北条光影 さん プロフィール

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北条光影さん: エロティック小説ABC/北条光影
ハンドル名北条光影 さん
ブログタイトルエロティック小説ABC/北条光影
ブログURLhttp://erabc.blog.fc2.com/
サイト紹介文オリジナル小説を掲載中!会話主体の短編で女性視点の作品多数 Kindle Unlimited対象作品
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供171回 / 365日(平均3.3回/週) - 参加 2014/06/26 19:17

北条光影 さんのブログ記事

  • 母と息子の偽装生活(3)『ミツルに彼女が出来てからだと思います』
  • 「ミツル 起きて」お弁当の用意が済んでから息子を起こす「うっ うんっ あぁ〜 よく寝たなぁ」自分で起きることは滅多にないが寝起きは悪くないすぐに頭が回転するようになっているのだ「ママ おっぱい吸いたい」「はいはい」顔におっぱいを押しつけていく「苦しいよ ママ」「ウフフッ こっちは起きてないみたいね」「あっ もう」チューチュー チューチュー「じゃあ 起きて ごはん食べて」「うん」「行ってきま〜す」「 [続きを読む]
  • 母と息子の偽装生活(2)「可愛いわ 私のミツルは ウフフッ」
  • 息子とはオフロも一緒に入っているし同じ布団で並んで寝ている大きくなった時にダブルサイズに買い替えた息子はおっぱいが大好きだがワレメも時々は舐めてくれるそのお返しでおちんちんを舐めてあげるのだ小さい時から慣れているせいかすぐには射精しないそれにおちんちんは大きめだ息子の実父は一生教えるつもりはないがこんなに大きくはなかったので私のおかげだろう「電車の中でもおっぱいあたり見たりしてるんでしょ」「う、う [続きを読む]
  • 母と息子の偽装生活(1)「僕がエッチなのはママのせいじゃないか」
  • 「今日は店長さんに何も言われなかった?」「うん ママに言われた通り忙しそうなフリして逃げ回ってたから」「ウフフッ」「ママ 気持ちいい?」「ミツルはそんなこと気にしなくてもいいわよ何をされても私はうれしいんだから」「でも・・・」「わかったわ ちゃんと感じてるかわかるように声を出してあげるわね」「う、うん じゃあ・・・」「あっ あんっ 気持ちいいわ ミツル」田上フミコ 44才 シングルマザー息子と2人 [続きを読む]
  • 母と息子【ULTRA EDITION】Kindle電子書籍発売!
  • 母と息子【ULTRA EDITION】の電子書籍の販売を開始しました<収録作品> 01. 母と息子のはじまり02. 母子家庭哀歌 03. 母子家庭賛歌04. お説教 05. 母と姉と06. 良妻と愚息 07. ママと一緒に08. 私と息子の新しい関係09. 母と息子の約束 10. 傷心旅行は息子と2人で11. 我が家の問題児12. 母と息子の官能小説13. 息子の視線14. 母と息子の偽装生活 15. 母の背中16. 愛すべき息子のために17. 熟母・山崎春子18. [続きを読む]
  • 義父と嫁の前哨戦(3)「そんな古風な女が今時いるのか」
  • 「お義父様には私の秘密をお教えしますね」優里は肉体的にも精神的にも俺のモノになった「何だ 結婚前の男遍歴でも聞かせてくれるのかはじめから俺を受け入れたぐらいだからいろんな男に好き勝手されてたんだろ」「それが・・・」「ボケても口を割らないから遠慮なく話してくれ」「幸彦さんがはじめての相手だったんです」「何だって」「ずっと結婚する相手に処女を捧げようって」「ハッハッハ そんな古風な女が今時いるのか」「 [続きを読む]
  • 義父と嫁の前哨戦(2)『お義父様 私を抱いてください』
  • 私を女にしてくれたのは義父だ夫にははじめてじゃないとウソをついたが実は結婚する相手のために処女を貫いていたオナニー生活が長かったのでセックスへの過剰な期待が膨らんでいたが結婚前に夫に抱かれた時に失望した自分が射精するためのプレイで愛撫も挿入も数分だったのだ『気持ちよかったか』『は、はい』結婚前は自分を偽っていた処女を奪った夫と結婚しよう 私の運命なのだ そう思っていた結婚しても夫が家にいない時には [続きを読む]
  • 義父と嫁の前哨戦(1)『これも嫁の務めなんだ わかるだろ』
  • 「雨降って地固まるとはよく言ったものだな」「はい お義父様 はぁ はぁ」「おぉ 今日も激しいな 優里さんは」「いつものように・・・」「あぁ 任せておけ」竹原源治 68才妻が亡くなってしばらくはひとりで暮らしていたが先月から次男の家に世話になることになった次男は幸彦 38才 嫁は優里 29才結婚して3年経つがまだ子供はいない一緒に暮らすことになったのは俺が住んでいた団地が孤独死の多発地帯としてニュー [続きを読む]
  • ≪最新作≫「義父と嫁の前哨戦」Kindle電子書籍発売!
