猫事 さん プロフィール

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猫事さん: 感謝と成長
ハンドル名猫事 さん
ブログタイトル感謝と成長
ブログURLhttp://ameblo.jp/yoshi0mizuno/
サイト紹介文上手くいきたいなら、上手くいってる人から学ぶ、真似すればいい
自由文上手くいきたいなら、上手くいってる人から学ぶ、真似すればいい

僕が教わっている事や勉強して実践しているものを主に書いています

ギブ&ギブ
引き寄せの法則
原因と結果の法則
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供111回 / 365日(平均2.1回/週) - 参加 2014/07/09 09:16

猫事 さんのブログ記事

  • お休み
  • しばらくブログはお休みします。すでにしばらく書いてなかったですが、休みますと書いて区切りをつけたいなあと思って。やりたい事が色々あって、そちらにエネルギーを集中して行くために、他に気になることは区切りをつけて整理しています。いままで本当にお世話になりました。ありがとうございます。また機会があればお会いしましょう!ますます、みなさん豊かに幸せになっていきます。 [続きを読む]
  • 人を疑うか信頼するかで世界が変わる
  • 4月になりましたね。新年度、はじまりの月。数年前のたしか4月くらいに、にツイッターでこのようなツイートを見かけました。「新社会人へ。人を簡単に信じてはいけません。まず疑って入ることが大切です。信じるのはある程度の期間が必要です。騙されないように気をつけましょう。」新社会人へ向けてのアドバイスでしょう。このツイートがたくさんリツイートやお気に入り(現いいね)されていていました。それだけ共感している人 [続きを読む]
  • ルール的な妄信の話①
  • 不満や愚痴は言わない方がいいそうですよねーってほとんどの人は思いますよね。では、どうして?不満や愚痴は言わない方がいいのはどうして?そういうのは「良くないから」これはルール的な捉え方ですよね。言うのは良くないから言わないようにしよう。道徳的なこともそうですが、いい悪いだけのルール的な考えで「禁止」するのは、あまりいい考え方ではないと思っています。ルール的な考え方だと「良くないから我慢する」というこ [続きを読む]
  • 自分を責めないことの大切さ
  • 自分を責めない。自分を責めなくなれば、人も責めなくなる。自分を責めないようになれば、より早く成長していけるというメリットがあります。自分が成長していく、自分の人生をより良くしていくためには、反省が大事です。例えば、いつも歩いている道で、石につまずいて転んだ。イタイイタイ(泣)次の日もまた同じ石につまずいて転んだ。イタイイタイ(泣)同じ痛い思いしないために、反省改善できたほうがいいですよね。そこで、 [続きを読む]
  • 自分の心の反映
  • 「この人の文章はある人を下に見てる」という人がいて、その人の解釈を聞いて見た。僕が読む限りそれを決定づけるものは見えない。実際には、ある人を下に見てたり、バカにしてるかもしれないが、それはあくまで可能性であって事実ではない。人の心の中はわからない。証拠もないのに人を悪く見るのは、その人がそう解釈しているだけということ。相手じゃなくてその人に悪意があるということ。そこに気づいたら素晴らしい。では別の [続きを読む]
  • 大丈夫?
  • 大丈夫?と人に言われてどう思うだろう?どんな感情が出るだろう?私のことを考えてくれてありがたいなーと思う人がいる。いい気分になる逆に嫌な気分になる人もいる。バカにしてるの?疑ってるの?気分悪い違いは自分の受け取り方。 [続きを読む]
  • 常に成長している人の考え方
  • 幸せに上限はありません。どんな幸せな人でもさらに上にレベルアップすることが可能です。素晴らしい人は常に成長しています。成長するためには、自分を改善する必要があります。改善するためには、まず気付く必要がありますよね。「自分の改善できるところはわかりますか?」「気付くことはありますか?」こう聞くと、自分の悪いところを探す人がいます。粗探しとかダメ出しはよろしくないですね。粗探しではなくて、より良くなる [続きを読む]
  • 今日はありがとうの日
