Shitenntyo さん プロフィール

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Shitenntyoさん: お世話になっております。支店長です。
ハンドル名Shitenntyo さん
ブログタイトルお世話になっております。支店長です。
ブログURLhttp://sitenntyo.blog129.fc2.com/
サイト紹介文中間管理職の日記です。毎日の様々な出来事を書いてます。話題は仕事からニュース、株からHな事まで。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供226回 / 365日(平均4.3回/週) - 参加 2014/07/03 18:05

Shitenntyo さんのブログ記事

  • 本当に良かった。
  • 大分の女児の不明のニュース。悲しい顛末ではなく、無事に発見の吉報。本当に良かった。この歳の子が本能なのか、ジタバタ歩き回らずジッとしていたようです。素晴らしい。本当にこの歳の頃は、行動が予測できない。ちょっとした隙に、目を離した途端ピューっとどこかに行ってしまう。親も祖父も曽祖父も誰もが無事でと願った筈。そして、その想いを見事に叶えてくれた。無事何より誰もですが、親には反省というか猛省が残る筈だ。 [続きを読む]
  • おかげさま
  • 誕生日に思う事。生を受けた日の時のこと。記憶にないけど父と母の思いを想う。巡り会えた子供に会えた日の事。子の親となった私も、色々な思いがありました。私は一部複雑な環境下での生を受けた身なのであからさまになっている部分ばかりじゃありませんがこの日はやはり特別な日なのであります。反面、その想いと相反する悲しいニュースもあります。小学2年生に両親が、福岡の病院で犠牲になったニュース。なんたる事か?と、自 [続きを読む]
  • ASKA
  • 自分にはない才能。音を楽しむ世界に浸り、評価を受けてきたASKAもこれで、もう終わりと誰もが思う再逮捕。脳が死に体状態では、恍惚のスイッチを再び入れる為に、薬物に走ってしまったようです。相方は何を思うのか?90年代、立て続けにヒットを飛ばしその後受難となったタイミングなのか?薬物漬けとなったのは?音を楽しむ世界に、楽しめない感性が芽生えた途端プレッシャーしかなくなったのだろうか?もう終わりじゃないかASKA [続きを読む]
  • 批判覚悟で
  • 生への執着と執念。病と闘うその気持ちと闘志。何よりも、子供への強い母親の意思と姿。わかるんです。理解もできるんです。何よりも頑張って欲しいと思うのです。小林麻央さんの闘病の事。でも、傾いた見方しかできない偏屈なのかどうもこの病を前面にしている報道に嫌気がさすのも事実です。告知と告知を受けた者が公にし生き様というか、その闘いを白日の元に曝け出す。有名人であるから、まるで使命の如くオブラートに包みなが [続きを読む]
  • ヌーハラねえ
  • ハラスメントは色々な略称で言われるが今度はヌーハラですと…。海外の方には日本人がズズズッツって蕎麦、饂飩、拉麺を啜る様が異様でハラスメントなるそうな。国際社会の定義も様々ですが啜る文化はある意味、日本じゃ粋な仕草の類ともなり得る事で、ハテナのマークが頭に浮かびます。確かにスープのズズズはいただけないが麺類のズズズは許しを請いたい。下品と言われると国際社会の枠組みから外れる所業なのかも知れないが音も [続きを読む]
  • 色々あるでしょうが
  • 高齢者の運転による事故が続いている。色々な側面があり、簡単に免許を取り上げてしまえば良しとはいいがたい側面もあると思う。地方じゃ交通機関の整備も都会とは大きな差もあり移動の足を奪われることにも繋がり、そこを見逃すと公平さに欠くようにも思う。反面、ここ数日の間に立て続けというか連鎖というか、死亡事故の加害者は高齢者である。運転には目も耳も色々な感覚が必要である。長時間の運転だって疲れるし、渋滞にはま [続きを読む]
  • 中国か?
  • 非常に申し訳ないですが、中国のニュースかと思った。福岡駅近くの道路陥没の事故。こんなことが、技術大国の日本で起こるなんてってショックであります。酷いことです。技術大国日本の汚点である。日本大手の部類の建設業社がJVを組み得意技といって過言ではないトンネル工事でしくじった。中国並みに酷い事故。中国だったらアリだねですが、この国の純血建設業でこの事故は起こして欲しくなかった。福岡の方々も驚き以外ないと思 [続きを読む]
  • 慚愧の念に耐えないだと‼?
