月花 さん プロフィール

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月花さん: 月花  TSUKI no HANA
ハンドル名月花 さん
ブログタイトル月花  TSUKI no HANA
ブログURLhttp://tsukinohana.ti-da.net/
サイト紹介文月花は、ブーケや、結婚式のお花、暮らしのお花を紹介しています。
自由文アパレルのデザイナーから、結婚後、沖縄に移住して、フローリストに転向!その最大の理由は自分の結婚式のお花に納得がいかなかったから・・・
たくさんの人のためにお花をつくることではなく、月花の扉をあけてくれたかただけのために、予算、花、デザインなど、こだわりに対応することが喜びです。
また、家にお花を飾りたいかたのための月花の日、予約制で、ローテクでいけれる季節のお花の花遊びをしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供47回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2014/07/04 11:47

月花 さんのブログ記事

  • 花が咲く楽しみ、ユキヤナギをいける花遊び
  • 春の枝ものをいけることは、とても、楽しみです春の最初の枝まのは、雪柳お正月から、ずっといけています萎れてしまったりとか、残念なことにならないところが、いいんです実は、さきほど、レンギョウが萎れて悲しい気持ちになりました・・・小さなつぼみから、どんどん咲いて白いはなふぶきになります [続きを読む]
  • すてきなお花に出会えると、うれしいです
  • 市場に春の花の入荷が年末から、はじまっています。ホームページから、商品を選んでいただき、オーダーをいただいたのですが、まったく同じは、やはりむずかしくて・・・それでも、ステキすぎると、喜んでいただけました。予定より、お花が大きくて、でもとてもきれいだったんです。沖縄の市場にも、すてきなお花がいっぱいです。 [続きを読む]
  • プロが撮る作品を超える作品
  • 韓国のカメラマン Saetae Kim氏の写真です昨年、韓国大使館でおこなわれた花芸術造形招待作家展の月花の出展作品です大きなコンテスト会場では、必ず彼の姿がありました。作品と作者をファインダーを通して、誰よりも正確に美しく捉えています花の作品は、一瞬です命あるものの死への変化です彼は、一瞬の命を蘇らせてくれましたもう見ることはできないはずの花の命を再現してくれています [続きを読む]
  • 自分を語るなんて、むずかしいですね・・・
  • 沖縄タイムスホームプラザに先月、掲載していただきました。考えて、形にすることが日常なので、言葉に替えることは、むずかしいですねとても優しい記者さんで、私のブログから、足りなかった部分を補足してくださいましたずっと前に、やはり新聞女性覧の、キャリアむけの取材をうけましが店でバケツを洗って、花を並べているのが一番好きですと言ったら、ボツになってしまいましたなんででしょう昨年は、本当にいろいろな活動があ [続きを読む]
  • 謹んで、新年のお慶びを申し上げます
  • 昨年は、花を通して、県内、県外、海外を含めたくさんの出会いがありました。汗も涙も孤独感も焦燥も、すべて、みなさまとの出会いのが喜びと感動、飛躍の力となりました。心より、感謝申し上げます。月花TSUKInoHANAは、ただただ、今年も丁寧な仕事をしていくだけです。なにもかわることなく、花への思いを形にするだけです。名護の作業場とイオンモール沖縄ライカムのマカロンで、仕事をしています。今年もどうぞ、よろしくおね [続きを読む]
  • 制御不能かと思うときもありますが、お花って再起動させてくれる力があるんです
  • 花屋で仕事をしていて思うことは、ひとりでも、多くの人にもっとお花を楽しんでもらうこと作業場を火曜日だけ、花遊びとして、ご希望の方をお招きしています最初は楽しく遊ぶことが、目的でしたさて、最近は、お花を長く学んだにもかかわらず、ここに来られる方がいます昔誰かが作った決まりより、今咲いてる花を知ることが大切なような気もしますので、その方のために、旬というべきお花を市場でさがしますただ、先人の智恵という [続きを読む]
  • ブーケは、花嫁そのものであるということ 彼女はバラ、プリンス
  • 木村カエラのButterfly気分お届けのドアチャイムの音は、光の環へのプロローグ・・・贈り物というこのブーケ花嫁さんの姿が見えず、考える時間ばかりが、過ぎていき、花材の決断は、直前までできなくて、朝日のなかでキーワードは、トロピカルから、それまでまったくなかったクラシカルへの変更、花の構成をかえました。紫のもつイメージあれこれ・・・宴開始後に届いたメッセージ   あのこに似合っている、ステキなブーケあり [続きを読む]
  • あれから一か月、コンテスト作品とむきあうとき
  • タニワタリとドラセナを使ったコンテスト敬老の日の商品というテーマということで・・・   〜おじいちゃんにおくる、尾形光琳てき?な屏風!〜が裏タイトル作品作りでこだわることは、植物の可能性と商品への可能性ここでは、タニワタリとドラセナにできること!私が知っている耐久力と美しい表現方法あれから一か月、今でも生花が飾れる屏風は、いろあせることがない一花一葉がいい花との出会いは、一期一会  [続きを読む]