tarpin さん プロフィール

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tarpinさん: tarpin翁のスローライフ
ハンドル名tarpin さん
ブログタイトルtarpin翁のスローライフ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/tarpin2005
サイト紹介文福井県奥越地方の季節のたより、 ガーディニング趣味などの、写真日記です。
自由文この度は押せわらなりながら失礼しました、
今回の、貴社サイトの違反事項は実は、本年2月末、プロバイダーのプロク゜サイトBroachのブログは意志によりやむなく、Gooのブログ二乗換え続けていたものです。これからもよろしくお願いいたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供535回 / 365日(平均10.3回/週) - 参加 2014/07/21 14:34

tarpin さんのブログ記事

  • 「萩の花」、雨にぬれ満開。
  • 「白色」が早く咲き、「赤色」は遅くなっていますが、ほぼ咲き揃いました。過日の雨で叩かれたり、直前の庭師の強剪定により小さく切られているので、少しさみしい。「萩の花」は、秋の花、季節をしっかり見せてくれます。 [続きを読む]
  • 「大型台風18号福井県縦断」我が家は被害僅少。
  • 18号、大きい台風でした、瀬戸内海から大阪湾、滋賀県琵琶湖西側から福井県へ、県内縦断して、今朝、山形へ飛びました。当地、昨日から現在も「大雨警報」そして午前2時には「洪水警報」勿論、「自主避難情報」も今年2度目。庭端の「大蓮寺川」も濁流に、2階の部屋から外灯の光の中しっかり、監視、まんじりともしない夜半でした。溢流することも無く、今はもう平常です。(被害にあわれた、地域の皆様にはお見舞い申し上げます [続きを読む]
  • 「西洋朝顔」2種類、勝手に開花。
  • 今年は、「朝顔の播種」にかかれなくて残念でしたが、庭には「落ち種」から勝手に幾種類も咲いていました。ここへ来て、きれいな模様の西洋朝顔「フライングソーサー」幾種類もの色・筋などあり多彩。従来からの一色「ヘブンブルー」とも開花、植えたものでないだけに、草花や、その他のなんでもに巻き付いて咲いているのが、不憫。開花しているときれい、花が終わるまでは引き抜かないで置きたい。自然の開花ありがとう。強い花 [続きを読む]
  • 月例坐禅会は「立禅」経験も。
  • ややっ、禅堂到着時間はスタート前の5時45分、すでに4名の方が坐に着いている。初めての参禅者がいらっしゃるのかと思いきや、全員、いつもの仲間。老師の教えが聞こえる、禅堂に一礼、私も静かに坐に着いた。「こうして身を整え、息をととのえて座る」のですが、「坐禅は習禅に非ず、唯これ安楽の法門なり」と道元禅師様がおしられています。ゆったりと身をくつろがせるのです、勿論緊張は必要ですが、その中にゆったりゆった [続きを読む]
  • 待ちに待った「アサギマダラ蝶」15日、きました。
  • 「ふじはかま」の花も八部咲き、今年初の「アサギマダラ蝶」の来宅。昨15日お昼ごろ、1匹でしたが来てくれました。期待通りきました。例年は月末ごろですから、少し早い。「ふじはかま」の開花も肥料をやり早く咲かせたことに起因するなら、うれしい。期待通りきました。「アサギマダラ」の名の通り、美しいあさぎ色、そして「奄美大島迄帰る、旅する蝶」。しっかり蜜を吸い、無事目的地へ帰ってほしいものです。まだ、こ [続きを読む]
  • 市内「神明神社秋大祭」前の境内清掃ボラ。
  • 18日は、市内中心部の「神明神社秋大祭」、我が家も氏子である記憶はないのですが、市内は、みんな氏子になっている模様。神主がこんな印(お札)のある家、全部まわり「修祓」とは大変な仕事かも。老人会が連携を取っている団体の誘いで、早朝6.30に集合。ラジオ体操ののち1時間の掃除・除草など、美しくなっものです。それでも、参加者30名くらいは少ないのでは。神社からの、お礼まで出ていました。 [続きを読む]
