tarpin さん プロフィール

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tarpinさん: tarpin翁のスローライフ
ハンドル名tarpin さん
ブログタイトルtarpin翁のスローライフ
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/tarpin2005
サイト紹介文福井県奥越地方の季節のたより、 ガーディニング趣味などの、写真日記です。
自由文この度は押せわらなりながら失礼しました、
今回の、貴社サイトの違反事項は実は、本年2月末、プロバイダーのプロク゜サイトBroachのブログは意志によりやむなく、Gooのブログ二乗換え続けていたものです。これからもよろしくお願いいたします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供573回 / 365日(平均11.0回/週) - 参加 2014/07/21 14:34

tarpin さんのブログ記事

  • 夏野菜、「家庭菜園」は、順調な成育。
  • 「きゅうり、ミニトマト」各3本ずつの購入苗の植えつけ。「つぎ苗」で比較的丈夫だと聞いていますが、今年は満足、全部育っています。「きゅうり」には花も付き、いよいよか。まだ、防鳥ネットや高い位置への手も必要ですが、ただ今のところ、順調な成育。施肥と水やりしっかりの日課。「トマト一本」は、黄色のフルーツトマトとか少し離して植えていますが、こちらも順調。家庭菜園は、収穫の楽しみがおまけ。 [続きを読む]
  • 「白色アスチルベ」も開花。
  • 紅白揃い踏み、と思い植えているのですが、赤色は完全に終わり追っかけ「白色スチルベ」が咲いています。アスチルベは、初夏の庭を明るく彩り、涼しげ。梅雨の長雨にも花が傷むことなく元気に咲き続けます。茂った葉とのバランスもよく、安定した草姿が魅力です。花色が多くバラエティ。我が家には「白色と薄赤色」しかありませんが、色は、沢山あるようです。冬には完全に枯れてしまう草花の一種、宿根性で、来春また芽が出てき [続きを読む]
  • 「ジキタリス」4色咲いています。 
  • 別名、狐の手袋(きつねのてぶくろ)とも、まさに花の形のとおり。ヨーロッパ南西部原産。栽培品種は、 紫や赤、白色などある。耐寒性が強く、鑑賞用の他、薬用として乾燥した葉っぱを 心臓病の薬として用いられる。種子でふえる。一・二年草、多年性の草。勝手に落ちた種であちこちに生える。西洋では、暗く寂れた場所に繁茂し不吉な植物としてのイメージがある植物とされる。「ジキタリス中毒」と言われるものが発生することあ [続きを読む]
  • 突然の小さな花群「ピラカンサス」開花。
  • この花、「ピラカンサス」蕾にも気が付かなく、外出からの帰り開花に気つきました。花って関心を持っていても、見過ごす自然。気がついてよかった、数日すると、また突然花がなくなるのです、そして青い実、秋には真っ赤な実が、花数だけ鈴なりに結実、晩秋風情の花卉。気の幹には「物凄いトゲがあり」剪定だけでなく、落ちた枝に触れるのも注意が必要、この木の下での除草には、コム手袋が破け皮膚まで達すること幾度も。 [続きを読む]
  • 「白丁花」も満開。
  • この木「白丁花」、友人からの到来物、一昨年から庭に来て、枯らさないようにしていますが、比較的丈夫な花らしい。茜(あかね)科、生け垣によく使われる。香りのよい白花。常緑性の低木で、樹高は60cm〜1m程度より大きくならない。盆栽にもよく仕立てられます。・気候の関係で、日本ではほとんど結実しない。・挿し木によって簡単に増やすことができる。似た花に、花の紅色の「紅丁花」もあり高価。友人の収集物「紅丁花」を賞賛 [続きを読む]
  • やっと見つけた花名、小球根の「アリウム・ロゼウム」満開。
  • 「アリウム・ロゼウム」は小球根で、比較的丈夫な花。ネギ(ユリ)科アリウム属の耐寒性多年草、地中海沿岸原産の球根植物。細長いニラのような葉の間から長めの花茎を伸ばし、6弁花を十数輪ほど散形花序(花軸が非常に短く、一点から放射状に花柄をつけます。薄い皮膜を破って現れる「つぼみは淡いピンク」ですが、開花すると白色になります。4年前庭に来ていたのですが、購入時のカタログを紛失、花を見るごとに「花名を知りた [続きを読む]
