といちゃん さん プロフィール

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といちゃんさん: 電気自動車の電池寿命は厳しい!リーフユーザーへ
ハンドル名といちゃん さん
ブログタイトル電気自動車の電池寿命は厳しい!リーフユーザーへ
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/toshi_792t/
サイト紹介文電気自動車リーフのバッテリー寿命について 10万キロを走行して見えたものは?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供19回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2014/06/22 16:24

といちゃん さんのブログ記事

  • メディアに託す。
  • 2014年6月17日掲載開始より、ほぼ3年間が経過しようとしている。その間、日産自動車は、リーフユーザーに対して、誠実に対応することもなく、未だ、曖昧な保証基準とコストのためにバッテリーを冷却しない戦略を変えずにいる。技術立国である日本が、電動車の分野で正常進化... [続きを読む]
  • 人命軽視! 日産セレナ衝突で立件!(追加4/17)
  • 千葉日報オンラインより、                日産販売店において、公道でセレナの自動ブレーキ作動実験を試乗者にさせて衝突事故を起こし、衝突された前車搭乗者夫婦に全治2週間の怪我を負わせた。警鐘の意味合いも含めて、千葉県警交通捜査課は千葉地検に送検した。低コストのため単眼カメラしか搭載していない信頼性の低いシステムにもかかわらず、公道で自動ブレーキを実験させる無能さをみる。自動ブレーキでは [続きを読む]
  • 日産リーフの不正疑惑に関する情報を求む(再掲載)
  • ゴーンの不正関与に関する情報を求めます。現在も、着々と、情報収集と裏付け作業は継続されています。日産本社指示による、メーター改ざん、バッテリー容量リセット等に関して、本社指示書や指示内容を示す文書、証言、整備記録 等を求めます。(当事者、元当事者、関連企業、同業者等)ディーゼル車に関しても同様です。日産の不正を白日の下にし、ゴーンと、企業倫理に反する幹部を糾弾します。ご連絡頂いた内容に関しては、一切 [続きを読む]
  • (番外編) 三菱自動車の子会社化、ハイエナ仏企業!!
  • 西川CEOがインタビューで答えている。「日産のCEOとしては、日産が得をするように三菱自から貪欲にもらえるものをもらいたい。」日経ビジネスより引用http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/110879/040300650/まさに三菱自動車をこれから支配する、占領者の宣言である。そして、一つ残らず、技術や市場、資産を搾取するぞと言っているのと同じであり、大企業のCEOの対外的な言葉、発言であるとは信じがたい。すでに、①  [続きを読む]
  • (90) ノート e-power 試乗より考察(追加)
  • 4時間、市街地と高速を試乗。公正を期すため、リーフを乗用していた経験から良い点も上げるが、最後に、リーフと同じ、バッテリー劣化の可能性について考察する。総じて、リーフ同様、リニアな発進加速には、コンサバティブなエンジン車と比較して良好である。あえて言うならば、発進の踏み始めのガヅンとくる僅かな衝撃は、味付けと思われるが、ジェントルではない。エンジン音は良く遮断されていると思われるが、やはり、高速に [続きを読む]
  • (89) ルノーディーゼル排ガス不正の本質へ迫る。(再考、訂正)
  • ルノーゴーンのディーゼル排ガス不正に関して、(85)からの続きである。(85)参照本来、ディーゼルにも広く使用されているEGR(排気ガス再循環装置)等のNOx低減装置の稼働設定温度に関して、他メーカーは、45〜55℃以上で停止し、実走行でのNOxの排出量との乖離を防いでいる。対して、ルノー・日産は、35(30)℃の異常に低い温度で早々にEGRの稼働を停止させているのだが、この設定温度は、明らかに unusual な状態と言える。しかし [続きを読む]
  • (88) ノートe-POWERのバッテリー寿命に対するディーラーの見解
  • 火のない所に煙は立たないと思われる。リーフユーザーが、日産ディーラーから聞き出した情報より、ノートe-POWERのバッテリー交換について記す。日産webより「走行用バッテリーが小さい為、リーフより劣化が早いだろうとの予想から、2回目の車検(5年後、5万〜7万キロか)を目処にバッテリーの交換を想定」している。「交換しなければエンジンが回りっぱなしになってしまい普通のガソリン車より燃費が悪くなる」と・・・つまり、プ [続きを読む]
  • (87) PSAが欧州でルノーを追い越す!