  • 「義父と嫁の前哨戦」の電子書籍の販売を開始しました<収録作品>1. 義父と嫁の前哨戦2. 無防備3. 寮母・大森真由美4. 義父と嫁の攻防戦5. 母親代行Kindle Unlimited用に編集した複数の作品が楽しめる特別版です表題作「義父と嫁の前哨戦」は書き下ろしの新作小説です※その他の作品は現在発売中の電子書籍と同じ内容ですので購入される場合はご注意ください※表紙画像を するとAmazonの販売ページにジャンプしますこ [続きを読む]
  • 7年ぶりの姉の帰還について(4)「姉ちゃんが帰ってきた」
  • 「姉ちゃんが帰ってきた」「マジかよ」大友ナオヤ 中学時代からの友達うちのマンションからも見えるが国道を挟んだ向かいのマンションに住んでいるクラスは別々になったこともあるがずっと仲良くしている 塾も一緒に通っていたただ僕は専門学校に大友は大学に進学した「おまえは顔も覚えてないだろ」「う〜ん だいたいこっちで遊んでたからな何回か会ってるけどすぐにいなくなっただろ」「そうだな おまえと友達になって少しし [続きを読む]
  • 7年ぶりの姉の帰還について(3)『二股してたなんてひどいじゃない!!!』
  • 『二股してたなんてひどいじゃない!!!』『うるさい!ブサイクで貧乳なくせに生意気なこと言いやがって』山崎エイジ 高校の同級生私はこの元カレが原因で整形することにしたもちろん復讐するためだ同棲をはじめた頃はエイジも優しかった『ミホ 一緒に暮らしてくれてうれしいよ』『私もだよ エイジ』エイジの家は荒れていた私と違って家を出たくて仕方なかったのだただ同棲したあと仕事場の悪い先輩たちに誘われて毎晩飲みに行 [続きを読む]
  • ≪最新作≫「7年ぶりの姉の帰還について」Kindle電子書籍発売!
  • 「7年ぶりの姉の帰還について」の電子書籍の販売を開始しました<収録作品>1. 7年ぶりの姉の帰還について2. 両親不在−兄と私とクニオの共同生活−3. 兄の本性4. 僕は姉の家事担当5. マイシスターズKindle Unlimited用に編集した複数の作品が楽しめる特別版です表題作「7年ぶりの姉の帰還について」は書き下ろしの新作小説です※その他の作品は現在発売中の電子書籍と同じ内容ですので購入される場合はご注意ください※表 [続きを読む]
  • 東京熟女入門(5)「こんなことしか出来なくてごめんなさいね」
  • 「ごちそうさまです」「こんなことしか出来なくてごめんなさいね」何かを言っていいタイミングだな これは「あの・・・」「おかわりするなら入れてきてあげようか」「お願いします いや 自分で入れます」「そうしてくれる」「一緒に入れてきましょうか」「ウフフッ そうね 私もおかわりしようかしら」台所に入ってやかんを持ち上げたこのあとが肝心な気がする どうすればいいか「おかわりいただきます」「私もいただくわ あ [続きを読む]
  • 東京熟女入門(4)「汗かいちゃって大変だよ」
  • 「お兄さん 悪いんだけどこの荷物をエレベーターの前まで持っていってくれないかい」都営住宅でポスティングしているとおばあさんに声をかけられた「はい わかりました」「悪いねぇ」こういうことはよくあるまだこの仕事をはじめて3か月だが週に1回くらいのペースで頼まれている「暑くなってきたわね」「そうですね」「汗かいちゃって大変だよ」「ハハッ」そのおばあさんは70代といったところだがかなりの爆乳なのが服の上か [続きを読む]
  • 東京熟女入門(3)年上なんて今まで眼中になかった
  • 熟女に慣れるためにAVも熟女モノしか見ないようにしたもちろんAV女優だと熟女でもレベルが高い崩れた体型といっても限度があるのだここまで仕上がってる熟女は相手もいるだろうしタダでやらせてくれないだろうそれにしても母親との近親相姦がやたらと多い年齢的にはそうだけどさすがに母親はない頭に顔が浮かんだだけでしぼんでしまう「はぁ はぁ あっ あぁ」普通のAVでオナニーするよりも時間がかかる興奮するまでにいろ [続きを読む]
  • 東京熟女入門(2)「セフレに礼儀も何もないっすけどね」
  • 「小林さんのために写真撮ってきましたよとりあえず3人だけっすけど」「結局何人ストックしてるんだ」「5人っすね それ以上だと名前間違えそうで」「ハハハッ」「まぁ 若い女と違って怒りそうにないっすけど姉ちゃんが寝言で他の女の名前言ってた男をボロクソに言ってたんで」「まぁ 普通そうだよな 最低限の礼儀だろ 名前は」「セフレに礼儀も何もないっすけどね」【八百屋のおばさん 60才 名前不明】「うわぁ・・・」 [続きを読む]
  • 東京熟女入門(1)「八百屋のおばさん以外で頼む」
  • 「小林さんも彼女がいないならテキトウな熟女で遊べばいいじゃないっすか」「いやっ でも年上なんて相手したことないしな」「熟女にハマってから年下に気を使うのがダルくなりましたよ マジで」「そんなもんなのか」「ひとりでするよりも気持ちいいですしやっぱりゴム使わなくていいのが楽で楽で」小林秀喜 32才 フリーターポスティングと運転代行の仕事をしている元々役者を目指して上京し小劇団に所属したりエキストラの仕 [続きを読む]
  • ≪最新作≫「東京熟女入門」 Kindle電子書籍発売!
