ブルック さん プロフィール

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ブルックさん: プアトラベラーの備忘録
ハンドル名ブルック さん
ブログタイトルプアトラベラーの備忘録
ブログURLhttp://poor-traveller.blogspot.jp/
サイト紹介文お金を節約しながらの海外旅行体験記。アジア中心で特にタイ情報が中心。
自由文近隣アジア圏に一人旅するのが趣味です。(時間とお金があれば、ヨーロッパや中南米にも行ってみたいのですが・・・)定年前にはセミリタイアして、アジアのリゾートで細々と生きていきたいと思ってます!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供91回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2014/07/07 00:40

ブルック さんのブログ記事

  • 帰国準備のため、バンコクへ
  • パタヤを出て、バンコクに戻ってきたのはお昼前位です。帰りはセンタン発のヴィクトリーモニュメント行きのロットゥーです。この旅三度目となる、BTSヴィクトリーモニュメント駅の改札内。そしてこちらの看板との対面も三度目ですね。毎回ビフォーで十分と思って通り過ぎます(笑)ヴィクトリーモニュメントからアソーク駅まで移動します。アソークからホテルへの途中、AISのsimの15日間/1GBの通信量を越えてしまった事に気づき、3 [続きを読む]
  • パタヤの新しい電脳ビル!
  • ぐうたらで、何もしないで過ごすパタヤでの外篭り生活も今夜がラストナイトです。昼飲んだビールの酔いがさめた頃、散歩で街をぶらつきます。いつものソンテウ周回ルートとは違う道もたまには散歩してみます。まずは、ソイダイアナを東に向かいソイブアカオへ。そして、ソイブアカオに出たらソイチャイヤプーンの入り口から、北東斜めにサードロードへ出る道を進みます。サードロードをどんどん北上していき、パタヤカン(セントラ [続きを読む]
  • ぐうたらパタヤ
  • 朝起きる。朝食を買いに行く。食べる。プールで昼寝する。街を散歩する。マッサージ店でマッサージを受ける。気づいたら夜になる。夕飯に屋台でご飯を食べる。ゴーゴーでドラフトビアを飲んだり、バービアをはしごしてビールを飲みまくる。気づいたら、朝になってて目が覚める。朝食を買いに行き食べる。昨日と同じくプールに行って、その後出かける。屋台飯を買って部屋に戻り、昼からビールを飲みながら食べる。昼寝する。気づい [続きを読む]
  • まったりのんびりパタヤ
  • パタヤでのバカンス中。朝食はこんな感じ。パタヤのホテルで、朝食付きのホテルにここ数年してません。街をぶらりと歩いたら、すぐに屋台がみつかり何かしら食べるものがうられていますからね。ちなみにパッタイは昨晩買って食べなかったものだと思います。ムーピンとカオニャオは朝購入してきたものですね。それをクーラーの効いた部屋で食べるのがお気に入りのスタイル。パタヤは何度も来ている街なので、朝早くからどこかへ出か [続きを読む]
  • いざパタヤへ!
  • ホアヒン最後の朝。アメリアカンブレックファーストの朝食で今日も一位日スタート。バイクは返却済みですし、荷物もまとめ終わればこの街ともお別れです。ホアヒンは、バービアこそあるもののゴーゴーのような夜のお店は全くないため、パタヤに比べて上品な街だったと思います。夜遊び目的で来る場所では無いかと思いますが、いずれ再び来たいと思えるバカンスが可能なリゾート地であったことは確かです。そんな思いに浸りながら、 [続きを読む]
  • クラシックなホアヒン駅
  • ホアヒンに戻ってきました。時刻は2時位だったと思います。翌朝は早めにホアヒンから出発する予定なので、今日中にバイクは返しておきます。他に遠出する場所も特に予定無いですからね。ほぼガソリン満タンなんですが。トホホ・・・。バイクを返却した後は、ホテルでシャワーを浴びてサッパリ。そして、帰りの交通手段の確保です。街の中にはいくつかロットゥー予約のカウンターがあるようです。ホテルの近く、徒歩2分程の場所にも [続きを読む]
  • 国立公園ビーチでランチ
  • 神秘的な洞窟を後にし、再び岩場と山道を通って、洞窟前のビーチまで戻ってきました。洞窟内で引いていた汗を再びかいてしまいました。ボートで洞窟前のビーチから移動するのであれば、あとは楽なのですが、バイクを停めてあるお隣のビーチに歩いて戻るためには、もう一山超える必要があります。英気を養うべく、こちら側のビーチで小休憩したいと思います。一箇所だけ、レストランになっている場所があり、そこで飲み物等を購入す [続きを読む]
  • 神秘に満ちたクーハカルハット宮殿