  • ゴーンに切られたカルロス・タバレス氏がCEOを務めるグループPSA(プジョーシトロエングループ)が、欧州撤退のGM傘下のオペルを買収、年間生産台数430万台となり、ルノーを抜き、フォクスワーゲンについで欧州2位となった。 (さらに、生産能力37万台/年のマレーシア プロトンも将来、傘下にする可能性もある。)ロイターhttp://jp.reuters.com/article/psa-gm-idJPKBN16D0M9SankeiBizhttp://www.sankeibiz.jp/macro/n [続きを読む]
  • (86) なぜ、30kWhバッテリー載せ替え対応をしないのか。
  • テスラモデル3の発売(80)、カリフォルニアの2018年ZEV規制を踏まえて、年内に新型リーフを投入(発表/販売)する情報が確実になってきた。Automobileより引用 IDS concepthttp://www.automobilemag.com/news/nissan-ids-concept-previews-next-gen-leaf-future-autonomous-tech/まだ30kWhの増量型リーフを投入して、それ程経過していないにも関わらず。やはり、日産にとって、30kWhはあくまでも「つなぎ程度の扱い」でしかなかっ [続きを読む]
  • (84) 厚顔な日産「e-POWER」商標の使用
  • 日産は、ノートの「e-POWER」の商標について登録の申請を出しているが、すでに自動車用にもベルトを製造している三ッ星ベルトが、動力用伝達ベルトとして「e-POWER」の商標を、登録商標申請/審査後、登録され、商品を広く販売している。三ツ星ベルトHPよりhttp://www.mitsuboshi.co.jp/japan/ 「商品(役務)の区分」が違うから。自社にとって下位の部品メーカーだから、まあいいだろうと。同じ自動車関連分野でもあり、カテ [続きを読む]
  • (83) ゴーン、利益相反逃れと院政の始まり!
  • 日産ゴーンが、日産の社長、及びCEOを退任し、代表権のある会長職に4月から就任すると発表。ルノー、日産、三菱自動車のトップを兼任し、特に、日本国内において、上場企業2社の実質上のトップを兼務するという、企業コンプライアンス、専任義務上、問題のある立場をクリアするため、曖昧な規定を利用して、見かけ上、日産のCEOを退任するという事実を作り、会長職に退く形式を取ったと捉える。 代表権がなければ話は別だが [続きを読む]
  • (81) 三菱自動車のPHEV技術を奪え!(追加)
  • とうとう、本性を現してきた日産ゴーン     出来レースはいい加減にして欲しい。記事:「三菱自のPHEVシステムをルノー日産が標準採用」http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161021-00000019-it_monoist-ind三菱自動車HPより1. 右腕であった逃げたカルロス・タバレス氏率いる プジョーシトロエングループ(PSA*) には三菱自動車を絶対に渡さない。2. pure EVだけでは、移行期間も含めて、   [続きを読む]
  • 完全自動運転車への道と日産セレナの特性(番外編)改
  • 《 自動運転の現状 》NHKスペシャル「自動運転革命」より引用1.現在多くの自動車メーカーが、ドライバーの運転を前提に、他車両、道路、歩行者、標識、信号などを認識して、複数の運転支援を行う「レベル2」に取り組んでいる。最終的にレベル4へ向けて、段階的な開発を進めている。2.グーグルは、中途半端なドライバーの介入の危険性を十分理解したが故に、ドライバーの関与を完全に排除した、ドライバーのいない「レベル4 [続きを読む]
  • (79:泣く) バッテリーの自社生産から、とうとう撤退!!
  • 日産が、NECと共同出資して設立した合弁会社 オートモーティブエナジーサプライ(AESC)を、数百億円で売却を示唆。高エネルギー/パワー + 長寿命 + 低コスト の有意性を掲げ、発売してきたが、理由は、表向き、主に量産効果による低価格化が難しい(ではなぜ、量産効果に貢献する自社ハイブリット車のバッテリーを、AESC製から、日立やパナソニック製へ変更しているのか全く矛盾している)としているが、問題を起こしてきた [続きを読む]
  • ゴーン、日産の被害者顔(日産って企業は、番外編)
  • 日産CEOは、「 我々は不正があった車を三菱自動車から買っていたので巻き込まれている 」ので当面、静観。日産の別の幹部は、「三菱に責任をとって頂くのが第一だ」として、三菱側に対し、購入者への補償などを求める。http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20160425-00000047-jnn-bus_allと、今回の三菱自動車の不正に関する対応が発せられた。TBS系(JNN)ニュースより引用● 2011年、軽自動車の企画・開発を手 [続きを読む]