  • 「東京熟女入門」の電子書籍の販売を開始しました<収録作品>1. 東京熟女入門2. グランドマザーの足跡3. 婿養子の憂鬱4. 天秤の残骸Kindle Unlimited用に編集した複数の作品が楽しめる特別版です表題作「東京熟女入門」は書き下ろしの新作小説です※その他の作品は現在発売中の電子書籍と同じ内容ですので購入される場合はご注意ください※表紙画像を するとAmazonの販売ページにジャンプしますこちらの電子書籍は専用 [続きを読む]
  • 熟母・山崎春子(6)「お義父さんには逆らえませんから」
  • 「お義父さん・・・」「手は元気だから」「でもこんなところ大和に見られたら・・・」「友達のところに行ったんだろ」「いつ帰ってくるかわからないので」「可愛い孫でもあるが居候みたいなもんだろそんなに気を使うことはないって」そういう問題じゃない 一生軽蔑されてしまう「脱いでくれ 春子さん」「でも・・・」「大和がこの部屋に勝手に入ってくることはないって」それはそうだ よく考えればわかることだった私はその場で [続きを読む]
  • 熟母・山崎春子(5)「若いだなんて もうすぐ50ですよ」
  • 夕方に目を覚まして1階に下りた玄関には大和の画材が置いてあるのでもう内田くんのところに行ったようだ「お義父さん」呼びかけながら部屋に入っていった「あぁ 起きたのかい」「はい ゆっくり眠れました」義父は起きてテレビを見ていた「早速だけどオムツを取り替えてくれないか」「はい」緊急の場合もあるのでオムツをはいてもらっている最初は嫌がっていたがもう何も言わなくなったさすがに夜中のお〇っこで度々起こされてい [続きを読む]
  • 熟母・山崎春子(4)『じゃあ モデルやってみる?』
  • 『廃墟はあったんだけど廃線ってどこにあるの?』その男は廃墟などを撮るカメラマンだったプロだったのかどうかはわからない名前も聞いてないのだ『あの建物の向こうだけど』『連れてってくれないかな』あまり地元にいないタイプだった服も変わっていて迷彩服を着ていた『お嬢ちゃんは中〇生?』『は、はい』4月から高〇生と言ってもよかったが知らない人に本当のことをいう必要もない胸も今と同じくらいに成長してたが背が低いの [続きを読む]
  • 熟母・山崎春子(2)「大和 母さんに迷惑をかけるなよ」
  • 「春子 しゃぶってくれや」「もうはじめるんですか」「大和が帰ってくる前に一発出来るだろ」「ウフフッ」部屋が2つあるといっても大和の部屋とはふすま1枚で仕切られているだけだ階段を上がってすぐが大和の部屋でそこを通って私たちの部屋に入ることになるプライバシーはないに等しいが昔からそうなのでそれが普通だ私たちは部屋でセックスしたりするが大和は部屋でオナニーしないだいたいは浴室でしてるようだが時々トイレの [続きを読む]
  • 熟母・山崎春子(1)『私も一緒に行きますから』
  • 「まさかひとりで行くことになるなんてな」「仕方ないじゃないですか」「親父たちのために出稼ぎに行くのに本当に腹が立つ」「お義父さんも今回は珍しく謝ってましたし」「確かに親父が謝るのを見たのははじめてだったけどそれにしてもこのタイミングじゃなくていいだろ」「3か月ほどのガマンですよ あなた」「最初が一番辛いって言ってただろ 田上が」「いつでもこっちに電話してきてください」「そんなことしたらまた親父に情 [続きを読む]