  • ありがとう、今日言った?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう感謝の言葉ありがとう魔法の言葉ありがとうありがとうの日ということで、ありがとうに関係した言葉を紹介していきます。わずかなことに感謝しない人は、多くを受けても感謝しないだろう。−エストランドの言い伝えすべての徳を身につけたいのなら、何よりもまず、感謝することを身につけたい。感謝するという徳は、他のあらゆる徳の母なのだから。 [続きを読む]
  • 喜ばせたい
  • 自分が喜ばせたい人を喜ばせようとすることが大事だなーと思います。人を喜ばせるという話をすると、無理して喜ばせなければ、と思ってしまう人も時々います。やりたくないことをやるのは幸せではないですよね。幸せのためにやりたくないことをやる。これおかしな話です。幸せじゃない選択しながら幸せになるのは矛盾します。やりたいからやる。これが幸せの価値観です。 [続きを読む]
  • 誰だって完璧から程遠い
  • 今回は、映画「グッド・ウィル・ハンティング」から。【作品の概要】 この作品は、1997年にアメリカで公開された映画で、天才的な頭脳を持ちながら幼い頃に負ったトラウマから逃れられずにいる一人の青年と、最愛の妻に先立たれ失意のそこで喘ぐ心理学者との心の交流を描いたヒューマドラマです。【あらすじ】 ウィル・ハンティング(マット・デイモン)は、MIT(=マサチューセッツ工科大学)で清掃員のバイトをしている青年 [続きを読む]
  • ポジティブ脳ネガティブ脳
  • ポジティブな思考しているときと、ネガティブな思考しているときは、脳の反応している部位が違う。ポジティブ脳の人はポジティブ反応する部位に電気が通りやすくなっている。ネガティブ脳の人はポジティブ反応する部位に電気が通りにくい。だからネガティブ脳は幸せな感情もすぐしぼんでしまう。 [続きを読む]
  • 怒る出来事とは何か?
  • 怒らないようにしていこうなんて話を書いていると、昔こんな感じで怒ってきた人がいました。「怒ることがあって怒らないなんて人間としておかしい!」「怒ることがあってもニコニコしてるなんて○○だ!」最後の○○の部分ははっきり思い出せないんですけど、精神崩壊してる人間とかそんな感じの言葉です。すごい言葉使うなーって記憶は残っています。言葉はあれですけど、これは正しい意見だと思います。怒ることがあってニコニコ [続きを読む]
  • 主体的な人間と反応的な人間の違い
  • 3月になってもまだ寒いですね。夜、寒い中待っている人をみることもあります。待ち合わせして、相手が遅刻してきた。そのとき、自分は、待っているのでしょうか?待たされているのでしょうか?主体的な人間は、「自分が待っている」という捉え方をする。反応的な人間は、「他人に待たされている」という捉え方をする。「他人に待たされている」というのは被害者が使う言葉ですね。あの人に待たされて、寒くてつらい思いさせられた [続きを読む]
  • 怒らない工夫②
  • 前回からのつづきです。怒らないようにしていくための考え方の話。自分が怒ることはどんなことだろう?自分はこういうことがあると怒るなとか。過去の記憶から、まず書き出してみるとわかりやすいかもしれません。"怒ること”リストを作ってみる。よく怒る人は、リストにはたくさんその”怒ること”が出ます。そのリストで出した"怒ること”を減らしていく。種類があるのでその種類ごとに消していくことになります。怒りの感情を我 [続きを読む]
  • ”不幸から抜け出せない理由”
  • 幸せな人は幸せを選んでいる。幸せじゃない人はふこうを選んでいる。わかりやすく書かれた記事がありました。問題は外にあると考えているなら、その考え方こそ問題である。 [続きを読む]
  • 怒らない工夫①
  • 怒らないようにしよう。怒らないようにしていきたい。しかし、怒りの感情を我慢しない。僕自身、「全然怒らない人」と言われることがあります。大げさに仏という人もいます。それで、「どうしたら、怒りの感情を我慢できますか?抑えられますか?コントロールできますか?」と質問されることがあります。これは答えられないんです。怒りの感情を我慢したり抑えたりコントロールしていないから。怒らないための工夫はしています。「 [続きを読む]
  • 怒らないようにするために大事なこと
  • 怒らないようにしよう。怒らないようにしていきたい。と考えている人に向けての話です。怒らないようにしよう!そこでまず気をつけるのは、怒りの感情を我慢しないことです。怒らない=怒りの感情を我慢する、怒りの感情をコントロールするこの考え方を捨てましょう。どうしたら、怒りの感情を我慢できますか?抑えられますか?コントロールできますか?こういう質問は、根本の考え方が間違っています。アドラー心理学のアルフレッ [続きを読む]