  • こちらは、プラヤーナーコーン洞窟に向かう途中にあるトイレです。高い入場料を徴収しているだけあって、まあまあ綺麗でした。こういう所の管理維持費にきちんとお金が使われているなら安心ですね。洞窟の入り口は、このトイレの先に崖があって、岩でできた階段が入り口となっています。階段といっても、普通に登山のように自然の中にできた岩の道を歩く感じになりますので、足腰に自信の無い方はかなり険しい道のりになるかと思い [続きを読む]
  • タイ最古の海洋国立公園
  • ホアヒン2日目の朝。ホテルの朝食が、アメリカンスタイルとタイスタイルのどちらかを選択できるので、タイスタイルにしてみました。タイスタイルの朝食はカオパッドでした。朝食を食べた後、バイクで早速出発です!今日は、今回の旅で一番楽しみにしていた、タイ最古の海洋国立公園へ向かいます。海洋国立公園への道のりは、ホアヒン市街から南に約50キロの場所にあります。バイクで片道1時間半はかかりそうですね。この海洋国立公 [続きを読む]
  • 闇夜のホアヒンナイト
  • テレビを見ながらいつの間にかうたた寝していて、目が覚めたのは夕方5時頃。外は、物凄い豪雨の音が鳴り響いていました。時々、遠くで雷もなっていたみたいです。折角、酔いも目も覚めたのにこれでは出かけられませんね。仕方ないので、そのまま雨が止むまで部屋でゴロゴロせざるを得ませんでした。20時頃、ようやく雨が止んだようなので外に出てみます。街中、雨上がりで水浸しですね。お腹は減っていなかったので、食事前にバー [続きを読む]
  • ホアヒンのお洒落なショッピングスポット
  • カオタキアップ(と思っていた場所w)をあとにし、バイクで市街地に戻ってきました。ただし、すぐにホテルには帰らずクロックタワーよりさらに北の方へ。朝、ガソリンを入れにいった場所の近くまで行きます。その場所はプルーンワーンというショッピングマーケットです。タイの古き街並みを再現したレトロな雰囲気が売りのマーケット。入り口はこんな感じです。入り口はセキュリティも万全!別の都市から来ているタイ人観光客が多 [続きを読む]
  • ビーチと猿とカオタキアップ?
  • ワットフワイモンコンから、再びバイクで市街地の方へ。次に向かったのは、ホアヒンの市街地から南に10キロ程の場所にあります。小高い丘で、ホアヒンのビーチを一望できるビューポイントとなっているので、外国人観光客にも有名な観光スポットです。という訳で、ちょっと迷いながらカオタキアップを目指します。カオタキアップの麓のビーチ。このビーチに入る手前あたりにバイクを停めて、歩いて向かいます。市街地が近いので海水 [続きを読む]
  • 巨大な僧侶のワットフワイモンコン
  • ホアヒン初日の朝、タイ旅行2日目です。それほど遅い時間まで飲んでいなかったので、朝5時台には目が覚めていました。テレビを見たり朝シャワーを浴びたりして、7時過ぎにホテルのレストランへ。朝食付きだったのです。この値段で朝食付きなのはかなりお得感がありますね。とはいっても、いたって普通のアメリカンブレックファーストだけです。まあ、プアトラベラーにとってはこれだけでも嬉しい食事です!朝食後、近所のレンタル [続きを読む]
  • ホアヒンのナイトライフ
  • バンコクからホアヒンまでは、約3時間の道のりです。途中、トイレ休憩が入るかと思ったのですがノンストップで目的地まで向かうこととなりました。なので、ロットゥー乗車の際はトイレは済ませておいた方が良いのでご注意ください。お腹の調子が乗車前までのように調子が悪いままじゃなくて良かった・・・。道は、バンコク付近は夕方の渋滞で少し乗車時間が長くなってしまいました。結局、ホアヒンに到着したのは7時15分頃になって [続きを読む]
  • 2016年GWの旅のはじまり
  • 時は遡る事、9か月前の出来事。現在2017年2月です・・・。昨年のGWからかなり時間が経ってしまいました。そして、この旅行の後、7月にシラチャ。9月のSWにスコータイ&バンコクパタヤ。11月には初となるベトナムへ。年末年始には恒例のパタヤバカンスに行ってきました。書くことも溜まっているのに、書かずに記憶から消えてしまいそうなのでそろそろ復活したいと思います!さて、2016年のゴールデンウィークですが5/2と5/6の2日を [続きを読む]
  • 2016春-バンコク弾丸 編集後記
  • サイアム駅からBTSスクンビット線の終点モチット駅へ。A1のバスに乗車し、バンコクドンムアン空港を目指します。30バーツ。A1はエアーポートバスなので高速道路を走る為、乗車から15分程で空港へ到着となります。重たい荷物を持って移動するのが嫌であれば、タクシーで空港へ行くのが楽ですが、通常300バーツ位が相場です。(メーター利用+高速代の場合)BTSでの移動料金は別途かかりますが、一人で乗るにはタクシーはやはり高級 [続きを読む]
  • セントラルワールドのフードコート
