tarpin さん プロフィール

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tarpinさん: tarpin翁のスローライフ
ハンドル名tarpin さん
ブログタイトルtarpin翁のスローライフ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/tarpin2005
サイト紹介文福井県奥越地方の季節のたより、 ガーディニング趣味などの、写真日記です。
自由文この度は押せわらなりながら失礼しました、
今回の、貴社サイトの違反事項は実は、本年2月末、プロバイダーのプロク゜サイトBroachのブログは意志によりやむなく、Gooのブログ二乗換え続けていたものです。これからもよろしくお願いいたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供548回 / 365日(平均10.5回/週) - 参加 2014/07/21 14:34

tarpin さんのブログ記事

  • 今一つの種類「小葉擬宝珠」咲いています。
  • 「きぼうし」または「ぎぼし」は、橋の欄干の上にある、玉ねぎをさかさまにしたような装飾物「擬宝珠」、 「この花のつぼみ」が、そっくりからきた花名とも。真夏の今咲いていますが、強い日光と猛暑が苦手な花、 日焼けしてしまいます。約1か月前に開花して報告しました地植えの、葉の大きい「ぎほし」「大葉擬宝珠(おおばぎぼうし)」は主に山野に自生している、また花茎も短い。食べたことがありませんが、春、若葉をゆで [続きを読む]
  • 今、夏祭りシーズン「元禄夏祭り」。
  • 私の区、「元禄区の夏祭り」が22日に来ます。町内ではこんな「提灯を吊り下げて」います。今年は、古くなった「お神輿に100万円の支払いをしてきれいに再生」されているとの案内、是非見たいものです。われわれ「老人会(元禄老友会)」も協賛。1回50円の有料「輪投げ遊び」を企画。賞品などと合わせ、参加者全員へのポケットテッシュを地域の銀行からPR付で提供を求め賛同を得て・・・。比較的入会の少ない「老人会」のPR [続きを読む]
  • 鮮やかな夏色「おいらんそう」です。
  • 「花魁草 (おいらんそう)」と書く。花の香りが、花魁(おいらん)の白い粉(おしろい)の香りに似ているから、また花が簪(かんざし)をつけた花魁の頭に似ているとの説も、この名前になったらしい。夕方に強く香る。花色が鮮やか、色は白、ピンク、虹色などいろいろ。別名「草夾竹桃」(くさきょうちくとう)小型の夾竹桃、の意味。 「フロックス」とも。 花言葉は「合意、一致」(フロックス)。強健で美しく香りがある  三 [続きを読む]
  • この夏「アブラゼミ」姿初ゲット。
  • 昨日19日、当地ローカルTV気象予報士さん「福井でのアブラゼミ初鳴き」と報道、今頃?との思いますが、福井気象台技官氏の現認によるものらしい。我が家の庭ではもう10日も早くから鳴きっぱなし、ただし、「姿は見えず」。それでも、夏野菜のネットなどに「モズ(当地言葉で、セミのなきがら、脱皮後のから)」がいくつも確認。昨日、ようやく庭の赤松の木に、「成虫」カメラに収めることに成功。初「アブラゼミ」です。 [続きを読む]
  • まだ続く「白山平泉寺」ご開帳「拝殿」。
  • 霊峰白山開山1300年は地元の者にとっても偉大、いろいろなことが知れる機会ともなっています。17日、仲間と参拝した「白山平泉寺宝物殿」は、一向一揆衆に全山焼き打ちを受けた史実。驚くほど「お宝の少ないこと」・・・。(33年に一度の御開帳とは?)18日は、私は参拝できなかったのですが、「拝殿ご開帳」。石川・岐阜の三番場の宮司様も寄られた、儀式など行われた。今朝のローカル紙。17日に少し開かれた拝殿隙間からのフ [続きを読む]
  • 白山開山1300年記念、「平泉寺ほかバスハイク」。
  • 15日から始まった「白山開山1300年記念行事」身近な、「平泉寺」にも具体行事。かねてから計画の、私の所属老人会「元禄老友会」バスによる、「平泉寺お宝参拝と大岩探訪」でした。お天気も良く、久々の「平泉寺」は、大変な人出。県、市などのPRが行き届いたのか、遠路からの人々。参拝者の目的は、「33年に1度しか開かれないという」「平泉寺宝物殿」の一般開放、「中世平泉寺、最盛期の景観絵図・秀吉が当てた古文書・福 [続きを読む]