  • 神宮外苑のイベントでの事故。5歳の尊い命が犠牲となった。同じ歳の子を持つ親として何とも言えない、胸が張り裂けそうな事故であり事件であります。主催者、展示物を作った学生と学校。並べる言葉は、戻せないは時計に針ともう戻ってこない尊い命の狭間であろうが学長とやらが言った、慚愧の念に耐えないとはどこまで、亡くなった子供と親を思っての言葉か?もう戻らないのである。うちの子供がその中にいたのかも知れないと思う [続きを読む]
  • 泥仕合の決着
  • 日本国民ではあるが、大きな傘と表現できる米国大統領選挙はきになる。独立しきれないこの日本の純粋な日本人は大統領が変われど、今までと変わらず傘となってくれる米国であって欲しいし、あまりにも大きな方向転換しない安心大統領を願っていると思う。他国で他国の制度に則る大統領選挙ではあるがTV討論は、唾が飛ぶほどの舌戦というか見るも無残で子供には見せたくない泥まみれの泥レスというべきひどいものであると思ってしま [続きを読む]
  • 芸能
  • 芸能の世界と言って高嶺の世界じゃ無いことを様々な報道で見聞きするようになり、ズケズケと意見する芸能人も現れ、その度にニュースとして報道されている。所謂、ガラス張りになり、過去のスターという存在はなくなり、犯罪者もいればコメンテーターばりに席巻する人もいる。ブラウン管から薄型テレビに成り替わり内容まで薄っぺらくなってしまいました。押し付けられる番組から、自分の好きなタイミングで見たいものを見る文化に [続きを読む]
  • ひとつ前の続き
  • この前に書いた切実なる願いは、今日のニュースでも無残に打ち砕かれた。横浜の事故。87歳男の運転する車が事故の弾みで小学生の登校する列に突っ込んだ。可愛い盛りであろう男の子が犠牲になった。嫌なニュースである。胸が締め付けられる。両親の思いを想像するだけで、涙が出そうになる。加害者を八つ裂きにしたって、もう子供は蘇らない。さっきまで元気であった子が、動かなくなるんてあり得ない事で、87歳の男のしたことはど [続きを読む]
  • 鍔迫り合い
  • 日進月歩の技術開発の凌ぎ合い。あれが良いだのこれが良いだの。人の評価の渦中の我々は、真っ只中の勝負の最中。そんな中の今日のイベント。喜びもあれば、危険信号もある。商売に安住の時はない。しかし、疲れた。 [続きを読む]
  • 子供
  • 子供の哀しいニュースはもう御免だ。心の底から怒りと哀しみが湧き出てしまう。未来を奪う沙汰は、決して許してはならない。ニュースを見るたび、読むたび聞くたび大人の愚かさを痛感する。有望な未来を奪い取るなんて、何人たりとも許してはならない。 [続きを読む]
  • 韓国
  • 甚大な被害のニュース。雨と波と風。恐ろしい映像です。そして、高知での突風の映像。ニュースが言葉ではなく、映像を伴う事が多くなりその生々しい状況を目の当たりにする。信じられない事も、現実であると認識させられてしまう。台風を甘く見ちゃいけない。 [続きを読む]
  • 大国の狭間で
  • シリアでは大国、アメリカとロシアの鍔迫り合いで狙っている筈のイスラム国の戦闘員の死者より民間人の方が犠牲者が多いと報道があった。子供たちが沢山、犠牲になっている。怒りを覚える。なんと、愚かな事か…子供達になんの罪があり何の問題があり、その死を迎えなければならなかったのか?本当に語弊があるかもしれないが、くだらない話ですよ。人間の芯の部分で考えれば罪のない人が犠牲になるそれも大国の理論で犠牲になるな [続きを読む]
  • 台風
  • 台風がやってくる日は決まって外出予定がある。ぶち当たると悲惨でしょうが、余り悲惨な惨状になった記憶がないにのは、ラッキーなのか?報道では厳重警戒を盛んに連呼するが実際は傘が逆さまになった記憶もなければビッショリ濡れて、訪問先へ行った記憶も無い。事前に警戒する報道は、その現実となった場合には有り難い話ですが、来るぞ来るぞで身構えていたが然程の結果の場合は、変な虚脱感に襲われるとは人間とは身勝手なもん [続きを読む]
  • 既に9月も
