tarpin さん プロフィール

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tarpinさん: tarpin翁のスローライフ
ハンドル名tarpin さん
ブログタイトルtarpin翁のスローライフ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/tarpin2005
サイト紹介文福井県奥越地方の季節のたより、 ガーディニング趣味などの、写真日記です。
自由文この度は押せわらなりながら失礼しました、
今回の、貴社サイトの違反事項は実は、本年2月末、プロバイダーのプロク゜サイトBroachのブログは意志によりやむなく、Gooのブログ二乗換え続けていたものです。これからもよろしくお願いいたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供586回 / 365日(平均11.2回/週) - 参加 2014/07/21 14:34

tarpin さんのブログ記事

  • ミニ球根の「ミニ花壇」も花盛り。
  • 「ミニ球根」を植えて3年、名も知らぬ球根、1cm以下の小粒。手入れは除草だけ、それでも咲き揃っています。庭の花壇内の花壇1.5m書くの小域。星型白色の「イキシア」10cmの草丈「ブスキニア」よく見る「ムスカリ」カタカナ名の花ばかり。「球根は」、手入れのいらない?必需品とは叱られるかも。 [続きを読む]
  • こんな「水仙の仲間」いかがですか。
  • 「越前水仙(和水仙)」は本来正月頃にもうおしまいの花。私の町では、根雪の下になり、雪解けで折られた哀れな様が毎年の姿、それが立ち上がり、花咲かせる悲しい花です、そして、4月の終わりの今、こんな種類がそこここに散逸して咲いています。「スノードロップ」(すずらん水仙と呼んでいます)は、この時期の花でしょう。 [続きを読む]
  • 八重の小輪「シジミばな」開花。
  • 「シジミバナ」は、バラ科シモツケ属の落葉低木。中国原産で、同属の「ユキヤナギ」より少し遅れて花が咲く。エクボバナやハゼバナ、コゴメバナともなどかわいらし別名で呼ばれる。今、咲き始めました、以前は「雪柳」と同じ川沿い土手の上に植えてあり(ご先祖さん)、「雪柳の八重」などと報告して恥ずかしい思いをした事があります。「雪やなき」は、盛りを過ぎましたがまだ賑やか。 [続きを読む]
  • 少し早いですが「八重のつつじ」豪華、開花しています。
  • 「はなみずき」もまだ開ききらないうちに、早咲きの「つつじが開花」です。それも八重の薄紫いろ、庭のツツジは、どれも一重咲きが普通と思っていてだけに、八重のつつじは胸がときめきます。「鉢物は」、昨年初めての「バージン花」ただ今のところ2輪ですが、咲きました。今一つは「庭植え」、昨年暮れに入手、「紫色」に期待していました、こちらも他のつつじよりずいぶん早い咲きですが、紫色は期待通りですが、なんと [続きを読む]
  • 庭の「源平花もも」見ごろ。
  • 「源平花もも」です。1本の木で、色の混じりは儲けたような・・・。この木、妻の購入で苗木の時、芯が曲がって変な姿、形。少し大きくなり花がつくと、お生花のようで、この木姿も、これもよろしいのかも。下の「芝桜」も開花を始め、見よくなっています。 [続きを読む]
  • 「地区老友会」花見会に参加。
  • 元禄区(勝山市)の高齢者会「元禄老友会」、この4月から新会長に推され、初めての行事「お花見会」。桜前線も北上、当地ももう花は散り、屋内で実施せめてもと、設えは、持ち出した我が家の「絵と会旗啓示」、にぎやかな会となりました。こんな会に出てこられるのはわずか1/3、スタートは、今年の方針など硬い回でしたが、お酒の入り、軽スポーツ「公式わなげ」・ハーモニカ伴奏での「桜・こいのぼり」合唱・「炭坑節踊り」 [続きを読む]
  • 手作り「さといもコロッケ」届く。