  • 家の中に「テントウムシ虫」が、せわしく歩いている。
  • 庭へ放り出そうとしたら、待て待ての声・・・。「てんとう虫が身体にとまると幸せがやってくる」との言われあるそうな。身体に止ってもらいませんでしたが、写真に収め、逃がしてあげました、何か幸せ来るの・・・・。これだけの紋があるのは、「七星てんとう」ではなさそう、ナホシテントウは、赤の体に黒の点がある種で、ナミテントウは、黒の体に2つの赤い点がある種です星の数・背の色により種類が違うようですが、こや [続きを読む]
  • 家庭菜園「夏野菜」佳境?・・・。
  • 「家庭菜園での夏野菜」、と言いましても、「とまと」「きゅうり」です、昨日、今朝これだけの収穫。年寄2人の食宅には十分。我が家の庭での収穫はこんなものですが、この時期、知人からの差し入れ多く、その量はこんなものでは有りません。私の腕によるもののみのご紹介。それでも、ミニトマト3種3本からの収穫、「黄色・小型赤・中型赤」と、それそれ採れはじめました。「黄色は今朝、初収穫」、これ「フルーツトマト」 [続きを読む]
  • 月例の早朝「坐禅会」に参加。
  • いつもの通り午前6時、坐に着く。早朝の義宣寺この時間、老師の打たれる6時の梵鐘、おこそかな「般若心経の読経、鐘と鐘との合間に聞こえる。みんなしっかりと身を整えている。今朝の参加者は8名、いつものベテランばかり。禅堂へ戻られた老師は、突然の「身のこなしなど基本事項のお話」。スタートの3つの鐘は鳴らない。そして、老師の「検単(けんたん)」参禅者の姿勢などの検査、身の引き締まる一瞬でもあります。小鐘3つ [続きを読む]
  • 霊峰白山登山口「一之瀬」迄・・・そして「夏の赤とんぼ」。
  • 「白山開山1300年に鑑み、、坐禅後仲間のお誘いで、「白山登山口迄ドライブ」。幸い雨も上がり、「あわよくば白山頂上の遠望の撮影」と「白山登山入口迄」その匂い?と期待。ところが「一之瀬」までが、自家用車で行ける場所。以後はバスに乗り、「別当出合」、そこから約4時間の徒歩登山、やはりこのお山への簡単な登頂は無理のようでした。「別当出合」へ向かうのに乗合バス、自家用車は禁止。それでも「開山1300年のPR」 [続きを読む]
  • お盆の墓参、済ませてきました「淨願寺」。
  • 当地の墓参は、7月新盆です。今日は、墓前に「灯篭立てに紙製の灯篭を吊り」、その中に「ろうそく、着火」。「お線香、お花を挙げ」て、手を合わせます。墓参の時間は、夕暮れ、御先祖の「迎え火」の意味も有り早くはいきません。15日の夕刻に灯篭立ての回収に行きます。今一つ、菩提寺様への「盆礼」の金一封を持ち、本堂に待じしていらっしゃる、住職、役僧様にお盆のお礼を申し上げ、墓参に来たこと報告する、儀式も続いていま [続きを読む]
  • いよいよ始まり、白山開山1300年事業の内「平泉寺夏季例大祭」。
  • 今朝の朝刊、こんな項目が。霊峰白山の登り口「越前番場」、この拠点が我が町の一番おすすめスポット「平泉寺」です。「寺」とついていますが、「神社」です。白山開山1300年に鑑み、福井県一体での賑やかな事、いろいろの場所・地域で企画があります。その一番白山に近いのが勝山市。「平泉寺」ではこの15日からつつくイベント。地元だけにみんな参加してみたいものです。17日には私の団体「元禄老友会」も、バスハイクを兼ね参 [続きを読む]
  • 猩々トンボ「オス・メス」揃い踏み。
  • 10日ごろ前から庭に飛来の「猩々トンボ雄」。このトンボ、自分のエリアを作り、一寸でも他のトンボやチョウが来ると追い出す、スピードと馬力のトンボ。エリァを作ると言う事は、きっと「メス」を呼ぶぞ、と期待としていたのですが、昨夕発見、「猩々トンボメス」です。ついにペアリング成功と言う事か。雄は雌を追い出すことは無いようです、仲よくね。庭の木や借景の公園から、「ニイニイゼミ・アブラゼミ」の鳴き声は聞こ [続きを読む]
  • 昨夜の強雨は、まだの賑い「額アジサイ」喜び。