  • 23・24日は「播州赤穂めぐり」旅していました。
  • 「勝山城博物館の友の会」、私も研修部会と称する館外研修委員。毎年参加、今年は兵庫県赤穂市、「忠臣蔵」(地元では、元禄赤穂事件と言っていました)の歴史史跡探訪。全編、「四十七義士」にかかわるものでした。史実は如何…と言うのが疑問でした。先のnhkドラマ、磯貝十郎左え門の思い人が、大奥に上がり、五代徳川将軍の側室に、七代徳川将軍の母、月光院、(実在の人)になった、とのドラマは、地元のガイトさん、「全く史実 [続きを読む]
  • 昨日、こんなすごいテーマー「お葬式について」(講演会)。
  • 月例の「ふれあいサロン」、女性のリーダーと区福祉部が実施。毎月、気を遣われたテーマー。無料会費で、今月は「ぼたもち」付。それよりも、一番身近、そして必ず遭遇する死にかかわるもので、「寺院謝礼、家族葬、葬儀費用、その時どうする」、などなど、シリアスかつ微妙、講師は、市内唯一の葬儀社、参加者は、大半が我が老友会員そして高齢者約50名。最後に少し時間をいた頂き、「老友会入会案内」させていただいた。無料だ [続きを読む]
  • 遠路到来の「ブラックベリー」開花。
  • 3年前、愛媛県松山の知人から送って下さった木「ブラックベリー」。昨年初めて収穫「ブラックベリーじゃむ」を作ることが出来約半年のパンの友になってくれました。今年も開花が始まりましたが、木丈は昨年と同じ60cm位、それでも枝数が多い様子。昨年よりたくさんできることを期待。花径は約2cm、あまり美しいとは言えませんが、開花始まりました。鉢植え、寒さに強い、「桑の味に似た果実」です。落葉性,つる性、生け垣向き [続きを読む]
  • 「シャクヤク」開花が進み、一部見ごろ。
  • 我が家の庭の話です。ガーディニングと言うのか、庭での除草作業や施肥・散水など大変ですが、その分、「季節ごとのとお礼を」してくれるのが花たちの開花です。この位置の開花が見ごろ今朝も、過日開花が始まったこと報告しましたが、それぞれに開花進んでいます、こんな濃赤色も。一番早く咲いた薄赤色は、進むとだんだん白けていきます。これからの赤白混じりは開花前。なかなか一気に開花とはまいりません、その分は [続きを読む]
  • 早朝坐禅会の後「区のバーベキュ大会」に参加。
  • 第3日曜日はよく行事が重なります。本日は、月例の坐禅会のあと「区のバーベキュ大会」年に3度ほどの全区民の集まる日、他の行事と重なる中、約150人くらいの参加。食べて飲んで、バーベキュは楽しいもの。幸い快晴、そして担当者の配慮でテントが準備され、なかなかのにぎわいとなりました。賄は、年交代の「体育委員」といわれる方たち。場所は、市内、雁が原スキー場。老友会のPRがさせていただけるとなっていたのでしたが、 [続きを読む]
  • いよいよ始まった軽スポーツ「公式輪投げ」「ステックリング」。
  • いずれも高齢者向けの「軽いスポーツ」。我がチーム?も、秋の全市大会を目指すことと、高齢者の楽しみポーツの一つとして「月例会を始めた」ものです私も役目柄、一緒に参加するのですが、「たかが輪投げ」、されど輪投げです、わずか2m先のピンに輪を投げるのですが、これがなかなか入らない、それでも、これは訓練で上達しそう。始まりは、ルールの習得、そしてテクなど得意の担当から伝授。今一つの「ステックリング」は [続きを読む]
  • 花の王様、立てば…の「しゃくやく」開花始まる。
  • 昨夕、気がつき、一気に開花が始まった様子「しゃくやく」です。今、「八重の赤色」、花壇の外の場所「八重のピンク」、「優雅な白色」の 3種を3か所で見つけました。「しゃくやく」は、30本ほどあり、庭の3か所にありますが、なかなか揃っての開花は望めません。つくり手が素人、自然に任せきりからでしょうか、日当たり・土・肥料など要因でしよぅけれど難しいものです、立てば「しゃくやく」すわれば・・・と詠わ [続きを読む]
  • これは野草、「花名わかりませ〜ん」。