  • 手作り「コロッケ」です、昨夕、近隣の妻の友人宅から届いていました。これ、何とも美味、有名中華街でいただく、「食べ歩きコロッケ」も揚げたてでおいしいものですが、その比ではありません。なんとなれば「じゃがいも」でなく「全部さといも」で練った手作りです、具の内容は似たものだと思いますが口当たり、食感ともにおいしい。グルメでもない私ですが、ここ幾年頂き味を覚えたものです。今年もおいしかった。ただ、こうした [続きを読む]
  • あまり知られていない花かも「にわ桜」開花を迎えています。
  • 桜も散りましたこの時期、桜の名前の花は嬉しい物。「庭さくら」開花を、楽しんでいます。少しピンク色が見えますが、種類によってはかなり赤い色が咲くことがある不思議な「桜」の名のつく花卉。落葉低木、何年たっても、樹高は1〜1.5mより大きくなりません。純白の八重、優雅に咲きそろいます、花色に濃淡があり、華やかに見えます。優雅で清涼感の ある白い品種は好きです。つぼみも見せてくれます。葉が開くより早いか同 [続きを読む]
  • 花(桜)喰らう野鳥「ひよどり」。
  • この時期の座敷のかけ軸「桜と鳥」と言っていますが、大正時代の作です。古いものですから、この絵の鳥は「ひよどり」です。花の蜜を吸うのか花びらを食べているのかよく見えませんが、花(桜)喰らう野鳥として知られています。昨日、けたたましい鳴き声、外へ出ましたら、終わりかけた「江戸ひかん桜」をつついている。この様をしっかりキャッチ、桜の花びらと「ひよどり」実写です。時うつさず、庭に下りて散った花びらや [続きを読む]
  • ヒャッ、いました福井ラプトル「恐竜武者」。
  • なかなかの拍力、子供の日を目前に、福井県恐竜博物館に新しい「恐竜五月人形」。福井ラプトルと言う代表恐竜の人形、実によくできている。その名も「福井盗龍武者」とある。「恐竜ひな」人形は、恐竜では無理がかかりますが、武者は、迫力に恐竜その物のイメージがなさなり、ピッタリの人形。強風の館内は、比較的すいていました。入口に設置された、「人型ロボットがウエルカム」。コンコースには「常設恐竜」。入口には [続きを読む]
  • 今日、吉野「蔵王大権現1300年祭」
  • 吉野違いで、福井県松岡の吉野地区です。吉野が岳は蔵王山と言われ、古代中世における山岳信仰上の霊山として地方民の信仰の対象となっていた。開山は、泰澄大師によるもので、蔵王権現を祀つたと言われています。この蔵王山頂上(547m)近くに「蔵王大権現」(同時に聖観音・多聞天も祀られている)、今年は1300年目、4月の18日が毎年の祭礼。特に節目の年としてPRがなされていた。降雨の中、坐禅会山田老師と仲間3人で、お参り [続きを読む]
  • 今頃ですが?庭に「初ツバメ」飛来。
  • 「ツバメ」この鳥忙しい、どこかに停まってほしいのですが、人間の目につく場所では停まってくれません。今年初の飛来、何処か近くで生まれた巣立った幼鳥かもしれません、3匹の連体組んでの飛びもあり、初飛来にしてはゆっくり見ることが出来ました。シャッターに乗ってくれるのは少なく難しいものです。ピンボケですが、虫を喰わえたものもキャッチ。 [続きを読む]
  • ややっ、草丈わずか30cmで開花始めています「大判草」。
  • 「大判草」は、ほとんどがまだ地面から顔を出した程度ですのに、抜け駆け狙いがあるのです。パープルの花ビラはこの時期いいもの。種子は、2年越しで花が咲くもの。種を撒くこともなく、放置した「落種からの開花」で楽しめます、(これでガァデイニングとはおこがましい)。今は飽きてしまいましたが、秋の結実後には外皮を取り、障子紙を張ったような「大判型のドライフラワー」を作ることが出来ます。道の駅などに高く売られ [続きを読む]
  • 勝山市街地にもある「カタクリの群生」、今満開。
  • 勝山では、「古くからの桜の名所、唯一だった公園、長山公園」「カタクリの群生は」この入り口坂の傾畔の場所、土地勘ある人はわかる場所、お地蔵さんの裏側。近年「カタクリ」は、貴重な植物になりつつあるようです。種子が地中に入ってから平均8年目もしてようやく2枚の葉を出して開花する。百合(ゆり)科の花、もともと山地に生え群生している。花は太陽のあたるときのみ開く。昔は、球根から片栗粉”(かたくりこ)を [続きを読む]