  • 自家用作の「なし」の到来。
  • 早朝坐禅会の仲間、いつものY氏、両手の袋に立派な「なし」のお届け。先月には「黄色大スイカ」そして「白桃・すもも」など一年を通してお届けくださる。それも「出来すぎて、味見してください」とは。また恐縮です。こんな立派な果物、スーパーの店頭の物より見事な出来、そしていつも思うのは、この方「農家」でない、果物畑も市街地。役人を卒業しての道楽?とは失礼か。今回の「なし」は、1本の木に100ケも実ったよし。袋を [続きを読む]
  • 「あかしその花」可憐。
  • 花径5m以下で可憐、我が家では、昔、「梅の色付け」に使ったことはありますが、今は、放置のママ、毎年伸びてきます、大半は、雑草よろしく引き抜かれる運命ですが、幾本か残して「しその実、つくだ煮」を作っています。「しそ」は、赤始祖ジュース・葉の塩漬け、など食用としても活用できる葉のようです。「青紫蘇」とは違って、赤紫蘇が出回るのはこの時期だけ。紫蘇だけが持つ効能として、「シアニン」アレルギー症状を緩和する [続きを読む]
  • 「くちなしの花」が2度目の開花。
  • 梅雨頃、咲き終わった後、ここの処、徒長した枝が伸びています。剪定をしていたら「あたらしい蕾」発見、今朝見事2つ開花、そのあとも蕾が続いて見られます、今「くちなしの再花期」なのです。くちなしの開花に伴う、いい匂い、花は甘い芳香を強く放ちます。白色の花は、深味ある白で優雅。アカネ科 野仲間、 鉢植え 露地植えにも良い花です。育て方 は簡単、 耐寒性 も十分、15cm位の枝を切り、土に刺しておくだけで増やせ [続きを読む]
  • 「黄色の曼珠沙華」5年ぶり開花。
  • 6年前5球購入、「黄色い曼珠沙華(リコリス・彼岸花)」、1年目の開花、その後は全然芽も出ない、すっかりなくなったものと思いあきらめていたのでしたが、今年、5年ぶり2本の芽を発見。台風や強雨に折れないよう、手を付けて管理していました、昨日、見事開花、リコリスは1本の茎に6つの花がつき、わずか2本だけでもにぎやか。「夏すいせん」もリコリスの仲間、花の違いに驚きます。花後の管理をして、来年も咲かせたいもので [続きを読む]
  • 「ふじばかま」満開。
  • 秋の七草のひとつ「ふじばかま」満開になっています。この花、茎丈2m、くき1cmにも。庭の花壇など3か所で満開。この花を植えている目的は、2000km旅する蝶「あさぎマダラ」の来宅を期待しての植栽です。昨年より早く開花、例年9月末ごろ来てくれるのですが、今年は如何。岩手県あたりでUターンした蝶、日本海ルートで南へ帰る途中の栄養補機でしょう。この花にしか来ないといいますから不思議。確かに庭にはこの時期、まだ [続きを読む]
  • 「シュウメイギク(秋明菊)」も開花。
  • 「シュウメイキク」は、菊の名がついていますが菊ではありません、アネモネの仲間。別名、「キブネギク(貴船菊)」京都の貴船地方に多いことによる。かなり古い時代に、中国から入ってきた帰化植物。中国では「秋牡丹」の名前。多年草で、開花期は秋、高く伸びた花茎の上に大柄な花をつける。花は多数の赤紫色の花弁状の萼片が目立ち、本物の花弁はない。これは「秋明菊ダイアナ」の種類、白・桃色などある。赤色の八重咲は、「 [続きを読む]
  • 市主催「敬老会にご招待受け」参加。
  • 「老人会の行事」と言うと何かにつけ、主催者の立場になっていましたが、今回はお客様。「市主催の敬老会」である。今、市民の1/3が65歳以上の人口構成。人数から制約され77歳以上が招待客、私も、ついにその仲間、勝山市民会館に400名のお年寄りたち。恒例の儀式があり、幼児から高校生迄、歓迎の劇や出し物。「おじいちゃん、おばあちゃん、いつまでもお元気に暮らしてください」とは、先生方が言わせているのでしょう。最後 [続きを読む]
  • 市内の老人会「女性のつどい」取材。