  • 最終日。この旅でやろうと事前に思ってた事は、昨日までの時点で完了していたので特に予定無しです。朝8時位に起床。昨日までより遅めの起床です。早速、朝食を買いにでかけます。おかずぶっかけご飯の屋台があったので、タケノコ炒めと謎の揚げ物をチョイス。それと、ソイ28からすぐの所にあるマックスバリューでサラダも。タイでの食生活は野菜不足になりがちですので。ホテルに戻って、テレビを見ながら食べて過ごします。チェ [続きを読む]
  • バンコクラストナイツ
  • 王宮近辺の観光後、帰りはバスを利用する事にしました。乗り場は、ワットポーから王宮へ向かう途中の王宮側の船着き場の近くにあります。25番のバスに乗りフアランポーン駅へ。クロントム市場付近でちょっと渋滞。25番のバスに乗れば、スクンビット通りまで行く路線ではありますが、渋滞が更に続いていそうだったのでMRTで帰る事にしました。フアランポーンから地下鉄スクンビット駅まで移動。MRTのスクンビット駅とBTSのアソーク [続きを読む]
  • ラーマキエン物語とエメラルド仏
  • ワットポーからワットプラケオへ移動します。ちなみに建物的には隣りなのですが、入口がかなり遠く800メートル位あるので、歩くのが嫌であればタクシーやトゥクトゥクを利用しましょう。この長い王宮の城壁の通りを歩きます。左はチャオプラヤ川でちょっとした公園になっている場所もあります。大晦日などは、ここが花火大会の会場になるそうです。王宮の観光客用の入口以外の扉には武装した軍人さんが立っています。こちらは、客 [続きを読む]
  • 巨大な金色の涅槃像とマッサージの総本山
  • ワットアルンから対岸へ。ワットポー側の船着き場。ちょっとしたレストランがあったりお土産物が売られたりしている場所になっています。船着き場を出て突き当りにある建物がワットポーです。さすがバンコクの人気観光スポットという事もあり、ワットポー前の通りは観光客だらけですね。ワットポーへの入場料は100バーツ。チケットを購入して中へ入ります。ワットポーは寺院見学以外にも有名なものがあります。この寺院は、タイ古 [続きを読む]
  • チャオプラヤエクスプレスで暁の寺院へ
  • 翌朝。さて、バンコク滞在も残すところ1日半です。あっという間ですね。いつもが7泊とか多ければ10日以上滞在するので特に短く感じます。この日も晴天です。朝早い時間なので、プールに客はまだいませんでした。この日は、昨日に続いて定番の観光地である王宮付近に行ってみたいと思います。昨日と同じようにBTSのアソーク駅に向かって歩きます。しばらく、BTSに揺られます。この日は、サイアム駅で乗り換えて、シーロム線に乗りま [続きを読む]
  • 大ウォーキングからのシーロム&ナナプラザ
  • 食後、再び散歩の開始です。ほろ酔い気分でラーマ4世通りを西へ西へと向かいます。BigCやロータス付近は、地元タイ人がいっぱいいて賑わっていたのですが、クローントーイ市場方面に向かいえば向かう程、人の気配が少なくなっていきました。ただ、ラーマ4世通りは交通量がそこそこあるので、ひっそりしているという訳でもありません。夕食を食べた店から400〜500M程進むと、クローントーイ地区の市場がありました。市場は店じまい [続きを読む]
  • Kビレッジからのラーマ4世通りへ
  • アユタヤからバンコクへは、アユタヤにロットゥーで到着した場所から同様にロットゥーに乗って帰りました。3時位にバンコクに到着。短期間の旅行ですが詰め込みすぎず、これ位のペースが一番いいですね。ホテルに戻って、夕方位まではプールサイドでのんびりして過ごします。日中はアユタヤ遺跡を自転車で駆け巡りましたが、おかげで夜にはすっかり体力が回復しました。今回は全日程がバンコクなので、いつもとちょと違った場所に [続きを読む]
  • サガットステージの涅槃像
  • 1990年代前半に登場し、対戦型格闘ゲーム(格ゲー)ブームを巻き起こしたストリートファイターⅡというゲームをご存じでしょうか?プアトラベラーは当時中学生。アーケードゲームで最初登場したストⅡも家庭用ゲーム機に移植され、そのゲームソフトを所有している友達の家に毎日のように押しかけ、熱狂しながら遊んだ懐かしい記憶が蘇ります。ゲームは、世界各地の格闘家から一人選択し、各国の強者を倒していきます。全て倒した後 [続きを読む]
  • 静かな遺跡と象の歩く道
  • プラスィーサンペットとプラモンコンボピットのある敷地内から100メートルほどの場所に次の遺跡があります。ワットプララームという遺跡です。ワットマハタートやワットプラスィーサンペットのような目玉となるような建造物は無いので、観光客も少なめです。ただ、そこそこ広い敷地に本堂といくつかの礼拝堂跡が残っている遺跡となります。こちらの遺跡は、初代アユタヤ王の葬儀の跡地に建てられた建造物との事でした。観光客が少 [続きを読む]