  • この花「額アジサイ」の花期間も長い。菊は花ではありません、装飾花として虫たちを呼ぶためのもの。これが本当の花。もう1か月以上の花盛り、この花がアジサイの原花、すなわち野生の「山アジサイ」でもあるのです。店頭で見る華やかな「手まり」型、のように、花色が変わる変化の楽しみは一切ありません。それでも変わらない良さが楽しめます。庭には、これ1種のみ。花後は強切り、剪定がよろしいと思います。 [続きを読む]
  • 多忙の中の一息「フラワースタント」作り参加。
  • 木工DIYである、久しくこんな事したことない、近くの公民館のイベント。さっそく申し込んだのはいいが、なんとなくいろいろとあり、億劫でしたが、参加。9時30分から11時までの1.5時間。受講者は12人定員とありましたが、なんと22人もの参加。男性は先生を除くと、元議さんと私のみ。みんな高齢者、こうしたことはもっとも不器用な私。それでも何とか完成。なかなかの物、「よくできました、○」でした。みんなとの違いは、釘と金 [続きを読む]
  • 「姫檜扇水仙」が咲きだしました。
  •  「姫檜扇水仙」の花です、「しゃが」と同じく、庭の隅で、雑草のように生きています。別名モントブレチア (姫檜扇水仙)南アフリカ産といいますが、耐寒性に優れ、また繁殖力も旺盛、日当たりの良い荒れ地から林床のような日陰、全世界で野生化している。佐賀県では移入規制種の指定を受けており、栽培が条例で禁止されている。我が家の庭でも花後に葉を始末しないと、春先枯葉の醜い景色になります。地下茎のかなり浅い場所出 [続きを読む]
  • 中部縦貫道(無料高速道)福井から大野迄開通。
  • 悲願で有った「北陸高速道、福井北IC」から「勝山インター・大野インター」迄全線開通、昨日8日午後のことでした。今朝のローカル紙1面です。この道路の開通で「中部縦貫道」福井から大野市迄がつながったことになります。中部縦貫道は、岐阜県境から、岐阜県、上高地を超えて、松本迄の延々。完全につながるのに、私の命は待つてくれないでしょう。それでも勝山市から一般道を通らず北陸道に乗り込めるのは、観光・行政・企業・ [続きを読む]
  • 「ねじばな」発見。
  • ねじばなは、別名「もじずり」ラン科の多年草。2か所は咲いているのを発見、一つは咲き終わった「丁子草の鉢の中」からにょっきり。今一つは、家の前の「道路沿い溝の中」。どこでも生えてくるのです。庭では幾本か発見することあるのですが、多年草とはいえ場所が変わる不思議。この花、野草として無関心ですが、紋付きとか変種が出ると「小町らん」として、高価な取引材料とも。花名のとおり、くねくねとして可憐な花ではあり [続きを読む]
  • 「ヒペリカムの結実」その色、奥深いてかり。
  • この奥深さを「てかり」と言うのでしょうか。結実も進み、緑色からピンク、そして深い赤色、もうしばらく楽しませてくれた後は黒色となり落実、放置の実生でも来年芽を出す丈夫な木。「ヒペリカム」は、爽やかな緑葉、鮮やかな黄色と、吐出した雄蕊、淡く華奢な実が徐々に色づく様子。年間を通じて楽める。ヒペリカムの仲間には、キンシバイやビョウヤナギもあり、種類が多岐。園芸店で通常ピペリカムの名で販売されるものは、常 [続きを読む]
  • 我が家の年中行事「つつじ剪定」終了。
  • 今年の咲きは比較的良かったのかもしれません、「さつき・つつじ」の咲き終わりと同時に徒長枝だけでなく、花がら摘みも合わせて剪定。これは、例年私の仕事、「新しい来年の花芽が出来るのは6月末」したがって6月中が剪定適期と言われています。一望すると「素人剪定でも」なかなかのもの、今年も、梅雨の晴れ間を狙っての作業実施。途中、雨が降り3日間おいての追加実施、2日間延べ3.5時間。さつき・つつじ20株、ついでのヤドメ [続きを読む]
  • 「ブラックベリー」も色付き進み、今朝初収穫。
  • 「ブラックベリー」です、よく似た名前の果実類がありますが、これはクワいちごのよう、遠来の愛媛j松山から届いて4年目、昨年初めて「ブラサックベリージャム」出来て感激。だいぶ色づき、今朝これだけ初収穫。今年はどれくらい取れるのでしょう、鉢植えのため大きな期待はできませんが、何とかして、今年もジャム1ビンは作ってみたい。そして送り主へも報告したいものです。「ブラックベリー」は、米国中部が原産とされる [続きを読む]