  • この花、桜のような5弁。今最盛期、庭の随所で咲いています。花は、花径1cm位、茎の色は緑色と茶色の2種ありますが、花は同じです。10年ほど前、遠縁宅の庭で見て「いいな・・」と思い持帰り、植えたもの。今では勝手に落種、発芽、開花を繰り返しています、ほとんど真冬以外は存在しています。雑草ほど気にならないのは、開花時の美しさと茎・葉がバラリとして込み入っていないからかも知れません。この野草、「花名わかり [続きを読む]
  • 野草「源平菊」活発、初夏の開花・色づき。
  • 5/19今朝対岸の「源平菊」一斉に開いています。「源平菊」きれいですが、野草、当初10年ほど前、突然に庭端の大蓮寺川の護岸のコンクリート壁に寄生、きれいに咲き出し目を見張りました。風で種子が飛んできたものでしょう、一時、庭の植木鉢等で育てようとしたのですが、居つかず。そのうち、いつの間にか、庭端に寄生しています。一年晩春・秋2回の開花、当初白一色、今ご覧のとおり薄赤色まで5色くらいに色の変化を見せます。 [続きを読む]
  • 夏野菜「トマト」「きゅうり」が、今年の家庭菜園。
  • 5月5日に苗購入、植えつけ、、まだ寒い日や霜が降りることが有る、として、「肥料袋をおもちいただき、プロテクト」していたのですが、気温も上がり、「もう外してもよい」との案内。2週間たち、苗丈も30cm位まで成長。外すと風の強い日には、成長した茎が折れることあり、さっそく「きゅうり3本」、「トマト3種類3本」の手を付けました。素人にしてはよくできたのか、変なのか、ここの処、10年の経験、ですがなかなか・・ [続きを読む]
  • 新年度に入り「組織の会報」2紙作成。
  • 「老人会」の仕事していること報告していますが、私の区「元禄老友会」そして「市内全域の老人会連合会」、この、2つの組織の「会報発行済ませました」。当地も、高齢者の比率は増えているのですが、新規の入会者は多くない、高齢者は体力からおやめになられることも。一方、市の活性に高齢者抜きでは語れない時代。当市の場合、区長経験者や議員などリーダーになった人、現役リーダーの入会がない。これは放置できないとの義憤。 [続きを読む]
  • 暖かくなり「アゲハチョウ」が、飛び交います。
  • 暖かくなったものです。ここの処、仕事の合間でなく、「除草作業の合間に仕事」になっています。昨日は、ほぼ半日、頑張りました、けれども春先草取りした場所が、もう新らしい草が伸びてきます。「雨後の雑草・・・」その勢いすごい。この作業、公職などに手をられ今年は妻殿が見ていられなくて庭に出てくれます、感謝。そんな合間に「アゲハ蝶」の羽化したて、羽根を伸ばしているのを見つけました、水仙の花後の葉です。 [続きを読む]
  • これは、ちと咲かせすぎ?「黄色い牡丹」。
  • 黄色い大輪の「牡丹」、今朝7つ開花、大きな蕾が一つ。昨日まで切り花2輪とったので・・・。一本の茎です。後ろから見ると専門家の方が見れば「ちと咲かせすぎ」と、お叱り受けるかも。2・3日楽しんで、早め花を落とし、しつかりの「お礼肥え」をあげ、来年に備えたいと思います。今年の開花は、「ありがとう」でした。 [続きを読む]
  • 花壇では「かわらナデシコ・赤色さるちるべ」開花。
  • 花壇では、チュウリップもほぼ咲き終わり、「百合類」と「グラジオラス」の茎が伸びてきました、開花までは今少し。一方草花ですが「かわらナデシコ」が勢いよく、隣では白色と赤色の2種類育って、同じ場所に並んでいても「サルチルベ」赤色だけが完全に開いていますが、白色は蕾のまま。アントシオニンなど色素のせいなのでしょうか。「サルチルベ」、宿根草で丈夫、乾燥には弱いといわれています。花言葉は、「恋の訪れ」、や [続きを読む]
  • 庭の恵み第3弾「やまぶき」収穫。
  • かねてから、我が家?の庭では、「自然の恵み」の恩恵を報告していますが、春から「フキノトウ」・「三つ葉」に次ぐ今回は、第3弾「やまぶき」です。6月に入ると茎に虫(蛾などの幼虫)が入るので、収穫は、5月中に限る、と、教えられています。もっとも茎が固くなるので早い方が良いのは当然かも。新緑時には、山へ行くと山菜がいろいろあるのですが、私は、行かずに到来品で旬の味をいただくありがたい生活。庭の自然は、誰 [続きを読む]