  • 怒る意味あるから
  • 前回のタイトルは、「怒っても意味ないから」今回のタイトルは、「怒る意味あるから」怒る、機嫌悪くする。そうすると、周りが気を使ってくれる。怒ったり機嫌悪くすれば、周りが要求に応えてくれる。怒る意味ある。怒る意味あるから、また何か思い通りにならないときは、そういう感情を使って、周りを支配しようとする。こうならないように、周りは機嫌悪い人の機嫌を取らない。大人なんだから!と厳しい話。赤ちゃんは、言葉とい [続きを読む]
  • 怒っても意味ないから
  • 怒りはコミュニケーションの道具である。これはアドラー心理学の考え方です。コミュニケーションの道具として言葉があります。怒りではなく、言葉を使って相手に伝えるようにしていった方が、自分も周りも幸せです。怒ってしまったとき、「相手に何を伝えたかったのだろうか?」と考えてみる。それを「言葉でどう伝えればよかったのか?」を考える。怒りという道具を使わなくても、言葉を使って相手に伝えられると、自分で反省して [続きを読む]
  • その人のありのままを個性として受け入れる
  • 「尊敬とは、人間の姿をありのままに見て、その人が唯一無二の存在であることを知る能力のことである。」社会心理学者 エーリッヒ・フロムなんでそれくらい出来ないの?自分が簡単に出来ることであっても、どうがんばっても出来ない個性の人もいるんです。自分と他人は違うんです。みんな違う個性があるんです。常識とか普通出来るとかどうでもいい。出来ない人もいるんです。障害だろうがなかろうが関係ない。「われわれに必要な [続きを読む]
  • 自己受容、他者受容
  • 自分が何か出来ない、苦手でも、それが自分の個性なんだと受け入れる。許してあげることが大切かと思います。みんなが出来ないことが出来ないとダメだとは考えない。そんなことじゃ社会に通用しないとか、お前はダメ人間だと否定されても、そんな話は受け入れなくていい。誰が否定してこようが、自分は自分のことを否定しない。自分を許してあげる。ありのままの自分を受け入れる。自己受容と言います。心理学では、自己受容と他者 [続きを読む]
  • 遅刻する個性の人
  • いつも遅刻する人もそうです。そういう個性なんです。なんでいつも遅刻するの?なんでなんど言っても直らないの?そういう個性なんです。真面目な人ほど、遅刻に対してすごく腹立てたりすると思うんです。「遅刻は悪い」という固定観念もたぶんあるでしょう。良い悪いは見方や解釈の問題があります。@import url(//stat100.ameba.jp/blog/ucs/css/editor/htmlarea.css);br />どうして遅刻は悪いのか?遅刻が悪いと考えている人には [続きを読む]
  • 自分と他人が同じだといつから錯覚していた?
  • 自分と他人は違う、それぞれ個性が違う。そんなことはわかっているよ。なんて思う人も多いでしょう。しかし、本当にそういう前提で考えているでしょうか?今回ウィキペディアで「個性」という言葉を調べたらこんなことも書かれていました。「近年では、身体障害者の身体的特徴や精神障害者の症状をも、その人の個性であるという考え方も生まれている。」障害だったら仕方ない、と受け入れられる人もいるでしょうが、障害だからとか [続きを読む]
  • 身体障害者の身体的特徴や精神障害者の症状も個性
  • 2ch掲示板の創設者のひろゆきさんがこんな話をしていました。ひろゆきさんの会社にはアスペルガーの人がいる。アスペルガーとは、アスペルガー症候群といって、発達障害のひとつです。対人コミュニケーション能力が低くて、対人関係がうまくいきづらい障害と言われています。ひろゆきさんの会社では、アスペルガーの人がたまに変な発言があったりすることもあるけど、「こいつはそういうやつだからとわかっているから」ほっとく [続きを読む]
  • その人のありのままを個性として受け入れる
  • 「ボクらの時代」というTV番組で、「外国人だから許されていると思うこと」という話がありました。外国人タレント3人でトークしていて、楽屋にあいさつ行かなくても、外国人だからと許されているという話。日本人なら怒るところでも、外国人だからと許せる、受け入れられる、ことがある。外国人の中にも、人によってそれぞれ個性があります。男性脳女性脳といっても、人によってそれぞれ個性がありますよね。個性(こせい)とは [続きを読む]