  • 勝山地区老人会連合会の「女性のつどい」イベント。名前の通り、男性中心の老人会では困るという趣旨からこの会を開催。男子禁制?との事にはなっていませんが・・・。記録写真係として前半参加。驚いたのには、会場は9時開催の案内にも、参加者と来賓のみ、かんじんのタイトルなど会場設営もしていない。15分すぎ会長が依頼を受けているタイトルかかえて・・・。あきれた「老人会はこんなもの・・・」と笑った女性幹部がいらし [続きを読む]
  • 季節の野菜?として「花おくら」届きました。
  • 「届きました」とは、知人からの年中止まることなく、お野菜を届けてくださる方がいるのです。農家でないのですが、どんな野菜も実に上手に栽培、我が家の年間購入野菜の半分くらいの量が届くのです。新鮮で、ありがたい。昨日「花おくら」が届き、早速、「湯がいての酢の物」にしていただきました。ぬるぬるとした感触は格別。「花オクラ」はハイビスカスとおなじアオイ科の花びらは、エレガントな花と呼んで良い。淡い黄色の大き [続きを読む]
  • 「アゲハ蝶」の舞い。
  • 庭木剪定に伴う消毒で、虫たちには大変だったろうと思います。5日も過ぎ、庭にいろいろな虫たち戻ってきているようです。昨日「アゲハ蝶」の恋の一部始終を見ました。これは、「アゲハ蝶」の舞いでしょう。思いを遂げた「アゲハ」花壇の花に上りつかれを癒しているのか?花の蜜にしっかり上り詰めていました。思いを遂げるオスはなかなか努力しているのが見えました。さて、私は・・・。季節の風景です。 [続きを読む]
  • 「泰澄大師の母堂」は勝山の人。
  • 白山を開山されたといわれる「泰澄大師」この方、生まれは福井県麻生津となっています。1300年開山にともな、いいろいろな学説も噴出。菩提寺・廟所があり、五山など・・数多い。史実は、後の世で作られたと言われますが、「泰澄大師」は実在しない、架空の方との学説迄語られています。一方、「泰澄大師のご母堂」の廟所が、勝山市猪野地区にあります猪野地区は白山の登り口「平泉寺」に近い在所。良く通る道路ですが、大通り [続きを読む]
  • 「はぐろとんぼ」初お目見え。
  • 「はぐろとんぼ」は、毎年庭へ来てくれるトンボです。他のトンボ類が終わりの初秋に見るのですが、今年は、初めてです。ゆさっくりホバリングして飛ぶ優雅なトンボ。清流の付近に飛ぶトンボと、言いますから、庭端の「大蓮寺川」も清流の仲間になるのでしょうか。カワトンボの仲間、真っ黒の翅が、薄くらい藪や川のほとりをひらひらと飛んでいる姿が不気味とも。 本州から四国・九州まで広く分布している。我が家では「オハグロ [続きを読む]
  • 9月に入り社会奉仕(公園草引き)と交通安全実技。
  • 勝山地区老人会連合会主催、「公園の草引き」勤労奉仕ですが男女80名も参加。勝山市の玄関口、九頭竜川にかかる勝山橋下。これだけの人数参加は、高齢者も、意識の高さか、捨てたものでない。弁天公園スタンド中心に200mもの範囲が美しく。今、「高齢者交通事故防止月間」。そのあと、警察署の専門家に来ていただき、結構多くなっている「自転車による被害者・加害者」のかなりが高齢者。公園に、道路・交差点など仮想道路を作 [続きを読む]
  • 「白色系のクレオメ」咲きだしました。
  • 花期の長い花「クレオメ」は、「ピンク色系」が大半でしたが今回「白色系」の花が。花がそう多くはない?真夏にも、元気によく開花する花で、花壇では今主役を張っています。花姿から 「セイヨウフウチョウソウ」の名が。太くて長い雌しべと、さらに長い雄しべが 突出している姿がユニーク。1輪の花の寿命は短いですが、毎日先端に向かって咲き進んでいくのはずっと同じ花がさいているよう。別名「西洋風蝶草(セイヨウフウチ [続きを読む]
  • 庭に来ている「秋の虫たち」。
  • 庭木の剪定で、花卉類から草花・雑草迄、人が入り、秋の虫たちは棲家や止まり場を荒らされて大変だったろうと思います。剪定作業の立会いのはざまに、来客?の虫たちの撮影です。こんなにたくさんの虫たち来ていました。写真に写らない、身近な「コオロギ」など、まだまだいるはず。 [続きを読む]