  • 「早朝坐禅会」に参加。
  • 「当地の桜」は、ほぼ満開を迎えています。禅堂である「義宣寺」さま境内も「桜」、そしてなぜか、多くの「ヒマラヤユキノシタ」満開。美しい景色に。午前6時の梵鐘を撞かれる、老師の般若心経の読経が聞こえる。こんな雰囲気の禅堂へは、今朝8名の参加、初参加の福井市からの男性も・・・あり、静かな浸透が感じられる。坐中の老師のお話は、新人がいらしたせいか、「いつも申し上げることですが・・・」から始まる、身の「構え [続きを読む]
  • 日本三大桜「根尾谷の薄墨桜」満開にバッチリ。
  • じぃさん3人組の発想はすごい、突然のお声掛かり「根尾谷の薄墨桜(岐阜県本巣市)」撮影に行こう。突然には対応できないこの頃の「新年度、何やら体とられの毎日」「私の、空いている日は・・・」その日が4月13日。往路、東海北陸道経由で約3時間・160kmの旅。それなりに遠く、桜の開花状態はネットで確認した日でなく「私の空いている日」に制定された。満・満開の平日に当たりラッキー、以前、一度妻と行った時には少し遅かった [続きを読む]
  • 九頭竜川に泳ぐ「鯉100匹」。
  • この時期、毎年、当地の風物詩、九頭竜川の上に泳ぐ「鯉のぼり200匹」.が、正確な内容、その施設が、スポンサーであった勝山観光協会の解散により亡くなったとニュースされていたのですが、やっぱり今年も出現。市が引き続いて、税金でやったものらしい。譲りうけた施設とはいえ、子育ての終わり余った「鯉のぼり」、今、鯉のぼりあげる家庭も少なくなっています。とにかく、集めた数が100匹だったとか。九頭竜川右岸から左岸まで [続きを読む]
  • 春の高山祭り「預金者友の会」で。
  • 快晴の一日、現地高山市は暑くもなく寒くもなくすがすがしい微風の中。「預金者友の会」とは、北陸労働金庫に預金している仲間たち、5店舗500人での大ツアー。もちろん、旅の方法と出発点は別々、私の勝山地区では85名の参加。要は「春の日帰り旅行」というわけ、他店舗の方とは出会いはありましたが、まぁ、別の団体。「この日の高山祭りは」、昨年12月、「国連教育科学文化(ユネスコ)の無形文化遺産「山・鉾・屋台行事」世界 [続きを読む]
  • 「ボケ(木瓜)」の花2色、満開。
  • 借景に早くから咲いた「れんぎょ」、赤・ピンクそして黄色ときれいですね、いずれも樹高1m、低木でこれ以上大きくなりません、対岸から見ると本当は「2色のボケ」の間に白色があるのですが、雪の重みで根こそぎ折れてしまったらしい、今年はまだ花を見せてくれません、3色揃いが目的で植えたのでしたが、今年は期待を裏切りました。枝の形がいろいろでお生花として利用できる重宝な木。この時期きれいな花なのに「ボケ」と [続きを読む]
  • 「ヒマラヤユキノシタ」花茎20cmで満開。
  • 「ヒマラヤユキノシタ」の茎、延びました、咲き始めは花ビラの開花だけでしたが、先出から1週間、完全に咲き誇っています。この花、名前の通りヒマラヤ山脈地域に分布する花、毎年花を咲かせる多年草。きわめて耐寒性が強くて育てやすい。ユキノシタ科ベルゲニア属の仲間。別名「ベルゲニア」。地面に這うように伸びるものですから、根雪の下で枯れずにいて、その葉は春先あまりきれいではありません。 [続きを読む]
  • 「春蘭」と「野路すみれ」も開花。
  • 「春蘭」は比較的容易に育つ蘭。本来、山野自生する物との思いから冬季も厳寒の中、放置。時期が来るとちゃんと咲き、茎を伸ばしてくれます。ランの愛好家でもない私には、その価値は分りませんが、とにかく美しく咲いてくれることに期待。見事3鉢に、育っています。この鉢の中から突然の「野路すみれ」。庭には幾種類もあるスミレの代表格、いつの間にこの鉢に飛んできたのか、まったく植えた覚えない花、とにかく幾本 [続きを読む]