尾道でもカープファンの熱い声援が選手に力を与えてくれたようです。  広 10−1 De これで3連勝。ちょっと苦手な雰囲気のあったDeNA相手の初戦に勝利したことで、明日以降も優位に戦えることでしょう。 いやあ・・・。それにしても野村の安定感が兎にも角にもハンパない。(笑)そもそも四球を出すピッチャーではないんですが、野村祐輔の凄いところは四球でランナーを出そうが別段気にならないところです。またカウン [続きを読む]
  • 「野間、後で(あの走り)覚えとけ」
  • 今日は「母の日」。日頃の感謝を込めて、ありがとう。 (^・ω・^)  広 8−1 巨 10日ぶりの連勝に心躍りましたね。昨日の岡田に続き、今日も先発の九里が試合を作っての勝利でした。中継ぎ陣も一岡−ジャクソン−今村の現「方程式」を繰り出すにとどまりましたし、そもそも7点差で登場の今村にしても投げさせておきたいちょうどいい感じでしたからね。(笑)兎にも角にも、この3日間(2戦)で薮田と中田を休ませられたのは [続きを読む]
  • 岡田に安定感が戻りホッとする
  • まさに「雨降って地固まる」。  広 11−2 巨 マイコラス相手にこれだけの試合ができたことは自信に繋がるでしょう。初回の先制攻撃が効いた形になりましたね。特に復帰即スタメンの松山が二死から取ってくれた2点が大きかったと思います。先制、中押し、ダメ押しと点の取り方も効果的でしたし、先発の岡田も前回の「悪夢」も何のそのと腕をしっかり振ってHQSの快投です。バックの方でも相変わらずの菊池を筆頭に手堅く守 [続きを読む]
  • 投手布陣の理想形から整備の過程を考える
  • 「恵みの雨」と思いましょうか。投手陣、とりわけブルペン陣が“火の車”の状態の中、一日でも多く休めるのは大きいです。また、チーム状態が決して良いとは言えない時期ですからね。先がどうなっているのかは分からないものの、「苦しい5月12日の巨人戦」よりかは「きっと勢いに満ち溢れているであろう9月22日の巨人戦」の方がいいと信じたいですから(あるいは「カープ優勝後の9月22日の巨人戦」だったりして 笑)。ス [続きを読む]
  • 福井乱調
  • カード勝ち越しならず。  ヤ 12−3 広 特に勝てた感じもない普通の負け試合でしたね。(苦笑)5月はこれで、ここまで4勝5敗。印象的に負けが先行しまくっているイメージもありましたが、まだまだ黒星が一つ先行しているだけです。数字以上の重苦しさが付き纏ってはいるものの(汗)、もうちょっと余裕を持って行きましょうか。 さてさて、今日は福井の「一人相撲」が敗因ですね。(苦笑)三塁走者を気にしゲッツーを取れないど [続きを読む]
  • 連敗ストップに胸を撫で下ろす
  • ようやく「悪夢」から覚めたのでしょうか。(苦笑)  ヤ 7−8 広 ヒヤヒヤながら、めでたく連敗ストップです。やはり新井がスタメンに名を連ねると違いますね。広輔も菊池も丸も、そして「新井さんに4番の座は返さない」とばかりに我らが鈴木誠也も2発5打点と息を吹き返しました。さすがに新井の存在だけが全てではないとは思いますが、これが「野球」なんですよね。(苦笑)技術論も大事なのかもしれませんが、スポーツという [続きを読む]
  • カープ●●こういう時は新井さん
  • 伏兵に打たれましたねえ・・・。(汗)  ヤ 3−2 広 延長12回を戦って負けるのは悔しいものですね。(泣)しかもこう言っては相手に失礼ですが、山田や雄平といったビッグネームにならまだしも、あまりサヨナラホームランの匂いのしなかった大松に打たれてのものでしたから。ウチで言えば小窪や西川あたりがサヨナラ弾を打つ感じなのかな。(苦笑)まあ、戦ってみて思うのは、「代打と言えば鵜久森や大松」といった具合にしっかり [続きを読む]
  • 投手陣を整備したい
  • 投手力さえ保てれば、そう簡単に大きく負け越すことはないと思います。昨年で言えば、ジョンソン、野村、黒田、岡田の四本が先発の柱として成り立っており、リリーフは後ろから中?、ジャクソン、今村が安定感を示していました。そのうえでヘーゲンズや九里、恭平、大瀬良などが要所で良い仕事をしていたんですから。去年は、数字以上に投手力が充実していたことが「優勝」の一つの要因だったのは言うに及びませんよね。 今シーズ [続きを読む]
  • 必然