  • 瞬きするのにどのぐらいの時間がかかるか?計測した事はないが、瞬く間に過ぎ去る時間は計測する実態とは違い、瞬く間にの字のごとくあっという間に過ぎ去っています。だって、既に明日が10月。盆も過ぎて、それこそ直ぐに暮れだ。毎度毎度書いているが、歳もとるはずです。一年三百六十五日。一日一日決まって二十四時間は変わらないが積み重ね過ぎ去った時間は九ヶ月です。振り返って見たって何ら何も残っておらず虚しくもなりま [続きを読む]
  • 安全の地
  • 病院で点滴に異物混入のニュース。力を与えてくれるはずの病院で無差別と言えるこの事件。何か歯車が狂って、車輪で言えば脱輪状態です。警察も目星を既につけているようにも思うがまだ泳がせている状態なんでしょうか?しかし、いろいろ狂い始めると歯止めが効かないという妙な加速度は、いろいろなところで感じる事がある。現状の我が部も同類で、隠しきれないものが突如として噴出してくると、いろいろなものが表面化すると抑え [続きを読む]
  • 善し悪し
  • 苦しい日々でした。締め日という日がこれ程恨めしく思った事もなかったような気がする。目論見という言葉は、裏切られるという言葉にコンパイルできそうです。売り手と買い手。思惑も違いは、噛み合わない歯車の如く時としてギスギスし、時として円滑に回り出す。今月は休みもあり稼動日も少なく締め日に被ると被害も被る事となる。タイトルの通り、善し悪しである。決まりそうで決まらない。押しそうで押されない押印という行動が [続きを読む]
  • やめるのやめた
  • 先日、発作的に辞める宣言して書き込みを中止しましたが、なんとなくしっくりこない。考えてみると毎日ルーチン化して使命感に苛まれるが如く書きなぐってきました。1600って数字がある通り書きなぐりましたが何処か無理していたのか、性格なのか無茶してひねり出していたかのように思います。やめるのやめたです。数日の休憩頂きました。毎月20以上書くなんてもう無理ですが気になることを時々書きます。今日は、失態がありました [続きを読む]
  • 1,600オーバーとは
  • 最近、日常のルーチンが崩れている。ブログを書く事、ポチポチお小遣い稼ぎ…休眠中。原因は前夜の深酒です。調子が良くなく地下鉄の席に座り、目を閉じて目を閉じている睡眠をなんとかしてキープする毎日で、スマホ見てポチポチやっておる暇がない。ルーチンが崩れているのは日常の崩れ。精神的な重石が、この事態を招いている。正直、シンドイという言葉がぴったりの状況でぴったりハマらないるルーチンを戻す事が出来ない。ブロ [続きを読む]
  • 次から次に
  • 心配事の山々が山でありながら波のように襲って来る。ズタボロな雑巾状態であります。次の健康診断大丈夫だろうか?胃もやられているような気がする。痛みのない状態ですが、酒は増えるはタバコはパカパカ状態だわ…精神的な重石がズッシリとのし掛かるわで、色々ボロが出そうです。一つ一つ終わりを迎えホッとするのも束の間次に何かが寄ってくる。仕事が寄ってくるには良いのですが、心配事の火種まで寄ってくるのは如何なものか [続きを読む]
  • ピーンと
  • 心の中に緊張の糸が張っている。プチって切れないか我ながら心配です。様々な要因が重なっているのですが一つは自分の怠慢に恐れ慄く事態でそれは自己責任ですから、仕方ないのですが暇に任せて雨霰のメールが飛んでくる事態は如何ともし難いし、キツイ話でもあります。会話より備忘録の要素を持つメール。関係者にはCCである。一つでもかんでいれば、ビュンビュン飛んで来る。ポケットのスマホがブルブルってしたらすぐに確認。そ [続きを読む]
  • 蛇に睨まれた
  • カエル。震え上がり動くことすら出来ない。そのカエルは平々凡々としている社員の皆。そして、睨みを効かせるには、上司という名の蛇。その昔、睨みを効かせていた蛇である上司はカエルであった。震え上がり動くことすら出来ない現実を実体験している。そして、立場が変わると嫌悪感を持っていた上司と同じ行動を取る。ある意味摩訶不思議で、ある意味正当な末路です。経験していた恐怖は、誰かに味合わせたい。そういう恐怖の輩に [続きを読む]