  • ひっさびさの同一カード3連敗となってしまいましたが、まあ、昨日の今日ではこれも必然でしょう。(汗)  神 6−0 広 ただ、今日の負け方に関しては、とりあえず納得のいくものでした。先発が打たれ、対してこちらは相手先発を打てず。敗戦の中勝ちパターンの主力リリーフを休ませられ、選手起用では“試してみたかった”部分に踏み切ることができた。「勝てたかも」と思えない敗戦を自分は「良い負け」と称し評価を高くしてい [続きを読む]
  • カープ史上最悪のバ○試合
  • こんなバ○げた試合は初めてです。(怒)  神 12−9 広 16安打放って9得点だった攻撃の方の拙攻はそこまででもないんですよ。強いて言えば初回一死二塁三塁からブラッドが前進守備の餌食になったことくらいですが、それにしても丸の好走塁でそこまでの重いものにはなることなく終えましたからね(後続は続かずでしたが)。4回にも似たような感じで一死二塁三塁から北條のファインプレーで二死にまでされてしまいますが、そ [続きを読む]
  • ロングリリーフふざいとくるしいけいとう
  • 「こどものひ」なんだからかたせてほしかったですよね。(わら)  しん 8−5 ひろ きょうはスコアボードのオーダーがひらがなひょうきになったり、いといやとりたにがスーパーサイヤじんになったりする「ゴールデンウイークこどもまつり」のひでした。いぜんらくてん(だったかな)が「ファミスタナイター」みたいなのをやっていたとおもいますが、こういうこころみはおもしろみがあってわるくないとおもいます。しいていえばカ [続きを読む]
  • 反撃の狼煙
  • 気付けば「ルーズヴェルト・ゲーム」を制していたという。  広 8−7 中 4点差をすぐ追いつき、その後に勝ち越し。しかし追い越され追いつき、勝ち越されで、最後逆転する。もつれた試合の典型のような「シーソー&ししおどしゲーム」でしたね。(苦笑)ま、新井も言っていましたが、勝てば何でもいいんですよ。(笑) ところで、今日の打順を見た際にビックリを通り越して心配になられた方も多かったと思われます。新井が「積極 [続きを読む]
  • 祐太の抹消で空いたローテーション第五席
  • 「はじめまして、中村祐太です」から一夜明け――。  広 7−4 中 入団当初から「前田健太二世」と騒がれていたことを知ってか知らずか(たしか思いっ切りマエケンさんを意識してました 笑)、ヒロインすら寄せてきましたね。(笑)それにしても初登板、初先発、初勝利とは。比較的若くて力のあるカープ投手陣にあっても、更なる新しい投手の登場は心躍るものです。ここ最近は「黒田二世」に注目が集まっていましたが、ようやく [続きを読む]
  • エラーの恐怖
  • 久しぶりにカード初戦を勝利。  広 5−2 中 なんかホッとしましたよ。(笑)また、明日が今季初登板の祐太なだけに、1戦目に勝ってバトンを渡せることになったのは、彼にとっても良い影響があるような気がしています。そう言った意味でも、さすがエースでしたね。野村祐輔に関しては、「本物」「完全復活」と言い切ってよさそうです。それほどの安定感と余裕がありました。 崩れそうで崩れず、4、5回のピンチを合わせて1点 [続きを読む]
  • これがマンガだったなら、劇的勝利で終わるパターンでしたね。(苦笑)
  • 堂林が外のスライダーをチョコンと合わせてライト前――。  De 10−9 広 ・・・とまあ、なかなかマンガ(もちろんカープが主人公の!)のような結果にはならないもんですね。(汗)構成的にはこれ、カープが勝ってこそドラマチックな話になったと思いますよ。コテコテで良かったんですけどね。編集(野球の神様)は裏の裏に行っちゃったのかなあ・・・。(笑) それにしても、普通なら7−0になった時点でゲームセットの流れ [続きを読む]
  • 先制・中押し・ダメ押し・トドメ
  • 菊池は2割5分を切りそうで切りませんね。(笑)  De 1−6 広 今日は開始から数分、僅か2球で試合の大方の「流れ」が決まったように思えます。先頭の広輔、初球をセンター前。続く菊池、初球をライトスタンドへ。「天敵」と称するに値する今永の出鼻を挫くには充分過ぎる「先制パンチ」だったことでしょう。その後も立ち直りそうな頃合いを見計らっては中押し、ダメ押しと長打攻勢ですからね。今永としてもなかなかやりにく [続きを読む]